みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
File

EXHIBITION TICKET

展覧会、美術館などのチケット

  • Loading

    ミレー、コロー展 バルビゾン派とその仲間たち

  • Loading

    東大寺展

  • Loading

    シャガール展

  • Loading

    NUBA レニ・リーフェンシュタール写真展

  • Loading

    勅使河原蒼風展

  • Loading

    マンダラ 〔出現と消滅〕展 西チベット仏教壁画の宇宙

  • Loading

    ミケランジェロのヴァティカン壁画 岡村崔写真展

  • Loading

    パウル・クレー展

  • Loading

    永遠の名画秘蔵展 ゴヤからセザンヌ、ピカソまで

  • Loading

    スペイン絵画・ベラスケスとその時代

  • Loading

    ヴンダーリッヒ展

  • Loading

    ひろしま美術館名作展

  • Loading

    浜田庄司展

  • Loading

    マチス展

  • Loading

    東山魁夷展

  • Loading

    ムンク展

  • Loading

    第5回 日本パロディ展

  • Loading

    ダリ展

  • Loading

    ユージン・スミス展

  • Loading

    ミレーの「晩鐘」と19世紀フランス名画展

  • Loading

    今日のイギリス美術

  • Loading

    視覚サーカス

  • Loading

    シュールレアリスムの世界展

  • Loading

    マグリット展

  • Loading

    第3回日本グラフィック展

  • Loading

    フォトグラフ・ド・ラ・ベルエポック展

  • Loading

    ロートレック展

  • Loading

    ピカソ展

  • Loading

    青木繁=明治浪漫主義とイギリス

  • Loading

    榊原紫峰展

  • 1
    Loading

    ミレー、コロー展 バルビゾン派とその仲間たち

    MILLET,COROT AND THE SCHOOL OF BARBIZON
    1980年3月15日~4月14日
    西武美術館

    バルビゾン派
    バルビゾン派(École de Barbizon)は、1830年から1870年頃にかけて、フランスで発生した絵画の一派。フランスのバルビゾン村やその周辺に画家が滞在や居住し、自然主義的な風景画や農民画を写実的に描きました。
    コロー、ミレー、テオドール・ルソー、トロワイヨン、ディアズ、デュプレ、ドービニーの7人が中心的存在で、「バルビゾンの七星」と呼ばれています。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/27

    • 1
    • 0
  • 2
    Loading

    東大寺展

    国宝大仏殿昭和大修理落慶記念
    1980年4月8日~5月25日
    東京国立博物館

    現存木造建造物で世界最大級の大仏殿。
    1974年から6年をかけて7900平方メートルの屋根を覆う約13万枚の瓦を葺き替える工事が行われました。
    初めに、瓦や資材を運ぶコンベアを設置するため、大仏殿を覆う大規模な素屋根を仮設。国宝を傷つけないように、建物の横で素屋根の鉄骨ユニットを組み立て、反対側に押し出していくスライド工法を採用。宮大工をはじめ延べ約10万人以上がこの工事に関わりました。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/27

    • 1
    • 0
  • 3
    Loading

    シャガール展

    高島屋創業150年記念
    1980年5月22日~6月3日
    日本橋高島屋8階催場

    マルク・シャガール(Marc Chagall, 1887年7月7日 - 1985年3月28日)は、20世紀のロシア(現ベラルーシ)出身のフランスの画家。
    生涯、妻ベラ(ベラ・ローゼンフェルト)を一途に敬愛していたこと、ベラへの愛や結婚をテーマとした作品を多く製作していることから「愛の画家」と呼ばれます。
    同時代の画家や芸術運動にはシニカルな態度を示しており、特にピカソに対しては極めて辛辣な評価を下しています。 シュルレアリスムに共感を持てず、自分のことを「シュルレアリストと呼ばないで欲しい」と語っており、アポリネールは彼の作風を“シュルナチュラリスム(超自然主義)”と呼びました。
    ホンダの創業者、本田宗一郎とパリで会った経験をもちます。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/27

    • 1
    • 0
  • 4
    Loading

    NUBA レニ・リーフェンシュタール写真展

    NUBA BY LENI RIEFENSTAHL
    1980年5月31日~6月24日
    西武美術館

    レニ・リーフェンシュタール(Leni Riefenstahl、1902年8月22日 - 2003年9月8日)は、ドイツの女性映画監督、写真家、元女優。世界最年長のスクーバダイバーでもありました。
    国家社会主義ドイツ労働者党政権下のナチス・ドイツで製作されたリーフェンシュタールの映画作品、とりわけベルリンオリンピックの記録映画「オリンピア」と1934年のナチス党大会の記録映画「意志の勝利」が独裁を正当化し、国威を発揚させるプロパガンダ映画として機能したという理由から、戦後はナチスの協力者として長らく非難、黙殺され続けました。
    1970年代以降、アフリカのヌバ族を撮影した写真集と水中撮影写真集で、戦前の監督作品も含めて再評価の動きがありました。

    • いいね!

      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/27

    • 1
    • 0
  • 5
    Loading

    勅使河原蒼風展

    書と彫刻
    1980年6月28日~7月15日
    西武美術館

    勅使河原 蒼風(1900年12月17日 - 1979年9月5日)は、いけばな草月流の創始者。1927年草月流を創流。「草月」は、勅使河原家の家紋「根笹に三日月」に由来。
    いけばなにおいて斬新な手法を多く提供し「花のピカソ」と呼ばれました。
    創作はいけばなに留まらず、彫刻、絵画、書にも亘っています。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/27

    • 1
    • 0
  • 6
    Loading

    マンダラ 〔出現と消滅〕展 西チベット仏教壁画の宇宙

    1980年7月19日~8月12日
    西武美術館

    マンダラは、密教の経典にもとづき、主尊を中心に諸仏諸尊の集会(しゅうえ)する楼閣を模式的に示した図像。ほとんどの密教経典は、その思想をマンダラの構造によって表し、その種類は数百にのぼります。古代インドに起源をもち、中央アジア、日本、中国、朝鮮半島、東南アジア諸国などへ伝わりました。今日でも、密教の伝統が伝存するチベット、ネパール、日本などでは盛んに制作されています。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/28

    • 1
    • 0
  • 7
    Loading

    ミケランジェロのヴァティカン壁画 岡村崔写真展

    PHOTOGRAPH EXHIBITION BY TAKASHI OKAMURA
    "THE VATICAN FRESCOES OF MICHELANGELO"
    1980年8月15日~9月15日
    西武美術館

    システィーナ礼拝堂天井画は、バチカン市国のバチカン宮殿内に建てられたシスティーナ礼拝堂の天井に、ミケランジェロ・ブオナローティによって描かれた絵画作品。盛期ルネサンスを代表する芸術作品の一つであるこの天井画は、1508年から1512年にかけて制作されました。
    天井の装飾の中心をなすのは、「創世記」に取材した9つの場面であり、中でも「アダムの創造」が著名です。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/28

    • 1
    • 0
  • 8
    Loading

    パウル・クレー展

    生誕100年記念
    1980年9月20日~11月3日
    西武美術館

    パウル・クレー(Paul Klee, 1879年12月18日 - 1940年6月29日)はスイスの画家、美術理論家。
    ワシリー・カンディンスキーらとともに「Blaue Reiter(青騎士)」グループを結成し、バウハウスでも教鞭をとりました。その作風は表現主義、超現実主義などのいずれにも属さない、独特のものでした。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/28

    • 1
    • 0
  • 9
    Loading

    永遠の名画秘蔵展 ゴヤからセザンヌ、ピカソまで

    THE JOAN WHITNEY PAYSON COLLECTION
    1980年10月17日~12月9日
    伊勢丹美術館

    アメリカの実業家、慈善家、芸術家の後援者であるJoan Whitney Payson(1903年2月5日〜1975年10月4日)が収集した印象派とポスト印象派の作品を中心としたコレクション。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/28

    • 1
    • 0
  • 10
    Loading

    スペイン絵画・ベラスケスとその時代

    VELAZQUEZ Y LA PINTURA ESPANOLA DE SU TIENPO
    スペイン国王・王妃両陛下来日記念展
    1980年10月29日~12月21日
    東京国立博物館

    ディエゴ・ロドリゲス・デ・シルバ・イ・ベラスケス(Diego Rodríguez de Silva y Velázquez, 1599年6月6日 - 1660年8月6日)はバロック期のスペインの画家。エドゥアール・マネが「画家の中の画家」と呼んだベラスケスは、スペイン絵画の黄金時代であった17世紀を代表する巨匠。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/28

    • 1
    • 0
  • 11
    Loading

    ヴンダーリッヒ展

    PAUL WUNDERLICH
    夢とエロスの錬金術
    1980年11月15日~12月17日
    西武美術館

    Paul Wunderlich(1927年3月10日 - 2010年6月6日)は、 ドイツの画家、彫刻家、グラフィック・アーティスト。 シュールレアリスム、神話、伝説の絵画や彫刻を残しました。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/3

    • 1
    • 0
  • 12
    Loading

    ひろしま美術館名作展

    HIROSHIMA MUSEUM OF ART
    ブリヂストン美術館・ひろしま美術館交換展
    1981年1月31日~3月8日
    ブリヂストン美術館

    1978年に、広島銀行の創立100周年を記念して広島市中央公園内に開館。フランス印象派を中心に、ゴッホ、ピカソなどの作品を展示。日本の近代洋画の秀作も多く収蔵しています。
    収蔵作品
    マネ「灰色の羽根帽子の婦人」、ルノワール「パリスの審判」、ゴーギャン「ブルターニュの少年の水浴」、ゴッホ「ドービニーの庭」、ドガ「浴槽の女」、ロートレック「アリスティド・ブリュアン」、ルソー「要塞の眺め」、モディリアーニ「青いブラウスの婦人像」、シャガール「恋人たちと花束」など

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/3

    • 1
    • 0
  • 13
    Loading

    浜田庄司展

    1981年2月21日~3月22日
    栃木県立美術館

    主に昭和に活躍した日本の陶芸家。
    1920年、イギリスに帰国するバーナード・リーチに同行、共同してコーンウォール州セント・アイヴスに築窯。1923年、ロンドンで個展を開催。1924年帰国、しばらくは沖縄・壺屋窯などで学び、1930年からは、益子焼の産地、栃木県益子町で作陶を開始。
    殆ど手轆轤のみを使用するシンプルな造形と、釉薬の流描による大胆な模様を得意としました。1955年には第1回の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定。1964年に紫綬褒章、1968年には文化勲章を受章しました。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/3

    • 1
    • 0
  • 14
    Loading

    マチス展

    HENRI MATISSE
    1981年3月20日~5月17日
    東京国立近代美術館

    アンリ・マティス(Henri Matisse, 1869年12月31日 - 1954年11月3日)は、フランスの画家。フォーヴィスム(野獣派)のリーダー的存在であり、野獣派の活動が短期間で終わった後も20世紀を代表する芸術家の一人として活動を続けました。自然をこよなく愛し「色彩の魔術師」と言われました。彫刻や版画も手がけています。
    代表作:「ダンスI」、「ダンスII」、「音楽」、「大きな赤い室内」

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/3

    • 1
    • 0
  • 15
    Loading

    東山魁夷展

    HIGASHIYAMA KAII 1981
    1981年8月14日~9月27日
    東京国立近代美術館

    東山 魁夷(1908年7月8日 - 1999年5月6日)は、日本の画家、著述家。昭和を代表する日本画家の一人といわれています。文化勲章受章者。
    1970年代には約10年の歳月をかけて制作した奈良・唐招提寺御影堂障壁画「黄山暁雲」は畢生の大作。千変万化する山の姿を墨の濃淡を使い分け、鮮やかに描き出しました。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/3

    • 1
    • 0
  • 16
    Loading

    ムンク展

    EDVARD MUNCH
    1981年10月9日~11月23日
    東京国立近代美術館

    エドヴァルド・ムンク(Edvard Munch, 1863年12月12日 - 1944年1月23日)は、19世紀-20世紀のノルウェー出身の画家。「叫び」の作者として世界的に有名。
    ムンクが代表作の多くを制作した1890年代は、フランスではアール・ヌーヴォー、ドイツ、オーストリアではユーゲント・シュティールと呼ばれる芸術運動が起こり、世紀末芸術と総称され、人間の心の神秘の追求に向かった時代です。ムンク自身、芸術について、次のように述べています。
    芸術は自然の対立物である。芸術作品は、人間の内部からのみ生まれるものであって、それは取りも直さず、人間の神経、心臓、頭脳、眼を通して現れてきた形象にほかならない。芸術とは、結晶への人間の衝動なのである。

    • いいね!

      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/4

    • 1
    • 2
  • 17
    Loading

    第5回 日本パロディ展

    JAPAN PARODY CULTURE EXHIBITION 1981
    1981年11月10日~11月23日
    池袋パルコ7F特設会場
    主催:パルコ、月刊ビックリハウス

    ビックリハウス
    1974年から1985年まで発行されたサブカルチャー雑誌。創刊当初は渋谷のタウン誌的な内容でしたが、その後、読者からの投稿が雑誌の柱となり、数々のコーナーが作られた結果、パロディ雑誌として一時代を築きました。
    80年代的なキッチュ、ユーモア、パロディをモットーに10代後半の読者の支持を集め、当時の若者文化に影響を与え、常連投稿者の中には一般人時代のタレント、歌手、俳優、作家、文化人等が多くいました。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/4

    • 1
    • 0
  • 18
    Loading

    ダリ展

    RETROSPECTIVE SALVADOR DALI 1982
    1982年2月28日~4月6日
    伊勢丹美術館

    サルバドール・ダリ(Salvador Dalí 、1904年5月11日 - 1989年1月23日)は、シュルレアリスムの代表的な画家。「天才」と自称して憚らず、数々の奇行や逸話が知られています。
    自分の制作方法を「偏執狂的批判的方法」と称し、写実的描法を用いながら、多重イメージなどを駆使して夢のような風景画を描きました。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/4

    • 1
    • 0
  • 19
    Loading

    ユージン・スミス展

    W.EUGENE SMITH
    真実と人間愛に生きた写真家
    1982年3月19日~3月31日
    小田急グランドギャラリー

    ウィリアム・ユージン・スミス(William Eugene Smith、1918年12月30日 - 1978年10月15日)は、アメリカの写真家。
    著名な写真
    ・第二次世界大戦の戦場サイパンで米兵により発見された傷ついた幼児の写真(1944年)
    ・硫黄島で日本兵の塹壕を一掃する米海兵隊(1945年)
    ・『楽園へのあゆみ The Walk to Paradise Garden』(1946年)
    ・『カントリー・ドクター Country Doctor』(1948年)
    ・『スペインの村 Spanish Village』(1950年)
    ・『助産婦 Nurse Midwife』(1951年)
    ・『アルベルト・シュヴァイツァー A Man of Mercy』(1954年)
    ・『ピッツバーグ Pittsburgh』(1955年)
    ・『ハイチ Haiti』(1958年-1959年)
    ・『ミナマタ Tomoko Uemura in Her Bath』(1971年)

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/4

    • 1
    • 0
  • 20
    Loading

    ミレーの「晩鐘」と19世紀フランス名画展

    ミッテラン大統領来日記念
    1982年4月17日~6月13日
    国立西洋美術館

    「晩鐘」
    ミレーが1857年-1859年に制作した油彩画。
    バルビゾンに隣接するシャイイ=アン=ビエールの平原に、晩鐘が鳴り響き、それを合図に農民夫婦が手を休め、祈りを捧げる様子を描いた作品。
    展覧会当時はルーヴル美術館所蔵でしたが、1986年にオルセー美術館に移管されました。

    • いいね!

      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/4

    • 1
    • 6
  • 21
    Loading

    今日のイギリス美術

    ASPECTS OF BRITISH ART TODAY
    1982年4月25日~5月30日
    栃木県立美術館

    1982年に東京都美術館、栃木県立美術館、国立国際美術館、福岡市美術館、北海道立近代美術館を巡回した展覧会。二部構成をとり、導入のパートIでは、A・カロ、F・キングなど、日本でも当時すでに知られていたアーティストや50-60 年代に活躍していた作家を取り上げました。メインのパートIIでは、70年代後半から80年代初頭の、まさに「今日の」アーティストが紹介されました。そのなかにはアート&ランゲージ、ギルバート&ジョージ、D・ホックニー、B・マクレーンなど、コンセプチュアル・アート、ハプニング、ポップ・アートなどの60年代の動きを受け継ぎつつ70年代を代表する作家やグループが含まれており、その一方では、ストイックに抽象的平面を追及する抽象表現主義的なB.ローのような作家も含まれていました。コンセプト、素材、表現形式に関わりなくイギリス美術の「いま」を大規模に紹介した展覧会で、日本の作家に強い衝撃を与えました。
    ギルバート&ジョージ(Gilbert and George)
    ギルバート・プロッシュ(Gilbert Prousch、イタリア出身、1943年9月17日 - )とジョージ・パサモア(George Passmore、イギリス出身、1942年1月8日 - )の二人組で、常にペアで創作活動をしているため、"ギルバート&ジョージ"として知られています。風変わりで時に攻撃的な作品から、常に物議を醸している現代美術家。
    デイヴィッド・ホックニー(David Hockney、1937年7月9日 - )
    20世紀~21世紀のイギリスの画家で、現在はロサンゼルスを拠点として活動する芸術家。1960年代よりポップアート運動にも参加し大きな影響を与え、イギリスの20世紀の現代芸術を代表する1人。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/10

    • 1
    • 0
  • 22
    Loading

    視覚サーカス

    1982年4月27日~5月5日
    松屋銀座8階大催場

    福田 繁雄(ふくだ しげお、1932年2月4日 - 2009年1月11日)
    グラフィックデザイナー。単純化された形態とトリックアートを融合させたシニカルなデザインが特徴。「日本のエッシャー」とも称されるます。

    • いいね!

      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/24

    • 1
    • 4
  • 23
    Loading

    シュールレアリスムの世界展

    ピカソ、ダリ、エルンスト、マグリット、デルヴォー
    1982年7月20日~8月1日
    日本橋三越美術館

    マックス・エルンスト(Max Ernst, 1891年4月2日 - 1976年4月1日)
    20世紀のドイツ人画家・彫刻家。ドイツのケルン近郊のブリュールに生まれ、のちフランスに帰化。ダダイスムを経てのシュルレアリスムの代表的な画家の1人。作風は多岐にわたり、フロッタージュ、コラージュ、デカルコマニーなどの技法を駆使しています。
    ポール・デルヴォー(Paul Delvaux、1897年9月23日 - 1994年7月20日)
    ベルギー・リエージュ州生まれの画家。16世紀のマニエリスト達が描いたような女性像や、独自の夢とノスタルジーの世界を築く。静寂さの中に幻想的な世界が広がるその作風によって、「幻想画家」という形容もなされます。

    • いいね!

      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/10

    • 1
    • 0
  • 24
    Loading

    マグリット展

    RENE MAGRITTE
    1982年8月27日~9月15日
    渋谷東急百貨店本店6階特設会場

    ルネ・フランソワ・ギスラン・マグリット (René François Ghislain Magritte, 1898年11月21日 -1967年8月15日)
    ベルギー出身のシュルレアリスムの画家。
    事物の形象はきわめて明確に表現され、筆触をほとんど残さない古典的ともいえる描法で丁寧な仕上げがほどこされていますが、表現されているのは、空中に浮かぶ岩、鳥の形に切り抜かれた空、指の生えた靴といった不可思議なイメージであり、不可思議な題名と共に、観る者を戸惑わせます。
    「言葉とイメージ」の問題を追求したマグリットの作品は、ミシェル・フーコーのような思想家にも発想源を与え、広告やグラフィックアートの分野にもその影響が見られるなど、20世紀の文化に大きな影響を与えました。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/10

    • 1
    • 0
  • 25
    Loading

    第3回日本グラフィック展

    イラストレーション&フォトグラフィ
    1982年9月18日~9月29日
    渋谷パルコパート3 8F SPACE PART3

    第3回日本グラフィック展大賞は当時東京芸術大学在学中の日比野克彦氏が受賞。ダンボール作品で注目を浴びました。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/10

    • 1
    • 0
  • 26
    Loading

    フォトグラフ・ド・ラ・ベルエポック展

    花のパリの写真家たち 1842-1968
    1982年9月21日~10月24日
    神奈川県立近代美術館

    ベル・エポック(Belle Époque、仏:「良き時代」)は、厳密な定義はありませんが、主に19世紀末から第一次世界大戦勃発(1914年)までのパリが繁栄した華やかな時代、及びその文化を回顧して用いられる言葉です。
    19世紀中頃のフランスは普仏戦争に敗れ、パリ・コミューン成立などの混乱が続き、第三共和制も不安定な政治体制でしたが、19世紀末までには産業革命も進み、ボン・マルシェ百貨店などに象徴される都市の消費文化が栄えるようになりました。1900年の第5回パリ万国博覧会はその一つの頂点でした。

    • いいね!

      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/11

    • 1
    • 0
  • 27
    Loading

    ロートレック展

    EXPOSITION TOULOUSE-LAUTREC
    1982年10月14日~11月30日
    伊勢丹美術館

    アンリ・マリー・レイモン・ド・トゥールーズ=ロートレック=モンファ(Henri Marie Raymond de Toulouse-Lautrec-Monfa、1864年11月24日 - 1901年9月9日)は、フランスのポスト印象派、アール・ヌーヴォーの画家。
    作品には「ムーラン・ルージュ」などのポスターの名作も多く、ポスターを芸術の域にまで高めた功績でも美術史上に特筆されるべき画家。ポスターやリトグラフは日本美術から強い影響を受けており、自身のイニシャルを漢字のようにアレンジしたサインも用いていました。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/11

    • 1
    • 0
  • 28
    Loading

    ピカソ展

    その芸術の軌跡
    1983年4月2日~5月29日
    東京国立近代美術館

    パブロ・ピカソ(Pablo Picasso, 1881年10月25日 - 1973年4月8日)は、スペインのマラガに生まれ、フランスで制作活動をした画家、素描家、彫刻家。
    ジョルジュ・ブラックとともに、キュビスムの創始者として知られています。生涯におよそ1万3500点の油絵と素描、10万点の版画、3万4000点の挿絵、300点の彫刻と陶器を制作し、最も多作な芸術家であると「ギネスブック」に記されています。
    ピカソは作風がめまぐるしく変化した画家として有名であり、それぞれの時期が「◯◯の時代」と呼ばれています。
    青の時代(1901年~1904年)
    ばら色の時代(1904年~1907年)
    アフリカ彫刻の時代(1907年~1908年)
    セザンヌ的キュビスムの時代(1909年)
    分析的キュビスムの時代(1909年~1912年)
    総合的キュビスムの時代(1912年~1918年)
    新古典主義の時代(1918年~1925年)
    シュルレアリスム(超現実主義)の時代(1925年~1936年)
    ゲルニカの時代(1937年)
    晩年の時代(1968年~1973年)
    代表作:「人生」、「サルタンバンクの一家」、「アビニヨンの娘たち」、「ダニエル=ヘンリー・カーンワイラーの肖像」、「鏡の前の少女」、「夢」、「ゲルニカ」、「泣く女」

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/11

    • 1
    • 0
  • 29
    Loading

    青木繁=明治浪漫主義とイギリス

    1983年4月6日~4月24日
    栃木県立美術館

    青木 繁(1882年7月13日 - 1911年3月25日)
    明治期の日本絵画のロマン主義的傾向を代表する画家であり、代表作「海の幸」はその記念碑的作品と評されています。若くして日本美術史上に残る作品を次々と生み出しましたが、名声を得ることなく放浪の末に胸を患い、28歳で早世しました。その生涯については虚実取り混ぜたエピソードが多く、半ば伝説化しています。

    • いいね!

      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/11

    • 1
    • 0
  • 30
    Loading

    榊原紫峰展

    1983年4月28日~5月29日
    京都国立近代美術館

    榊原 紫峰(1887年8月8日 - 1971年1月7日)は、京都市出身の日本画家。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/11

    • 1
    • 0