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MINIATURE CAR (RMZ CITY)

HACがRMZ CITYというブランド名で展開するライセンスダイキャストミニカー。 ウィンドウがブラックアウトされていて室内の作り込みが省略されている分安価ですが、ボディデザインは結構リアルでよくできていると思います。

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    BMW X6

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    BMW M5

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    LAND ROVER RANGE ROVER SPORT

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    RANGE ROVER EVOQUE

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    2010 CHEVROLET CORVETTE C6-R

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    AUDI R8 V10

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    HONDA NSX

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    BMW X6

    RMZ City

    BMW・X6
    2008年に発表された初代E71型のX6。
    SUVとクーペを融合させたスタイルが外観上の特徴。
    走行状況や車両状況に応じて、駆動力を臨機応変に左右のリヤ・ホイール間で配分するBMWの新技術である「ダイナミック・パフォーマンス・コントロール」を初めて装備しました。

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    • 登録日:2019/5/25

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    BMW M5

    RMZ City

    BMW M5
    2011年に発表された第6世代、F10型のM5。
    M5専用のフロントエアインテーク、ディフューザー、4本だしマフラーを装備。
    4.4LV8気筒ツインターボを搭載、変速機は7速DCT。
    最高出力は560PSを発揮しパワーウエイトレシオは3.3kg/PS。0-100km/h加速は4.3秒。

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    • 登録日:2019/5/25

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    LAND ROVER RANGE ROVER SPORT

    RMZ City

    ランドローバー・レンジローバースポーツ
    初代 (2005年 - 2013年) L320
    ポルシェ・カイエンの成功により刺激されて作られたSUVといわれています。ボディはレンジローバーに似ていますが、シャシーは、ディスカバリー3と共通のインテグレーテッド・ボディ・フレームを採用。
    レンジローバーはゆったりとくつろげる走りであるのに対し、レンジローバースポーツはスポーティな走りを意識した設計となっています。
    ガソリンエンジンはいずれもV型8気筒のAJ-V8エンジンで、4.4リッターの自然吸気エンジンと4.2リッターのスーパーチャージャー付きの2種類。ディーゼルエンジンはフォード・AJDエンジンで、2.7リッターのV型6気筒ターボディーゼルと3.6リッターのV型8気筒ターボディーゼルの2種類。

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    • 登録日:2019/8/25

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    RANGE ROVER EVOQUE

    RMZ City

    ランドローバー・レンジローバーイヴォーク
    初代 (2011年 - 2019年) L538
    プロダクションモデルの発表は、ランドローバー創業40周年を記念して、ファッション雑誌ヴォーグとのタイアップで、2010年にロンドンのケンジントン宮殿で行われ、翌2011年から生産を開始。
    ボディーバリエーションは3ドアのクーペと5ドア。
    環境対策に不可欠な軽量化の他、LRXコンセプトで示した低いシルエットと必要最低限のヘッドクリアランスの両立、同社が創業時から訴求してきた高いオフロード性能といった相反する条件を満たすため、ランドローバーグループで最も小型のフリーランダー2のプラットフォームをベースとし、約90%の部品を刷新することでまとめ上げた車です。

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    • 登録日:2019/5/26

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    2010 CHEVROLET CORVETTE C6-R

    RMZ CITY

    シボレー・コルベット6代目 C6型(2005年-2013年)
    コルベットがルマンに初参戦してから、50周年に当たる2010年、GMは、モータースポーツ活動に力を入れていました。
    その2010年モデルでは、ALMS・GTクラスの新レギュレーションと、ルマン24時間耐久レース・GT2クラスの新レギュレーションに適合させるため、排気量を6.0リットルから5.5リットルへ縮小。それでも最大出力は492ps/5800rpmと、2009年モデルを22ps上回ります。
    マシンの基本構造は、2009年モデルから変更はなく、コルベットの最強グレードのZR-1から流用されたチューブラースチールセーフティケージ構造のアルミフレームは、そのまま。ZR-1との外観上の違いは、大型タイヤを収めるためのワイドフェンダー。大型リアスポイラーなど、空力性能を高めるパーツも追加されました。車両重量は1245kgと、ZR-1に対して263kg軽量化されています。

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    • 登録日:2019/5/27

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    AUDI R8 V10

    RMZ CITY

    アウディ・R8 初代(2006年-2016年)
    2003年のフランクフルトモーターショーで披露されたコンセプトカーである「アウディ・ルマン・クワトロ」をベースにしたスポーツカー。随所にR8レースカーのテクノロジーが組み込まれています。
    ボディにはASF(アウディ・スペース・フレーム)を採用し、ボディのみで210kgという驚異的な軽さを実現しました。また、エンジンフレームの一部にマグネシウム製パーツを採用しています。ボディはほとんど手作業で作られ、さらにX線でミクロン単位まで溶接部をチェックするなど、細部にわたってこだわっています。
    エンジンは、4.2L FSI 直噴 V8 DOHCを搭載。最高出力420ps/7,800rpmを発生します。エンジン潤滑にはドライサンプ方式が採用され、エンジン搭載位置を下げることで低重心化に貢献しています。
    2009年のデトロイトショーでは、「5.2FSIクワトロ」を発表。最高出力525ps/8,000rpmを発生する高回転型5.2L V10エンジンを搭載した他、フロントグリルのクローム処理やフロントエアインテークの大型化など、外観にも変更が施されています。

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    • 登録日:2019/8/25

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    HONDA NSX

    RMZ CITY

    ホンダ・NSX 2代目 (2016年)
    コスワースと共同開発した3.5LV型6気筒ガソリンエンジンをミッドシップに配置し、さらにハイブリットシステムSPORT HYBRID SH-AWDを採用し、リチウムイオン電池を72個、モーターを3基(エンジンアシストするダイレクトドライブモーター1基、前輪を左右独立で駆動するツインモーターユニット2基)搭載します。出力はエンジンが507PS、ドライブモーターが48PS、前輪のモーターがそれぞれ37PSで、システム最高出力は581PSを発揮。ボディサイズは全長4,490mm×全幅1,940mm×高1,215mmとなり、初代と比較すると全長40mm、全幅130mm、全高45mmそれぞれ拡大され、またエンジンが横置きから縦置きとなりました。
    日産 GT-Rと同様に、ナビを連動してリミッターを解除できる機能があり、300km/h以上の走行が可能となります。

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    • 登録日:2019/5/27

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