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    ミレー、コロー展 バルビゾン派とその仲間たち

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    マンダラ 〔出現と消滅〕展 西チベット仏教壁画の宇宙

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    第3回日本グラフィック展

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    グッゲンハイム美術館展

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    現代美術の流れ サム・フランシスを中心に新収蔵品展

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    ヨーゼフ・ボイス展

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    現代版画 ロンドンーニューヨーク

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    プラハ国立美術館秘蔵名画展・Ⅲ

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    ピカビア展

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    ウィーン美術史美術館展

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    岡 鹿之助展

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    「世界の広告写真家」展Ⅱ

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    パリ・ニューヨーク・東京

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    クリムト、シーレ、クービン展

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    ニコ・ピロスマニ展

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    写真展 ヘルムート・ニュートン/ポートレート

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    ミレー、コロー展 バルビゾン派とその仲間たち

    MILLET,COROT AND THE SCHOOL OF BARBIZON
    1980年3月15日~4月14日
    西武美術館

    バルビゾン派
    バルビゾン派(École de Barbizon)は、1830年から1870年頃にかけて、フランスで発生した絵画の一派。フランスのバルビゾン村やその周辺に画家が滞在や居住し、自然主義的な風景画や農民画を写実的に描きました。
    コロー、ミレー、テオドール・ルソー、トロワイヨン、ディアズ、デュプレ、ドービニーの7人が中心的存在で、「バルビゾンの七星」と呼ばれています。

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    • 登録日:2018/12/3

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    マンダラ 〔出現と消滅〕展 西チベット仏教壁画の宇宙

    1980年7月19日~8月12日
    西武美術館

    マンダラは、密教の経典にもとづき、主尊を中心に諸仏諸尊の集会(しゅうえ)する楼閣を模式的に示した図像。ほとんどの密教経典は、その思想をマンダラの構造によって表し、その種類は数百にのぼります。古代インドに起源をもち、中央アジア、日本、中国、朝鮮半島、東南アジア諸国などへ伝わりました。今日でも、密教の伝統が伝存するチベット、ネパール、日本などでは盛んに制作されています。

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    • 登録日:2018/12/4

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    第3回日本グラフィック展

    イラストレーション&フォトグラフィ
    1982年9月18日~9月29日
    渋谷パルコパート3 8F SPACE PART3

    第3回日本グラフィック展大賞は当時東京芸術大学在学中の日比野克彦氏が受賞。ダンボール作品で注目を浴びました。

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    • 登録日:2018/12/5

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    グッゲンハイム美術館展

    東京都庭園美術館開館記念
    1983年10月1日~12月25日
    東京都庭園美術館

    グッゲンハイム美術館 (Guggenheim Museum) は、ソロモン・R・グッゲンハイム財団が運営する美術館。1937年 ニューヨークにソロモン・R・グッゲンハイム美術館設置、以降世界各地に展開。
    各地のグッゲンハイム美術館
    ソロモン・R・グッゲンハイム美術館:アメリカ ニューヨーク市、1959年 -
    ペギー・グッゲンハイム・コレクション:イタリア ヴェネツィア
    ビルバオ・グッゲンハイム美術館:スペイン ビルバオ、1997年 -

    東京都庭園美術館は、港区白金台にある都立美術館。旧朝香宮邸。
    鉄筋コンクリート造2階建て(一部3階建て)、地下1階で1933年に完成。内装は当時流行のアール・デコ様式の粋を尽くした瀟洒な建物で、基本設計はフランスのインテリアデザイナー、アンリ・ラパンが担当、正面玄関にある女神像のガラスレリーフや大客室のシャンデリアなどはフランスの宝飾デザイナーでガラス工芸家でもあったルネ・ラリックの作品。1993年に東京都の有形文化財に指定され、2015年に国の重要文化財に指定されました。

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    • 登録日:2018/12/6

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    現代美術の流れ サム・フランシスを中心に新収蔵品展

    高輪美術館新収蔵品展
    1984年4月29日~7月15日
    軽井沢高輪美術館

    サム・フランシス(Sam Francis, 1923年6月25日 - 1994年11月4日)は、20世紀のアメリカの画家で、アンフォルメルや抽象表現主義の流れを汲む色彩画家。 余白を生かした画面構成、「にじみ」の効果を生かした表現方法などには、日本美術の影響が見られます。ニューヨーク、パリのほか、東京にもアトリエを持ち、勅使河原蒼風、大江健三郎、大岡信ら、日本の文化人とも交流がありました。出光美術館には多くの作品が収蔵されています。

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    • 登録日:2018/12/7

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    ヨーゼフ・ボイス展

    ULBRICHT COLLECTIONを中心にして
    1984年6月2日~7月2日
    西武美術館

    ヨーゼフ・ボイス(Joseph Beuys、1921年5月12日-1986年1月23日)は、ドイツの現代美術家・彫刻家・教育者・音楽家・社会活動家。
    初期のフルクサスに関わり、パフォーマンスアートの数々を演じ名を馳せたほか、彫刻、インスタレーション、ドローイングなどの作品も数多く残しています。脂肪や蜜蝋、フェルト、銅、鉄、玄武岩など独特な素材を使った立体作品を制作しましたが、同時代のミニマルアートとは背景となる思想が異なり、その形態と素材の選択は、「彫刻理論」と素材に対する優れた感覚によっていました。
    また「社会彫刻」という概念を編み出し、彫刻や芸術の概念を「教育」や「社会変革」にまで拡張しました。「自由国際大学」開設、「緑の党」結党などに関与し、その社会活動や政治活動はドイツ国内で賛否両論の的となりました。
    その思想と、「人間は誰でも芸術家であり、自分自身の自由さから、「未来の社会秩序」という「総合芸術作品」内における他者とのさまざまな位置を規定するのを学ぶのである」という言葉は、20世紀後半以降のさまざまな芸術に重要な影響を残しています。

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    • 登録日:2018/12/11

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    現代版画 ロンドンーニューヨーク

    1984年7月14日~8月12日
    栃木県立美術館

    パートⅠ イギリスセクション
    パトリック・コールフィールド、リチャード・ハミルトン、ディヴィッド・ホックニー、ハワード・ホッジキン、エデュアルド・パオロッツィ
    パートⅡ アメリカセクション
    ジム・ダイン、ジャスパー・ジョーンズ、ロイ・リキテンスタイン、クレス・オルデンバーグ、ジェームズ・ローゼンクイスオト、フランク・ステラ

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    • 登録日:2018/12/11

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    プラハ国立美術館秘蔵名画展・Ⅲ

    ヨーロッパ近代絵画のあゆみ 印象派からピカソまで
    モネ・セザンヌ・ルオー・キリコ・クリムト・シャガール・ピカソ
    1984年9月1日~9月30日
    栃木県立美術館

    プラハ国立美術館(Národní galerie v Praze)は、チェコの首都プラハにある美術館群で、以下の部門に分かれています。
    シュテルンベルク宮殿 - バロック期までのヨーロッパ美術
    シュヴァルツェンベルク宮殿 - ボヘミアのバロック美術
    聖イジー聖堂 - ボヘミアの19世紀美術
    聖アネシュカ修道院 - ボヘミア及び中央ヨーロッパの中世美術
    ヴェレトゥルジュニー宮殿 - 20世紀および21世紀美術
    ゴルツ・キンスキー宮殿 - 17世紀から20世紀までのチェコ風景画コレクション
    黒い聖母の家 - チェコ・キュビズム

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    • 登録日:2018/12/12

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    ピカビア展

    1984年9月9日~10月21日
    西武美術館

    フランシス=マリー・マルティネス・ピカビア(Francis-Marie Martinez Picabia, 1879年1月22日 - 1953年11月30日)は、20世紀前半の画家、詩人、美術家。
    時期により、その作品のスタイルがめまぐるしく変わったことでも有名。
    主たるスタイルとその時期は、以下のとおり。
    印象派の時代(1902年-1909年)
    フォーヴ・キュビスム・オルフィスムの時代(1909年-1914年)
    機械の時代、ダダの時代(1915年-1924年)
    怪物の時代(1924年-1927年)
    透明の時代(1927年-1932年)
    模索の時代(1932年-1939年)
    具象の時代(1940年-1944年)
    抽象の時代(1945年-1951年)
    大のカーマニアであり、生涯に自動車を127台も買い換えた逸話が残っています。

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    • 登録日:2018/12/13

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    ウィーン美術史美術館展

    ハプスブルク家収集の名画
    1984年9月15日~11月4日
    国立西洋美術館

    ウィーン美術史美術館(Kunsthistorisches Museum)は、1891年に開館した古代から19世紀に至るヨーロッパ各地の美術品を収蔵。
    主な収蔵品は、オーストリア、ドイツ、スペイン、イタリア、ベルギー、オランダの各地、ハプスブルク家の領土において生み出された作品。特にピーテル・ブリューゲルの作品数は世界最大で、「子供の遊戯」、「雪中の狩人」などの作品が1室に集められています。

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    • 登録日:2018/12/14

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    岡 鹿之助展

    OKA SHIKANOSUKE
    1984年9月22日~10月28日
    ブリヂストン美術館

    岡 鹿之助(1898年7月2日 - 1978年4月28日)は、昭和時代に活躍した洋画家。文化勲章受章者。
    代表作:「遊蝶花」、「雪の発電所」、「花と廃墟」、「三色スミレ」、「塔」

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    • 登録日:2018/12/17

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    • 登録日:2018/12/18

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    パリ・ニューヨーク・東京

    PARIS-NEW YORK-TOKYO
    TSUKUBA MUSEUM OF PHOTOGRAPHY 1985
    フランス・アメリカ・日本の天才写真家170名、作品総数450点がつくばに競う世界最初の野心的企画展
    1985年3月9日~9月16日
    つくば写真美術館'85

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    • 登録日:2018/12/19

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    クリムト、シーレ、クービン展

    Klimt / Schiele / Kubin
    ウィーンの愛と幻想
    日本初公開「ダナエ」と素描
    1985年4月28日~5月26日
    栃木県立美術館

    グスタフ・クリムト(Gustav Klimt, 1862年7月14日 - 1918年2月6日)は、世紀末ウィーンを代表する帝政オーストリアの画家。
    赤裸々で官能的なテーマを描くクリムトの作品は、甘美で妖艶なエロスと同時に、常に死の香りが感じられます。また、「接吻」に代表される、いわゆる「黄金の時代」の作品には金箔が多用され、絢爛な雰囲気を醸し出しています。
    同時代の多くの芸術家同様、日本や東アジアの文化の影響を強く受けており、特に浮世絵や琳派の影響は、クリムトの諸作品の基調あるいは細部の随所に顕著に見て取れます。

    エゴン・シーレ(Egon Schiele, 1890年6月12日 - 1918年10月31日)は、オーストリアの画家。
    クリムトらのウィーン分離派を初めとして象徴派、表現主義に影響を受けつつも、独自の絵画を追求、強烈な個性を持つ画風に加え、意図的に捻じ曲げられたポーズの人物画を多数製作し、見る者に直感的な衝撃を与えるという作風です。

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    • 登録日:2018/12/20

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    ニコ・ピロスマニ展

    グルジアの放浪画家
    1986年5月17日~6月30日
    西武美術館

    ニコ・ピロスマニ(Niko Pirosmani, 1862年 - 1918年4月9日)は19世紀末から20世紀初頭にかけて活躍したグルジアの画家。「放浪の画家」あるいは「孤高の画家」と称されます。
    彼はプリミティヴィスム(原始主義)あるいは素朴派(ナイーブ・アート)の画家に分類されており、彼の絵の多くは荒野にたたずむ動物たちや食卓を囲むグルジアの人々を描いたもの。彼はグルジアを流浪しながら絵を描いてその日暮らしを続けました。
    一旦はロシア美術界から注目され名が知られるようになりましたが、そのプリミティヴな画風ゆえに新聞などから幼稚な絵だという非難を浴び、失意のうちに死去しましたが、死後グルジアでは国民的画家として愛されるようになりました。ソ連では1969年の「放浪の画家ピロスマニ」と1986年の「ピロスマニのアラベスク」にその生涯が映画化されています。
    ピロスマニは、フランス人女優マルガリータを深く愛し、その愛を示すために彼女の泊まるホテルの前の広場を花で埋め尽くしたといわれています。この伝説はアンドレイ・ヴォズネセンスキーの詩によって有名になり、後に日本でも「百万本のバラ」という歌となってヒットしました。

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    • 登録日:2018/12/22

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    写真展 ヘルムート・ニュートン/ポートレート

    HELMUT NEWTON PORTRAITS
    1989年4月5日~5月14日
    東京都庭園美術館

    ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton、1920年10月31日 - 2004年1月23日)は、ドイツ出身の写真家。
    1950年代半ばから「ヴォーグ」、「プレイボーイ」など世界中の有名雑誌に挑発的なファッション写真を発表して注目を洛び、有名人をモデルにしたポートレート写真の分野でも意欲的な活動を続けました。
    作品は常に、ヨーロッパ貴族社会の気品と頽廃的な雰囲気に彩られ、官能的で豪奢な魅力と、危険な死の匂いを発散しています。綿密な計算と巧みな演出によって作り出された虚構の人工世界を舞台にして、華やかな世界に住む人々の権力欲や高慢さを活写しながら、同時に彼らが生きている世界の虚実性を鮮やかに暴露してみせます。そこにはマス・メディアが作り出した「虚構の世界で生きる人々」に対する冷ややかな愛情が込められていると同時に、現代のマス・メディア社会における「視ること」の構造が見事に視覚化されています。

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    • 登録日:2018/12/25

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