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ミューゼオとは? よくある質問
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MINIATURE CAR (TOMICA)

1970年にトミーが発売したブランドであるトミカのミニカー。 その当時、小学生だった頃に購入したものを中心に。

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    SUNNY1200GX

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    TOYOTA SPRINTER SL

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    COSMO SPORT

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    SKYLINE HT 2000GT

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    GALANT GTO

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BMR32)

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    NISSAN FAIRLADY Z (Z33)

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    SUZUKI LAPIN

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    LAMBORGHINI MIURA JOTA SVR

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    FIAT 500F

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    VOLKSWAGEN TYPE Ⅱ

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    SUNNY1200GX

    TOMICA No.8

    日産 サニー 2代目 B110型系(1970年 - 1973年)
    1,000ccエンジンを搭載していた初代サニーに対し、1,100ccエンジンを搭載して「プラス100ccの余裕」のコピーを掲げた初代カローラを意識した発売時のコピー「隣のクルマが小さく見えます」は、当時の上昇志向を象徴するもの。
    フロントサスペンションに本格的なマクファーソン・ストラット式独立懸架を採用。
    エンジンは直列4気筒ターンフローOHVのA12型1,200ccエンジンで、カローラのK型/3K型エンジンに対抗し、高回転化に適した5ベアリング式を採用。

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    • 登録日:2018/9/8

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    TOYOTA SPRINTER SL

    TOMICA No.11(香港トミカ)

    トヨタ スプリンター 2代目 E20型(1970年 - 1974年)
    1970年、カローラとスプリンターとがそれぞれ独立した車種として設定。当初スプリンターは1200ccの2ドアクーペのみの設定でSLは、ツインキャブ77馬力、フロントディスクブレーキ標準装備でした。カローラとの違いはフロントグリル・テールランプのデザイン。

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    • 登録日:2018/9/8

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    COSMO SPORT

    TOMICA No.16

    マツダ コスモスポーツ(後期型)
    初代(1967年 - 1972年)
    1967年に世界初の実用・量産ロータリーエンジンを搭載した2シータークーペモデルとして発売。
    1968年には早くもマイナーチェンジ(L10AからL10Bに形式変更)が行われ、ラジエーターエアインテークの拡大、ブレーキ冷却口の新設、ホイールベース・トレッドの拡大、トランスミッションの5速化、前後ブレーキへのハイドロマスター(倍力装置)が装着されました。ラジアルタイヤ標準化(155HR15)、ポートタイミングの変更にともなう吸入効率向上によるパワーアップ(110 PS /13.3 kgf·m → 128 PS /14.2 kgf·m)等により、最高速は185 km/h → 200 km/h、0-400 m 加速も16.3秒 → 15.8秒となりました。

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    • 登録日:2018/11/27

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    SKYLINE HT 2000GT

    TOMICA No.21

    日産スカイライン 3代目 C10型(1968年-1972年)
    プリンスと日産との合併後初めて新規発売されたモデル。
    1970年、マイナーチェンジと同時に各排気量車に2ドアハードトップモデルが追加され、2000GTシリーズは直列6気筒エンジン搭載のKGC10型。
    新意匠のダッシュパネルなど室内の大幅変更が施されたほか、フロントグリル、テールランプや前後のバンパーなど外観を変更されました。

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    • 登録日:2018/9/8

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    GALANT GTO

    TOMICA No.30(香港トミカ)

    三菱 ギャランGTO
    1970年より三菱自動車工業が製造、販売していたファストバックスタイルの2ドアハードトップクーペ。
    コルトギャランの基本設計を流用しつつ、新たにスポーティーなハードトップクーペとして登場しました。ドアパネルをギャランハードトップと共通とした以外は専用設計。そのスタイリングは、「ダイナウェッジライン」と称したスタイリッシュなフォルムで、トランクリッド後端の跳ね上がったダックテールは日本初。当時の米国製「マッスルカー」のトレンドを、小型車のサイズに巧みに反映させたデザインでした。キャッチコピーは、「ヒップアップクーペ・ギャランGTO」。

    当時(小学生の頃)は、アメ車に憧れていたので、GTOがデビューした時はカッコいいなあと。このトミカが発売された時は即購入した記憶が。

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      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/1

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BMR32)

    TOMICA No.20

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2018/9/8

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    NISSAN FAIRLADY Z (Z33)

    TOMICA No.55

    日産 フェアレディZ 5代目 Z33型系(2002年 - 2008年)
    2002年、2年ぶりに復活。ボディタイプは2シータークーペのみで、歴代フェアレディZに設定されていた2by2は廃止され、V35スカイラインクーペに代替されました。エンジンは3.5Lで、最高出力は当初は自主規制で280psでしたが、最終的には313psまで向上。

    娘が小学生の時に日産工場見学記念でもらってきたものです。

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    • 登録日:2018/9/8

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    SUZUKI LAPIN

    TOMICA No.85

    スズキ アルトラパン 2代目 HE22S型(2008年 - 2015年)
    デザインは初代のキープコンセプトながら、レトロ感を弱めたモダン指向のデザイン。フロントグリルやリアドア、ヘッドライト、リアランプハウス、フロアマットなど各所にうさぎをモチーフとしたキャラクターを描いているほか、うさぎキャラクターのアニメーションやメッセージを表示するメーター内のマルチインフォメーションディスプレイ、インナードアハンドル部分に写真や画像を飾れるフォトフレームを設けるなどエンターテイメント性が付加されました。2008-2009グッドデザイン賞を受賞。

    2011年に通勤用にマルーンブラウンパールのラパンを増車。近い将来娘が運転することを想定しての選択でしたが、娘が免許を取得する前にウサギがライオン(プジョー)に化けてしまいました(笑)

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    • 登録日:2018/9/8

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    TOMICA PREMIUM 26
    NISMO ?

    日産 スカイラインGT-R (BNR32) NISMO
    1990年の全日本ツーリングカー選手権初戦に合わせて500台限定で生産されたGr.A参戦マシン用ホモロゲーション用モデル。セラミックタービンからメタルタービンへ変更され、それに合わせてエキゾーストマニホールドも専用品を使用しているほか、エアコン・オーディオ・リアワイパー・ABS・インタークーラーグリルが外され、軽量化が図られています。
    外装では冷却効率の改善を図るためボンネット先端のグリル上部に吸気流入量増加を狙ったフードトップモールおよびフロントバンパーに開口箇所を追加(通称「ニスモダクト」)、空力特性の改善のためサイドシル後部にはリアタイヤ周りの整流を目的としたプロテクターが装着され、リアには小型のリアスポイラーが付与されています。このモデルは、快適装備はもちろん、リアワイパーも軽量化のために、省かれた究極のスポーツモデルです。

    ということで、このミニカーを見ると、インタークーラーグリルが付いていて、フードトップモールが付いていない点が、NISMOと異なります。では、所謂NISMO仕様の標準車かというと、リアワイパーがない点で、そこまでするか?という疑問があり、こういった仕様の実車はなかなかないのでは?まあ、箱にも本体にもNISMOの表記はないですから、これはトミカオリジナルということで(笑)

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    • 登録日:2018/9/8

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    LAMBORGHINI MIURA JOTA SVR

    TOMICA PREMIUM 05

    イオタ(Jota)
    ランボルギーニが1969年に1台だけ製造した実験車両(通称「J」)、およびミウラをもとに製作された「J」のレプリカ車両の通称。
    SVR
    1968年製造のミウラP400をベースとし、1975年にSVJに改装。
    後輪にノーマルと同じパターンの3ピースディープリムホイールを装着したロープロファイルタイヤ、ピレリP7を履かせるためリアフェンダーを大幅に拡張。レカロのシート、AUTOFLUGのシートベルト、ブラウプンクトのオーディオ、BBSのホイール、初期のカウンタックLP400と同形のリアウイングなど、レーシーな外観に仕上がっています。この車がSVRと呼ばれ、1976年に日本に上陸しています。

    https://youtu.be/sroVJu1MkOI

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    • 登録日:2018/11/23

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    FIAT 500F

    TOMICA PREMIUM 29

    2代目 NUOVA 500(1957 - 1977年)
    正式名称はFIAT NUOVA 500(新フィアット500)ですが、一般にはイタリア語で500を意味するチンクェチェント(Cinquecento)の呼称で知られています。
    初代500トポリーノの直接後継モデルではなく、異なるコンセプトで新規設計された同クラス・別系統車種です。
    先行して発売されていた600のメカニズムの多くが流用されており、600同様モノコックボディのリアエンジン・リアドライブ車となりました。
    エンジンは新たに開発された479cc・15PSの空冷直列2気筒OHVが縦置で搭載されています。
    丸みのある愛嬌のあるフォルムは、設計者のジアコーサ自身が手掛けたもので、クレイモデルを毎日撫で回すように手作業で削り出していたら、自然に出来てしまったのだそうです。

    500F
    1965年に発売。新しい交通規則に対応するため、これまでの前開きドアを廃止し後ろ開きドアを採用。これに伴い大幅に手が加えられ、フロントウィンドウを大型化、キャンバストップ開閉レバーを2か所から1か所に変更、キャンバストップ後方部分を一体成型に変更、テールランプを大型化、ドライブシャフトのジョイントを強化、クラッチをコイルスプリング式からダイアフラムスプリング式に変更、ボディパネルを変更しました。

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    • 登録日:2018/11/23

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    VOLKSWAGEN TYPE Ⅱ

    TOMICA PREMIUM 07

    フォルクスワーゲンのトランスポルター (タイプ2) の第1世代 (T1) (1950年-1967年)
    1950年にタイプ1(ビートル)をベースとするリアエンジン・リアドライブの汎用自動車として登場。オランダ人ディーラー、ベン・ポンのラフスケッチ程度のアイデアから後世に残る名車が生まれました。
    タイプ1のサスペンションなどを補強したシャシにフル・キャブオーバー型の1BOXバンボディを架装し、3列のシートを配置できる床面積を有しました。
    エンジンはタイプ1と同様の空冷・OHVの水平対向4気筒エンジンを搭載、当初は排気量1131ccで25psの最高出力でしたが、のちに改良により1192ccで40psまで向上しました。
    ドイツをはじめとする欧州市場で大好評となり、北米市場でも便利なミニ・トランスポーターとしてヒット作となりました。
    これにより、フォルクスワーゲンは「乗用車のタイプ1」と「マルチパーパスカーのタイプ2」の二本立て戦略で販路を広げることが可能になり、その後の同社の隆盛に大きく寄与することになりました。この販路拡大の途中、タイプ2は元来のバンタイプと小型バスタイプのほか、オープンデッキのトラックタイプ(ピックアップトラック)、救急車仕様車など多彩なバリエーションが展開されました。

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/14

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