みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成
(無料)

» ログイン
ミューゼオとは? よくある質問
File

MINIATURE CAR

スカイラインGT-Rがメインのコレクションです。

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

  • Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R Gr.A

  • Loading

    HASEMI MOTORSPORT REEBOK SKYLINE R32

  • Loading

    AXIA SKYLINE Gr.A

  • Loading

    TAISAN ADVAN SKYLINE GT-R Gr.A

  • Loading

    HASEMI MOTORSPORT UNISIA JECS SKYLINE R32

  • Loading

    TAISAN SKYLINE GT-R Gr.A

  • Loading

    HKS SKYLINE GT-R Gr. A

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R NISMO (BNR32)

  • Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R Gr-A

  • Loading

    ZEXEL SKYLINE GT-R Gr-A

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BCNR33)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BCNR33)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BCNR33)

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R LM

  • Loading

    Clarion GT-R (R33) LM 1995

  • Loading

    Keep The Dream Alive GT-R (R33) LM 1995

  • Loading

    JOMO GT-R (R33) JGTC 1995

  • Loading

    CALSONIC SKYLINE (R33) JGTC 1995

  • Loading

    NISMO CLARION GT-R LM 1996

  • Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R R33 1996 JGTC

  • Loading

    UNISIA JECS SKYLINE R33

  • Loading

    CALSONIC SKYLINE JGTC 1998

  • 1
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43001
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 2
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

    EBBRO 43002
    クリスタルホワイト(326)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    Vスペックが1993年2月のマイナーチェンジの際に登場。ブレンボ製ブレーキを導入、ローターを大径化し、225/50R17インチBBS製ホイールを装着。これに合わせてサスペンションの再セッティングと、ATTESA E-TSのロジックパターンが変更されました。
    VスペックIIは、1994年2月に発売。コーナリングスピードの向上を図るため、Vスペックのタイヤを245/45R17にしたもの。

    • いいね!

      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 3
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43003
    ダークブルーパール(TH1)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 4
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43004
    レッドパールメタリック(AH3)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 5
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43005
    ジェットシルバーメタリック(KG1)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 6
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43006
    ブラックパールメタリック(732)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 7
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43007
    クリスタルホワイト(326)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 8
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

    EBBRO 43008
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    Vスペックが1993年2月のマイナーチェンジの際に登場。ブレンボ製ブレーキを導入、ローターを大径化し、225/50R17インチBBS製ホイールを装着。これに合わせてサスペンションの再セッティングと、ATTESA E-TSのロジックパターンが変更されました。
    VスペックIIは、1994年2月に発売。コーナリングスピードの向上を図るため、Vスペックのタイヤを245/45R17にしたもの。

    • いいね!

      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 9
    Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R Gr.A

    EBBRO 43062

    1990 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.12 日産・スカイラインGT-R BNR32
    チームインパル
    星野一義/鈴木利男
    デビューイヤーである1990年シーズン、チームインパルは全6戦中、鈴鹿での2位を除く5戦で優勝、圧倒的な強さでチャンピオンを獲得しました。

    • いいね!

      30がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 10
    Loading

    HASEMI MOTORSPORT REEBOK SKYLINE R32

    TOMICA-EBBRO 223085

    1990 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.1 日産・スカイラインGT-R BNR32
    ハセミモータースポーツ
    長谷見昌弘/アンデルス・オロフソン
    デビューイヤーである1990年シーズン、ハセミモータースポーツは第3戦鈴鹿で優勝、第4戦筑波でリタイアの他は2位という戦績でした。

    • いいね!

      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 11
    Loading

    AXIA SKYLINE Gr.A

    EBBRO 43049

    1991 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.22 日産・スカイラインGT-R BNR32
    Object T
    影山正彦/清水和夫
    フォード・シエラユーザーの中で一早く90年第5戦でスカイラインGT-RにスイッチしたObject Tは、91年シーズンの最終戦富士スピードウェイで2位となり、翌92年第4戦鈴鹿では優勝を果たしています。

    • いいね!

      32がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 12
    Loading

    TAISAN ADVAN SKYLINE GT-R Gr.A

    EBBRO 43419

    1992 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.2 日産・スカイラインGT-R BNR32
    チーム・タイサン
    高橋国光/土屋圭市
    1992年シーズン、チーム・タイサンの主な戦績は2位1回、3位2回、4位2回でした。

    • いいね!

      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 13
    Loading

    HASEMI MOTORSPORT UNISIA JECS SKYLINE R32

    TOMICA-EBBRO

    1993 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.1 日産・スカイラインGT-R BNR32
    ハセミモータースポーツ
    長谷見昌弘/福山英朗
    1991年、1992年と連続でチャンピオンとなったハセミモータースポーツのグループA規定で争われた最終年となる1993年シーズンは、全9戦中第4戦鈴鹿で優勝の他は2位1回、4位3回、5位3回、リタイア1回という戦績でした。

    • いいね!

      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 14
    Loading

    TAISAN SKYLINE GT-R Gr.A

    EBBRO 43050

    1993 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.2 日産・スカイラインGT-R BNR32
    チーム・タイサン
    高橋国光/土屋圭市
    グループA最終年の1993年シーズン、高橋国光/土屋圭市コンビは、第2戦オートポリスで念願の初優勝を飾りました。

    • いいね!

      32がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 15
    Loading

    HKS SKYLINE GT-R Gr. A

    EBBRO 43063

    1993 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.87 日産・スカイラインGT-R BNR32
    HKS Racing Co. Ltd.
    羽根幸浩/萩原修
    他の6チームのマシンが全て日産によるメンテナンスを受けていたのに対してHKSは、チューニングからメンテナンスまで自社で実施、93年第3戦スポーツランドSUGOで優勝を果たしました。

    • いいね!

      32がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 16
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R NISMO (BNR32)

    ROSSO 01002

    日産 スカイラインGT-R (BNR32) NISMO
    1990年の全日本ツーリングカー選手権初戦に合わせて500台限定で生産されたGr.A参戦マシン用ホモロゲーション用モデル。セラミックタービンからメタルタービンへ変更され、それに合わせてエキゾーストマニホールドも専用品を使用しているほか、エアコン・オーディオ・リアワイパー・ABS・インタークーラーグリルが外され、軽量化が図られています。
    外装では冷却効率の改善を図るためボンネット先端のグリル上部に吸気流入量増加を狙ったフードトップモールおよびフロントバンパーに開口箇所を追加(通称「ニスモダクト」)、空力特性の改善のためサイドシル後部にはリアタイヤ周りの整流を目的としたプロテクターが装着され、リアには小型のリアスポイラーが付与されています。このモデルは、快適装備はもちろん、リアワイパーも軽量化のために、省かれた究極のスポーツモデルです。

    ロッソはプラスチック製ボディなので、ドアやボンネットなど開閉部が多いのにも関わらず、プロポーションが崩れていないのが強み。

    • いいね!

      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 17
    Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R Gr-A

    ROSSO 01001

    1990 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.12 日産・スカイラインGT-R BNR32
    チームインパル
    星野一義/鈴木利男
    デビューイヤーである1990年シーズン、チームインパルは全6戦中、鈴鹿での2位を除く5戦で優勝、圧倒的な強さでチャンピオンを獲得しました。

    ロッソはプラスチック製ボディなので、ドアやボンネットなど開閉部が多いのにも関わらず、プロポーションが崩れていないのが強み。
    このモデルは、ホイール(IMPUL R701)のディスク部分がホワイトでなくシルバーになってしまっているのが残念な点です。

    • いいね!

      31がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 18
    Loading

    ZEXEL SKYLINE GT-R Gr-A

    ROSSO 01005

    ZEXEL スカイライン GT-R No25 1991年スパ24時間レース総合優勝車
    1990年から92年まで、世界三大24時間レースであるスパ・フランコルシャン24時間レースに参戦。1991年には、この25号車を駆る服部尚貴/アンデルス・オロフソン/デイビッド・ブラバム組が最高速、最長走行距離のレコードを記録し、2位(ポルシェ911)を20周以上も引き離す圧倒的な速さで総合優勝を果たしました。また、グループNカテゴリーでも、木下隆之/キース・オドール/ディアク・ショイスマン組がクラス優勝(総合6位)を遂げています。

    ロッソはプラスチック製ボディなので、ドアやボンネットなど開閉部が多いのにも関わらず、プロポーションが崩れていないのが強み。

    • いいね!

      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 19
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BCNR33)

    EBBRO 43154
    ミッドナイトパープル(LP2)

    日産 スカイラインGT-R 4代目 BCNR33型(1995年-1998年)
    1993年第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後の1995年1月に発売。市販車として初めて東京オートサロンで発表。
    ニュルブルクリンクで7分59秒のタイムを記録したことで、「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開。
    R32型から全長が130mm、ホイールベースで105mm拡大。角度調整機構付リアスポイラーを採用。前期型のステアリングは、K11型マーチなど日産のエアバッグ装着車共通のステアリングセンターパッドを採用、不評のため、中期型よりスポーティな形状のセンターパッドに変更。試乗した時、見た目なにこのステアリング!って正直思いました^^

    ※売却済

    • いいね!

      30がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0
  • 20
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BCNR33)

    EBBRO 43155
    ダークグレーパール(KN6)

    日産 スカイラインGT-R 4代目 BCNR33型(1995年-1998年)
    1993年第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後の1995年1月に発売。市販車として初めて東京オートサロンで発表。
    ニュルブルクリンクで7分59秒のタイムを記録したことで、「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開。
    R32型から全長が130mm、ホイールベースで105mm拡大。角度調整機構付リアスポイラーを採用。前期型のステアリングは、K11型マーチなど日産のエアバッグ装着車共通のステアリングセンターパッドを採用、不評のため、中期型よりスポーティな形状のセンターパッドに変更。試乗した時、見た目なにこのステアリング!って正直思いました^^

    ※売却済

    • いいね!

      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0
  • 21
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R (BCNR33)

    EBBRO 43156
    ホワイト(QM1)

    日産 スカイラインGT-R 4代目 BCNR33型(1995年-1998年)
    1993年第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後の1995年1月に発売。市販車として初めて東京オートサロンで発表。
    ニュルブルクリンクで7分59秒のタイムを記録したことで、「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開。
    R32型から全長が130mm、ホイールベースで105mm拡大。角度調整機構付リアスポイラーを採用。前期型のステアリングは、K11型マーチなど日産のエアバッグ装着車共通のステアリングセンターパッドを採用、不評のため、中期型よりスポーティな形状のセンターパッドに変更。試乗した時、見た目なにこのステアリング!って正直思いました^^

    ※売却済

    • いいね!

      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0
  • 22
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R LM

    EBBRO 43216

    ル・マン24時間レース参戦用ホモロゲーションモデル。
    1台のみの製作で、イギリスで登録されました。
    大きく膨らんだフェンダーやラジエーターやオイルクーラー、ブレーキの冷却性能を高めるパーツなどが市販車と大きく異なり、エンジンも600psへのチューニングを想定した部品を採用。内装にはNISMOロゴ入りの生地が張られたレカロシートが。

    このミニカーは、タイヤが実車よりも微妙に太く大きめのスケールとなっていて、実車よりカッコイイです^^

    • いいね!

      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 23
    Loading

    Clarion GT-R (R33) LM 1995

    EBBRO 43358

    スカイラインGT-R(BCNR33)をベースにしたGTカーNISMO GT-R LM ルマン仕様。
    市販車はアテーサE-TSを搭載した4WDですが、ルマン仕様は重量的に有利な2WD(FR)に改造。搭載するRB26DETTエンジンは最高出力650PS以上。
    23号車はメインスポンサーにクラリオンを迎え、白とピンクに塗り分けられたマシン。
    1995年のル・マン24時間レースでミッショントラブルで途中リタイアとなりました。

    ※売却済

    • いいね!

      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0
  • 24
    Loading

    Keep The Dream Alive GT-R (R33) LM 1995

    EBBRO 43359

    スカイラインGT-R(BCNR33)をベースにしたGTカーNISMO GT-R LM ルマン仕様。
    市販車はアテーサE-TSを搭載した4WDですが、ルマン仕様は重量的に有利な2WD(FR)に改造。搭載するRB26DETTエンジンは最高出力650PS以上。
    22号車はボランティアグループをメインスポンサーとして、トリコロールカラーに塗られたマシン。
    1995年のル・マン24時間レースで総合10位、クラス5位に入賞しました。

    ※売却済

    • いいね!

      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0
  • 25
    Loading

    JOMO GT-R (R33) JGTC 1995

    EBBRO 43360

    1995 JGTC
    JOMO R33(Rd.1,2,4-6)
    NISMO
    鈴木利男
    飯田章(Rd.1,2)

    最終戦MINEサーキットで4位入賞、鈴木利男は1995年のドライバーズタイトル3位でした。

    ※売却済

    • いいね!

      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0
  • 26
    Loading

    CALSONIC SKYLINE (R33) JGTC 1995

    EBBRO 43361

    1995 JGTC
    カルソニックスカイライン
    ホシノレーシング
    星野一義(Rd.3-6)
    影山正彦

    開幕戦鈴鹿サーキットで優勝、影山正彦は1995年のドライバーズタイトルを獲得しました。

    • いいね!

      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 27
    Loading

    NISMO CLARION GT-R LM 1996

    TAMIYA 23502
    1:43SCALE COLLECTOR'S CLUB MINI
    ニスモ・クラリオンGT-R LM No.23(1996年ル・マン参戦車)

    BCNR33GT-Rでのル・マン参戦2年目である1996年、日産は空力を改善し、エンジンを200㏄アップの2.8リッター化、振動を抑え、低重心化などの改良を重ねて参戦。
    23号車は星野一義、長谷見晶弘、鈴木利男がドライブ。結果は総合15位でした。

    タミヤは、1996年~1997年の2年間に、日産のル・マン参戦企画として1/43スケールのダイキャスト製ミニカーを展開していました。日産チームへのスポンサードを行っていたので、リアオーバーハングにタミヤのロゴマークが確認できます。台座はMMP(EBBRO)の初期の物と同じ物のようです。
    タミヤらしいクオリティの高さが魅力です。

    • いいね!

      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 28
    Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R R33 1996 JGTC

    TAMIYA 23503
    1:43SCALE COLLECTOR'S CLUB MINI
    カルソニック・スカイラインGT-R No.1(1996年JGTC参戦車)

    1996 JGTC
    カルソニック・スカイライン
    TEAM IMPUL
    星野一義
    影山正彦
    第4戦富士スピードウェイで優勝、チーム・インパルのシーズンポイントランキングは3位でした。

    タミヤは、1996年~1997年の2年間に、日産のル・マン参戦企画として1/43スケールのダイキャスト製ミニカーを展開していました。1996年ル・マン参戦車の他、1996年JGTC仕様を3種類(CALSONIC、UNISIA JECS、KURE)リリースしました。台座はMMP(EBBRO)の初期の物と同じ物のようです。
    タミヤらしいクオリティの高さが魅力です。

    • いいね!

      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 29
    Loading

    UNISIA JECS SKYLINE R33

    TAMIYA 23504
    1:43SCALE COLLECTOR'S CLUB MINI
    ユニシア・ジェックス スカイライン NO.3(1996年JGTC参戦車)

    1996 JGTC
    ユニシアジェックス スカイライン
    ハセミ・モータースポーツ
    長谷見昌弘
    田中哲也
    セントラルサーキットでのオールスター戦(ノンタイトルレース)で優勝、ハセミ・モータースポーツのシーズンポイントランキングは5位でした。

    タミヤは、1996年~1997年の2年間に、日産のル・マン参戦企画として1/43スケールのダイキャスト製ミニカーを展開していました。1996年ル・マン参戦車の他、1996年JGTC仕様を3種類(CALSONIC、UNISIA JECS、KURE)リリースしました。台座はMMP(EBBRO)の初期の物と同じ物のようです。
    タミヤらしいクオリティの高さが魅力です。

    • いいね!

      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 8
    • 0
  • 30
    Loading

    CALSONIC SKYLINE JGTC 1998

    M-TECK M4-02-B

    1998 JGTC
    カルソニックスカイライン
    TEAM IMPUL
    星野一義(Rd.1,3-All star)
    ミハエル・クルム(Rd.2)
    黒澤琢弥

    第4戦富士スピードウェイで3位、第5戦ツインリンクもてぎで2位、年間ポイントランキングは3位でした。

    ※売却済

    • いいね!

      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

    • 4
    • 0