みんなのコレクションが集まるミュージアム

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MINIATURE CAR (KYOSHO)

ラジオコントロールモデルメーカーの老舗京商が、1991年に精密な製造技術のダイキャストカーを発売開始。ハイクオリティな出来映えに高い評価を得ています。 日産自動車が公認するオフィシャルミニカーメーカーで、日産オンラインショップやショールーム限定モデルも手がけています。

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    ALFA ROMEO GIULIETTA SPRINT

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    ALFA ROMEO 1600 JUNIOR Z

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    ALFA ROMEO MONTREAL

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    ALFA ROMEO ALFETTA GTV

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    ALFA ROMEO 75 T.SPARK

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    ASTON MARTIN DB5

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    ASTON MARTIN DB5

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    BMW Z4 M COUPE MOTORSPORT

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    FERRARI 250 TESTAROSSA

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    FERRARI 250LM (1963)

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    FERRARI 275GTB (1964)

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    FERRARI 365GTB/4 (1971)

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    FERRARI 328GTB

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    FERRARI CHALLENGE STRADALE

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    FERRARI 430 SCUDERIA

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    FERRARI F12BERLINETTA

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    HONDA S600

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    BELLETT 1600GTR

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    JAGUAR E-TYPE

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    LAMBORGHINI ESPADA

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    LAMBORGHINI JARAMA

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    LAMBORGHINI URRACO

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    LAMBORGHINI COUNTACH LP500S

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    LAMBORGHINI SILHOUETTE

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    LAMBORGHINI MURCIELAGO R-GT

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    LAMBORGHINI GALLARDO

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    LAMBORGHINI VENENO

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    LANCIA FULVIA COUPE HF 1.6

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    LOTUS EUROPA SPECIAL

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    LOTUS ESPRIT TURBO

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    ALFA ROMEO GIULIETTA SPRINT

    KYOSHO

    アルファロメオ・ジュリエッタ・スプリント
    初代(101系)1954年
    ベルトーネの当時のチーフスタイリスト、フランコ・スカリオーネがデザインした2ドアクーペ。
    エンジンはアルファロメオに相応しくアルミ合金製1,290cc DOHCで、初期モデルは54PS。
    一般市民でも無理をすれば手が届くスポーティーカーとして大成功を収め、アルファロメオの経営基盤を確立させました。

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    • 登録日:2020/3/20

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    ALFA ROMEO 1600 JUNIOR Z

    KYOSHO

    アルファロメオ・ジュニアZ
    1969年から1975年まで生産された2シータースポーツカー。Zはザガートの略。
    直線基調のウエッジシェイプに斬新な表面処理を施したボディスタイルはカロッツェリア・ザガートの作品で、ジュリアGT系のスペシャルモデルとして1969年のトリノ・モーターショーでデビューしました。
    従来のザガート製アルファロメオ(ジュリアTZ・ジュリエッタSZなど)と異なり、レース出場を目的としない純粋のロードカーとして設計されたため、車体はスチール製でした。
    1972年にマイナーチェンジと同時にエンジンを1,570ccに拡大し1600ジュニアZに発展しました。
    1975年までに1300が1108台、1600が402台生産されました。
    全長:3,900mm、全幅:1,550mm、全高:1,280mm、ホイールベース:2,250mm

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    • 登録日:2020/3/20

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    ALFA ROMEO MONTREAL

    KYOSHO

    アルファロメオ・モントリオール
    1967年にプロトタイプがモントリオール万博に出展され、車名はこれに因んで命名されました。ジュリアの1,600ccのエンジンと車台を使用する2+2クーペで、ボディーはベルトーネのマルチェロ・ガンディーニによって設計されています。
    量産車は1970年のジュネーヴ・モーターショーで発表されました。1750/2000GT系をベースに、スピカ製のメカニカルインジェクションを使ったティーポ33用のV8・2,593cc、230PS/6,500rpm、27.5kgm/4,750rpmというスペックのエンジンを搭載しています。足回りはGT系からの流用ですが、ブレーキは4輪ともベンチレーテッドディスクに強化されました。
    1977年までに3,700台ほどが生産され、日本には伊藤忠オートが10台輸入したと言われています。当時サラリーマンの平均初任給が4万円程度だった頃に770万円の価格でした。当時はスーパーカーブームで、雑誌などによく紹介されました。

    https://youtu.be/7ZJb4xDfn7I

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    • 登録日:2020/9/3

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    ALFA ROMEO ALFETTA GTV

    KYOSHO

    アルファロメオ・アルフェッタ
    1972年から1984年まで製造、販売された小型乗用車。
    アルフェッタは「小さなアルファロメオ」を意味し、1950年代初頭に活躍したグランプリカー・ティーポ159の愛称から命名されたものです。変速機とクラッチを後輪デファレンシャル直前に配置したトランスアクスル方式とし、バネ下重量が軽くキャンバー変化がないド・ディオンアクスルの後輪サスペンションを組み合わせたシャシー設計。これにより50:50の前後重量配分を実現しています。
    1974年に追加された3ドアのGTシリーズは、ジョルジェット・ジウジアーロのデザインで、広いグラスエリアと大人4人が快適に乗車できる居住性が特色です。ダッシュボードはタコメーターだけがドライバー正面、他の計器類はセンターに配置されるという、当時では異色のレイアウト。エンジンは、当初1779ccのみでしたが、1976年に1.6と2.0GTVが追加されました。

    https://youtu.be/Gr3Lz7zHdYc

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      46がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/21

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    ALFA ROMEO 75 T.SPARK

    KYOSHO

    アルファロメオ・75
    1985年から1992年まで製造販売されたセダンで、アルファロメオとしては2代目ジュリアが登場するまで最後の自社設計による後輪駆動車でした。75の名はデビュー年がアルファロメオ創業75周年であったことに因んだものです。
    ボディは、特徴的なショルダーラインを持つ抑揚の強いウエッジシェイプのスタイルで、1980年代の流行に即したものでした。
    ツインスパークは、1987年に登場、シリンダー当たり2つのスパークプラグを持つ2.0Lエンジンで148馬力を発生します。

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      49がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/21

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    ASTON MARTIN DB5

    KYOSHO

    アストンマーティン・DB5
    アストンマーティン・ラゴンダが1963年-1965年に1,023台を製造。
    エンジンは、3,995cc直列6気筒DOHCエンジンを搭載。標準型は3基のSU製キャブレターから282hpを、高性能版のヴァンテージ仕様は3基のウェーバー製キャブレターから314hpを出力します。
    映画007シリーズの3作目『ゴールドフィンガー』、4作目『サンダーボール作戦』で、様々なギミックを搭載した改造車として登場し、その後の映画シリーズの特徴となったことから、ボンドカーの代表的な車種として知られています。17作目『ゴールデンアイ』で再登場すると、その後のシリーズでも、メインのボンドカーとは別に、しばしばボンドの愛車として作中に登場しています。また、3代目ボンドのロジャー・ムーアが出演した映画『キャノンボール』でも、ボンドカーのパロディとして様々なギミックが搭載されたアストンマーティン・DB5が登場します。

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    • 登録日:2020/9/7

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    ASTON MARTIN DB5

    KYOSHO

    アストンマーティン・DB5
    アストンマーティン・ラゴンダが1963年-1965年に1,023台を製造。
    エンジンは、3,995cc直列6気筒DOHCエンジンを搭載。標準型は3基のSU製キャブレターから282hpを、高性能版のヴァンテージ仕様は3基のウェーバー製キャブレターから314hpを出力します。
    映画007シリーズの3作目『ゴールドフィンガー』、4作目『サンダーボール作戦』で、様々なギミックを搭載した改造車として登場し、その後の映画シリーズの特徴となったことから、ボンドカーの代表的な車種として知られています。17作目『ゴールデンアイ』で再登場すると、その後のシリーズでも、メインのボンドカーとは別に、しばしばボンドの愛車として作中に登場しています。また、3代目ボンドのロジャー・ムーアが出演した映画『キャノンボール』でも、ボンドカーのパロディとして様々なギミックが搭載されたアストンマーティン・DB5が登場します。

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    • 登録日:2020/4/28

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    BMW Z4 M COUPE MOTORSPORT

    KYOSHO

    2006年ジュネーブモーターショーで発表。ベースは初代Z4 (E86)(2003年-2008年)。BMWモータースポーツからのターンキーレースカーとして、400bhpの動力性能を与えられた3.2リットルのストレート6を搭載。主にドイツ耐久選手権とニュルブルクリンク24時間レース用に設計されたこのZ4は、2007年のSilverstone Britcar 24 Hoursでも勝利を挙げるなど活躍しました。

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    • 登録日:2020/4/1

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    FERRARI 250 TESTAROSSA

    KYOSHO

    フェラーリ・250テスタロッサ
    最も初期型となるTR/57は、1958年までに19台製造され市販されました。
    ボディは主にフロントドラムブレーキの冷却目的でいわゆるポンツーンフェンダーを持ち、グリル脇から切れ込むようなデザインを持っています。デザイン及び製作はスカリエッティで、アルミニウムによる叩き出しで製作されていました。
    エンジンは他のコロンボエンジンと区別するためシリンダーヘッドが赤く塗られたので、イタリア語で「赤いヘッド」という意味の「Testa Rossa」と呼ばれ 、このエンジンを使ったシリーズ名が「250TR」となりました。
    市販車とワークス・カーにはっきり違いがあり、市販車は右ハンドルでポンツーン・ノーズですが、ワークス・カーは左ハンドルで、初期の一部を除いてポンツーン・ノーズではありません。

    京商のこのモデルは、右ハンドルなので、市販車をモデル化したもので、
    動画は、左ハンドルでポンツーン・ノーズなので、初期のワークス・カーだと思われます。
    https://youtu.be/og_IKVNK_6M

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    • 登録日:2020/5/4

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    FERRARI 250LM (1963)

    KYOSHO

    フェラーリ・250LM
    1963年のパリ・サロンでデビュー。250GTOの発展型として送り出されたフェラーリGT初のミッドシップ・マシーン。1気筒あたりの排気量を車名としていたため、250は250cc×12気筒=3,000ccを示します。この3Lエンジンを搭載した車は300PSを発揮しましたが、実際には最初の1台を除いて3,286cc/305PSエンジン(1シリンダーあたり275cc)を搭載していたことから275LMと呼ばれることもあります。生産台数は32台に留まり、FIAのGT IIIのホモロゲーションが取れなかったため、1965年のル・マン24時間レースにプロトタイプ・クラスで参戦、見事総合優勝を果たしました。

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    • 登録日:2020/5/5

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    FERRARI 275GTB (1964)

    KYOSHO

    フェラーリ・275GTB
    250GT系の後継車種として1964年のパリ・サロンで発表。それまで市販されていたフェラーリのロードカーがレースカーをベースに作られていたのに対し、最初からロードカー/グランドツアラーとして設計されたため、格段に遮音・断熱などが向上し快適に運転ができるようになりました。
    エンジンはジョアッキーノ・コロンボが設計したティーポ213。60度V型12気筒、総排気量3,285ccで、280PS/7,600rpm、30.0kg-m/5,000rpmを発生しました。

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    • 登録日:2020/5/5

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    FERRARI 365GTB/4 (1971)

    KYOSHO

    フェラーリ・365GTB/4
    1968年のパリ自動車ショーで、当時のフラッグシップモデルとしてデビュー。1973年までに1,406台が生産されました。1967年のデイトナ24時間レースでフェラーリのスポーツプロトタイプ・330P4と412Pが圧倒的な強さを誇り1-2-3フィニッシュを果たしたことから、マーケティング上フェラーリ・デイトナと呼ばれるようになりました。365は当時のフェラーリの例に洩れず12気筒エンジンの単室容量、GTはグランツーリスモ、Bはベルリネッタ(クーペ)、4は4カムシャフト(DOHC)を意味します。
    V12・4,390cc・6ウェーバーキャブレターのエンジンがもたらす最高速度 280km/h・0-60mph加速 5.4秒という当時世界最速水準の動力性能、FRレイアウトによる古典的で豪快な操縦性が高く評価されました。
    1970年代的なダイナミックな新しさを持ちながら破綻のないスタイリングはピニンファリーナのレオナルド・フィオラヴァンティによるもの。

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    • 登録日:2020/5/5

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    FERRARI 328GTB

    KYOSHO

    フェラーリ・328 (1985年 - 1989年)
    1985年のフランクフルト・ショーでデビュー。308の後継モデル。ボディデザインはピニンファリーナのデザイナー、レオナルド・フィオラヴァンティが担当。
    308と同様、固定ルーフのGTBのBは「ベルリネッタ」を、デタッチャブル・ルーフ(タルガトップ)のGTSのSは「スパイダー」を意味しています。
    308シリーズとの相違点は、外観ではターンシグナルやフォグランプを内蔵したフロントグリルが設置されたこと、搭載されるパワーユニットが3,185ccにアップされた90度V8・DOHCエンジンに変更されたことです。車名の「328」は排気量約3,200cc・8気筒のエンジンを搭載していることを意味しています。
    ボッシュ社製のKジェトロニックによりマネジメントされるパワーユニットは、ミッドシップに横置きで搭載され、最大出力270PS/7,000rpm、最大トルク31.0kgf·m/5,500rpmを発揮しました。

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    • 登録日:3 days ago

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    FERRARI CHALLENGE STRADALE

    KYOSHO

    フェラーリ・360モデナ (1999年 - 2005年)
    F355の後継車種として登場。3.6Lエンジンを搭載することから「360」の名称が付きました。デザインを担当したのはピニンファリーナ社のダビデ・アルカンジェリ。ダクト形状やドアノブは女性の爪をイメージしているます。F355まで採用されていたトンネルバックスタイルは廃止され、ファストバックスタイルを採用。エンジンフードがガラスになり、エンジンルームが見えるようになっています。販売の時期がF1におけるスクーデリア・フェラーリの黄金期と重なり、当時の史上最多の販売台数を記録しました。
    チャレンジストラダーレ (2003年 - 2005年)
    ワンメイクレース専用マシン360チャレンジの公道仕様。
    エンジンは、3.6LV型8気筒DOHCで425hp/8,500rpmを発生。変速機は6速セミAT。
    ベースの360モデナより110kg軽量。

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      21がいいね!と言っています。

    • 登録日:2 days ago

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    FERRARI 430 SCUDERIA

    KYOSHO

    フェラーリ・430スクーデリア
    F430をベースによりスポーツドライビングを好むオーナーのために製作され、2007年のフランクフルトモーターショーでミハエル・シューマッハによって発表されました。 エンジンはV型8気筒自然吸気4,308ccで510ps/8,500rpmを発生します。車重はF430より約200kg軽い1,250kg、0-100km/h加速は3.6秒以下、最高速度は320km/h以上。 トランスミッションには60msでシフトチェンジできるF1スーパーファストを搭載、またF1-TracやE-Diffを搭載しています。 F430との外見の違いは、ボディの中心部の2本のグレイのライン、フロントのエアインテーク開口部の形状、エキゾーストがナンバープレートの高さまで持ち上げられ上方配置2本出しとなっている点などがあります。

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      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2 days ago

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    FERRARI F12BERLINETTA

    KYOSHO

    フェラーリ・F12ベルリネッタ
    599GTBフィオラノの後継車として2012年に発表されたFRのGTカー。
    フロント・ミッドシップに搭載されたエンジンは65度V12、ボア×ストロークφ94×75.2mmで6,262cc。圧縮比13.5で最大出力545kW(740PS)/8,500rpm、最大トルク690N·m/6,000rpmを発生し、これまでのフェラーリのロードカーのなかでは最もパワフル。
    トランスアクスルで、DCTを搭載し0-100km/hまでの加速は3.1秒、200km/hまでは8.5秒、最高速度は340km/h。ブレーキはカーボンセラミック製。

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2 days ago

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    HONDA S600

    KYOSHO

    ホンダ・S600 (1964年 - 1965年)
    FR、2シーターのオープンスポーツ。
    エンジンは水冷直4 DOHCで、ホンダの4ストローク2輪グランプリマシンやF2、F1のエンジンと同じ設計を取り入れた超高回転型エンジンを採用しています。
    当時の日本車としては珍しいDOHCと4連キャブレターを装備し、606ccという限られた排気量の中で、回転数で馬力を出す(9,500rpmからがレッドゾーン)2輪用エンジンの様な特性でした。

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    • 登録日:2020/7/18

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    BELLETT 1600GTR

    KYOSHO

    いすゞ・ベレット
    1963年から1973年まで製造、1974年まで販売された小型乗用車。
    技術者主導で設計製作が行われ、当時としては数々の新機軸を盛り込んだ、1960年代の日本車を代表する車種の1つ。外観は卵の殻をモチーフにスタイリングされた、丸みの強いコンパクトなもので、1 tを切る軽い車体重量を生かしてモータースポーツでも活躍し、スカイライン台頭以前はサーキットを席巻しました。
    車名の由来は同社の上級モデルであるベレルの小型版を意味する造語。日本初のディスクブレーキを採用、四輪独立懸架による路面追従性の良さと、鋭いハンドリングで、当時の日本車では破格の運動性能を持っており、「和製アルファロメオ」との異名もとりました。日本で初めてGTを名乗ったモデルを設定したことでも知られています。
    1600GTR
    形式名PR91W。正式名称は前期型が「GTR」、1970年のマイナーチェンジ時に「GT typeR」に名称変更されました。エンジンを117クーペ用のミクニ製ソレックスキャブ2連装の1,600ccDOHCに換装、サスペンションを前後輪とも強化スプリングとし、ブレーキにサーボを追加するなどサーキットでの技術をフィードバックさせています。外観上の特徴は2分割されたフロントバンパーと標準装備のフォグランプ。黒のツートンカラーと専用のサイドストライプもオプションカラーとして用意されました。生産総数は1,400台程でした。

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    • 登録日:2020/7/23

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    JAGUAR E-TYPE

    KYOSHO
    ジャガー・Eタイプ
    ジャガーXKシリーズに替わってジャガーのスポーツ/GTラインナップを担う車として開発され、1961年にジュネーブショーで発表されました。それまでCタイプやDタイプのレースでの活躍によりスポーティなイメージが強まっていたジャガーは、そのイメージを利用するためXKの後継車にXKの名称を用いずレーシングカーとしてのつながりを示す「Eタイプ」という名称を用いました。
    流麗なデザインと卓越した性能、それでいてライバル車よりも安価でEタイプは大きな人気を博し、特にアメリカでは大ヒットとなり、1975年まで販売されました。
    エンジンは当初3,781ccの直列6気筒DOHCで、後に4,235ccへと排気量が引き上げられ、最終的には5,343ccのV型12気筒SOHCが搭載されました。

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    • 登録日:2020/7/24

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    LAMBORGHINI ESPADA

    KYOSHO

    ランボルギーニ・エスパーダ
    1968年から1978年までの間に1,217台が生産された4シーター3ドアハッチバッククーペボディのグランツーリスモ。エスパーダとはスペイン語で剣を意味します。
    デザインは、ベルトーネに在籍当時のマルチェロ・ガンディーニによるもので、1967年ジュネーヴ・ショーに出品されたランボルギーニ・マルツァル、同年のロンドン・ショーで発表されたベルトーネ・ピラーナという2つのプロトタイプのモチーフが生産モデルとして現実化されたものです。
    エンジン:V型12気筒3,929cc
    駆動方式:FR
    最高出力:350hp
    変速機:5速MT/3速AT
    全長:4,730mm、全幅:1,860mm、全高:1,185mm、ホイールベース:2,650mm
    車両重量:1,480.1kg
    0-100Km/h加速:6.6秒
    最高速度:260km/h

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    • 登録日:2020/7/24

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    LAMBORGHINI JARAMA

    KYOSHO

    ランボルギーニ・ハラマ
    1970年のジュネーヴ・ショーでデビュー、1976年まで生産された2+2のグランツーリスモ。名前はスペインのハラマ・サーキットに由来します。ボディは鍛造鋼板を溶接して組み立てたセミモノコック。スタイリングは、ミウラ、エスパーダと同様にベルトーネに委ねられ、チーフデザイナーのマルチェロ・ガンディーニが担当しました。V型12気筒エンジンを搭載、2,380mmというショートホイールベースを活かして優れた操縦性を持ち、サーキットでは時折ミウラよりも良いタイムを出しました。
    エンジン:V型12気筒3,929cc
    駆動方式:FR
    最高出力:350hp(GT)、365hp(GTS)
    変速機:5速MT/3速AT
    全長:4,485mm、全幅:1,820mm、全高:1,190mm、ホイールベース:2,380mm
    車両重量:1,540kg
    生産台数:328台
    最高速度:260km/h

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    • 登録日:2020/7/24

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    LAMBORGHINI URRACO

    KYOSHO

    ランボルギーニ・ウラッコ
    1970年のトリノ・オートショーで発表、1973年~1979年に791台が生産されました。
    エクステリアデザインは、ベルトーネのマルチェロ・ガンディーニが担当。
    エンジンはV型8気筒で、クランク軸上にギアボックスを配し、ディファレンシャルを間に挟み込んだジアコーサ・レイアウトで、横置きに配置し、プラス2座のスペースを確保しつつホイールベースを2450mmと短く収めました。シャシは圧延鋼板を溶接したファブリケート構造で、鋼板製ボディにも応力を持たせるセミモノコック。

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    • 登録日:2020/7/24

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    LAMBORGHINI COUNTACH LP500S

    KYOSHO

    ランボルギーニ・カウンタック
    1974年から1990年にかけて製造されたスーパーカー。
    Countachとは、イタリア北西部ピエモンテ地方の方言で「驚いた」を表すcontaccの綴りを一部改変したもの。
    1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えました。コンセプト、デザイン、システムすべての点で異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となりました。

    京商のこのモデルはLP500Sとありますが、1982年に登場した4,754 ccの市販車種で323台が生産されたLP500Sではなく、ウォルター・ウルフのロゴマークは省略されていますが1976年に製作されたウォルター・ウルフ・カウンタックの「2号車」で、当時、日本では「LP500S」と呼ばれていたので、LP500Sとしたのではないかと…

    https://youtu.be/4AOwBnhq5qs

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    • 登録日:2020/7/25

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    LAMBORGHINI SILHOUETTE

    KYOSHO

    ランボルギーニ・シルエット
    正式名称はシルエットP300。
    2+2のウラッコをベースとした2シーターです。
    1976年のジュネーブモーターショーで披露されました。
    デザインはウラッコのボディを流用し、ベルトーネによって手が加えられ、オリジナルのスポイラーとカウンタックLP400Sのものに近い形状のオーバーフェンダーを追加、ルーフはタルガトップとし、ウラッコとは違うイメージのデザインとなっています。
    エンジンはウラッコと共用の3.0L水冷V8DOHCエンジンをMRレイアウトで搭載。出力は260馬力7,800rpm。最高時速は260km/hで、0-100km/h加速は6.5秒。
    1979年まで生産が続けられましたが、総生産台数はわずかに53台でした。

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    • 登録日:2020/8/22

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    LAMBORGHINI MURCIELAGO R-GT

    KYOSHO

    ランボルギーニ・ムルシエラゴ (2001年 - 2010年)

    2001年のフランクフルトモーターショーで発表された、ランボルギーニがアウディ傘下に入った後に発売された最初の新車種で、ディアブロの後継車種となるフラッグシップ。車名は、伝統にならって19世紀に実在した伝説的な闘牛の名前に由来し、スペイン語で「コウモリ」の意味。
    エンジンは、ディアブロから引継ぎとなるV型12気筒DOHCエンジンの発展型を搭載。排気量は6.2Lで出力は580hp。駆動方式は4輪駆動。
    R-GT
    2003年のフランクフルト・モーターショーで発表された、レース仕様車両でFIA GT選手権へ参戦するためにライター・エンジニアリングとアウディ・スポーツの共同体制で製作されました。市販車との顕著な相違点として、6.0LにサイズダウンしたV12エンジン、オールカーボンのボディ、前後の長大なスポイラー、サイド・スカート前方のエア・アウトレット、固定式の後部エア・インテーク、センターロック式のホイールが挙げられます。車重は1,100kg。
    FIA GT選手権では、デビューレースの第1戦バレンシアで表彰台に上るなどの戦績を残しています。

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    • 登録日:1 day ago

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    LAMBORGHINI GALLARDO

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    ランボルギーニ・ガヤルド (2003年 - 2013年)
    2003年のジュネーブショーで、フラグシップ以外の車種として久しぶりに発表されました。スタイリングはムルシエラゴと同様に、ベルギー人デザイナーのルク・ドンカーヴォルケ。車名は闘牛名に由来するものではなく、18世紀スペインの闘牛飼育家であるフランシスコ・ガヤルドから採られています。
    ボディはアウディ製のアルミスペースフレームで構成され、総車体重量は1,430kg、全高は1,160mm。
    エンジンは、5LV型10気筒で、500psを発生。駆動方式はフルタイム4WD。

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    • 登録日:2 days ago

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    LAMBORGHINI VENENO

    KYOSHO 05571GRG

    ランボルギーニ・ヴェネーノ
    ランボルギーニが創業50周年を記念して製造・販売したアヴェンタドールをベースとしたスーパーカー。ヴェネーノとはスペイン語で毒の意味。
    2013年のジュネーブショーで公開。クーペは3台が生産され、300万ユーロ(邦貨換算で約3億6000万円)で販売され、ロングアイランド、マイアミ、マカオのオーナーに引き渡されました。
    市販されたのは3台で、この他に試作車としてもう1台が存在します。
    ロードスターは9台生産されています。
    リアタイヤ前方に位置するエアインテークの縁には、3台それぞれにグリーン、ホワイト、レッドのアクセントラインが施されています。ジュネーブショーで展示された試作車はアクセントラインが3本となっています。
    エンジン 6.5L V型12気筒 DOHC 48バルブ
    駆動方式 4WD
    最高出力 750HP(552kW)/8,400rpm
    最大トルク 690Nm(507lb.-ft.)/5,500rpm
    変速機 7速セミAT
    全長 4,785mm
    全幅 1,993mm
    全高 1,115mm
    車両重量 1,450kg(クーペ)

    このミニカーはタイヤのサイドウォールのライン、ブレーキキャリパー、エアロのエッジがグリーンなので、下の動画のマイアミの1台だと思われます。

    https://youtu.be/iKDtqf58DtM

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    • 登録日:2020/7/25

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    LANCIA FULVIA COUPE HF 1.6

    KYOSHO

    ランチア・フルヴィア (1963年 - 1976年)
    1600HFモデルのラリーでの活躍で知られ、1972年にはWRCチャンピオンカーとなりました。フィアットの傘下に入る前に設計された最後の純粋なランチアであり、高度なメカニズム、上質な工作水準、上品なスタイルを持っていました。
    エンジンは狭角V4レイアウトをDOHC化して搭載、ダンロップ製4輪ディスクブレーキを装備していました。
    クーペ1.6HFは、ラリー1.6HFのマイナーチェンジ版。1,584cc114馬力。

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    • 登録日:2020/8/24

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    LOTUS EUROPA SPECIAL

    KYOSHO No.03076W

    ロータス・ヨーロッパ (1966年 - 1975年)
    ロータスとしては初のミッドシップにエンジンを搭載したロードカー。ロータス・セブンの後を継ぐモデルとして企画され、軽量かつ廉価であることを目標にして開発され、9230台が販売されました。エラン譲りの強靭な逆Y字型バックボーンフレームを有し、FRP製の軽量ボディを架装しています。エンジンマウント部をY字に開いているのは、エンジンを可能な限り低く落とし込んで搭載するための工夫で、エンジンは太いボックス断面を持つフレームの間に挟まれるようにして載せられています。
    スペシャル
    1972年に登場した最終型。エランから採用されたツインカムユニットは、フォード製のエンジンにロータス製DOHCヘッドを組み合わせられています。スペシャルではこのエンジンをよりチューンした通称ビッグバルブと呼ばれる物に変更されました。吸気向上のためインテークバルブが大型化され、圧縮比も高められて、最高出力は126馬力を発生します。
    エンジン:直列4気筒DOHC 1,558cc
    駆動方式:MR
    変速機:4速MT/5速MT
    車両重量:610kg

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    • 登録日:2020/7/26

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    LOTUS ESPRIT TURBO

    KYOSHO

    ロータス・エスプリ
    ロータスがライトウェイトスポーツからスーパースポーツ路線へ変更したモデル。
    ジョルジェット・ジウジアーロ率いるイタルデザインが1972年にコンセプトモデルを発表、フロントウインドシールドに平面ガラスを用いたスタイリングが特徴的。
    1975年にほぼ生産型に近い形でパリサロンで発表。
    1976年から2004年まで、28年間にわたり1万台以上が生産されました。
    ターボ
    1980年のジュネーヴ・ショーで発表、最初の100台は当時のF1チーム・ロータスのメインスポンサーESSEXのカラーリングを纏った限定モデルとして登場しました。1981年から市販された量産モデルとはリアバンパーにLOTUSのモールドがない、リアクォーターにエアインテークがない等細部で異なります。
    エンジンは910型で、2,173cc。デロルト製40DHLAツインキャブレター、ギャレット・エアリサーチ製T3型ターボチャージャーを備え圧縮比7.5で210hp/6,000rpm、27.6kgm/4,000rpmのスペック。

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      44がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/7/27

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