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ミューゼオとは? よくある質問
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MINIATURE CAR (UCC)

UCC缶コーヒー付属景品ミニカーコレクション

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    MERCEDES-BENZ 300SL #417 MILLE MIGLIA

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    MERCEDES-BENZ 190 E 2.5-16 EVOLUTION Ⅱ

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    MERCEDES-BENZ CLK DTM AMG

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    MERCEDES-BENZ SLS AMG

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    MERCEDES-BENZ AMG GT

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    SKYLINE RS TURBO SILHOUETTE (DR30)

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    NISSAN SKYLINE GTS-R (R31)

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    NISSAN GT-R (R35) PROTO

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    MERCEDES-BENZ 300SL #417 MILLE MIGLIA

    UCC缶コーヒー メルセデス・ベンツ Premium Collection 1/5

    1955年、ミッレミリア(イタリア語で1,000マイルという意味)で、市販車クラスで優勝し、総合でも並み居る生粋のレーシングカーを抑えて5位に入るという快挙を成し遂げました。
    417というカーナンバーは、この車がレースをスタートした午前4時17分という時刻を表しています。

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    • 登録日:11 days ago

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    MERCEDES-BENZ 190 E 2.5-16 EVOLUTION Ⅱ

    UCC缶コーヒー メルセデス・ベンツ Premium Collection 2/5

    190E2.5-16のエボリューションモデル。
    ツーリングカーレース出走のベースマシーンとして、1989年に190E2.5-16エボリューションIと1990年途中から登場した190E2.5-16エボリューションIIの2モデルがあり、どちらもグループAのホモロゲーションを取得するため、それぞれ500台が生産されました。
    直列4気筒DOHCエンジン、内径φ97.3×行程82.8mmの2,463cc。エボリューションIは231PS/7,200rpm、23.5kgm/5,000rpm。エボリューションIIは235PS/7,200rpm、25.0kgm/5,000〜6,000rpm。DTMに出場した車両では最終的に375PS以上となりました。
    日本には190E2.5-16エボリューションが3台、190E2.5-16エボリューションIIはより多い台数が、正規に国内へ輸入されました。

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    • 登録日:11 days ago

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    MERCEDES-BENZ CLK DTM AMG

    UCC缶コーヒー メルセデス・ベンツ Premium Collection 3/5

    2002年にフルモデルチェンジされたCLKクラスの2代目。コードネームはC209。
    CLK DTM AMGは、ヨーロッパで100台限定で販売されたDTM参戦記念モデル。
    スーパーチャージャー付き 5.4L V8エンジンを搭載し、582PS/81.6kg・m 。

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    • 登録日:11 days ago

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    MERCEDES-BENZ SLS AMG

    UCC缶コーヒー メルセデス・ベンツ Premium Collection 4/5

    2009年のフランクフルトモーターショーで発表されたAMGが初めて完全独自開発したモデル。
    SLRマクラーレンの事実上の後継車ですが、カーボンモノコックボディの採用を見送るなどして、価格は大幅に抑えられています。とはいえ、日本での販売価格は、2,490万円からでした。
    デザインは1954年の300SLをモチーフとしており、300SLと同様にガルウィングドアを採用。
    2010年~2014年までF1のセーフティカーに使われていました。
    AMGの63系モデルに搭載されるM156型エンジンをベースとし、ドライサンプ化など約120箇所に専用のチューニングがなされた乾燥重量205kgのV型8気筒DOHC32バルブ 6.2L M159型エンジンをフロントミッドシップに搭載。トランスミッションには新開発のゲトラグ製7速DCTが組み合わせられ、トランスアクスルを採用。
    ボディにはマグナ・シュタイア製、総重量241kgのオールアルミのスペースフレームが採用され、前後重量配分は47:53。
    0-100km/h加速は3.8秒を、最高速は317km/hを記録。

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    • 登録日:11 days ago

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    MERCEDES-BENZ AMG GT

    UCC缶コーヒー メルセデス・ベンツ Premium Collection 5/5

    SLS AMGの実質的な後継車にあたりますが、セグメントを一つ下げ、ポルシェ・911を直接的な競合車として、価格は1,500万程度からとされています。また、このモデルよりAMGはメルセデス・ベンツのサブブランド「メルセデスAMG」となっており、リアのAMGエンブレムの取り付け位置が右から左に変更されています。
    F1とDTMでセーフティカーとしてGT S Edition1が2015年より起用されています。
    ドアはSLS AMGのようなガルウィングは採用されず通常の横開きドア。
    エンジンはAMG GT用に開発されたAMG M178型3,982 cc V型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最高出力はGT Sで510 PS/6,250 rpm、最大トルクは66.3 kg·m/1,750 - 4,750 rpmを発揮。

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    • 登録日:11 days ago

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    SKYLINE RS TURBO SILHOUETTE (DR30)

    UCC缶コーヒー NISSAN WORKS Premium Collection

    1982年、約10年ぶりにスカイラインがサーキットに復帰。
    長谷見昌弘のドライブするDR30型スカイラインRSターボ・スーパーシルエット。長谷見昌弘の呼びかけに応えた全国の日産プリンス系ディーラー有志が「NISSAN PDC」として後援し、強力なスポンサーのひとつとなって実現したエントリーでした。
    エンジンは4気筒4バルブDOHCターボのLZ20Bをフロントミッドシップに搭載。ギャレット・エアリサーチ社製T05Bターボチャージャーを装着し、ルーカス製メカニカルインジェクションシステムとの組合せで、最高出力は570ps以上を発生していました。
    ルーカス製メカニカルインジェクションシステムの特性から、減速時のシフトダウンで大きな火炎をエキゾーストから噴き上げる走りが日産製スーパーシルエットカーの特徴的なシーンでした。

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    • 登録日:11 days ago

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    NISSAN SKYLINE GTS-R (R31)

    UCC缶コーヒー NISSAN Racing Spirit Rの系譜 Collection

    1987年R31型マイナーチェンジと同時に、当時のグループAのホモロゲーションモデルとしてGTS-Rを800台限定で設定。フロントオートスポイラーを固定化し、大型リアスポイラーを装備、さらに大型ターボチャージャー・専用インタークーラー・等長ステンレス製エキマニ等のチューニングを施し210PSを発生。1987年11月のインターTECでデビューし、全日本ツーリングカー選手権をはじめ国内レースを席巻しました。

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    • 登録日:11 days ago

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    NISSAN GT-R (R35) PROTO

    UCC缶コーヒー NISSAN Racing Spirit Rの系譜 Collection

    GT-Rプロトは2001年のGT-Rコンセプトと2007年の市販モデルの中間に位置し、2005年の東京モーターショーで公開されたモデルです。
    当時、長男とモーターショーに行き、そのカッコよさに携帯で写真を撮りまくったのをよく覚えています。このままの形で市販化されるのを大いに期待したものです。
    2007年には、発売日前のプレ展示を日産銀座本社に見に行きました。プロトと比較するとヘッドライト下の部分がよりコンサーバティブなデザインになっていましたが、その他の見た目は大きく変わらなかったように感じました。
    このミニカーはそのGT-Rプロトの特徴を忠実に再現していてとても好感が持てます。ガラスがブラックアウトされていて、室内が見えないのも、モーターショーのモデルと一緒です(^^)

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      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:11 days ago

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