みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
File

PLASTIC MODEL

1/12、1/20、1/24のスケールモデルカーのコレクションです。

  • Loading

    TYRRELL FORD F1

  • Loading

    BRABHAM BT44B

  • Loading

    FERRARI 312T

  • Loading

    LOTUS J.P.S. Mk.Ⅲ

  • Loading

    DATSUN 240Z SAFARI CAR

  • Loading

    FORD MUSTANG MACH1

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R(BNR32)

  • Loading

    WILLIAMS FW11 HONDA

  • Loading

    LOTUS HONDA 99T

  • Loading

    BENETTON FORD B188

  • Loading

    McLAREN HONDA MP4/4

  • Loading

    PORSCHE 936-78

  • Loading

    TOYOTA SPRINTER TRUENO GT-Z

  • Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R

  • Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R Gr.A

  • Loading

    ZEXEL SKYLINE GT-R Gr.N

  • Loading

    AXIA SKYLINE GT-R Gr.A

  • Loading

    HKS NISSAN SKYLINE GT-R Gr.A

  • Loading

    CHEVROLET SS396

  • 1
    Loading

    TYRRELL FORD F1

    タミヤ1/12ビッグスケールNO.9

    ティレル・003
    ティレルが1971年のF1世界選手権参戦用に開発したF1マシン。設計はデレック・ガードナー、ジャッキー・スチュワートがドライブ。ティレルは製造したシャシーに対して順に番号を付けたため、003は1台限りのもので、フランソワ・セベールはティレル・002をドライブ。
    1971年スペイングランプリでデビューし、優勝。シーズン6勝を挙げ、ジャッキー・スチュワートは2度目のタイトルを獲得しました。

    小学生の時に、購入、作製したもので、タミヤの1/12はフェラーリ312Bに次いで2台目でした。因みに当時はティレルではなくタイレルでした^^。

    • いいね!

      33がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/3

    • 7
    • 2
  • 2
    Loading

    BRABHAM BT44B

    タミヤ1/12ビッグスケールNO.16

    1975年シーズンのマシン
    ゴードン・マレーデザインの三角断面モノコックが特徴。
    ブラジル母国グランプリで優勝したカルロス・ペイス(当時はパーチェではなくペイスでした^^)のマシンにしました。No.7のカルロス・ロイテマンの2台でコンストラクターズ2位の成績を挙げました。

    中学生の時に作製。

    • いいね!

      40がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/2

    • 4
    • 0
  • 3
    Loading

    FERRARI 312T

    タミヤ1/12ビッグスケールNO.17

    1975年シーズンの第3戦から投入され、ニキ・ラウダは5勝を挙げドライバーズ・タイトルを獲得、フェラーリは1964年以来のコンストラクターズタイトルを獲得。
    エンジンは、312Bの水平対向12気筒の構成を引継いだ改良型。"T"は、「横」を意味するTrasversale(イタリア語)の頭文字で、横置きのギアボックスを採用したことから付けられました。横置きギアボックスの採用により、ハンドリング特性が大きく改善しています。
    No.12はニキ・ラウダのマシン。中学生の時に作製、モナコGP優勝車に仕上げました。

    • いいね!

      33がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/7

    • 8
    • 2
  • 4
    Loading

    LOTUS J.P.S. Mk.Ⅲ

    タミヤ1/12ビッグスケールNO.20
    中学生の時に作製
    ロータス78は、コーリン・チャップマンの革新的なアイデアによる元祖グランド・エフェクトカー。1977年シーズン、マリオ・アンドレッティとグンナー・ニルソンのドライブでコンストラクターズ2位を獲得、F1界にグランド・エフェクト革命を捲き起こしました。
    当時、このキットを作りながら、サイドポンツーン内の形状と構造がよく分かり、ボディ全体でダウンフォースを得るメカニズムにやたら感心した記憶が。
    8枚目のモノクロ写真は、作製当時撮影。ロータスチームのメカニックさんが、せっせと作業をしているの図です^^

    • いいね!

      35がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/12

    • 8
    • 5
  • 5
    Loading

    DATSUN 240Z SAFARI CAR

    タミヤ1/12ビッグスケールNO.8
    1971年 東アフリカサファリラリー優勝車 ハーマン/シュラー組

    小学生の時に作製

    https://youtu.be/21u7XheoFNk

    • いいね!

      40がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/23

    • 3
    • 12
  • 6
    Loading

    FORD MUSTANG MACH1

    オオタキ製1/12スケール
    小学生の頃からマッハ1が大好きで、このキット欲しかったのですが、
    中学生の時に映画「バニシングin60″」を観たのが、購入のトリガーに。

    • いいね!

      39がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/26

    • 7
    • 5
  • 7
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R(BNR32)

    フジミ製1/12スケール
    1990年代半ば頃購入
    2018年3月に再販されたようです。

    • いいね!

      40がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/9

    • 8
    • 13
  • 8
    Loading

    WILLIAMS FW11 HONDA

    タミヤ1/20グランプリコレクションNO.19

    ウィリアムズ・FW11
    1986年シーズンに投入された車両で、設計者はパトリック・ヘッド。
    エンジンはホンダのRA166Eを搭載、RA165Eよりもスモールボア・ロングストローク化されました。
    このマシンから、ホンダによるテレメトリーシステムが導入されました。
    全16戦のうち9勝を挙げ、コンストラクターズタイトルを獲得。ドライバーズタイトルは、ネルソン・ピケとナイジェル・マンセルというチームメイト同士にマクラーレンのアラン・プロストを加えた激しい争いが最終戦にまでもつれ込み、結局プロストが漁夫の利をさらう格好になりました。
    スペック
    ホイールベース 2,845 mm
    前トレッド 1,829 mm
    後トレッド 1,676 mm
    車体重量 540kg
    エンジン ホンダRA166E V型6気筒・80度 1,494cc
    最高出力 776kW

    • いいね!

      46がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/25

    • 8
    • 2
  • 9
    Loading

    LOTUS HONDA 99T

    タミヤ1/20グランプリコレクションNO.20

    ロータス・99T
    1987年シーズンのマシンで、設計はジェラール・ドゥカルージュ。
    ドライバーはアイルトン・セナと中嶋悟。
    1987年シーズン、ロータスはエンジンをルノーV6ターボから、ホンダV6ターボに変更し、セカンドドライバーには日本人初のF1レギュラードライバーとなる中嶋悟を迎えました。メインスポンサーは長年のパートナーだったJPSからキャメルに代わり、ボディーはキャメルイエローになりました。
    モナコGPとアメリカGPで、セナが2連勝。イギリスGPでは、セナが3位、中嶋が4位に入賞し、1位のナイジェル・マンセルと2位のネルソン・ピケのウィリアムズ勢とともにホンダエンジンの1-2-3-4フィニッシュを成し遂げました。このレースの興奮は今でも鮮明に覚えてます。
    スペック
    ホイールベース 2,730mm
    前トレッド 1,791mm
    後トレッド 1,641mm
    エンジン ホンダRA167E V型6気筒ターボ・80度 1,494cc

    • いいね!

      30がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/27

    • 8
    • 0
  • 10
    Loading

    BENETTON FORD B188

    タミヤ1/20グランプリコレクションNO.21

    ベネトン・フォードB188
    ベネトンが1988年シーズン用に開発したマシン。設計はロリー・バーン。
    1988年を最後にターボエンジンが禁止され、1989年からは自然吸気エンジンのみで争われることになり、ベネトンチームは1年早く自然吸気エンジンを搭載することとし、DFZの改良モデルとなるDFRを搭載しました。このエンジンは1988年シーズン、ベネトンだけに供給されました。
    派手なカラーリング、ペンシルノーズ、サイドポンツーン上のエアインテーク、大きなフロントウイングと小さなリアウィングが特徴。
    1988年シーズンは最上位は3位でしたが、3位をブーツェンが5回、ナニーニが2回記録し、コンストラクターズランキングは3位の成績でした。
    スペック
    ホイールベース 2,692mm
    前トレッド 1,816mm
    後トレッド 1,682mm
    エンジン コスワース・DFR V型8気筒・90度 3,500cc

    No.19はアレッサンドロ・ナニーニのマシンです。

    • いいね!

      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/7/15

    • 8
    • 0
  • 11
    Loading

    McLAREN HONDA MP4/4

    タミヤ1/20グランプリコレクションNO.22

    マクラーレン・MP4/4
    マクラーレンが1988年シーズンに投入したマシン。
    MP4/4の設計は1987年夏の終わりごろから本格的にスタート。エンジンをTAG(ポルシェ)からホンダに変更しましたが、これが明らかにされるのが遅かったため、6か月でデザインを完了させ、シェイクダウンは開幕戦の11日前でした。
    開発着手の遅れの影響が懸念されていましたが、開幕当初から他チームを圧倒する速さと高い信頼性を発揮、全16戦中、イギリスGPを除く15回のポールポジションと、イタリアGPを除く15回の勝利、ワンツーフィニッシュは10回を数え、獲得したコンストラクターズポイントは199点で、2位フェラーリ(65ポイント)の3倍以上の、F1史上でも類を見ない記録を打ち立てました。
    アラン・プロストとアイルトン・セナの両マクラーレンドライバーによって争われたドライバーズチャンピオン争いは、7勝のプロストに対し8勝を挙げたセナが自身初のドライバーズタイトルを獲得しました。
    ターボエンジン最終年のこの年、燃料搭載量が195Lから150Lに引き下げられ、ターボエンジンに求められる燃費性能はより厳しくなりましたが、ホンダは低燃費ハイパフォーマンス技術を駆使して他のエンジンメーカーを圧倒しました。
    スペック
    ホイールベース 2,875mm
    前トレッド 1,824mm
    後トレッド 1,670mm
    エンジン ホンダRA168E V型6気筒ターボ・80度 1,494cc
    最大出力 608ps

    No.12はアイルトン・セナのマシンです。

    • いいね!

      40がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/9/17

    • 8
    • 0
  • 12
    Loading

    PORSCHE 936-78

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.12

    ポルシェ 936は、FIAが1976年当時定める2座席レーシングカー(競技車両B部門第6グループ)規定に合わせ1976年にデビュー。
    エンジンはレギュレーションのターボ係数×1.4で3リットルに収まるよう排気量2,142cc。空冷の水平対向6気筒エンジンにシングルターボで540馬力を発生。
    ル・マン24時間レース成績
    1976年 ジャッキー・イクス/ジィズ・ヴァン・レネップ組が優勝。
    1977年 ジャッキー・イクス/ユルゲン・バルト/ハーレイ・ヘイウッド組が優勝。
    1978年 2位。
    1980年 2位。
    1981年 ジャッキー・イクス/デレック・ベル組が936-81で優勝。

    • いいね!

      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/7/15

    • 8
    • 0
  • 13
    Loading

    TOYOTA SPRINTER TRUENO GT-Z

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.72

    トヨタ・スプリンタートレノ
    5代目 AE92型(1987年 - 1991年)
    1987年5月に登場。このモデルからFF化され、ボディは2ドアノッチバッククーペに1本化されました。 FF化は販売面では功を奏し、トレノとしては未曾有の販売台数を記録しました。
    GT-Zはスーパーチャージャー付き4A-GZE型エンジン搭載で出力は145ps/6,400rpm、トルクは19.0kgm/4,400rpm。

    • いいね!

      34がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/24

    • 8
    • 0
  • 14
    Loading

    NISSAN SKYLINE GT-R

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.90

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    • いいね!

      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/6/7

    • 8
    • 0
  • 15
    Loading

    CALSONIC SKYLINE GT-R Gr.A

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.102

    1990 全日本ツーリングカー選手権 (JTC)
    No.12 日産・スカイラインGT-R BNR32
    チームインパル
    星野一義/鈴木利男
    デビューイヤーである1990年シーズン、チームインパルは全6戦中、鈴鹿での2位を除く5戦で優勝、圧倒的な強さでチャンピオンを獲得しました。

    • いいね!

      43がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/8/20

    • 8
    • 0
  • 16
    Loading

    ZEXEL SKYLINE GT-R Gr.N

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.105

    1990年のスパ・フランコルシャン24時間レースのFISA-Nクラスに参戦、福山/服部/A.C.ベルネイの55号車は2位の成績を収めました。

    • いいね!

      36がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/6/8

    • 8
    • 0
    • いいね!

      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/9

    • 1
    • 0
    • いいね!

      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/9

    • 1
    • 0
  • 19
    Loading

    CHEVROLET SS396

    REVELL 1/25

    シボレー・シェベル 2代目 (1967 - 1972)
    SS396の名でシリーズ化されたシェベルSSは、ハイパフォーマンスモデルとして、327立方インチ、350立方インチ、396立方インチのV8エンジンを持っていました。

    レベルのこのキットはスタンダードかカスタムを選択でき、カスタムで仕上げました。

    • いいね!

      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/9/29

    • 8
    • 0