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MODEL CAR OF MY CAR

現在所有している 日産スカイラインGT-R(BNR32) BMW116i(E87) プジョー206グリフ 過去に所有していた トヨタスプリンタートレノGT-APEX(AE92) マツダファミリアアスティナ トヨタアイシス スズキアルトラパン のミニカー、プラモデルなど

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

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    NISSAN SKYLINE GT-R NISMO (BNR32)

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    1989 NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

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    NISSAN SKYLINE GT-R

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    NISSAN SKYLINE GT-R NISMO

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    BMW 120i (E87)

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    BMW SERIE 1

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    PEUGEOT 206

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    PEUGEOT 206

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    TOYOTA SPRINTER TRUENO GT APEX

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    TOYOTA SPRINTER TRUENO GT-Z

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    MAZDA 323F Mk1

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    TOYOTA ISIS Platana

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    SUZUKI LAPIN

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43001
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/9/5

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43005
    ジェットシルバーメタリック(KG1)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/8/30

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43004
    レッドパールメタリック(AH3)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43006
    ブラックパールメタリック(732)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43003
    ダークブルーパール(TH1)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    EBBRO 43007
    クリスタルホワイト(326)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

    EBBRO 43008
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1993年2月のマイナーチェンジの際にVスペックが登場。ブレンボ製ブレーキを導入、ローターを大径化し、225/50R17インチBBS製ホイールを装着。これに合わせてサスペンションの再セッティングと、ATTESA E-TSのロジックパターンが変更されました。
    1994年2月には、コーナリングスピードの向上を図るため、Vスペックのタイヤを245/45R17にしたVスペックIIが発売されました。

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32) VspecⅡ

    EBBRO 43002
    クリスタルホワイト(326)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1993年2月のマイナーチェンジの際にVスペックが登場。ブレンボ製ブレーキを導入、ローターを大径化し、225/50R17インチBBS製ホイールを装着。これに合わせてサスペンションの再セッティングと、ATTESA E-TSのロジックパターンが変更されました。
    1994年2月には、コーナリングスピードの向上を図るため、Vスペックのタイヤを245/45R17にしたVスペックIIが発売されました。

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    • 登録日:10 days ago

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    NISSAN SKYLINE GT-R NISMO (BNR32)

    ROSSO 01002

    日産・スカイラインGT-R (BNR32) NISMO
    1990年の全日本ツーリングカー選手権初戦に合わせて500台限定で生産されたGr.A参戦マシン用ホモロゲーション用モデル。セラミックタービンからメタルタービンへ変更され、それに合わせてエキゾーストマニホールドも専用品を使用しているほか、エアコン・オーディオ・リアワイパー・ABS・インタークーラーグリルが外され、軽量化が図られています。
    外装では冷却効率の改善を図るためボンネット先端のグリル上部に吸気流入量増加を狙ったフードトップモールおよびフロントバンパーに開口箇所を追加(通称「ニスモダクト」)、空力特性の改善のためサイドシル後部にはリアタイヤ周りの整流を目的としたプロテクターが装着され、リアには小型のリアスポイラーが付与されています。このモデルは、快適装備はもちろん、リアワイパーも軽量化のために、省かれた究極のスポーツモデルです。

    ロッソはプラスチック製ボディなので、ドアやボンネットなど開閉部が多いのにも関わらず、プロポーションが崩れていないのが強みです。

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    • 登録日:2020/9/4

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    hpi・racing 8157
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/8/31

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    NISSAN ALTIA
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/9/2

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    1989 NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    GREENLIGHT
    FAST & FURIOUS
    1:43 Hollywood (86229)
    Fast 7 (2014)

    ワイルド・スピード SKY MISSION (FAST & FURIOUS 7)で、ハンの葬儀のシーンに一瞬だけ登場します。

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    • 登録日:2020/8/31

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    AUTOart 77341
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

    1/1を所有していると1/18のような大きなスケールモデルは、どうしても厳しい目で見てしまい、
    ・前後ブリスターフェンダーの迫力がいま一つ。
    ・フロントオーバーハングの絞り込みが足りず、微妙に長く見える。
    ・ホイールのセンターに向っての落ち込みが足りず平板に見える。
    ・ボディカラー(KH2)の微妙な色合いが再現できていない。
    ・フロントウィンカーの色が微妙に赤味が足りない。
    などが気になる点でした。ディスプレイスペースが厳しくなってきたこともあり手離してしまいました。

    ※売却済

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    • 登録日:2020/8/27

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    KYOSHO
    GT-R 50th Anniversary

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/9/1

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    TAMIYA 23714
    ガングレーメタリック(KH2)

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/9/1

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    TOMICA PREMIUM 26

    日産 スカイラインGT-R (BNR32) NISMO
    1990年の全日本ツーリングカー選手権初戦に合わせて500台限定で生産されたGr.A参戦マシン用ホモロゲーション用モデル。セラミックタービンからメタルタービンへ変更され、それに合わせてエキゾーストマニホールドも専用品を使用しているほか、エアコン・オーディオ・リアワイパー・ABS・インタークーラーグリルが外され、軽量化が図られています。
    外装では冷却効率の改善を図るためボンネット先端のグリル上部に吸気流入量増加を狙ったフードトップモールおよびフロントバンパーに開口箇所を追加(通称「ニスモダクト」)、空力特性の改善のためサイドシル後部にはリアタイヤ周りの整流を目的としたプロテクターが装着され、リアには小型のリアスポイラーが付与されています。このモデルは、快適装備はもちろん、リアワイパーも軽量化のために、省かれた究極のスポーツモデルです。

    ということで、このミニカーを見ると、インタークーラーグリルが付いていて、フードトップモールが付いていない点が、NISMOと異なります。では、所謂NISMO仕様の標準車かというと、リアワイパーがない点で、そこまでするか?という疑問があり、こういった仕様の実車はなかなかないのでは?まあ、箱にも本体にもNISMOの表記はないですから、これはトミカオリジナルということで(笑)

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    • 登録日:2020/9/3

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    NISSAN SKYLINE GT-R (BNR32)

    TOMICA No.20

    日産・スカイラインGT-R
    3代目 BNR32型(1989年 - 1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2020/9/3

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    NISSAN SKYLINE GT-R(BNR32)

    フジミ製1/12スケール
    1990年代半ば頃購入
    2018年3月に再販されたようです。

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    • 登録日:2019/3/9

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    NISSAN SKYLINE GT-R

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.90

    日産 スカイラインGT-R 3代目 BNR32型(1989年-1994年)
    1989年8月21日発売。
    KPGC110の生産終了より16年ぶりとなるGT-R復活であり、当時日産で行われていた901運動の集大成として開発されたR32型GT-Rは、ATTESA E-TS、Super HICASといった最新デバイスに加え、専用設計されたエンジン RB26DETTを搭載し、日本初の300PS車として発売される予定でしたが、自主規制により、カタログ上は280PSとされました。
    RB26DETTの排気量は、2.6Lという中途半端な排気量設定がされていますが、これはグループA規格で行われていた全日本ツーリングカー選手権(JTC)のレギュレーションに対応させたことが理由。
    GT系標準モデルとの外見上の違いは、専用16インチアルミ鍛造ホイール、前後ブリスターフェンダーの幅拡大、アルミ製のフロントフェンダーとボンネット、スリット式フロントグリル、専用フロントバンパー、専用リアスポイラー等。内装も、シート、ステアリング、インストゥールメンタルパネル、センターコンソール等が異なり、乗車定員も4名とされました。

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    • 登録日:2019/6/7

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    NISSAN SKYLINE GT-R NISMO

    コレは子供ではなく自分に^^;
    納車後数年間、ミニカーやプラモデルでいろんなスケールのR32GT-Rが集合。
    ついに1/10に到達(笑)

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    • 登録日:2019/6/7

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    BMW 120i (E87)

    AUTOart

    BMW 1シリーズ 初代 E87型(2004年-2011年)
    2004年発売。当初は5ドアモデルのみでモデルコードはE87。
    116iは1.6L直列4気筒エンジン、118i、120iは2.0L直列4気筒エンジンをフロントミッドに縦置きに搭載しCセグメントで唯一のFR車。変速機は6速AT。生産は、ドイツのレーゲンスブルク工場。
    全長:4,240 mm、全幅:1,750 mm、全高:1,430 mm、ホイールベース:2,660 mm

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    • 登録日:2020/3/31

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    BMW SERIE 1

    MAJORETTE

    BMW 1シリーズ 初代 E87型(2004年-2011年)
    2004年発売。当初は5ドアモデルのみでモデルコードはE87。
    116iは1.6L直列4気筒エンジン、118i、120iは2.0L直列4気筒エンジンをフロントミッドに縦置きに搭載しCセグメントで唯一のFR車。変速機は6速AT。生産は、ドイツのレーゲンスブルク工場。
    全長:4,240 mm、全幅:1,750 mm、全高:1,430 mm、ホイールベース:2,660 mm

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    PEUGEOT 206

    NOREV 472610
    Peugeot 206 France Info FM 105.5

    プジョー 206 (1998年-2012年)
    205の後継車として、1998年のパリサロンで発表。デザインはそれまでのピニンファリーナではなく社内デザインチーム。日本ではお洒落なイメージとリーズナブルな価格で大ヒット、2000年の年間販売台数は1万台を超えました。
    206WRCは、WRCで2000年以降3年連続でタイトルを獲得するなどモータースポーツでも活躍しました。

    このノレブのモデルは、何故かフランスのFM局の営業車?仕様になっています。

    現在、主に妻のパーソナルカーとしてモンテベロ・ブルーのグリフを所有しています。
    グリフはモデル化されていないので、リサイクルショップで見つけたXTを入手しました。

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    • 登録日:2019/12/20

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    PEUGEOT 206

    WELLY 2231

    プジョー 206 (1998年-2012年)
    205の後継車として、1998年のパリサロンで発表。デザインはそれまでのピニンファリーナではなく社内デザインチーム。日本ではお洒落なイメージとリーズナブルな価格で大ヒット、2000年の年間販売台数は1万台を超えました。
    206WRCは、WRCで2000年以降3年連続でタイトルを獲得するなどモータースポーツでも活躍しました。

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    • 登録日:2019/6/2

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    TOYOTA SPRINTER TRUENO GT APEX

    Hi-Story HS036SP1

    トヨタ・スプリンタートレノ
    5代目 AE92型(1987年 - 1991年)
    1987年5月に登場。このモデルからFF化され、ボディは2ドアノッチバッククーペに1本化されました。 FF化は販売面では功を奏し、トレノとしては未曾有の販売台数を記録しました。
    1.6Lの4A-GE型エンジンの最高出力は120ps/6,600rpm、トルクは14.5kgm/5,200rpm。

    20代の頃最初に買った車がこれでした。

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    • 登録日:2020/2/27

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    TOYOTA SPRINTER TRUENO GT-Z

    タミヤ1/24スポーツカーシリーズNO.72

    トヨタ・スプリンタートレノ
    5代目 AE92型(1987年 - 1991年)
    1987年5月に登場。このモデルからFF化され、ボディは2ドアノッチバッククーペに1本化されました。 FF化は販売面では功を奏し、トレノとしては未曾有の販売台数を記録しました。
    GT-Zはスーパーチャージャー付き4A-GZE型エンジン搭載で出力は145ps/6,400rpm、トルクは19.0kgm/4,400rpm。

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    • 登録日:2019/2/24

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    MAZDA 323F Mk1

    NEO 43636

    マツダ・ファミリアアスティナ(1989年 - 1994年)
    日本国外での車名はマツダ・323F。
    ファミリアシリーズの中ではスペシャリティーカーの役割を担い、外観もスタイリッシュに振った派生車。マツダは4ドアクーペと呼んでいました。このクラスでは珍しい、リトラクタブルヘッドランプを採用。
    室内空間を犠牲にせず、大人4人とその荷物を収容できる実用性をも備えており、欧州、特にドイツで高評価でした。

    1990年に妻のパーソナルカー兼ファミリーカーとしてブレイズ・レッドのアスティナ1500DOHCを購入。スタイリッシュでとても気に入っていました。

    https://youtu.be/NdTG69kGi8w

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    • 登録日:2020/8/2

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    TOYOTA ISIS Platana

    TOYOTA OFFICIAL LICENSED PRODUCT

    トヨタ アイシス 2004年9月-2017年12月
    日本国内専用車として企画・開発され、左側通行専用設計の左右アシンメトリー(非対称)ボディを採用。エンジンはDOHCの2,000ccの1AZ-FSE (D-4)。トランスミッションは無段変速機のSuper CVT-i、プラタナは7速スポーツシーケンシャルシフトマチックを装備。ボディサイズはプラタナはエアロパーツとブリスターフェンダーが装着されており、全幅が拡大され1,710mmとなるため、3ナンバー。
    助手席側にはセンターピラー内蔵ドア「パノラマオープンドア」が採用されており、助手席と後部座席のスライドドアを開けると、ピラーがない広大な開口部が現れます。
    2004年9月の発売開始以降、2017年12月の販売終了まで13年に渡って一切フルモデルチェンジが実施されなかった非常に珍しい車種でした。

    2005年から2017年まで、シルバーメタリックの2Lプラタナが我が家のファミリーカーでした。子供たちが小学生から大学生まで成長する時期に、12年間活躍してくれた車なので、お別れの時、妻は涙していました。

    このミニカーはディーラーのカラーサンプルミニカー(非売品)で、1/30スケールです。
    左側前後ドアが開閉し、プルバックで走行します。

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    • 登録日:2019/6/6

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    SUZUKI LAPIN

    TOMICA No.85

    スズキ アルトラパン 2代目 HE22S型(2008年 - 2015年)
    デザインは初代のキープコンセプトながら、レトロ感を弱めたモダン指向のデザイン。フロントグリルやリアドア、ヘッドライト、リアランプハウス、フロアマットなど各所にうさぎをモチーフとしたキャラクターを描いているほか、うさぎキャラクターのアニメーションやメッセージを表示するメーター内のマルチインフォメーションディスプレイ、インナードアハンドル部分に写真や画像を飾れるフォトフレームを設けるなどエンターテイメント性が付加されました。2008-2009グッドデザイン賞を受賞。

    2011年に通勤用にマルーンブラウンパールのラパンを増車。近い将来娘が運転することを想定しての選択でしたが、娘が免許を取得する前にウサギがライオン(プジョー)に化けてしまいました(笑)

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    • 登録日:2019/5/29

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