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Muuseo Cloud Museum(ミューゼオ クラウドミュージアム)は、あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービスです。あなたの好奇心と感性の結晶であるコレクションをもっと楽しみに、ずっと大切に。

みんなのアイテム

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Muuseo Square(ミューゼオスクエア)は、好奇心を育むことで大切にしたいモノに出会い、大切なモノとの生活を通して好奇心が深まり広がる。そんな紡がれていく体験の提供を目指す専門書店のようなオンラインジャーナルです。

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Muuseo Factory(ミューゼオファクトリー)は、作り手が夢中になって生み出したモノだけを世に出すサービスです。情熱溢れる作り手たちが、これまでの経験や技術などを結集して作り上げ、ずっと愛用していきたくなる製品の提供を目指し、取り組みを進めていきます。

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Muuseo モノ日記は、あなたの好奇心と大切な物についてみんなに伝えるためのブログサービスです。趣味を巡る日々の活動記録からクラウドミュージアムとリンクすることで、博物館の企画展のように深い考察にも使えます。あなたの感性や大切な事の魅力を表現してみませんか。

みんなのモノ日記

2018/ 3/ 4

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アストロメク・ドロイドのミニフィグまとめ

アストロメクドロイドとは多用途の宇宙船用のドロイドの総称です。高度なコンピュータを搭載しており航法支援から宇宙船の整備や修理、操縦の支援まで広く担当しました。もっとも有名なものはR1からR9までリリースされているRシリーズです。 レゴではかなりのバリエーションが再現されており、ミニフィグ・コレクションの一つの楽しみだったりします。 そんなアストロメクドロイドを紹介していこうと思います。 まずは言わずと知れたR2-D2です。登場シーンも多いのでかなりのバリエーションが出ていますが、自分が持っているのはこの二種です。 正面のランプ?の色(赤/ラベンダー)とヘッドパーツの色(グレー/シルバー)が違います。 こちらは惑星ダゴバで泥だらけになったR2です。 お次は個人的にもかなり好きなドロイドR8-B7です。メイス・ウイドゥーをサポートしていました。 つづいてR4-P17です。クローン大戦の最中にオビワンケノービとともに戦いましたが、戦闘中にバズドロイドに破壊されてしまいました。 こちらも同じR4-P17ですが、ずいぶん色合いが違います。 R3-D5はジェダイマスターのセイシー・ティンのスターファイターに乗り込んで戦いました。 R7-A7はクローンウォーズのヒロインでアナキンの唯一のパダワンだったアソーカ・タノとともに戦ったアストロメクドロイドでした。 R7−D4は空戦の達人でもあったジェダイマスターのプロ・クーンを支援したアストロメクドロイドです。 R3-A2はスターツワーズに登場したドロイドで、その前はエコー基地で使われていたという設定のようです。頭のクリアパーツが美しいドロイドです。 R3-M2はローグワンに登場したドロイドです。同盟軍の基地で働いていました。渋いドロイドです。 R4-G9はオビ=ワン・ケノービが一時期使っていたアストロメクドロイドです。 R2-Q5は帝国軍がデススター2で使っていたドロイドです。ダースベイダーがレイアを捕獲した際にはタンティヴIVにも搭乗したそうです。 同じく帝国軍のドロイドが続きます。 こちらも帝国軍のドロイドでタンティヴIV捕獲の任にあたったスターデストロイヤーに搭乗していました。 こちらは帝国軍のドロイドにも似ていますが、同盟軍のY-wingに搭載されていたR2-BHDです。 R2-A5はタトウィーンに送り込まれたストームトルーパー部隊の補佐をしていました。 続いて単に「インペリアルドロイド」とだけの名称でリリースされていたドロイド二種です。 R3-T2はモスアイズリーをさまよっていたアストロメクドロイドです。 R5-D8は同盟軍のジェック・ポーキンスの操縦するXウィングに搭乗していたアストメクドロイドです。デススター1の攻撃で乗機もろとも破壊されてしまいました。 こちらは帝国軍が使用していたR5シリーズのR5-J2です。デススター2に配備されていました。 こちらはモスアイズリー宇宙港のそばをうろうろとしていたR5-A2です。黄色いドロイドはちょっと風変わりですね。 EP9で登場したR5タイプのドロイドです。Yウィングに搭載されていました。 続いてRシリーズの最初のバージョンであるR1-G4です。銀河帝国期にはすでに時代遅れとなっており、劇中ではジャバのサンドクローラーの中に商品として並んでいました。 こちらは「反逆者たち」に搭乗したC1-10P”チョッパー”です。かなりの皮肉屋で主人公とノリツッコミを繰り返しています。 そして最新作EP7に初登場したBB-8です。 BB-8と同型と思われるBB-9です。 ちょっと古いドロイドをカスタムしているようですね。 こちらは戦闘ドロイドに改造されています。魔改造的な。 #コレクションログ #比較 #STARWARS

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realminiature

2018/10/10

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1/144 ガンダム

先日のビグザムに続き、比較案件です。 こちらは組立中のモノも含めて3つ持ってました。うちひとつはバンザイマークの物です。 早速比較してみましょう。 CIにより社名ロゴが変わる前後です。レイアウトがかなり変わってます。「RX-78モビルスーツ」という表記は最近はあまり見かけないですね。「M.S NORMAL TYPE」はリアルタイプとの区別でしょうか?MとSの間のピリオドも現在はあまり一般的ではありません。 リサイクルとか製造者責任とかのおかげで完成写真が1枚減っています。よりによって一番かっこいいビームライフルの写真が削除。「ビームサーベルをランドセルに収め、ファイティングポーズをとっている。」などの説明文は色々ツッコミたいです。 こちら側は新しい方にはバーコードが。補充カードを使わなくても商品管理が出来る便利な時代になりました。しかし、その弊害で「物語」というガンダムについての説明文が無くなりました。下の写真がそれ。 「愛称」というのも少々違和感を感じますが、 「アムロ・嶺である・・・。」 みなさんご存知でしたか? 組立説明書は新しい方はこんな感じです。 1995年に改訂があった版のようです。 古い方は白黒印刷で1980年の初版のようです。そういえば「カラー塗装説明図」が別紙でしたね。そちらは残念ながら紛失してしまったようです。 中身のプラモデル自体も若干変更があったようです。 シールドの裏の著作権表示とバンダイのロゴが無くなっています。会社名が変わったりしてますからね。また、新しい方はプラスチックの色が青みがかってます。 ツノの先も安全対策のため、新しい方は尖っていません。 いかがでしたでしょうか?発売から38年、歴史を感じるキットですね。 オマケ ついでにもうひとつ、13年前の雑誌付録。 工場出荷前の1枚ランナー状態のキット。 これが真ん中から二つ折りにされ箱に収まるわけです。 #比較

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塚原ユズル

2019/ 4/30

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りっくんランドの誘惑。

埼玉県朝霞市に陸上自衛隊 朝霞駐屯地があります。 その敷地内に広報センター「りっくんランド」が併設されており、陸上自衛隊の装備品が閲覧出来ます。また、様々な体験施設もあり親子で楽しめる無料施設です。 戦う事は嫌いですが、戦車は好きなので、 一度は行きたかったのです😁👍 〈屋内展示場〉 ・AH-1H & 90式戦車(試作車だそうです) その他にも3DシアターやAH-1Hのシュミレーターなど楽しめる体験があります。 また、防弾チョッキやリュック、鉄ヘルなど本物装備を装着出来ます。 重い。。 〈野外展示場〉 どちらかと言えば、こっちが本命。 ・10式戦車(試作車) これが見たかった!いやぁ、カッコいいですね!スタイリッシュです。 ・89式装甲戦闘車(こちらも試作車です) ・87式自走高射機関砲(試作車) ・94式水際地雷敷設装置(水陸両用車両) ・74式戦車 これも見たかった1両! このディープなディッシュホイール(?)が良いんです! ・その他にもこんな感じに沢山展示されていて見応えあります。 今回のミューゼオ的戦利品です😁👍 陸・海・空 女性自衛官のフチ子。 でも奥方に「えっ!3つも買ったの!」って怒られてしまいました😱。 反省。。。😅申し訳ございませんでした🙇‍♀️。 今日で平成最後。 平成時代は災害も多く、陸上自衛隊も毎回派遣され援助して頂きました。また、海外派遣でも活躍。このセンターでは、その辺りの自衛隊活動を中心にした歴史も学べます。一度は見て学んで知っておきたい内容ですね。一連の活動に感謝😊。 令和時代は災害も無く、世界的平和な時代であって欲しいと思います。 陸上自衛隊 広報センター「りっくんランド」H.P. https://www.mod.go.jp/gsdf/eae/prcenter/ 〈おまけ〉 帰りに寄り道。。。😁👍 #陸上自衛隊 #広報センター #りっくんランド #フチ子 #ゴールデンウィーク #アルピーヌA110 #良いクルマです #買えませんけどね #なんかスミマセン

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TWIN−MILL

2019/ 5/ 5

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続 タイムカプセル。

日本製トミカの登録が完了しました! これで日本製トミカは全部かと。。 たぶん😅。 〈登録結果〉 黒箱:100台+プレイセット:1セット 青箱:89台 赤箱:76台 ・・・・計265台となりました。 (ダブり分はカウントしていません) しっかりと数えた事も無かったので、忘備録としてもスッキリした気分です😁👍。 今は追加購入はしていないので、これ以上増える事は無いと思いますが、埼玉ベースに埋もれている日本製トミカが発掘されれば、新規登録します。 (実際、「アレ無かったっけなぁ」「アレもあったよなぁ」って思う節はあります😅) まずは完了! お付き合いして頂きましてありがとうございました🙇‍♀️。 (ふぅ、終わったぁ〜。。。) 〈おまけ〉 黒箱1番人気😆 https://muuseo.com/twinmill/items/1791 青箱1番人気🤗 https://muuseo.com/twinmill/items/1788 赤箱1番人気😳 https://muuseo.com/twinmill/items/1419 〈以下、前回のモノ日記〉 先日のモノ日記で埼玉ベースより持ち帰ったで我がトミカコレクション。昨日と今日は段ボールをついに開封。状態確認をしています😁。 持ち帰ったのは、ミスクラケース2箱分とギフトセットや特注品を数十台。 もちろん、全て「日本製」😁👍。 これで日本製トミカは全部かと。。 少し、終わりが見えてきました😁。・・・たぶん。 私のトミカコレクションの特長として、リアルタイムで買い揃えたモノです。そして十数年前(2000年前後?)にコレクション対象をトミカからHotWheelsに移行し現在に至ります。 コレクション移行の際にトミカはティッシュペーパー巻きにして箱に詰めて、ずっと押入れの中で保管してました。 〈続 タイムカプセル〉 今回も、タイムカプセルの如く、開封!! ティッシュペーパーに巻かれた状態で出てきました😁👍。 ふぅー。やっぱり。 やはり、ティッシュペーパーはダメかも知れません。。。 特に白色は痛みますね。黄ばみもありますがカビ系もチラホラ。。 やっぱり、ヤバイ。。かなり、ヤバイ。 ホイールメッキもティッシュが着いてハゲる始末。。😢 判りますかね。。ボディにある茶色い感じ。。黒い感じ。。。 緑の方はティッシュがボディーに付着する始末。。。 食器用アルコールで1台1台、クリーンアップが必要です。 タンポ印刷に気をつけながら😅。 まぁ、コレがタイムカプセルの面白さですよね😁。 いつの間にかミューゼオ内で「TWIN-MILL方式」と呼ばれた「お茶パック」を使った保管方法に切り替えです!! HotWheelsの実績から、こっちの方が全然良い感じですね。 ミニカーの痛み方が全然違います(ハズ!)。清潔感も違います👍。 GWを使って、撮影前に総入替えです。 今回は、こんな感じで😁👍 ※TWIN-MILL方式。 紹介のモノ日記はこちら。是非どうぞ!😁 https://muuseo.com/twinmill/diaries/1 〈日本製に限定〉 今回のトミカコレクションの公開は「日本製」に限定しようと考えていました。 そのつもりが持ち帰ったトミカの中には「海外製」も数点入っていたのです。 今は海外製の公開予定がありませんので、ここで公開しておきます。 一瞬、「黒箱」!でも、中国製の復刻版トミカです。残念。。 今回も公開しません🙇‍♀️。 トミカは整理も兼ねて公開する予定ですので、海外製はいづれ紹介します。 でも、やっぱり未定です😁。 〈近日公開予定〉 今回分で手持ちの日本製トミカは全部だと思っています。 ミスクラケース2箱分+ギフトセット−上記分−ダブり分😅。 近日中に公開します!!と、言ってもまだ先です! 今回は、ゆっくりと公開していこうかな。。 何卒、宜しくお願いします🙇‍♀️ ※それまでは今までUPした分を紹介しておきます😁。 https://muuseo.com/twinmill/collection_rooms/37 https://muuseo.com/twinmill/collection_rooms/38 https://muuseo.com/twinmill/collection_rooms/39 〈前回のモノ日記はこちら〉 https://muuseo.com/twinmill/diaries/49 https://muuseo.com/twinmill/diaries/48 そろそろ、通常更新に戻ります。 さて、何からUPしようかな。。。 #コレクションログ #お手入れ #思い出 #トミカ #黒箱 #青箱 #赤箱 #たぶん全部 #たぶん。 #たぶん。。 #なんかスミマセン #HOTWHEELSも宜しくお願いします🙇‍♀️

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TWIN−MILL

2019/ 6/30

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切手を集めるきっかけ

切手を集めようとしたきっかけ…けれど最初は切手ではなかったんです。 子供の頃、集めるのが好きな一つは貝殻でした。 それも綺麗なのを買って集める貝集め。海辺で拾い集める貝というのもなくはなかった…でも本で眺めるような綺麗なのはなく、 買うほうがいいや!(おい)と思ってた私は、早くもそちらへ転向。 当時はまだ貝を売るイベントがあったりしました。 昨今ではちょっと難しいそうです(ワシントン条約などの制約によって)なので今、手元にあるのが当時集められた貝の収集品になっています。 って話は置いときまして…切手のほうです。 当時、並行して貝の切手というのがあることを知ります。 海外の切手に描かれる美しい貝…今度はそれにも興味を持ち始め。 そんなのが切手を集めるようになったきっかけです。 ところで、そんなこと言う私でも、日本の貝切手というのは持っていなく…子供心に日本で出る貝の切手で欲しいのないや!ヾ(~∇~;)と思った私は、とっくに外国切手へ転向。 それでも長い間、貝の切手にしか関心が向かず… といって子供の頃からコツコツ、数多くを集められたワケでもありませんでした。 ちなみに家の中で切手を集めてた…といえば唯一、父がそうでした。 コレクションアルバムを見せてもらったこともたびたびあるのです。 もっぱら日本の切手が好きだったようで、国立公園のとか、昔ばなしシリーズとか…海外では古代エジプトに興味あったらしく、そんなのを自慢気に話しされたのを覚えています。 けれど今もって興味のジャンルは、つくづく私とかぶらないなぁーって思う。しかも家族や他兄弟に至っては、皆切手の“キ”の字もないほど関心ナシww 気づけばスコーンと年月が経ち、大人になってようやく好きに貝の切手集められるようになります。間が空いても興味失わなかったところに驚きなんですけどね。 そうしていくうちに、今度は他の外国切手にも目が向くようになりました。ここで挙げている切手のほとんどは、わりと最近になって集めたものなのです。 #思い出 #きっかけ

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Muuseo Live(ミューゼオライブ)は、文化やアートなどに関するワークショップやイベントなどを参加者と開催者がインタラクティブに楽しむためのサービスです。好奇心が新しい出会いに繋がり、また一つ新しい扉を開く。

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現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーの交流のために生み出されたデジタルサービスです。アートコレクター向けにコレクション管理やブログ、交流機能などを提供しつつ、国内外約90の現代アートギャラリーには、OVR (Online Viewing Room) 機能やコレクターからの問い合わせ機能などを提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。

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