All Services

M logo grayishCloud Museum

Muuseo Cloud Museum(ミューゼオ クラウドミュージアム)は、あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービスです。あなたの好奇心と感性の結晶であるコレクションをもっと楽しみに、ずっと大切に。

みんなのミュージアム

Museum screenshot user 4116 c2fa25f3 e0e9 4911 94d0 6763e5535d38

Museum of Railwayfan

ローカル地方在住の鉄道ファンです。 撮り鉄や音鉄、模型鉄、収集鉄などをしております。 国鉄がJRになってからの時代の生まれであり、国鉄時代をもっぱら過ごしたことはございませんが、今なお走っている国鉄型車両はJR時代の生まれの自分を惹きつける魅力があります。 本物の鉄道車両をまるまる一本を保存するということは難しいですが、鉄道部品や模型などで鉄道の息吹を身近に感じることができます。 本ミュージアムでは鉄道車両をもっと身近に感じていただけるように、私が長年集めてきた 部品 模型 鉄道資料などを公開していきたいと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。 飛行機モデル・飛行機グッズ展示はじめまし た。飛行機別館として、よろしくお願いいたします。飛行機ファンの方もぜひお立ち寄りください!! また私が集めてきたミニカー、ガンダム 、フィギュア、なども展示しております。

みんなのアイテム

  • File
  • Dsc04098
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File

M logo grayishSquare

Muuseo Square(ミューゼオスクエア)は、好奇心を育むことで大切にしたいモノに出会い、大切なモノとの生活を通して好奇心が深まり広がる。そんな紡がれていく体験の提供を目指す専門書店のようなオンラインジャーナルです。

M logo grayishFactory

Muuseo Factory(ミューゼオファクトリー)は、作り手が夢中になって生み出したモノだけを世に出すサービスです。情熱溢れる作り手たちが、これまでの経験や技術などを結集して作り上げ、ずっと愛用していきたくなる製品の提供を目指し、取り組みを進めていきます。

M logo grayishBrand Story

こだわりを持った色々なブランドのストーリーが集まっています。
卓越したプロダクトを生み出すメーカーやショップをはじめ、工房やテーラー、博物館、アートギャラリーなど、新たな興味が生まれるさまざまなブランドのストーリーを紹介しています! ブランドの詳細情報もちろん、新情報やブランドの中の人々にインタビューしたコンテンツなどをご覧いただけます。

Pick Up Brands

M logo grayishモノ日記

Muuseo モノ日記は、あなたの好奇心と大切な物についてみんなに伝えるためのブログサービスです。趣味を巡る日々の活動記録からクラウドミュージアムとリンクすることで、博物館の企画展のように深い考察にも使えます。あなたの感性や大切な事の魅力を表現してみませんか。

みんなのモノ日記

2018/ 3/ 4

File
  • 31
  • 10

アストロメク・ドロイドのミニフィグまとめ

アストロメクドロイドとは多用途の宇宙船用のドロイドの総称です。高度なコンピュータを搭載しており航法支援から宇宙船の整備や修理、操縦の支援まで広く担当しました。もっとも有名なものはR1からR9までリリースされているRシリーズです。 レゴではかなりのバリエーションが再現されており、ミニフィグ・コレクションの一つの楽しみだったりします。 そんなアストロメクドロイドを紹介していこうと思います。 まずは言わずと知れたR2-D2です。登場シーンも多いのでかなりのバリエーションが出ていますが、自分が持っているのはこの二種です。 正面のランプ?の色(赤/ラベンダー)とヘッドパーツの色(グレー/シルバー)が違います。 こちらは惑星ダゴバで泥だらけになったR2です。 お次は個人的にもかなり好きなドロイドR8-B7です。メイス・ウイドゥーをサポートしていました。 つづいてR4-P17です。クローン大戦の最中にオビワンケノービとともに戦いましたが、戦闘中にバズドロイドに破壊されてしまいました。 こちらも同じR4-P17ですが、ずいぶん色合いが違います。 R3-D5はジェダイマスターのセイシー・ティンのスターファイターに乗り込んで戦いました。 R7-A7はクローンウォーズのヒロインでアナキンの唯一のパダワンだったアソーカ・タノとともに戦ったアストロメクドロイドでした。 R7−D4は空戦の達人でもあったジェダイマスターのプロ・クーンを支援したアストロメクドロイドです。 R3-A2はスターツワーズに登場したドロイドで、その前はエコー基地で使われていたという設定のようです。頭のクリアパーツが美しいドロイドです。 R3-M2はローグワンに登場したドロイドです。同盟軍の基地で働いていました。渋いドロイドです。 R4-G9はオビ=ワン・ケノービが一時期使っていたアストロメクドロイドです。 R2-Q5は帝国軍がデススター2で使っていたドロイドです。ダースベイダーがレイアを捕獲した際にはタンティヴIVにも搭乗したそうです。 同じく帝国軍のドロイドが続きます。 こちらも帝国軍のドロイドでタンティヴIV捕獲の任にあたったスターデストロイヤーに搭乗していました。 こちらは帝国軍のドロイドにも似ていますが、同盟軍のY-wingに搭載されていたR2-BHDです。 R2-A5はタトウィーンに送り込まれたストームトルーパー部隊の補佐をしていました。 続いて単に「インペリアルドロイド」とだけの名称でリリースされていたドロイド二種です。 R3-T2はモスアイズリーをさまよっていたアストロメクドロイドです。 R5-D8は同盟軍のジェック・ポーキンスの操縦するXウィングに搭乗していたアストメクドロイドです。デススター1の攻撃で乗機もろとも破壊されてしまいました。 こちらは帝国軍が使用していたR5シリーズのR5-J2です。デススター2に配備されていました。 こちらはモスアイズリー宇宙港のそばをうろうろとしていたR5-A2です。黄色いドロイドはちょっと風変わりですね。 EP9で登場したR5タイプのドロイドです。Yウィングに搭載されていました。 続いてRシリーズの最初のバージョンであるR1-G4です。銀河帝国期にはすでに時代遅れとなっており、劇中ではジャバのサンドクローラーの中に商品として並んでいました。 こちらは「反逆者たち」に搭乗したC1-10P”チョッパー”です。かなりの皮肉屋で主人公とノリツッコミを繰り返しています。 そして最新作EP7に初登場したBB-8です。 BB-8と同型と思われるBB-9です。 ちょっと古いドロイドをカスタムしているようですね。 こちらは戦闘ドロイドに改造されています。魔改造的な。 #コレクションログ #比較 #STARWARS

File

realminiature

2019/ 6/ 6

File
  • 7
  • 18

コカ コーラボトルの変遷

今回はコカコーラのボトル変遷について書こうと思います。 コカコーラの誕生は今から100年以上も昔の1886年です。当時はハッチンソンボトルと呼ばれるものが主流でした。 ハッチンソンボトル 1886-1900 このボトルは、ハッチンソンキャップを押して開栓するタイプのものでした。 ハッチンソンボトルは衛生面の問題や流通への不向き等の理由からあっという間に姿を消してしまいます。その後は王冠で栓をするタイプのボトルが出回り始めました。 ストレートサイドボトル 1900-1915 ダイヤ型のペーパーラベルが特徴的なボトルです。ボトルはリターナブルタイプでした。 この頃はビン飲料流行の後押しもあり、ストレートサイドボトルは広く流通しました。流行に伴いコカコーラの模造品も多く出現しました。 そこでコカコーラ社は他の商品との差別化を図るべく別のボトル(下の写真)を開発します。 ルートボトル このボトルは現在のボトルの原型にもなったものです。開発者がカカオの挿絵からインスピレーションを受けて開発に至りました。流通の衝撃にも耐えられるよう丈夫に作られており、内容量含め450gもあったそうです。(結果的に様々な理由から一般に流通はしませんでした) ここから改良が加えられ誕生したのが、みなさんのよく知るコンツアーボトルです。 コンツアーボトル 1915- コンツアーボトルの歴史は意外と深く、100年以上前からこの形状です。 コンツアーボトルは暗闇でも触ると分かる形、女性のボディラインをイメージした形等、諸説あるそうです。 現在(2019)ではアルミボトルもありますが、今回はビンのものに限らせて頂きたいと思います。 #比較 #参考 #コレクションログ

File

SEG

2020/11/ 6

File
  • 8
  • 30

エラー品(チョットウィールの巻)

稀に200円とは思えないクオリティのホットウィールと出会います。 このスバルのインプレッサもそのひとつです。 珍しくフロントやリアのランプ類が塗り分けられ、メタリックブルーの本体色とゴールドのホイールのコントラストも相まって、プレミアムラインの様な仕上がりです。 パッケージングされた状態でも窺えるその気品溢れる佇まい。日本車はそれほど熱心に集めていない私でも買わなきゃいけないような気にさせた逸品です。 いつも以上に気を使ってマニア開け。 ・・・あっ! またやりやがったな!マレーシア人め! 左前輪のホイールが、ちょっとしか塗られていませんでした・・・。 女工A 「ねえねえ、スバルって10回言ってみ。」 女工B 「スバルスバルスバルス・・・バルス!」 女工A 「目がぁ〜!」 女工B 「ぷぷっw 笑わせるなて・・あ!ほら、タイヤにはみ出しちゃったじゃん・・・」 女工A 「あ・・・ま、いんじゃね?・・・どうせこれ買うようなヤツはブリスターのまま飾るし、気付かないんじゃね?」 女工B 「んだねw」 ・・・なんか腹立ってきたー! ↓マレーシア人の前回のやらかし事例 https://muuseo.com/u-zool/diaries/283 #参考 #hotwheels #HWエラー

File

塚原ユズル

M logo grayishLive

Muuseo Live(ミューゼオライブ)は、文化やアートなどに関するワークショップやイベントなどを参加者と開催者がインタラクティブに楽しむためのサービスです。好奇心が新しい出会いに繋がり、また一つ新しい扉を開く。

M logo grayishCam by MUUSEO

現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーの交流のために生み出されたデジタルサービスです。アートコレクター向けにコレクション管理やブログ、交流機能などを提供しつつ、国内外約90の現代アートギャラリーには、OVR (Online Viewing Room) 機能やコレクターからの問い合わせ機能などを提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。

Pick Up OVR

カテゴリーから探す

タグから探す