All Services

M logo grayishMy Museum

Muuseo My Museum は、あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービスです。あなたの好奇心と感性の結晶であるコレクションをもっと楽しみに、ずっと大切に。

みんなのアイテム

  • File
  • Dsc04098
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File
  • File

M logo grayishSquare

Muuseo Square(ミューゼオスクエア)は、好奇心を育むことで大切にしたいモノに出会い、大切なモノとの生活を通して好奇心が深まり広がる。そんな紡がれていく体験の提供を目指す専門書店のようなオンラインジャーナルです。

M logo grayishFactory

Muuseo Factory(ミューゼオファクトリー)は、作り手が夢中になって生み出したモノだけを世に出すサービスです。情熱溢れる作り手たちが、これまでの経験や技術などを結集して作り上げ、ずっと愛用していきたくなる製品の提供を目指し、取り組みを進めていきます。

M logo grayishBrand Story

こだわりを持った色々なブランドのストーリーが集まっています。
卓越したプロダクトを生み出すメーカーやショップをはじめ、工房やテーラー、博物館、アートギャラリーなど、新たな興味が生まれるさまざまなブランドのストーリーを紹介しています! ブランドの詳細情報もちろん、新情報やブランドの中の人々にインタビューしたコンテンツなどをご覧いただけます。

Pick Up Brands

M logo grayishMy Lab and Publishing

Muuseo My Lab & Publishing は、自分だけの趣味の本が作れるサービスです。あなたの愛好する分野の知識や活動記録、想いなどを本を執筆するように書き留め、発信し、それがそのまま本になります。紙の本も一冊から作れます。

みんなの Labログ

2018/ 3/ 4

File
  • 10

アストロメク・ドロイドのミニフィグまとめ

アストロメクドロイドとは多用途の宇宙船用のドロイドの総称です。高度なコンピュータを搭載しており航法支援から宇宙船の整備や修理、操縦の支援まで広く担当しました。もっとも有名なものはR1からR9までリリースされているRシリーズです。 レゴではかなりのバリエーションが再現されており、ミニフィグ・コレクションの一つの楽しみだったりします。 そんなアストロメクドロイドを紹介していこうと思います。 まずは言わずと知れたR2-D2です。登場シーンも多いのでかなりのバリエーションが出ていますが、自分が持っているのはこの二種です。 アストロメクドロイド R2D2 https://muuseo.com/realminiature/items/169 realminiature 正面のランプ?の色(赤/ラベンダー)とヘッドパーツの色(グレー/シルバー)が違います。 アストロメクドロイド R2-D2 https://muuseo.com/realminiature/items/319 realminiature こちらは惑星ダゴバで泥だらけになったR2です。 アストロメクドロイドR2-D2 set75208,2018 https://muuseo.com/realminiature/items/950 realminiature お次は個人的にもかなり好きなドロイドR8-B7です。メイス・ウイドゥーをサポートしていました。 アストロメク・ドロイド R8-B7 https://muuseo.com/realminiature/items/154 realminiature つづいてR4-P17です。クローン大戦の最中にオビワンケノービとともに戦いましたが、戦闘中にバズドロイドに破壊されてしまいました。 アストロメクドロイドR4-P17 https://muuseo.com/realminiature/items/159 realminiature こちらも同じR4-P17ですが、ずいぶん色合いが違います。 アストロメクドロイドR4-P17 https://muuseo.com/realminiature/items/318 realminiature R3-D5はジェダイマスターのセイシー・ティンのスターファイターに乗り込んで戦いました。 アストロメク・ドロイドR3-D5 https://muuseo.com/realminiature/items/157 realminiature R7-A7はクローンウォーズのヒロインでアナキンの唯一のパダワンだったアソーカ・タノとともに戦ったアストロメクドロイドでした。 アストロメクドロイドR7-A7 https://muuseo.com/realminiature/items/356 realminiatureR7−D4は空戦の達人でもあったジェダイマスターのプロ・クーンを支援したアストロメクドロイドです。 アストメクドロイドR7-D4 https://muuseo.com/realminiature/items/312 realminiature R3-A2はスターツワーズに登場したドロイドで、その前はエコー基地で使われていたという設定のようです。頭のクリアパーツが美しいドロイドです。 アストロメクドロイドR3-A2 https://muuseo.com/realminiature/items/283 realminiatureR3-M2はローグワンに登場したドロイドです。同盟軍の基地で働いていました。渋いドロイドです。 アストロメクドロイドR3-M2 https://muuseo.com/realminiature/items/366 realminiatureR4-G9はオビ=ワン・ケノービが一時期使っていたアストロメクドロイドです。 R4-G9アストロメクドロイド https://muuseo.com/realminiature/items/868 realminiature R2-Q5は帝国軍がデススター2で使っていたドロイドです。ダースベイダーがレイアを捕獲した際にはタンティヴIVにも搭乗したそうです。 アストロメクドロイドR2-Q5 https://muuseo.com/realminiature/items/197 realminiature同じく帝国軍のドロイドが続きます。 こちらも帝国軍のドロイドでタンティヴIV捕獲の任にあたったスターデストロイヤーに搭乗していました。 アストロメクドロイド R2-Q2 https://muuseo.com/realminiature/items/171 realminiature こちらは帝国軍のドロイドにも似ていますが、同盟軍のY-wingに搭載されていたR2-BHDです。 アストロメクドロイドR2-BHD https://muuseo.com/realminiature/items/903 realminiature R2-A5はタトウィーンに送り込まれたストームトルーパー部隊の補佐をしていました。 アストロメクドロイド R2-A5 https://muuseo.com/realminiature/items/172 realminiature 続いて単に「インペリアルドロイド」とだけの名称でリリースされていたドロイド二種です。 インペリアルアストロメクドロイド https://muuseo.com/realminiature/items/198 realminiature インペリアル・アストロメクドロイド https://muuseo.com/realminiature/items/408 realminiature R3-T2はモスアイズリーをさまよっていたアストロメクドロイドです。 アストロメクドロイドR3-T2 https://muuseo.com/realminiature/items/681 realminiature R5-D8は同盟軍のジェック・ポーキンスの操縦するXウィングに搭乗していたアストメクドロイドです。デススター1の攻撃で乗機もろとも破壊されてしまいました。 アストロメクドロイドR5-D8 https://muuseo.com/realminiature/items/196 realminiatureこちらは帝国軍が使用していたR5シリーズのR5-J2です。デススター2に配備されていました。 アストロメクドロイド R5-J2 https://muuseo.com/realminiature/items/188 realminiature こちらはモスアイズリー宇宙港のそばをうろうろとしていたR5-A2です。黄色いドロイドはちょっと風変わりですね。 アストロメクドロイドR5-A2 https://muuseo.com/realminiature/items/904 realminiature EP9で登場したR5タイプのドロイドです。Yウィングに搭載されていました。 ターコイズ・アストロメクドロイド set75249.2019 https://muuseo.com/realminiature/items/1163 realminiature続いてRシリーズの最初のバージョンであるR1-G4です。銀河帝国期にはすでに時代遅れとなっており、劇中ではジャバのサンドクローラーの中に商品として並んでいました。 アストロメクドロイド R1-G4 https://muuseo.com/realminiature/items/370 realminiatureこちらは「反逆者たち」に搭乗したC1-10P”チョッパー”です。かなりの皮肉屋で主人公とノリツッコミを繰り返しています。 C1-10P(Chopper) https://muuseo.com/realminiature/items/187 realminiatureそして最新作EP7に初登場したBB-8です。 BB-8 https://muuseo.com/realminiature/items/407 realminiatureBB-8と同型と思われるBB-9です。 BB-9E https://muuseo.com/realminiature/items/421 realminiatureちょっと古いドロイドをカスタムしているようですね。 R1-J5 Bucket set75240,2019 https://muuseo.com/realminiature/items/1168 realminiatureこちらは戦闘ドロイドに改造されています。魔改造的な。 アサシン・ドロイドBT-1 https://muuseo.com/realminiature/items/1134 realminiature #コレクションログ #比較 #STARWARS

File

realminiature

2019/ 1/17

File
  • 0

オールデンのVチップ

昨日はオールデンのいわゆるVチップを使いました。 コードヴァンにモディファイドラストと隠れたオールデンの人気製品だと思います。 年を取るにつれ履く機会が減って来ましたが、ダークチェリーの輝きにはいつでも目を奪われます。 オールデンコレクション https://muuseo.com/jmat/collection_rooms/82 mat2193 #コレクションログ #今日一緒に過ごしたモノ

File

mat2193

2019/11/15

File
  • 17

THUNDERBIRDS ARE GO!の転の壹

 前回までに述べたように、サンダーバード関連は新規購入はしていないのですが、断念するまでに結構、買っていたようです。  特に最も救助隊らしいメカである2号はこんなデカいものまで手を出していました。  タカラが販売していたカールトンが版権を持つ製品です。  トミカのエスティマと比較すると大きさが判ると思います。  今となっては、処分するのも大変ですね。 #サンダーバード #国際救助隊

Lion

toy ambulance

2020/ 2/12

File
  • 45

昨日と今日の収穫(毎日ミニカーの巻)

毎日ミニカーを入手してます。 昨日は無性にガムが食べたくなったので近所のスーパーで買いました。 あとAmazonで頼んでいたジョニラのゴジラが届いてました。 怪獣大戦争に出演していたウイリスMBだそうです。 そして本日、東京の下宿に戻るとヤフオクで落札した邪虫が届いてました。 なんと10円で落札出来てしまいました。 #入手

File

塚原ユズル

2020/ 9/ 1

File
  • 7

愛すべきライバルたち。名作の中で踊った、好敵手を振り返る。

皆さんこんにちわ。 ミューゼオ編集部の安藤です。 最近、と言いますかここ数年、読み続けている漫画があります。 それがこちら。 https://3lion.younganimal.com/ 羽海野チカ先生の、3月のライオンです。 若き高校生プロ棋士である主人公・桐山零(れい)くんと周囲の人々の生きる軌跡と成長を描く作品なのですが、いやはや名作です。羽海野先生の前作・ハチミツとクローバーも筆者は大好きなのですが、キャラクターの人間性を細かく描くのが本当に上手ですねえ。 作品の中には主人公・桐山少年の幼い頃からの将棋のライバルとなる少年が登場します。この少年の、主人公について語る台詞が非常に印象的で、この記事を書くことにしました。 「強くなるにはライバルが必須です。やつが全力でぶつかって来てくれないと、僕はこれ以上強くなれない。」 古今東西、多くの漫画やアニメーション作品は「主人公の成長」をメインテーマの一つに掲げます。そしてそのためには、切磋琢磨し続けるライバルの存在が不可欠! ということで今回は、過去の名作における、愛すべきライバル達を、ミューゼオに展示されたコレクションを巡りながら振り返ります。 貴方のお気に入りのライバルは登場するでしょうか! 力石徹 (あしたのジョー) https://muuseo.com/yokohamatasogare/items/198 「少年マガジン」力石徹 死す コレクションオーナー:横浜黄昏さん 主人公、矢吹ジョーの少年院(ネリカン)時代からのライバル。 カーロス・リベラ、ホセ・メンドーサと、作品の中では多くのライバル達が登場しますが、最初の「超えなければいけない壁」は力石徹、その人でした。 (関係ないですが、上記のコレクションの「力石のもみ上げに描かれる会場地図」のデザイン、最高にイカしてますね!} https://muuseo.com/Junya77/items/1033 映画チラシ=コレクション アニメ映画 あしたのジョー コレクションオーナー:Junya77さん 作品の序盤ではニヒルなキャラが先行した印象でしたが、矢吹との再戦のために命を賭したストイックな減量、憎めないキャラクターで、忘れられない男になりました。男には、超えなければいけない壁がある・・! シャア・アズナブル(機動戦士ガンダム) https://muuseo.com/tama/items/78 機動戦士ガンダム 挿入歌 シャアが来る コレクションオーナー:たまさん 続いては機動戦士ガンダムから、赤い彗星・シャア・アズナブル。 「正義の味方と悪の構図」を取らず、リアルな戦争描写が評価された本作品ですが、主人公・アムロの前に幾度となく立ちはだかり、彼のニュータイプ能力の覚醒に様々な形で寄与した彼は、特殊なライバル関係にありました。この2人は後に、1人の女性を巡っても争うことになり、その因縁は長〜く続きましたね・・。 ちなみに筆者は上のコレクション「シャアが来る」の曲が好きでして、よく通勤電車などで聞いてテンションを上げています。シャア!シャア!シャア! 「登場する機体が赤い」というのも、分かりやすくて良いですよね。 https://muuseo.com/u-zool/items/1335 ベストメカコレクション 1/144 シャア専用 ザク コレクションオーナー:塚原ユズルさん ディオ・ブランドー(JOJOの奇妙な冒険) https://muuseo.com/8823hayabusa/items/30 無駄無駄無駄無駄ァ!! ディオ・ブランドー コレクションオーナー:8823hayabusaさん 続いてはジャンプ漫画の金字塔、今なおシリーズが続く大抒情詩「JOJOの奇妙な冒険」からディオ・ブランドーのご紹介。主人公、JOJOの血族「ジョースター家」の倒すべき敵として登場し、ジョースター家の4世代の人々を相手に戦いを繰り広げます。 上記のコレクションは作品第3部『スターダストクルセイダース』に登場するディオ。荒木先生らしい、王道感もありつつ、スタイリッシュなデザインのキャクターですね。それよりも筆者は、コレクションと一緒に飾られている、実物大っぽい石仮面が気になって仕方ありません!(かぶりたい!) ラオウ(北斗の拳) https://muuseo.com/t2ochan/items/65 この記事最後に紹介するライバルは、こちらもジャンプ漫画の金字塔!北斗の拳から、"世紀末覇者拳王"ことラオウのご紹介!設定上では「身長210cm・体重145kg」とのことですが、劇中ではそれどころじゃないサイズに見えます(笑) 主人公のケンシロウと幾多に渡る激闘を演じ、互いに互いを克服しながらも高みに登っていくというライバル関係の王道を見せてくれました。 https://muuseo.com/tonky/items/127 日清 ラ王 北斗の拳 コレクションオーナー:tonkyさん ちなみに、ミューゼオにコレクションがあってビックリしたんですが(こんなものまで!笑)、ラオウとラ王をかけて日清食品のカップ麺のパッケージになったこともありました。インパクト強かったので覚えている方もいるのでは? あなたのお気に入りのライバルキャラクターはいましたか? 以上、本記事では過去の名作に登場した「愛すべきライバル達」を紹介しました。 あなたのお気に入りのライバルキャラクターは登場しましたでしょうか。もし記事で取り上げられていなかったようでしたら、下記のコメント欄で、あなたのお気に入りのライバルキャラクターを教えてください!それではまた次回、ありがとうございました! #ミューゼオ

File

ミューゼオ編集部

2020/11/ 6

File
  • 30

エラー品(チョットウィールの巻)

稀に200円とは思えないクオリティのホットウィールと出会います。 このスバルのインプレッサもそのひとつです。 珍しくフロントやリアのランプ類が塗り分けられ、メタリックブルーの本体色とゴールドのホイールのコントラストも相まって、プレミアムラインの様な仕上がりです。 パッケージングされた状態でも窺えるその気品溢れる佇まい。日本車はそれほど熱心に集めていない私でも買わなきゃいけないような気にさせた逸品です。 いつも以上に気を使ってマニア開け。 ・・・あっ! またやりやがったな!マレーシア人め! 左前輪のホイールが、ちょっとしか塗られていませんでした・・・。 女工A 「ねえねえ、スバルって10回言ってみ。」 女工B 「スバルスバルスバルス・・・バルス!」 女工A 「目がぁ〜!」 女工B 「ぷぷっw 笑わせるなて・・あ!ほら、タイヤにはみ出しちゃったじゃん・・・」 女工A 「あ・・・ま、いんじゃね?・・・どうせこれ買うようなヤツはブリスターのまま飾るし、気付かないんじゃね?」 女工B 「んだねw」 ・・・なんか腹立ってきたー! ↓マレーシア人の前回のやらかし事例 https://muuseo.com/u-zool/diaries/283 #参考 #hotwheels #HWエラー

File

塚原ユズル

M logo grayishLive

Muuseo Live(ミューゼオライブ)は、文化やアートなどに関するワークショップやイベントなどを参加者と開催者がインタラクティブに楽しむためのサービスです。好奇心が新しい出会いに繋がり、また一つ新しい扉を開く。

M logo grayishCam by MUUSEO

現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーの交流のために生み出されたデジタルサービスです。アートコレクター向けにコレクション管理やブログ、交流機能などを提供しつつ、国内外約90の現代アートギャラリーには、OVR (Online Viewing Room) 機能やコレクターからの問い合わせ機能などを提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。

Pick Up OVR

Pick Up BLOG

カテゴリーから探す

タグから探す