みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
File

鉄道模型 Nゲージ 私鉄編 その2 (近畿・中国・四国・九州)

鉄道模型Nゲージ近畿・中国・四国・九州 方面の私鉄車両です。

  • Loading

    ラウンドハウス (KATO) 10−941 阪急6300系 京とれいん

  • Loading

    マイクロエース A8360 京阪800系 第一編成・落成時タイプ 4両セット

  • Loading

    マイクロエース A6880 南海20000系 特急「こうや」号 登場時 4両セット

  • Loading

    マイクロエース A5140 大阪市交通局 24系 中央線 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A8065 近鉄9200系・大阪線・現行 4両セット

  • Loading

    KATO 10−162 近畿日本鉄道 21000系電車「アーバンライナー」6両セット

  • Loading

    マイクロエース A6366 南海7100系 後期更新車 旧塗装 4両セット

  • Loading

    マイクロエース 南海50000系 ラピート 6両セット スターウォーズフォースの覚醒号 (マイクロエースベース)

  • Loading

    マイクロエース A8062 近鉄8810系・京都奈良線・現行 4両セット

  • Loading

    マイクロエース A6665 近鉄23000系・伊勢志摩ライナー・ リニューアル 黄編成 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A5160 大阪港トランスポートシステム OTS系 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A6282 近鉄18400系「あおぞらII世」号タイプ 2両セット

  • Loading

    マイクロエース A3467 近鉄8000系 新塗装 冷房車 2両増結セット

  • Loading

    マイクロエース A2770 北近畿タンゴ鉄道 KTR001型 「タンゴエクスプローラー」登場時3両セット

  • Loading

    マイクロエース A2850 京阪8000系テレビカー・登場時 7両セット

  • Loading

    マイクロエース A2851 京阪8000系・ダブルデッカー組込 8両セット

  • Loading

    マイクロエース A2858 京阪8000系 新塗装 8両セット

  • Loading

    マイクロエース A0661 京阪3000系 テレビカー 3次車 7両セット

  • Loading

    マイクロエース A0664 京阪3000系 テレビカー 更新車 8両セット

  • Loading

    マイクロエースA0669 京阪8030系 8両セット

  • Loading

    マイクロエース A7992 福岡市地下鉄 1000系・ワンマン改造 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A1892 西鉄2000形・3扉 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A1890 西鉄2000形 登場時 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A6655 西鉄5000形 新社紋 3両セット

  • Loading

    マイクロエース A6656 西鉄5000形 新社紋 4両セット

  • Loading

    マイクロエース A5110 大阪市交通局 新20系・御堂筋線 21系 基本6両セット

  • Loading

    マイクロエース A5111 大阪市交通局 新20系・御堂筋線 21系 増結4両セット

  • Loading

    マイクロエース A2051 智頭急行 HOT7000系 特急「スーパーはくと」 5次車 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A2050 智頭急行 HOT7000系 特急「スーパーはくと」 1次車 登場時 6両セット

  • Loading

    マイクロエース A8051 南海2000系 2次車 新塗装 4両セット

  • 1
    Loading

    ラウンドハウス (KATO) 10−941 阪急6300系 京とれいん

    阪急京都線特急専用電車である阪急6300系。
    実車は「京とれいん」として、6300系を和をイメージしたモダンなデザインにリニューアルされました。

    • いいね!

      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 2
    Loading

    マイクロエース A8360 京阪800系 第一編成・落成時タイプ 4両セット

    1997(平成9)年、京阪京津線と京都市営地下鉄東西線の直通運転開始に伴って登場した車両で、大津市内の併用軌道区間とミニ地下鉄区間を直通するほか、京津線内の急勾配区間、地下鉄線内のホームドアな どさまざまな路線条件に対応するため、16m級の小柄な車体には多彩な装備が詰め込まれています。京阪 電鉄では初めてIGBT-VVVFインバータやシングルアーム式パンタグラフなどの数々の新機軸が採用されま した。両先頭車には固定式クロスシートが採用され、通勤輸送のみならず観光需要の多い線区に対応してい ます。車体塗装は琵琶湖を象徴するパステルブルーをベースに日本古来の伝統色である灰白を窓周りにあしらい、アクセントとして刈安(黄色)の帯が入れられました。登場以来4両編成8本が浜大津~御陵間と、京都 市営地下鉄東西線の京都市役所前(のちに太秦天神川)までの乗り入れ区間で活躍しています。 トップナンバーの801以下の4両編成は登場当初前面ナンバーが前面貫通扉窓下方に掲示されており、異 彩を放っていました。 2000年代半ば以降から、車体側面下方に設置されている車幅灯がLEDのものに交換されているほか、座席 モケットの張替えに伴って色味が変更されるなどの形態差が生じました。また、2008(平成16)年度から先頭車 側面乗務員扉上に新シンボルマークが掲出されているほか、前面に掲出されていた「Kマーク」と側面裾の 丸型社紋が撤去されました。

    • いいね!

      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 5
    • 0
  • 3
    Loading

    マイクロエース A6880 南海20000系 特急「こうや」号 登場時 4両セット

    南海電鉄では高野山への観光特急「こうや」号専用の車両として20000系を1961(昭和36)年に登場させました。平坦線 の高速運転と勾配線での登坂能力を両立した高性能車です。1050mmピッチのリクライニングシート、冷房付の接客設 備を誇り、「デラックスズームカー」と呼ばれました。車体は17m級普通鋼製で、冷房用電源設置の都合から4両編成中1 両が付随車となりました。外板塗装はクリーム色と赤を配した鮮やかなもので、丸みを帯びた優雅な前面形状や有名百 貨店が手がけた落ち着きのある内装と相まって多くのファンを魅了しました。1973(昭和48)年の昇圧時には主要機器を 交換して対応し、1977(昭和52)年には全国植樹祭開催に伴って橋本~極楽橋間のお召列車に抜擢されるなどして長ら く活躍を続けましたが、1983(昭和58)年に後継の30000系が登場した後、老朽化のために1985(昭和60)年に引退しまし た。4両編成1本のみが製造されたため、観光のオフシーズンとなる冬季に検査を行うために定期運休となる独特のダイ ヤが組まれていました。

    • いいね!

      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 4
    Loading

    マイクロエース A5140 大阪市交通局 24系 中央線 6両セット

    大阪市交通局では1984(昭和59)年から中央線・谷町線にアルミ車体製のVVVFインバータ制御車20系を投 入していましたが、1990(平成2)年より大幅にモデルチェンジした新20系を各線に投入開始しました。車体は 18m級片側4扉の軽量ステンレス製で、前面はくの字形に傾斜してダークグレーで窓周辺を縁取った額縁デ ザインが採用され、中央に2灯装備されたヘッドライトと額縁の左右に埋め込まれたテールライトの独特の外 観から大きな話題となりました。御堂筋線用21系、谷町線用22系、四つ橋線用23系、中央線用24系、千日前 線用25系が1990(平成2)年から1998(平成10)年に亘って合計572両製造され、30系・50系などの非冷房旧型 車を一層して輸送サービスの向上に大きな役割を果たしました。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 5
    Loading

    マイクロエース A8065 近鉄9200系・大阪線・現行 4両セット

    1981(昭和56)年、近鉄では新しいデザインの通勤用車両8810系を製造しました。京都・奈良線用として活躍 を始めました。8810系をベースに2両編成にしたのが9000系で、当初は京都・奈良線で使用されていました が2003(平成15)年から順次名古屋線へ転属し、一部の編成はワンマン改造を受けて活躍しています。8810 系をベースに3両編成にしたのが9200系で、当初は京都線で使用されていましたが、のちにサ9350型(のち に9310型に改番)を組み込んで4両編成化されています。この時に組み込まれた中間車は製造時期が異な ることから車体形状が当初の3両とは異なることが特徴です。2006(平成18)年から翌年にかけて4編成中3編 成が大阪線に転属しました。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 6
    Loading

    KATO 10−162 近畿日本鉄道 21000系電車「アーバンライナー」6両セット

    近鉄の中でも花形の大阪と名古屋を結ぶ特急「アーバンライナー」。1988年に登場し、鋭い流線型のスタイルは人気があります。翌年1989年には鉄道友の会の「ブルーリボン賞」を受賞しました。本品は1次車登場時のスタイルを模型化で、実車は2002年からリニューアルを開始、順次「アーバンライナー・プラス」に変身しました。本品のスタイルは2005年4月に消滅しています。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 7
    Loading

    マイクロエース A6366 南海7100系 後期更新車 旧塗装 4両セット

    南海電鉄では1973(昭和48)年に昇圧工事を控え、1500Vに対応する新型通勤電車の大量投入を行いまし た。1969(昭和44)年から合計152両が製造されたのが7100系で、南海電鉄最大の両数を誇ります。4両固定編成と2両固定編成が製造され、1970(昭和45)年に製造されたグループは製造当初から冷房が搭載されており、サービス向上に大きな役割を果たしました。21m級普通鋼製車体に両開き式扉を4箇所設置し、各扉間 に2連の一段下降窓を配置したスタイルで、中間車では前後非対称となるスタイルが本形式で確立されて以 降の南海電鉄通勤車の標準形態となりました。1989(平成元)年より順次更新工事が行われており、後期に更 新されたグループでは方向幕が大型化されて前面貫通扉へナンバーが表記されたほか、スカートが設置されて表情が変化しました。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 8
    Loading

    マイクロエース 南海50000系 ラピート 6両セット スターウォーズフォースの覚醒号 (マイクロエースベース)

    南海電鉄では、2015年12月18日(金)公開の映画『スター・ウォーズ/フォ ースの覚醒』とタイアップした特別仕様の特急ラピートを期間限定で運行しました。
    関西国際空港を通じて世界へとつながるラピートのイメージと、映画『スター・ウォーズ/フ ォースの覚醒』の世界観に共通する「旅立ち」「冒険」をコンセプトにして誕生した特別デザインとなっています。
    マイクロエース 南海50000系 ラピートのジャンク品に塗装とデカールで製作いたしました。

    • いいね!

      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 5
    • 0
  • 9
    Loading

    マイクロエース A8062 近鉄8810系・京都奈良線・現行 4両セット

    1981(昭和56)年、近鉄では新しいデザインの通勤用車両8810系を製造しました。京都・奈良線用として活躍を始めました。8810系をベースに2両編成にしたのが9000系で、当初は京都・奈良線で使用されていました が2003(平成15)年から順次名古屋線へ転属し、一部の編成はワンマン改造を受けて活躍しています。8810 系をベースに3両編成にしたのが9200系で、当初は京都線で使用されていましたが、のちにサ9350型(のちに9310型に改番)を組み込んで4両編成化されています。この時に組み込まれた中間車は製造時期が異な ることから車体形状が当初の3両とは異なることが特徴です。2006(平成18)年から翌年にかけ
    て4編成中3編成が大阪線に転属しました。

    • いいね!

      9がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 10
    Loading

    マイクロエース A6665 近鉄23000系・伊勢志摩ライナー・ リニューアル 黄編成 6両セット

    近鉄23000系は伊勢・志摩の観光用特急用車両として、1995(平成7)年までに6両編成6本の36両が製造され ました。前頭部は21000系「アーバンライナー」を基本とした曲面形状で、使用されているガラスは日本最大級のものとされています。6両編成のうち、4両は通常の座席車、1両は3列配置のデラックスシート、もう1両は近鉄初の「サロンカー」としてセミコンパートメント式の座席配置が採用され、グループ利用に対応した車内設備を持っています。VVVFインバータ制御方式を採用し、最高速度は130km/hを誇ります。2012(平成24)年からは内外装をリニューアルした編成が登場しました。奇数編成はサンシャインレッド、偶数編成はサンシャインイエローを外板塗装に採用し、伊勢志摩の太陽と日差しをイメージした姿になりました。内装では喫煙室や 多目的トイレの整備、座席へのコンセント設置などの改良が行われたほか、座席布地色も変更され、イメージ を一新しています。

    • いいね!

      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 11
    Loading

    マイクロエース A5160 大阪港トランスポートシステム OTS系 6両セット

    OTS系は鉄道事業とトラックターミナルその他流通施設管理を行っている大阪市などが出資する第三セクター会社「大阪港トランスポートシステム(OTS)」の所有車です。1997年12月テクノポート線開業に伴い6両編成2本が製造されました。基本的には大阪市交通局の新20系に準じた車両で、コーポレートカラーのモーニングブルーをベースにしたカラーリングが特徴でした。

    • いいね!

      20がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 12
    Loading

    マイクロエース A6282 近鉄18400系「あおぞらII世」号タイプ 2両セット

    近鉄1840系は昭和4年(1969年)に登場しました。京都~橿原間の特急列車運転に対応するため、橿原線の車体限界に対応した18200系同様の細身のスタイルとしてデビューしました。1977(昭和52)年より順次スナックコーナーの撤去が開始された後、1984(昭和59)年より車体更新工事が開始され、前面標識灯と一 体となった種別・行先表示器や3分割の大型特急ヘッドマークの撤去などが行われ、内装が一新されまし た。早期の廃車が進行し、1997(平成9)年には唯一残存していた第9編成の塗装が18200系修学旅行専用車「あおぞらI」同様に変更され、特急標識、方向札差、側面方向幕の撤去などが行われました。

    • いいね!

      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 13
    Loading

    マイクロエース A3467 近鉄8000系 新塗装 冷房車 2両増結セット

    雨天時も快適な換気ができるようにラインデリアを搭載した近鉄8000系も1973年から冷房車の8600系が登場し、在来車も翌年から順次冷房改造されることとなりました。第1編成の8023Fは連続形のキセでしたが、第2編成からは2ヶずつセットにした格好となり、冷風ダクトも省略されて雰囲気が変わりました。元ラインデリア車は車高が低いために、クーラーが他の車両よりも飛び出して見えます。商品は2両編成の8075F・冷房改造車現塗装です。

    • いいね!

      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 4
  • 14
    Loading

    マイクロエース A2770 北近畿タンゴ鉄道 KTR001型 「タンゴエクスプローラー」登場時3両セット

    1990(平成2)年、北近畿タンゴ鉄道では特急「タンゴエクスプローラー」専用車両としてKTR001型気動車を製造しました。 先頭形状は曲面ガラスを使用した流線型で、客室は全ての車両がハイデッカー構造となりまし た。また、天井部へ回りこんだ大きな側面窓と天窓が設置されており、観光特急に相応しく、非常に広い眺望が得られる事が特徴です。窓ガラスにはブルー系ハーフミラーが採用され、熱線対策が行われています。 車体全体はライトベージュメタリックにて塗装され、豪華ながらも上品な装いとされ、緑色、赤色の帯が車体側面に配置されています。 1999(平成11)年には前面にジャンパ栓受が追加設置され、一部形状が変化しています。 福知山線経由で大阪地区と丹後地区を結ぶ特急「タンゴエクスプローラー」として活躍していました。

    • いいね!

      10がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 15
    Loading

    マイクロエース A2850 京阪8000系テレビカー・登場時 7両セット

    京阪8000系は1989(平成元)年、京阪鴨東線の開業に伴って登場しました。1993(平成5)年までに 7両編成10本が増備され、3000系をほぼ置き換えました。 車体はアルミ合金製で、側面窓に複層ガラスを採用し、1両毎に室内カラーリングを変えているのが特徴です。京阪特急伝統のテレビカーは1編成あたり1両で、当初は自動追尾式BSアンテナによる衛星放送を、後に専用アンテナによる地上波デジタル放送を行っています。制御装置は回生 ブレーキ付き界磁位相制御(定速度運転機能付き)で、京阪電鉄で初めてワンハンドルマスコンを 採用しました。1997(平成9)年から1998(平成10)年にかけて二階建て中間車が製作され、各編成に一両ずつ組み込まれました。

    • いいね!

      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 16
    Loading

    マイクロエース A2851 京阪8000系・ダブルデッカー組込 8両セット

    京阪8000系は1989(平成元)年、京阪鴨東線の開業に伴って登場しました。1993(平成5)年までに 7両編成10本が増備され、3000系をほぼ置き換えました。 車体はアルミ合金製で、側面窓に複層ガラスを採用し、1両毎に室内カラーリングを変えているのが特徴です。京阪特急伝統のテレビカーは1編成あたり1両で、当初は自動追尾式BSアンテナによる衛星放送を、後に専用アンテナによる地上波デジタル放送を行っています。制御装置は回生 ブレーキ付き界磁位相制御(定速度運転機能付き)で、京阪電鉄で初めてワンハンドルマスコンを 採用しました。1997(平成9)年から1998(平成10)年にかけて二階建て中間車が製作され、各編成 に一両ずつ組み込まれました。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 17
    Loading

    マイクロエース A2858 京阪8000系 新塗装 8両セット

    京阪8000系は1989(平成元)年、鴨東線の開業に伴って投入された特急用車両です。1993(平成5)年までに7両編成10本が登場しました。京阪特急伝統のテレビカーは1編成あたり1両で、近年では地上波デジタル 放送に対応したアンテナが設置されています。1997(平成9)年秋から二階建て中間車が製造されて各編成に1両ずつ組み込まれ、8両編成となりました。2008(平成20)年6月より順次車体塗装が変更されており、下半分がエレガント・イエロー、上半分をエレガント・レッドとし、境界にエレガント・ゴールドの帯を配したものと なりました。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 18
    Loading

    マイクロエース A0661 京阪3000系 テレビカー 3次車 7両セット

    京阪3000系は、1971年に登場した冷房付きのテレビカーで、1973年まで3次にわたり新 製されました。デザインは車体下部を絞って正面窓に曲面ガラスを採用するなど、洗練された外観になっています。車内は一斉自動転換装置付のオールクロスシートが並び、側窓は下段固定式です。6連5本・7連4本の計48両が永らく活躍してきました。1989年新形式8000系が増備され、3000系も同時に増備された8000系中間車を挿入して全列車が7連化されました。8000系の増備により1990年から廃車が始まり、一部の先頭車は富山地方鉄道や大井川鐵道に売却されました。1993年夏には遂に残り1編成となり、その1編成は1995年に大幅な更新工事が行われて8000系と同等の内装となりました。特徴的な2階建て車両も連結され、車体側面には時代祭の行列絵が描かれています。

    • いいね!

      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 3
    • 0
  • 19
    Loading

    マイクロエース A0664 京阪3000系 テレビカー 更新車 8両セット

    京阪3000系は、1971年に登場した冷房付きのテレビカーで、1973年まで3次にわたり新 製されました。デザインは車体下部を絞って正面窓に曲面ガラスを採用するなど、洗練さ れた外観になっています。車内は一斉自動転換装置付のオールクロスシートが並び、側 窓は下段固定式です。6連5本・7連4本の計48両が永らく活躍してきました。1989年新形式8000系が増備され、3000系も同時に増備された8000系中間車を挿入して全列車が7連化されました。8000系の増備により1990年から廃車が始まり、一部の先頭車は富山地 方鉄道や大井川鐵道に売却されました。1993年夏には遂に残り1編成となり、その1編成 は1995年に大幅な更新工事が行われて8000系と同等の内装となりました。特徴的な2階 建て車両も連結され、車体側面には時代祭の行列絵が描かれています。

    • いいね!

      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 20
    Loading

    マイクロエースA0669 京阪8030系 8両セット

    京阪3000系は1971(昭和46)年に特急7連化に対応して登場した特急用車両です。京阪電鉄では初めて冷房付のテレビカーとなり、好評を博しました。8000系の増備が進むごとに3000系は引退し、最終的には7連1本と予備車が残存することになりました。1995(平成7)年には大規模な更新工事が行われ、二階建て車両が登場しました。1998(平成10)年には予備車を改造した中間車が登場し、8両編成化が行われました。2008(平成20)年には快速急行用の「3000系」が新たに登場したことから、これら旧3000系は8000系に改番されることとなり、新たに30番台が与えられています。

    • いいね!

      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 4
    • 0
  • 21
    Loading

    マイクロエース A7992 福岡市地下鉄 1000系・ワンマン改造 6両セット

    1981(昭和56)年7月26日の福岡市営地下鉄1号線開業に併せて登場したのが1000系です丸みを帯びた車体断面を持つスキンステンレス製車体には玄界灘をイメージした青と白のラインカラーが貼り付けられています。前面は左右非対称の鼻筋の通った形状で、上下2灯の前尾灯を左右の端に配した大胆なデザインは当時の大きな話題となりました。
    登場当初は前面貫通扉の窓が大型でしたが、増備車の登場に伴って順次小型のものに交換されました。1997(平成9)年からは順次更新工事が行われ、制御装置のVVVFインバータ化や行先表示装置のLED化、前尾灯へのカバーガラス設置などの外観上の変化が生じています。当初はGTO-VVVFインバータが採用されましたが、後年の改造車にはIGBT-VVVFインバータが採用され、さらなる省エネ化・軽量化が図られています。登場以来6両編成16本が1号線(福岡空港~姪浜)・2号線(貝塚~中洲川端)全線と、乗り
     入れ先のJR筑肥線姪浜~筑前前原間で活躍しています。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 22
    Loading

    マイクロエース A1892 西鉄2000形・3扉 6両セット

    2000形は1973年から1974年にかけて6両編成×6本36両が製造された特急専用車で、1974年にローレル賞を受 賞しました。非貫通型の全室運転台で運転席が中央に配置された点が特徴です。塗装はオキサイドイエローを 基調に赤帯が引かれ、車内は扉間が転換クロスシート、車端部がロングシートになっています。当初は2扉でした が、1989年の8000形登場と前後して3扉化改造が行われ、主に急行用車両として使われています。また1993~ 1995年にかけて8000形と同一のLED案内表示器が取り付けられました。

    • いいね!

      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 3
    • 0
  • 23
    Loading

    マイクロエース A1890 西鉄2000形 登場時 6両セット

    2000形は1973年から1974年にかけて6両編成×6本36両が製造された特急専用車で、1974年にローレル賞を受 賞しました。非貫通型の全室運転台で運転席が中央に配置された点が特徴です。塗装はオキサイドイエローを 基調に赤帯が引かれ、車内は扉間が転換クロスシート、車端部がロングシートになっています。当初は2扉でした が、1989年の8000形登場と前後して3扉化改造が行われ、主に急行用車両として使われています。また1993~ 1995年にかけて8000形と同一のLED案内表示器が取り付けられました。

    • いいね!

      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 24
    Loading

    マイクロエース A6655 西鉄5000形 新社紋 3両セット

    西日本鉄道では1975(昭和50)年に新型通勤電車となる500形を登場させました。20m級3扉の車体は普通 鋼製で、先頭部は両端に丸みがつけられた切妻構造を採用し、運転席側前面窓にはパノラミックウィンドウが採用されて視野の拡大が図られました。特徴ある左右非対称のデザインはその後の西鉄通勤車に受け継がれていきました。また、500形では車体外部塗装が一新され、現在のアイスグリーン色の車体にボンレットの帯を配したデザインとなりました。1991(平成3)年までに合計で40編成、136両が登場しており、西鉄電車の中では最大の両数を誇ります。ラッシュ時には特急としても運用されており、名実ともに天神大牟田線の主力車両として活躍を続けています。2010(平成13)年より車体更新工事が開始され、1人当りの座席幅 が拡大されたほか、座席の中央部にはスタンションポールが増設され、車椅子スペースが設置されるなど、 サービスの向上が行われています。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 25
    Loading

    マイクロエース A6656 西鉄5000形 新社紋 4両セット

    西日本鉄道では1975(昭和50)年に新型通勤電車となる500形を登場させました。20m級3扉の車体は普通 鋼製で、先頭部は両端に丸みがつけられた切妻構造を採用し、運転席側前面窓にはパノラミックウィンドウが採用されて視野の拡大が図られました。特徴ある左右非対称のデザインはその後の西鉄通勤車に受け継がれていきました。また、500形では車体外部塗装が一新され、現在のアイスグリーン色の車体にボンレットの帯を配したデザインとなりました。1991(平成3)年までに合計で40編成、136両が登場しており、西鉄電車の中では最大の両数を誇ります。ラッシュ時には特急としても運用されており、名実ともに天神大牟田線の主力車両として活躍を続けています。2010(平成13)年より車体更新工事が開始され、1人当りの座席幅 が拡大されたほか、座席の中央部にはスタンションポールが増設され、車椅子スペースが設置されるなど、 サービスの向上が行われています。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 26
    Loading

    マイクロエース A5110 大阪市交通局 新20系・御堂筋線 21系 基本6両セット

    1990年に登場した新20系は、高度化・多様化する乗客のニーズに応えるべく、従来の20系を大幅にモデルチェンジした車両で、堺筋線・長堀鶴見緑地線を除く全線で活躍している大阪市交通局の主力車両です。斬新な車体デザインとグレードアップ した車内設備が特徴の1,435mm軌間750V第三軌条集伝方式、ステンレス製無塗装車です。
    御堂筋線は吹田市内の江坂から新大阪・梅田・淀屋橋・心斎橋・難波・天王寺など大阪市内の主要地を経由して堺市内の中百舌鳥に至る路線です。江坂~千里中央を結ぶ北大阪急行電鉄と相互直通運転が行われています。1996年度中には全編成 の10両化が完了しました。現在御堂筋線用の21系は180両在籍しています。

    • いいね!

      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 27
    Loading

    マイクロエース A5111 大阪市交通局 新20系・御堂筋線 21系 増結4両セット

    1990年に登場した新20系は、高度化・多様化する乗客のニーズに応えるべく、従来の20系を大幅にモデルチェンジした車両で、堺筋線・長堀鶴見緑地線を除く全線で活躍している大阪市交通局の主力車両です。斬新な車体デザインとグレードアップ した車内設備が特徴の1,435mm軌間750V第三軌条集伝方式、ステンレス製無塗装車です。
    御堂筋線は吹田市内の江坂から新大阪・梅田・淀屋橋・心斎橋・難波・天王寺など大阪市内の主要地を経由して堺市内の中百舌鳥に至る路線です。江坂~千里中央を結ぶ北大阪急行電鉄と相互直通運転が行われています。1996年度中には全編成 の10両化が完了しました。現在御堂筋線用の21系は180両在籍しています。

    • いいね!

      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 28
    Loading

    マイクロエース A2051 智頭急行 HOT7000系 特急「スーパーはくと」 5次車 6両セット

    HOT7000系は、1994年12月3日に開業した上郡~智頭の56.1kmを結ぶ第3セクター智頭急行の車両で、京都と 鳥取・倉吉を結ぶ特急「スーパーはくと」に使用されています。形式称号のHOTとは、智頭急行の沿線である 「Hyogo=兵庫県」「Okayama=岡山県」「Tottori=鳥取県」3県のローマ字を意味しています。カーブ進入時に は、遠心力による自然車体傾斜に先行して機械的に車体傾斜を生じさせ、乗り心地の改善を図る「制御付自然 振子方式」を採用し、最高時速130km/hを誇ります。 登場当初は普通車のみ13両が製造されましたが、1997年にはグリーン車・普通合造車が登場、その後も増備が 進み、現在は合計34両となっています。2004年に増備された車両ではドアチャイムや転落防止幌の取り付け、 クーラーや排気管の変更など細部の仕様が異なっています。

    • いいね!

      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 29
    Loading

    マイクロエース A2050 智頭急行 HOT7000系 特急「スーパーはくと」 1次車 登場時 6両セット

    HOT7000系は、1994年12月3日に開業した上郡~智頭の56.1kmを結ぶ第3セクター智頭急行の車両で、京都と 鳥取・倉吉を結ぶ特急「スーパーはくと」に使用されています。形式称号のHOTとは、智頭急行の沿線である 「Hyogo=兵庫県」「Okayama=岡山県」「Tottori=鳥取県」3県のローマ字を意味しています。カーブ進入時に は、遠心力による自然車体傾斜に先行して機械的に車体傾斜を生じさせ、乗り心地の改善を図る「制御付自然 振子方式」を採用し、最高時速130km/hを誇ります。 登場当初は普通車のみ13両が製造されましたが、1997年にはグリーン車・普通合造車が登場、その後も増備が 進み、現在は合計34両となっています。2004年に増備された車両ではドアチャイムや転落防止幌の取り付け、 クーラーや排気管の変更など細部の仕様が異なっています。

    • いいね!

      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 0
  • 30
    Loading

    マイクロエース A8051 南海2000系 2次車 新塗装 4両セット

    1990(平成2)年、南海電鉄では高野線山岳区間直通用22000系「ズームカー」の後継として2000系を登場さ せました。2000系は6000系以来の高野線用車両の流れを汲んだステンレス製車体と最新のVVVFインバー タ制御を採用し、平坦線から山岳線までさまざまな路線条件で走行可能な高性能車で、高野線山岳区間に乗り入れることから17m級片側2扉、ロングシートの車体構造が22000系同様に採用されました。 前面は丸みを帯びたFRP製で、腰部に配置されたヘッドライト、テールライト、左右の前面窓内上部に個別に 設置された行き先表示器と種別表示器が特徴です。登場当初は濃淡緑帯を巻き、従来の21000系、22000 系と併結して最大10両編成で活躍する姿が見られました。 当初製造されたグループは側面腰部にビードがありましたが、1992(平成4)年に増備されたグループからは ビードが省略されてスッキリとした外見に変更されました。また、同時に車体帯色がオレンジ・ブルーの2色に 変更され、後に初期製造分も同様に変更されました。このほか2両編成の製造やパンタグラフ搭載個数の増 加、雨樋の形状変更などの細かな相違点があります。 1995(平成7)年に登場したグループからは車端部にクロスシートが設置され、妻面窓の廃止や一部の側面窓の位置変更などが行われています。 合計で64両が製造され、21000系、22000系の旧型「ズームカー」を一掃して名実ともに高野線大運転の主力として活躍しているほか、2007(平成19)年以降は運用見直しによって一部の車両が南海本線へ転属して普 通電車として活躍する姿が見られます。

    • いいね!

      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/11

    • 2
    • 2