みんなのコレクションが集まるミュージアム

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鉄道模型 Nゲージ 路面電車紀行 その1

鉄道模型 Nゲージ の全国各地の路面電車を展示します。

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    MODEMO NT9 名鉄 モ510形 赤・白塗装 (T車)

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    MODEMO NT91 東京都電 7000形 「更新車」 “旧塗装2005”

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    MODEMO NT45 東京都電 7000形 「更新車」 “標準色”

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    MODEMO NT72  東京都電 6000形 `6157 金太郎塗装`

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    MODEMO NT127 東京都電 9000形 `9001 赤塗装` (M車)

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    MODEMO NT99 豊橋鉄道市内線 モ3501 `サーラ号`

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    MODEMO NT77 豊橋鉄道 市内線 モ3502 “ヤマサちくわ号”

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    MODEMO NT122  豊橋鉄道 市内線 モ783 `ADVAN号` (M車)

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    MODEMO NT128  豊橋鉄道市内線 モ784 “日本通運号”

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    MODEMO NT69 京福電鉄 モボ101形 `標準塗装` (M車)

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    MODEMO NT87  京福電鉄  モボ101形 `夕子号` (M車)

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    MODEMO NT88 京福電鉄 モボ101形 `夕子号` (増結用T車)

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    MODEMO NT141 京福電鉄 モボ101形 “京紫塗装104号車” (M車)

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    MODEMO NT129 京福電鉄 モボ101形 “嵐電パトトレイン” (M車)

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    MODEMO NT123 広島電鉄 5000形 `グリーンムーバー`

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    MODEMO NT114 土佐電鉄600型 `後期型クーラー仕様` (M車)

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    MODEMO NT2 土佐電鉄 600形 「桃太郎電鉄7」塗装

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    KATO 14-801-8 富山ライトレール TLR0605 (とやまグリーントラム)

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    MODEMO NT85 東急 300系 (303F クラシックブルー) (M車)

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    MODEMO NT16  東急 300系 (301F グリーン)

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    MODEMO NT17  東急 300系 (306F イエロー)

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    MODEMO NT96  東急 300系 (305F チェリーレッド)

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    KATO 14−070 広島電鉄 200形 ハノーバー電車

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    KATO 14−501 チビ電 (緑)

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    MODEMO NT5 土佐電鉄 600型 JASレインボーセブン号

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    KATO 10-500-1 ポケットライン チビロコセット たのしい街のSL列車 3両セット

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    MODEMO NT92 名鉄 モ600形 “急行塗装” (M車)

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    MODEMO NT100 東急たまでん デハ200形

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    MODEMO NT139 東急たまでん デハ200形 `連結2人のり 後期型`

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    MODEMO NT9 名鉄 モ510形 赤・白塗装 (T車)

    大正ロマンの丸窓レトロ電車として親しまれていた名古屋鉄道モ510形は、美濃町線の前身である美濃電気軌道が大正15年に製造した車両で、長い間美濃町線で活躍していましたが、昭和42年に揖斐線と岐阜市内線の直通用車両として揖斐線へ転属しました。
    昭和63年に塗色が赤一色から市内線直通運転開始時の赤と白のツートンカラーに変更され、末期は定期運行からは外れたものの、観光シーズンには大正生まれの最後まで残った3両が元気に活躍していました。

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    • 登録日:2020/3/16

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    MODEMO NT91 東京都電 7000形 「更新車」 “旧塗装2005”

    東京都電7000形更新車は、現在の都電荒川線を代表する車輌です。旧都電時代から運行されてきた都電7000形は、昭和52年以降車体更新が順次行なわれ、現在の外観になりました。近年においては視認性の良いLEDを使用した方向幕やブレーキランプ、ICカード乗車券に対応した設備等の改修が行なわれています。都電7000形の一部の車輌はシングルアームパンタグラフに換装されて外観がさらに近代的になりました。中でも7022号車はかつての都電7000形の旧塗装を施されて通常営業運行だけでなく貸切車輌としても人気があり、都電のイベントでも注目を集める車輌です。

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    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT45 東京都電 7000形 「更新車」 “標準色”

    旧都電7000系の丸みを帯びた車体から,、直線を基調とした近代的な車体に載せかえて生まれ変わった都電7000形「更新車」ですが、当初はビューゲルだったものがパンタグラフに変更され、また、時代の要求に応え昭和63年より冷房化工事も行われました。それに伴い、都電カラーのイエローの車体にワンマン車であることを示すブルーの帯というカラーリングから、白色にグリーンの濃淡の帯というカラーリングに変更になりました。

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    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT72  東京都電 6000形 `6157 金太郎塗装`

    東京都電6000形は、日本の路面電車の代名詞とも言えるほど知名度の高い車両で、昭和24年デビューし6年間に渡って合計290両も製造されました。戦後の日本復興の一端を担った本形式のスタイルは路面電車のスタンダートとなり、同一設計の車両が全国を走りました。
    都電全盛期の昭和30年代は路線距離は約200キロ以上に達し、都内の隅々まで路面電車が行きかい、下町から繁華街まで都電車両の姿を見ることができました。
    昭和30年前後の都電6000形はグリーンとクリーム色の2色に分けられて「金太郎塗装」と親しまれ、今なお昭和の都電を懐かしむ世代の記憶に残る塗装でした。

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    • 登録日:2020/3/16

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    MODEMO NT127 東京都電 9000形 `9001 赤塗装` (M車)

    東京都電9000形は、荒川線では19年ぶりの新造車種の導入として、平成19年(2007)年にデビューした東京都電荒川線の新型車両です。東京都電では初の「レトロ都電」というコンセプトのもとに、沿線の雰囲気に調和し、親しみやすいデザインの車両として開発されました。デビュー以来個性のある外観は鉄道ファンのみならず、沿線や乗客にも広く受け入れられ、イベント車両や貸切車両としても人気を博しています。「レトロ都電」としての人気の高さに翌年の平成20年(2008年)には色違いの9002号車が増備され、9000形の在籍数は平成24年(2012年)現在2両となっています。

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    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT99 豊橋鉄道市内線 モ3501 `サーラ号`

    大正14年に開業した豊橋鉄道市内線は東海地方唯一の路面電車として、駅前~赤岩口・運動公園前間の5.4キロを走っています。モ3501号は元は東京都電7000形で、豊橋鉄道譲渡後に冷房化工事とステップの新設改造を行い、モ3502号と共に第1陣として登場しました。モ3501“サーラ号”は、三河・遠州地域を中心にエネルギーや住まい関連事業を展開し、平成21年に創立100周年を迎えるサーラグループの広告車輌として、コーポレートカラーのグリーンを基調にロゴマークをあしらった清潔感あるデザインで沿線に彩りを添えています。

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    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT77 豊橋鉄道 市内線 モ3502 “ヤマサちくわ号”

    モ3500形は、元東京都電の7000系で計4両を豊橋鉄道市内線で譲り受けました。
    このモ3502号は昭和52年に製造された元東京都電7028号で平成4年に譲り受け、冷房化工事とステップの新設改造を行い、モ3501号と共に第一陣として登場しました。
    「モ3502ヤマサちくわ号」は創業文政10年、地元豊橋の名産「ヤマサちくわ」の全面広告車で、創業180年を迎えるのを記念して平成18年4月から現在のデザインにリニューアルされました。
    濃朱色のボディには、大きなちくわの写真と、吉田城、豊橋筆、手筒花火など、豊橋の名所や特産物を楽しいイラストで紹介しています。

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    • 登録日:2020/3/8

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    MODEMO NT122  豊橋鉄道 市内線 モ783 `ADVAN号` (M車)

    豊橋鉄道780形は2005年に名鉄岐阜600V線区廃線により、名古屋鉄道より全7輌が譲渡されました。営業運転開始にあたって、豊橋鉄道仕様のワンマン設備を実装・自動連結器の撤去・急カーブ対応のため床下機器位置変更などの改造がされ、2006年3月までに全7輌が運用につきました。
    車体カラーも、豊橋鉄道では置き換え対象であるモ3100形を受け継ぎ、全面広告塗装となっております。モ783は2010年の時点では、横浜ゴムのADVAN広告車として市内を走っています。

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    • 登録日:2020/3/8

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    MODEMO NT128  豊橋鉄道市内線 モ784 “日本通運号”

    豊橋鉄道モ780形は、2005年に名古屋鉄道岐阜市内線・揖斐線等600V線区の廃止に伴い、豊橋鉄道へ譲渡された元名鉄モ780形です。
    営業運転開始にあたり、豊橋鉄道仕様のワンマン装備を実装・自動連結器の撤去・急カーブ 対応のための改造がなされ、2006年3月までに全7両が運用につきました。車体カラーも、豊橋鉄道では置き換え対象であるモ3100形を受け継ぎ、全面広告車となっています。
    モ784は2011年の時点では、日本通運株式会社の広告車として豊橋市内を走っています。

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      32がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/16

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    MODEMO NT69 京福電鉄 モボ101形 `標準塗装` (M車)

    京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。嵐電は嵐山本線と北野線の総距離11.0kmの路線で、沿線には数々の観光名所が点在しています。モボ101形はその嵐電で主力として運行されており、2007年現在6両が在籍しています。モボ101形は、1929年製の京福初の半鋼製低床ボギー車である旧モボ101形を順次改造して1975年に登場しました。旧車体を1975年に全金属車体に更新して旧モボ101形の機器を流用したのを機に新造扱いになり、1990年前後に冷房化されています。モボ101形は、古都京都において市民の足として親しまれ、また多くの観光客を運んで活躍しています。

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      41がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/13

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    MODEMO NT87  京福電鉄  モボ101形 `夕子号` (M車)

    京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。モボ101形はその嵐電で主力として運行されており、2007年現在6輌が在籍しています。
    その中の通称「夕子号」の愛称で呼ばれるこの車輌は、京都ならではの井筒八ツ橋本舗の広告車です。現在「夕子号」は、101号車と104号車の2輌が運用されています。嵐電の広告車は京都の景観に配慮したデザインになっています。
    この「夕子号」もパステルカラーに広告写真とキャラクターを配したデザインで、沿線の風景に調和する上品なカラーリングで人気を博しています。

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    • 登録日:2020/3/16

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    MODEMO NT88 京福電鉄 モボ101形 `夕子号` (増結用T車)

    京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。モボ101形はその嵐電で主力として運行されており、2007年現在6輌が在籍しています。その中の通称「夕子号」の愛称で呼ばれるこの車輌は、京都ならではの井筒八ツ橋本舗の広告車です。現在「夕子号」は、101号車と104号車の2輌が運用されています。嵐電の広告車は京都の景観に配慮したデザインになっています。この「夕子号」もパステルカラーに広告写真とキャラクターを配したデザインで、沿線の風景に調和する上品なカラーリングで人気を博しています。

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT141 京福電鉄 モボ101形 “京紫塗装104号車” (M車)

    京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。嵐電は嵐山本線と北野線の総距離11.0kmの線路で、沿線には数々の観光名所が点在しています。モボ101形はそお嵐電で主力として運行されており、2013年現在6両が在籍しています。モボ101形は、1929年製の京福初の半鋼製低床ボギー車である旧モボ101形を順次改装して1975年に登場しました。旧車体を1975年に全金属車体に更新して旧モボ101形の機器を流用したのを境に新造扱いになり、1990年前後に冷房化されています。モボ101形は、古都京都において市民の足として親しまれ、また多くの観光客を運んで活躍しています。2013年現在は101・104・106号車が新しい標準塗装の京紫に車体色
    を更新しています。

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      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT129 京福電鉄 モボ101形 “嵐電パトトレイン” (M車)

    京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。嵐電は嵐山本線と北野線の総距離11.0kmの路線で、沿線には数々の観光名所が点在しています。モボ101形はその嵐電で主力として運行されており、2011年(平成23年)現在6両が在籍しています。2011年(平成23年)5月以降、モボ101形の105号車はパトカーを模したと高別塗装で「嵐電パトトレイン」として運行されています。この車両は沿線の防犯意識を高め安全安心のまちづくりをPRするための特別塗装です。また、正面には嵐電が走る右京区が制定された80周年記念のヘッドマークを取り付けています。「パトトレイン」の運行期間は約一年間の予定で、今までにない電車とパトカーという斬新なコンセプトながら、丸みのあるモボ101形のフォルムにマッチした、愛嬌のある特別塗装で人気を博しています。

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      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT123 広島電鉄 5000形 `グリーンムーバー`

    広島電鉄は、広島駅を中心に一大路面電車網を運営しています。その広島電鉄を代表する車両といえるのが、5000形「グリーンムーバー」です。広電5000形グリーンムーバーは、ドイツのシーメンス社製の超低床車両(コンビーノ)を広島仕様とした、100%低床構造を持つ欧州製の近代車両です。「人と環境にやさしい」という先進性を持ったコンセプトで開発され、広島電鉄近代化の旗手として1999年にデビューしました。その車体構造は5車体固定の1編成で、全長約30メートルにも及びます。編成内容は、両端車と中間車の間に台車の無い客室車を吊り下げる構造で100%の低床化を実現しています。1999年以降順次増備された広電5000形グリーンムーバーは現在では12編成が所属する広島電鉄の主力車両となっており、その輸送力や人に優しいバリアフリー構造を活かして日々活躍しています。

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      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/13

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    MODEMO NT114 土佐電鉄600型 `後期型クーラー仕様` (M車)

    土佐電鉄は、四国高知市内を走る路面電車です。バラエティに富んだ土佐電鉄の車輌の中で、土佐電600型は現在も主力として30両近くが在籍しています。土佐電600型は1957年(昭和32年)から1964年(昭和39年)の期間に製造されました。そのクラシカルな姿で人気のある土佐電600型ですが、半世紀近くにわたる運用期間の中でその姿や運行形態も様々に変化してきました。1980年代まではラッシュ時等に連結運行が行われており、1990年代にかけて全ての車輌が冷房化されています。更に2003年(平成15年)末には前面の行先表示方向幕がLED化され、2008年(平成20年)以降はICカード乗車券に対応が可能になっています。この後期型クーラー仕様は三菱電機製の冷房装置を使用し、601~612号車に設置されています。

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      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT2 土佐電鉄 600形 「桃太郎電鉄7」塗装

    桃太郎電鉄号が町の中を走る!そんなファンの夢がついに実現しました。ハドソンソフトと高知県の土佐電気鉄道は路面電車600型を使用して、「桃太郎電鉄デラックス号」を走らせていました。

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      32がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/12

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    KATO 14-801-8 富山ライトレール TLR0605 (とやまグリーントラム)

    とやまグリーントラムは地元の富山北部高校の生徒がデザインしたラッピング車両でライトレールの線上を彩り賑やかにしてくれます。そのなかでもラッピングされた「とやまグリーントラム」は、糸魚川バイオマス発電所(廃材などを利用して発電するグリーンエネルギー)の電力を購入し、富山ライトレール・富山地方鉄道・万葉線の富山県下3つの鉄道会社の電車を走らすエコキャンペーンとして、平成21年(2009)の11月から12月にかけて、約一ヶ月間運行されていたものです。

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/12

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    MODEMO NT85 東急 300系 (303F クラシックブルー) (M車)

    東急300系は1997年7月に東急世田谷線に投入された新型車輌です。3台車2輌連接構造という特徴を持った車輌で、両端の2台車がモーター駆動台車、中間連接部の台車がトレーラー台車になっています。
    303Fは、2000年6月に東急300系の第3番目の車輌として営業運転を開始しました。
    東急300系は、車内環境の快適性の向上、高齢者や車椅子利用者への配慮、騒音・振動の低減、省エネルギー・省力化などを考慮した新型車輌として東急世田谷線で活躍しています。

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      38がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/6

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    MODEMO NT16  東急 300系 (301F グリーン)

    東急300系は1997年7月に東急世田谷線に投入された新型車輌です。
    3台車2輌連接構造という特徴を持った車輌で、両端の2台車がモーター駆動台車、中間連接部の台車がトレーラー台車になっています。303Fは、2000年6月に東急300系の第3番目の車輌として営業運転を開始しました。
    東急300系は、車内環境の快適性の向上、高齢者や車椅子利用者への配慮、騒音・振動の低減、省エネルギー・省力化などを考慮した新型車輌として東急世田谷線で活躍しています。

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      34がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/6

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    MODEMO NT17  東急 300系 (306F イエロー)

    東急300系は、世田谷線(三軒茶屋~下高井戸間)の旧車両置き換えを目的に、1999(平成11)年に登場した2両編成の連接車で、バリアフリーの観点からその車体は低床型としています。なお、この編成は、車内の広告用スペースに画家の作品を展示した、走るギャラリー(モデルでは「森洋子絵写真展」)となっています。

    ※広告シールが付いていますが貼っていません。

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      33がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/6

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    MODEMO NT96  東急 300系 (305F チェリーレッド)

    東急300系は1997年7月に東急世田谷線に投入された新型車両です。3台車2輌連接構造という特徴を持った車輌で、両端の2台車がモーター駆動台車、中間連接部の台車がトレーラー台車になっています。
    305Fは、2000年10月7日に東急300系の第5番目の車輌として営業運転を開始しました。東急300系は、車内環境の快適性の向上、高齢者や車椅子利用者への配慮、騒音・振動の低減、省エネルギー・省力化などを考慮した新型車輌として東急世田谷線(三軒茶屋-下高井戸)で活躍しています。

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      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/3/6

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    KATO 14−070 広島電鉄 200形 ハノーバー電車

    広島電鉄200形は、広島市と姉妹都市関係を結んでいるドイツ・ハノーバー市から友好親善を目的として寄贈された1928年製の古風なトラムカー(路面電車)で、2軸台枠の小さな車体に大きなパンタグラフをかかげた姿で、広島市民や鉄道ファンから"ハノーバー電車"と呼ばれて親しまれています。

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      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/13

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    KATO 14−501 チビ電 (緑)

    KATOの架空の路面電車です。軽快電車や路面電車のスタイルをプロトタイプにモデル化した2両固定編成の2軸電車です。パンタグラフのついた車両が動力車です。モデルになったのは広島電鉄3500形という説があります。

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    • 登録日:2020/2/9

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    MODEMO NT5 土佐電鉄 600型 JASレインボーセブン号

    高知市内を東西南北に線路を持っている土佐電鉄は、高知市民や観光客の重要な足となっており、高知市民からは「トデン」(土電)の愛称で親しまれています。土佐電鉄の広告車の中でも一際美しい虹の塗装を施した「JASレインボーセブン号」は、元はボーイング777のデザインコンテストで優勝した飛行機のカラーリングを路面電車に塗装したものです。

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    • 登録日:2019/4/21

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    KATO 10-500-1 ポケットライン チビロコセット たのしい街のSL列車 3両セット

    KATOポケットラインシリーズは親しみやすいデザインの小形車両をNゲージでお届けします。たのしい街のSL列車は観光地で見かけそうな、シックでレトロ感のあるSL列車をイメージ。小形レイアウトでも、ユニトラム路面軌道でも、活躍の場を選びません。

    〜モデルについて〜
    機関車のモデルは1号機関車(クラウス)と思われますが、観光地で見かけそうなと公式に書いてあることやユニトラム軌道とあることから、コンセプトデザインはおそらく伊予鉄道の坊ちゃん列車だと思われます(塗装も微妙に近い)。ユニトラム路面軌道でも活躍の場を選ばないとある通り小さいカーブでもガンガン進みます。オーナーのレイアウトでも観光列車として活躍させてます。

    https://youtu.be/y3jyYnecjfM

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    • 登録日:2020/5/12

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    MODEMO NT92 名鉄 モ600形 “急行塗装” (M車)

    馬面(うまづら)電車の愛称で親しまれた名鉄モ600形は、1970年に美濃町線から田神線・各務ヶ原線を経由して新岐阜駅へ直通させる為に日本車輌製造で製造された車輌です。
    そのため、各務ヶ原線1500Vと美濃町線・田神線600Vの異なる電圧区間を直通できる路面電車では珍しい複電圧車でした。
    モ600形はデビュー当時、スカーレットに白帯を巻いた塗装で、美濃~新岐阜間で運行された急行列車として活躍しました。

    https://youtu.be/a1s-s0UeNZ4

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    • 登録日:2020/6/1

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    MODEMO NT100 東急たまでん デハ200形

    デハ200形は1955年に6両が作られ、その特徴から「ペコちゃん」、「イモムシ」といった愛称で親しまれました。また、軽量22tの車体で、2両連接構造の中間台車は一軸構造で、スペインの国際特急列車タルゴと同じ構造の為、「タルゴ」の愛称でも呼ばれていました。
    デハ200は1969年(昭和44年)5月11日の玉川線廃止と共に引退しましたが、その14年間という短い運用期間にもかかわらず今なお人々の記憶に残る、玉電を象徴する名車です。

    初回特典:ピンバッチ 付き。

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    MODEMO NT139 東急たまでん デハ200形 `連結2人のり 後期型`

    デハ200形は1955年(昭和30年)に6両が作られ、その丸みを帯びた特徴的な姿から「ペコちゃん」「いもむし」といった愛称で乗客に親しまれた、スター級の車両です。
    1969(昭和44年)5月11日の玉川線廃止と共に引退しましたが、その14年間という比較的短い運用期間にもかかわらず、今なお人々の記憶に残る、玉電を象徴する名車です。
    東急玉川線は廃止直前の昭和40年代、運用の効率化を図るために2両連結時の乗務員を2名とする「連結2人乗り」方式での運用を行いました。
    各車両にはこの方式を表す「連結2人のり」の表示器が装備され、連接構造であったデハ200形にも晩年に「連結2人のり」方式が採用されました。

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    2019/2/12

    kinggidoko

    路面電車コレクション懐かしそうでいいですね。楽しみです。

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      2019/2/12

      Railwayfan

      コメントありがとうございます。
      日本各地の古今東西の路面電車たちが登場します!乞うご期待ください^_^

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