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鉄道コレクション

トミーテックより発売されている鉄道模型、鉄道コレクションを展示します。

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    鉄道コレクション 国鉄40系 宇部・小野田線 2輛セットA 2両セット

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    鉄道コレクション JR 123系 宇部・小野田線 2両セット

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    鉄道コレクション JR 105系 可部線 (K10編成・広島色) 2両セット

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    鉄道コレクション 一畑電車 2100系 (しまねっこ号) 2両セット

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    鉄道コレクション 京阪電車大津線 600形 4次車 『響け!ユーフォニアム』 ラッピング電車 2両セット

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    鉄道コレクション 京阪電車大津線 600形 3次車 映画 「けいおん!」 ラッピング 2両セット

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    鉄道コレクション 京阪電車大津線 700形 2次車 「けいおん! 5th Anniversary」 ラッピング 2両セット

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    鉄道コレクション JR キハ125 「ロマンシング佐賀」 ラッピング 2両セット

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    鉄道コレクション 樽見鉄道 ハイモ230-310形 2両セット

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    鉄道コレクション JR 103系3000番代 川越線・八高線 冷房車 4両セット

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    鉄道コレクション 国鉄72系 仙石線アコモ改造車 スカイブルー 4両セット

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    鉄道コレクション JR 103系 仙石線 更新車 旧塗装 4両セット

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    鉄道コレクション JR 205系600番代 宇都宮線 4両セット

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    鉄道コレクション JR 205系600番代 日光線 4両セット

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    鉄道コレクション JR 101系 南武支線 2両セット

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    鉄道コレクション JR 205系 南武支線 2両セット

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    鉄道コレクション 国鉄62系 4両セット

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    鉄道コレクション JR 201系 中央・総武緩行線A 5両セット

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    鉄道コレクション JR 205系1100番代 鶴見線 3両セット

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    鉄道コレクション 国鉄 101系 鶴見線 3両セット

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    鉄道コレクション 国鉄40系 仙石線 2両セットA 2両セット

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    鉄道コレクション富士急オリジナル 富士急行 6000系 3両セット

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    鉄道コレクション 秩父鉄道 7000系 7001編成 3両セット

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    鉄道コレクション 秩父鉄道 1000系 旧塗装 3両セット

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    鉄道コレクション 大阪市営交通局特注品 地下鉄開業75周年記念 大阪市営交通局10系 2両セット

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    阪急特注品 阪急810系車両

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    南海電鉄特注品 鉄道コレクション 南海7000系 2両セット

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    阪神電鉄特注 鉄道コレクション 阪神7861形・7961形 2両セット

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    西日本鉄道特注品 鉄道コレクション 西日本鉄道 大牟田線 1000形車両

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    鉄道コレクション 和歌山電鐵 2270系 たま電車 2両セット

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    鉄道コレクション 国鉄40系 宇部・小野田線 2輛セットA 2両セット

    宇部・小野田線は、東日本地区の身延線・飯田線と並んで、旧型国電が1980年代前半まで活躍したことでファンの間でも有名な路線でした。旧型国電標準のぶどう色の塗装でしたが、前面に黄色い警戒色が入っていたことが特徴です。クモハ41は1932年からモハ41として製造が開始された、3扉ロングシート車です。初期の車両は運転台側が平妻形の形状でしたが、1936年製の41012以降からは半流形の前面となりました。クモハ41031は1936年に川崎車両で製造され、横浜線で活躍したのち宇部電車区へ転属しました。当線では半流のクモハ41は多数派で、多くの僚車と共に活躍しました。
    本品のクハ55は1932年から製造された、3扉ロングシート車です。クモハ41同様、初期の車両は運転台側が平妻形の形状でしたが、1936年製の55031からは半流形へと移行しました。
    クハ55009は1931年に日本車両で製造された車両で、城東線(現:大阪環状線)、片町線の電化開業用として製造されました。東神奈川電車区に転属、横浜線で活躍したのち1966年に宇部電車区に転属、宇部線・小野田線の新性能電車化(本
    山支線を除く)まで活躍した初期型のクハ55です。

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    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション JR 123系 宇部・小野田線 2両セット

    JR123系は、国鉄分割民営化直前の1987(昭和62)年に、荷物電車のクモニ143形を旅客化改造して誕生した形式です。JR西日本が所有する123系は2番から6番までの5両が在籍し、可部線や阪和線、福塩線、山陽本線、赤穂線、宇野線などに配属された後、全車両とも宇部・小野田線で主に運用に就いています。

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      21がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション JR 105系 可部線 (K10編成・広島色) 2両セット

    可部線(広島~可部)で活躍する105系は103系から改造された車両と新製された車両がおり、この本品は広島地区の103系から改造編入されたグループの中で唯一AU75集中クーラーを搭載した、K10編成をプロトタイプとしています。
    運用範囲は主に可部線(可部~広島)ですが、呉線(広島~三原)の運用に就くこともあります。

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      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション 一畑電車 2100系 (しまねっこ号) 2両セット

    一畑電車は、電鉄出雲市~松江しんじ湖温泉間の北松江線と、川跡~出雲大社前の大社線の2路線からなる営業キロ42.2kmの鉄道路線です。
    現在(2014年)主力で活躍している2100系のうち、デハ2104+デハ2114編成は、2013年9月21日より島根県の観光キャラクター「しまねっこ」をラッピングした装いとなりました。内外装ともピンクをあしらっており、「ご縁電車しまねっこ号」の愛称で親しまれています。

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション 京阪電車大津線 600形 4次車 『響け!ユーフォニアム』 ラッピング電車 2両セット

    京阪電車600形は1984年に登場した車両で10編成20両が活躍しています。登場した年代別に1~4次車に分けられ、それぞれで車体の形状が異なるのが特徴です。619-620編成は2015年7月25日から アニメ「響け!ユーフォニアム」のラッピングが施され運行されています。

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    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション 京阪電車大津線 600形 3次車 映画 「けいおん!」 ラッピング 2両セット

    京阪電車大津線600形は、旧型車の車体を流用し1984年から1988年にかけて製造された車両です。なかでも「600形3次車613-614編成」は片運転台の「260形3次車」の車体を流用したため、妻面が丸妻で、張り上げ屋根になっているのが特徴です。
    2011年8月22日から2012年1月10日まで運行された、映画「けいおん!」のラッピング電車「HO-KAGO TEA TIME TRAIN」を再現しています。

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    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション 京阪電車大津線 700形 2次車 「けいおん! 5th Anniversary」 ラッピング 2両セット

    京阪電車700形は1992年~1993年にかけて350型・500型から改造された車両で、5編成10両が活躍しています。
    「けいおん!」のテレビアニメ放送開始5周年記念ラッピングを施された709-710編成です。車体全面や窓に施されたラッピングを印刷で再現しています。

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    • 登録日:2019/1/26

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    鉄道コレクション JR キハ125 「ロマンシング佐賀」 ラッピング 2両セット

    スクウェア・エニックスのゲームソフト「ロマンシング サガ」は、1989年のゲームボーイ「魔界塔士 サ・ガ」の発売から25年以上続くベストセラーゲームシリーズです。2014年より佐賀県とのコラボレーション企画が行われており、2015年は 「ロマンシング佐賀2」として展開中です。その一環でキハ125-4、キハ125-5にラッピングを施し、唐津線・筑肥線非電化区間にて運行されました。

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    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション 樽見鉄道 ハイモ230-310形 2両セット

    樽見鉄道は、東海道本線と接続する大垣から、日本三大桜とも呼ばれる「淡墨桜」で有名な樽見間を結ぶ、営業キロ34.5kmの鉄道路線です。
    ハイモ230-313は「本巣市」のPRWrappingの姿をモデル化、「淡墨桜」や名産の「富有柿」が描かれております。
    ハイモ230-314はモレラ岐阜駅に程近いショッピングモール「モレラ岐阜」のPRがラッピングされています。

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    • 登録日:2019/1/25

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    鉄道コレクション JR 103系3000番代 川越線・八高線 冷房車 4両セット

    103系3000番代は、1985(昭和60)年の川越線の電化に伴い、仙石線で余剰となっていた72系のアコモ改造車を新性能化改造した車両です。103系化にあたり、103系の予備部品を見直して捻出した電動台車や、101系廃車発生部品を利用した付随台車などを利用して改造を施されました。川越線時代は3両編成にて運行されており、ラッシュ時はサハ103を増結した4両編成も見ることが出来ました。1996(平成8)年に八高線の八王子~高麗川間が電化されると川越線と八高線の直通運転を開始、この際にサハを連結した4両編成が
    基本となり、増発用に一般車から改造した103系3500番代も登場しました。その後、209系と共に活躍を続けてきましたが、2003(平成15)年から205系の投入が開始され運用が縮小しました。さらに、りんかい線より転用改造された209系3100番代の投入に伴い、2005(平成17)年10月に営業運転を終了しました。本品は冷房化改造後、連結面妻窓が封鎖された頃の4両編成(宮ハエ55編成)です。

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    • 登録日:2019/9/11

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    鉄道コレクション 国鉄72系 仙石線アコモ改造車 スカイブルー 4両セット

    仙石線アコモ改造車は1974年に72系の車体を103系に準じたものに更新したアコモデーション改造車両です。当時新製されていた103系ATC車と同様の高運転台となり、側面もユニットサッシとなりましたが、種車の台枠を利用したため103系より台枠が厚く、冷房装置も非搭載となり国鉄仙石線へ投入されました。登場時はウグイス色でしたが、視認性向上の為、前面に黄色帯が加えられ晩年は103系と同様のスカイブルーに塗装変更されました。

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    • 登録日:2019/9/11

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    鉄道コレクション JR 103系 仙石線 更新車 旧塗装 4両セット

    仙石線で活躍した103系のうち、1989年より投入された車両は体質改善を目的に更新工事を受け登場しました。更新箇所として、もっとも印象的な正面窓の3枚から2枚化のほか、乗降扉窓の拡大、側面窓サッシのユニット化、前面の運行番号表示器の列車愛称・種別表示器への変更などが行われました。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション JR 205系600番代 宇都宮線 4両セット

    東北本線のうち上野駅~黒磯駅間159.9kmは宇都宮線の愛称で呼ばれています。205系600番代は、2013(平成25)年3月のダイヤ改正に伴い、京葉線の205系を改造して211系に置き換わる形で登場しました。耐寒耐雪装備、半自動ドアの追加、暖房の強化のほか、沿線事情を考慮してトイレをクハ205に新設しています。運用区間は主に宇都宮から黒磯間での運用のほか、日光線での運用も行われています。カラーリングもE231系同様、湘南色の帯が施されています。

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    • 登録日:2019/9/11

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    鉄道コレクション JR 205系600番代 日光線 4両セット

    日光線は宇都宮駅から日光駅を結ぶ総営業距離40.5kmの鉄道路線です。205系600番代は、2013(平成25)年3月のダイヤ改正に伴い、京葉線の205系を改造して107系に置き換わる形で登場しました。耐寒耐雪装備、半自動ドアの追加、暖房の強化のほか、沿線事情を考慮してトイレをクハ205に新設しています。カラーリングも107系と同様のブラウン・ゴールド・クリームのラインで、側面には日光をモチーフとしたエンブレムが装飾されています。

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    • 登録日:2019/9/11

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    鉄道コレクション JR 101系 南武支線 2両セット

    101系は1957(昭和32)年より製造された直流通勤型電車です。中央線に投入されたのち、首都圏、関西圏の通勤線区に順次導入されました。導入当時はモハ90系という形式名でしたが、1959(昭和34)年の形式称号改正に伴い101系と改められました。国鉄南武支線へは1980(昭和55)年旧型電車を置き換える目的で国鉄中原電車区へ転入しました。クモハ100+クモハ101の先頭車2両編成となり、カナリア色で運行開始されました。1987(昭和62)年にはワンマン改造化とともに新塗装に変更され、JR移行後の1989(平成元)年よりAU712インバータークーラーにより冷房改造されましたが、2003(平成15)年に205系1000番代が同線に投入され、101系はJR線から引退しました。

    パンタグラフ、動力、車輪 Nゲージ化済み

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    • 登録日:2019/9/11

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    鉄道コレクション JR 205系 南武支線 2両セット

    205系は1985(昭和60)年に国鉄山手線、東海道・山陽本線へ投入開始された直流通勤型電車です。軽量ステンレス車体、界磁添加励磁、線区別ラインカラーフィルム貼り付け等メンテナンスフリー、新製コスト抑制を図った車両で、JRに移行後はJR東日本、横浜線、南武線、中央総武緩行線、埼京線、京浜東北線、京葉線、相模線、武蔵野線、JR西日本、阪和線に新製投入されました。2002(平成14)年より、205系中間車を改造した車両が南武支線に2編成投入されました。南武支線用車両は205系1000番代となり、中間車を先頭車化・ワンマン対応改造を施されました。編成は2両編成で、前面は在来型とは異なる曲面を多用した形状となり、運転台は209系をベースにしたワンハンドル式となり、大きくイメージが変わりました。改造種車となった中間車は電動発電機非搭載だった為、先頭車化改造の際電源用静止インバーターを追加搭載しています。2003(平成15)年には1編成追加投入され、それまでの101系を置き換え3編成体制となり、2009(平成21)年にはパンタグラフをPS21からシングルアーム型のPS33に載せ換えています。

    パンタグラフ、動力、車輪 Nゲージ化済み

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    • 登録日:2019/9/11

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    鉄道コレクション 国鉄62系 4両セット

    国鉄62系電車は1974年に登場した車両です。旧型国電の下回りに、115系並の車体を新製したものですが、裾が元の車両の台枠の合わせ窄んでいるのが特徴的です。1981年の引退まで身延線(富士~甲府間)で活躍しました。
    ボディはスカ色の113系まんまですが、台車だけは国電という異色の形式です。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション JR 201系 中央・総武緩行線A 5両セット

    JR201系は1979年(昭和54)年に、当時の国鉄中央線に試作車が投入されました。老朽化・陳腐化が進んでいた101系をフルモデルチェンジし、20年先も通用するアコモデーションや、サイリスタチョッパ式制御、電力回生ブレーキ等を採用した意欲的な車輛です。1981(昭和56)年に試作車の試験結果を反映した量産車が登場しました。量産車では制御機器の改良や、メンテナンスフリー化を図ったブラシレス電動発電機や空気圧縮機を採用、試作車では長かった先頭車の全長を中間車と統一し、室内高さを広げるなどの改善がされました。中央快速用車両は6+4両の分割編成が国鉄三鷹電車区及び国鉄武蔵小金井電車区に投入され、10両貫通編成は国鉄三鷹電車区及び国鉄豊田電車区に配置されました。その他の線区では、中央・総武緩行線用に国鉄中野電車区へ6+4両の分割編成、東海道緩行線用には国鉄高槻電車区及び国鉄明石電車区に配置されました。JR東日本201系ミツ19編成は、1985(昭和60)年3月に川崎重工で製造された6+4両の分割編成で国鉄中野電車区に配属されましたが、1986(昭和61)年3月ダイヤ改正にて車両配置の集約化に伴い三鷹電車区へ配置変更され、2002(平成14)年に青梅線用として使用する為豊田電車区へ転属となりました。車体色は総武・中央緩行線用として、101系と同じカナリアイエロー(黄色5号)の塗装で新製配置されましたが、青梅線用転属の際には中央線用と同色のオレンジ(朱色1号)に塗装変更されました。同車は、軽装車と呼ばれる国鉄末期の車両新製費抑制の為のコストダウンが施された車両で、側面窓を103系同様の上段上昇下段上昇式とし、前面ジンカート処理板をアルミ着色板へ変更、通風器の材質変更、車番のステンレス切り抜き文字の廃止、ブレーキ制御装置の蓋の廃止、台車は軸ばねをエリゴばねとしたTR231A/DT46Bへ変更するなど外観から容易に見分けることが出来ます。また、ミツ19編成は201系ラストナンバー編成であり、この編成をもって201系の新製は終了しました。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション JR 205系1100番代 鶴見線 3両セット

    鶴見線は神奈川県鶴見駅から扇町駅を結ぶ本線と大川支線、海芝浦支線を有する総営業距離9.7kmの鉄道路線です。
    205系1100番代は2004(平成16)年に山手線の余剰となった205系を改造して103系と置き換わる形で、3両編成9本が登場しました。
    先頭車が不足した為、中間車に運転台を取り付けています。
    なお、パンタグラフについては2009(平成21)年からシングルアームタイプに交換されています。

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    • 登録日:2019/9/13

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    鉄道コレクション 国鉄 101系 鶴見線 3両セット

    国鉄101系は、1957(昭和32)年より製造された通勤型電車です。中央線に投入されたのち、首都圏及び関西圏の通勤線区に順次導入されました。導入当時はモハ90系という形式名で1959年の形式称号改正に伴い101系と改められました。
    1979(昭和54)年より旧型車両を置き換える目的で国鉄弁天橋電車区に転籍し、鶴見線にて活躍しましたが、後年103系に置き換えられ全車が引退しました。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション 国鉄40系 仙石線 2両セットA 2両セット

    仙石線は、かつて買収国電や首都圏や関西圏からの転属車も多く活躍していました。

    クモハ54109
    40系モハ60033として、1941(昭和16)年に日本車輌にて製造され大阪鉄道局(大鉄)へ配置されました。半流形の車体で、ノーリベット半鋼製車体、ロングシートで製造されましたが、戦後にセミクロスシートに改装されています。1953(昭和28)年の称号規定改正で、クモハ54109へ改番されました。仙石線へ転属し、うぐいす色に変更され、寒冷地対策で押込型ベンチレーターに改造されました。同車は晩年は大糸線に転属し、1981(昭和56)年まで活躍していました。

    クハ68086
    40系クハ55064として、1938(昭和13)年に川崎車輌で製造され大阪鉄道局(大鉄)へ配属されました。半流形の車体でリベット付き鋼製車体、ロングシートで製造され、戦後にセミクロスシートに改装されています。1953('昭和28)年の称号規定改正で、クハ68086へ改番されました。仙石線へ転属し、うぐいす色に変更され、寒冷地対策で押込型ベンチレーターに改造されました。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション富士急オリジナル 富士急行 6000系 3両セット

    富士急行6000系は、2012(平成24)年2月29日(「富士急の日」)から営業運転を開始した通勤形電車です。6000系導入にあたっての車両全体のデザインは、観光電車「富士登山電車」も手掛けたデザイナー、水戸岡鋭治氏が担当。外観は「富士山」をイメージした青色を基調とし、内装は色とりどりの腰掛モケット、床面のフローリング化、木製の吊り革の採用、貫通扉部に「のれん」を下げるなど、通勤形電車として、これまでにない居心地の良さを目指した新しいローカル列車の形を提案する車両となっています。
    テクニカル面では、富士急行線への導入にあたり、まずベースとなった「JR東日本 205系」の中間電動車を先頭車へ改造し3両編成化、さらに「霜取り用」をかねたパンタグラフ(FPS-33E形)の増設、半自動対応のドアボタンの設置など、寒冷地・山岳路線での運用に適した改造を実施いたしました。また、バリアフリーに対応するための車椅子スペース設置や、静粛性向上を目的とした空気圧縮機の変更(元JR東日本253系用)・増設なども併せて施工しています。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション 秩父鉄道 7000系 7001編成 3両セット

    東急新玉川線開通前の1975年に登場し、東急電鉄の主力車両として活躍してきた8500系は、一部が秩父電鉄に譲渡され、活躍しています。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション 秩父鉄道 1000系 旧塗装 3両セット

    秩父鉄道1000系は1986年に国鉄から譲渡された101系を改造した車両です。1994年から先頭車のみ冷房改造され、また三峰口側先頭車の運転台側にもパンタグラフが増設されました。

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    • 登録日:2019/9/12

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    鉄道コレクション 大阪市営交通局特注品 地下鉄開業75周年記念 大阪市営交通局10系 2両セット

    大阪市交通局御堂筋線は 江坂からなかもずまでを結ぶ地下鉄路線です。 10系は大阪市交通局で唯一のチョッパ制御車で、試作車は20系(初代)として1973年に谷町線でデビューしました。翌年には御堂筋線に転属され10系へと改番されました。誘導障害や冷房装置などの試験を経て1976年より営業運転を開始。量産車は1979年から1989年にかけて合計234両が製造されました。1995年には輸送力増強のため編成を組み替え、10両編成となりました。1998年からは更新工事が施され車齢の若い17編成以降の車両は制御機器をVVVFインバータに載せ替える工事も合わせて行われました。 それらの車両は形式を10A系と改め、チョッパ制御車と区別されています。

    大阪市営交通局 (現在は大阪メトロ)

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    • 登録日:2019/9/13

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    阪急特注品 阪急810系車両

    1950年~1985年に神戸線・宝塚線で活躍していた810系。阪急の吊り掛け駆動の車両の中でも最後まで営業運転を行っていた形式でもあります。

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    • 登録日:2019/9/14

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    南海電鉄特注品 鉄道コレクション 南海7000系 2両セット

    南海7000系車両は20m級片開きの4扉の高性能車両として1963年から帝国車両工業、近畿車輛で90両が製造されました。
    南海線・空港線・和歌山港線・天王寺支線・加太線・多奈川線・汐見橋線でも運用されました。
    本品は旧塗装・非冷房の時代のモデルです。

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    • 登録日:2019/9/16

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    阪神電鉄特注 鉄道コレクション 阪神7861形・7961形 2両セット

    7801形−7901形の増備が続く中で、従来2連で運用できた3061形−3701形が4両固定編成となったことから新たに2連で運用可能な車両の増備が行われました。これが7861形−7961形です。
    1966年に3編成6両が製造されました。
    ワンマン改造を行った3編成6両が武庫川線専用で運用されています。

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    • 登録日:2019/9/16

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    西日本鉄道特注品 鉄道コレクション 西日本鉄道 大牟田線 1000形車両

    戦後の西鉄車両史を飾る特急車−1000形電車は1957年〜1960年にかけて改良型の1100.1200形も含め6両編成24両が製造されました。
    西鉄初の4両固定編成で、将来の福岡−大牟田間60分・120㎞/h運転も視野に、全長18mの全金属車体に80kwモータを備えた高性能車両として設計され、前面には当時流行だった2枚窓の「湘南型」が採用されました。登場当初は急行運用でしたが1959年のスピードアップ化を期にコバルトブルーにイエローの特急塗装に改められ、西鉄特急としてヘッドマークも誇らしく天神〜大牟田間わ75分で結びました。
    1973年には新特急2000形が登場したため急行・普通運用となり、塗装も西鉄のミントグリーンとなりましたが2001年に往年の特急塗装を再現した「さよなら運転」をもってその栄光の歴史に幕をおろしました。

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    • 登録日:2019/9/14

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    鉄道コレクション 和歌山電鐵 2270系 たま電車 2両セット

    和歌山電鐵は、もと南海電気鉄道の貴志川線を引継ぎ、2005年より運行を開始しました。
    車両は従来通り、南海22001系を改造した2270系が使用されておりますが、そのうち各1編成が沿線の名産品であるいちごをあしらった「いちご電車」と、貴志駅のスーパー駅長である「たま駅長」(1999年 - 2015年)をデザインした「たま電車」となっており、印象的な塗装で、沿線イメージアップの一躍を担っています。

    動力、車輪、パンタグラフ Nゲージ化済み

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    • 登録日:2019/9/15

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