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自動車館 チョロQバイク チョロバイ

チョロQのバイク版であるチョロバイを展示します。 (展示品のほとんどはパッケージ未開封状態での展示となります。)

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    チョロバイ 01 ホンダ CB750 four

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    チョロバイ 22 ホンダ ゴールドウィング

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    チョロバイ 28 YAMAHA ドラッグスター

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    チョロバイ 21 YAMAHA SR400

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    チョロバイ 11 ホンダ CB750 F

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    チョロバイ 02 Kawasaki Z750 FX

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    チョロバイ 07 YAMAHA RZ250

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    チョロバイ 復刻限定版シリーズ10 Kawasaki GPz750F

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    チョロバイ 復刻限定版 09 Kawasaki KR250

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    チョロバイ 09 スズキ GSX1300R 隼

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    チョロバイ 復刻版 03 ホンダ VF250F インテグラ

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    チョロバイ 24 ベンリィ CD50

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    チョロバイ 27 チョロバイ ホンダ ジャイロ X (ピザハット)

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    2019/4/4

    who-me-A

    いつもいいね!をありがとうございます。またまた新しいのはじめましたね!。ところでチョロバイということですが、ドリフト走行ってどうなるんですか?追々教えてください(笑)

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      2019/4/4

      Railwayfan

      コメントありがとうございます。
      こちらこそいつもありがとうございます^_^今後も素晴らしいコレクションがUPされますよう、ますます期待しております。さて今回から始まったチョロバイ フロアの展示品である、チョロバイはチョロQシリーズの派生商品で80年代に登場しました。チョロQの題材である自動車がバイクになっています。80年代にいったんシリーズを停止したのちに2000年代初頭に復活しました。製品の仕様ですが、前輪部分と後輪部分があり、その真ん中にもう一個タイヤがあります。これがゼンマイです。
      フロントフォーク(バイクの前輪辺り)は沈み込むようになっていて、走らせる時はフロントフォークを沈み込ませ、真ん中のタイヤを接地させて、後輪を浮かせます。
      そして、そのまま素早く後ろ側へ引き上げ、真ん中のタイヤを回転させるとリアタイヤが空転し、そのまま手を離すと前方に走り出します。
      車体を横方向に滑らせながら手を離すと『ドリフト』します。しかし、コレを行うことはかなり至難の技で練習が必要です。
      分かりづらい説明ですみません。

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      2019/4/4 - 編集済み

      who-me-A

      ていねいな解説ありがとうございます!。なんとなくイメージできますが当時の子どもというかユーザーはできたりできなかったりで悲喜こもごもだったんでしょうね(笑)昭和のおもちゃはそんなのばかりでした。「そんなのうまくいくわけねーよ」な仕様ばかりだったような記憶です。古い雑誌に「頭が良くなる」とか「背が伸びる」とか「水中で呼吸できる」とかまゆつばなものであふれてました!あ!いやいや、このチョロバイはバッチリなはずですよね(笑)

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      2019/4/4

      Railwayfan

      昭和の商品はどちらかといえば、売り文句がゴリ押しの買ってからお楽しみ的な商品が多かったらしいですからね。今では商品に対してなんでも情報が入ってきますから、昔ほど売り文句にインパクトがあるのは少なくなってきた気がします。
      チョロバイはチョロQの中でも中々、完成度が高いです(^^)

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