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鉄道模型 Nゲージ 〜JR・国鉄 特急編 2〜

古今東西のJR・国鉄の特急列車たちを展示します。その2

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    A0840 789系 特急「スーパー白鳥」基本5両セット

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    マイクロエース A0841 789系 特急「スーパー白鳥」 増結3両セット

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    マイクロエース A0842 789系 特急「スーパー白鳥」一番列車8両木箱セット

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    マイクロエース A0844 789系1000番台 快速「エアポート」 5両セット

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    マイクロエース A0980 785系 特急「ライラック」 6両セット

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    マイクロエース A0982 785系 特急「スーパーホワイトアロー」5両セット

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    マイクロエース A0984 785系 更新車タイプ 特急「すずらん」 5両セット

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    マイクロエース A0985 785系-300+789系・スーパー白鳥 8両セット

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    マイクロエース A0740 255系・1次型 ビューわかしお 9両セット

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    マイクロエース A0743 255系・1次型 特急さざなみ 9両セット

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    マイクロエース A0741 255系1次型 特急「ビューさざなみ」 9両木箱セット

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    マイクロエース A0742 255系1次型・特急「しおさい」 9両セット

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    マイクロエース A0761 283系 オーシャンアロー 基本(A編成) 6両セット

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    マイクロエース A0762 283系 オーシャンアロー 増結(B編成) 3両セット

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    マイクロエース A0763 283系 オーシャンアロー 増結(C編成) 3両セット

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    マイクロエース A0760 283系 オーシャンアロー 9両木箱セット

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    マイクロエース A2960 383系 特急「しなの」 基本6両セット

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    マイクロエース A2961 383系 特急「しなの」 増結4両セット

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    マイクロエース A4811 E653系 フレッシュひたち・赤・改良品 7両セット

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    マイクロエース A4820 E653系 フレッシュひたち・青 7両セット

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    マイクロエース A4850 E653系 フレッシュひたち・朱色 4両セット

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    マイクロエース A4830 E653系「フレッシュひたち」黄編成 7両セット

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    マイクロエース A4840 E653系「フレッシュひたち」緑編成 7両セット

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    マイクロエース A 2911 四国8000系 旧塗装 特急「しおかぜ」 5両セット

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    マイクロエース A2992 四国8000系 旧塗装 特急「いしづち」 3両セット

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    マイクロエース A2993 四国8000系 リニューアル 特急「しおかぜ」 5両セット

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    マイクロエース A2994 四国8000系 リニューアル 特急「いしづち」 3両セット

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    KATO 10−320 787系 つばめ 交流特急型電車

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    KATO 10−237 787系 リレーつばめ 7両セット

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    KATO 787系ベース 特急 有明 BM12編成タイプ

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    A0840 789系 特急「スーパー白鳥」基本5両セット

    789系は2002(平成14)年八戸-函館間に新設された特急「スーパー白鳥」用の交流用特急型電車です。ス テンレス車体を採用し、キハ283系やキハ261系をベースにしたデザインと、状況に応じて5両編成(当時)ま たは8両編成で運転できる点が特徴です。 その後、2006(平成18)年には増備車が作られ、基本編成が5両編成から6両編成に、増結編成が3両編成 から2両編成に改められました。

    ※本品発売時の情報です。

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    • 登録日:2018/10/3

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    マイクロエース A0841 789系 特急「スーパー白鳥」 増結3両セット

    789系 特急「スーパー白鳥」 増結3両セット

    JR北海道は、青函トンネルの開通15周年を目前にした2002年に、JR東日本の東北新 幹線盛岡-八戸間延伸開業にあわせて、津軽海峡線の新たな輸送体系を整備し、鉄道 輸送量の維持および拡大を図るために、函館-八戸間を直通する789系特急型交流電車 を投入しました。青函トンネル内において上り勾配を含めて140km/h走行が可能で、特急 「スーパー白鳥」として函館-八戸間を最速2時間52分で結び、それまでの快速「海峡」に 代わり2002年12月1日にデビューしました。先頭車側面には「Hokkaido Express Advanced Train」という意味を表す「HEAT789」というロゴが入っています。函館運輸区に 全23両が配属されています。

    ※本品発売時の情報です。

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    マイクロエース A0842 789系 特急「スーパー白鳥」一番列車8両木箱セット

    789系 特急「スーパー白鳥」一番列車8両木箱セット

    JR北海道は、青函トンネルの開通15周年を目前にした2002年に、JR東日本の東北新 幹線盛岡-八戸間延伸開業にあわせて、津軽海峡線の新たな輸送体系を整備し、鉄道 輸送量の維持および拡大を図るために、函館-八戸間を直通する789系特急型交流電車 を投入しました。青函トンネル内において上り勾配を含めて140km/h走行が可能で、特 急「スーパー白鳥」として函館-八戸間を最速2時間52分で結び、それまでの快速「海峡」 に代わり2002年12月1日にデビューしました。先頭車側面には「Hokkaido Express Advanced Train」という意味を表す「HEAT789」というロゴが入っています。函館運輸区に 全23両が配属されています。当セットは2002年12月1日、特急「スーパー白鳥」の営業初 列車である函館7:00発スーパー白鳥10号に充当されたHE103+HE203+HE204編成です。

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    マイクロエース A0844 789系1000番台 快速「エアポート」 5両セット

    789系1000番台 快速「エアポート」 5両セット

    2007(平成19)年JR北海道では新型特急電車789系1000番台を投入しました。普通鋼製の先頭 部は貫通扉が省略され、車体に合わせたメタリックカラーに塗装されています。車体帯は同区間 で運用されている785系のイメージを踏襲したもので、ダークグレイ、パープル、ライトグリーンを 組み合わせたものとされています。最高速度は781系から向上した130km/hとなりました。なお、 一部の特急列車は札幌駅から新千歳空港駅まで直通して乗り入れており、札幌~新千歳空港 間は快速「エアポート」として運転されています。

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    マイクロエース A0980 785系 特急「ライラック」 6両セット

    785系 特急「ライラック」 6両セット
    函館本線札幌~旭川間の都市間輸送はJR北海道の最重要路線のひとつですが、道央自動車道 の旭川開通に伴い、他輸送機関との競争力確保のため「よりスピーディー、より快適に」をテーマ に、ビジネス特急として「シンプル、快適、おちつき、清潔感」を設計コンセプトに開発されたのが 785系交流型特急電車です。ステンレス製車体、交流電車発のVVVFインバータ制御車で、最高速 度は130km/hです。基本4両、付属2両から構成され、きめ細かな車両運用を可能とするため先頭 形状は貫通型となっています。1990年2月から札幌~旭川間の特急「スーパーホワイトアロー」「ラ イラック」で使用されていましたが、2002年3月から普通車指定席ながらもグリーン車並の設備を 持つ「uシート車」のモハ784-500・モハ785-500を増備して5両編成に組み替えられ、快速「エア ポート」として新千歳空港にも乗り入れるようになりました。全37両が札幌運転所に配置されてい ます。当セットは札幌運転所(札サウ)のNE1+NE101編成です。

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    マイクロエース A0982 785系 特急「スーパーホワイトアロー」5両セット

    785系 特急「スーパーホワイトアロー」5両セット

    函館本線札幌~旭川間の都市間輸送はJR北海道の最重要路線のひとつですが、道央自動車 道の旭川開通に伴い、他輸送機関との競争力確保のため「よりスピーディー、より快適に」をテー マに、ビジネス特急として「シンプル、快適、おちつき、清潔感」を設計コンセプトに開発されたの が785系交流型特急電車です。ステンレス製車体、交流電車発のVVVFインバータ制御車で、最 高速度は130km/hです。基本4両、付属2両から構成され、きめ細かな車両運用を可能とするた め先頭形状は貫通型となっています。1990年2月から札幌~旭川間の特急「スーパーホワイトア ロー」「ライラック」で使用されていましたが、2002年3月から普通車指定席ながらもグリーン車並 の設備を持つ「uシート車」のモハ784-500・モハ785-500を増備して5両編成に組み替えられ、快 速「エアポート」として新千歳空港にも乗り入れるようになりました。全37両が札幌運転所に配置 されています。当セットは札幌運転所(札サウ)のNE2編成です。

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    マイクロエース A0984 785系 更新車タイプ 特急「すずらん」 5両セット

    785系 更新車タイプ 特急「すずらん」 5両セット

    785系は1990(平成2)年登場以来「スーパーホワイトアロー」「ライラック」に充当され、最高速度 130km/hの俊足を活かして活躍してきました。2002(平成14)年よりグリーン車並みの設備を誇る 「Uシート」車両、モハ784-500・モハ785-500が増備され、全列車が5両固定編成に組成しなおさ れました。2007年(平成19)年10月1日より特急「すずらん」は全列車785系で運転されています。

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    マイクロエース A0985 785系-300+789系・スーパー白鳥 8両セット

    785系-300+789系・スーパー白鳥 8両セット

    785系は1990(平成2)年に登場した交流電車初のVVVFインバータ制御を採用した軽量ステンレス製車両で す。柔軟な運用が可能な様に前面は貫通型で、基本4両、付属2両の編成が製造されました。2002(平成14) 年よりグリーン車並みの設備を誇る「Uシート」車両、モハ784-500・モハ785-500が増備されて全列車が5両 固定編成に再組成されました。これに伴って2両編成のうち一部の先頭車が中間に封じ込められる形となり、 中間車化されています。2005(平成17)年度より順次リニューアル工事が開始されており、一部編成では客用 扉窓が小型のものに交換されています。 2010(平成22)年12月4日のダイヤ改正では東北新幹線新青森延伸開業に伴って「スーパー白鳥」の運転区 間が新青森~函館間に変更され、同時に2両増結車に新たに785系300番台が加わりました。当時余剰と なっていた785系の付属2両編成を改造したもので、クモハ785の運転室撤去、クハ784の非貫通化、保安装 置の増設などが行われ、車体塗装も789系に合わせた異色の存在です。

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    マイクロエース A0740 255系・1次型 ビューわかしお 9両セット

    255系・1次型 ビューわかしお 9両セット
    255系は、内房線の特急「さざなみ」や外房線の特急「わかしお」に使用されている183系を置換える目的で 1993年夏に登場した特急形車両で、JR東日本の特急形電車としては初のVVVFインバータ制御車です。 南房総へのレジャー客と千葉地区へのビジネス客という異なるニーズに対応するために、「ハイブリッドモビ リティ(複合移動空間)」というコンセプトの元に開発されました。車体塗装は太平洋のブルー、白砂・海辺の ホワイトを基調にして、ドア付近に菜の花のイエローを配した斬新なデザインとなっています。当初2編成が 新造されましたが、1994年に増備された2次車は側窓の天地が50mm拡大されたことが特徴です。全5編成 が製造され、房総と東京を結ぶ特急電車として活躍しています。

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    マイクロエース A0743 255系・1次型 特急さざなみ 9両セット

    255系・1次型 特急さざなみ 9両セット

    255系は、内房線の特急「さざなみ」や外房線の特急「わかしお」に使用されている183系を置換える目的で 193年夏に登場した特急形車両で、JR東日本の特急形電車としては初のVVVFインバータ制御車です。 南房総へのレジャー客と千葉地区へのビジネス客という異なるニーズに対応するために、「ハイブリッドモビ リティ(複合移動空間)」というコンセプトの元に開発されました。車体塗装は太平洋のブルー、白砂・海辺の ホワイトを基調にして、ドア付近に菜の花のイエローを配した斬新なデザインとなっています。当初2編成が 新造されましたが、1994年に増備された2次車は側窓の天地が50mm拡大されたことが特徴です。全5編成 が製造され、房総と東京を結ぶ特急電車として活躍しています。

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    マイクロエース A0741 255系1次型 特急「ビューさざなみ」 9両木箱セット

    255系1次型 特急「ビューさざなみ」 9両木箱セット

    255系は、内房線の特急「さざなみ」や外房線の特急「わかしお」に使用されている183系 を置換える目的で1993年夏に登場した特急形車両で、JR東日本の特急形電車としては 初のVVVFインバータ制御車です。南房総へのレジャー客と千葉地区へのビジネス客と いう異なるニーズに対応するために、「ハイブリッドモビリティ(複合移動空間)」というコン セプトの元に開発されました。車体塗装は太平洋のブルー、白砂・海辺のホワイトを基調 にして、ドア付近に菜の花のイエローを配した斬新なデザインとなっています。当初2編 成が新造されましたが、1994年に増備された2次車は側窓の天地が50mm拡大されたこと が特徴です。全5編成が製造され、「ビューさざなみ」「ビューわかしお」などに活躍してい ます。当セットは1次車である幕張電車区(千マリ)のBe02編成です。

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    マイクロエース A0742 255系1次型・特急「しおさい」 9両セット

    255系1次型・特急「しおさい」 9両セット

    1993(平成5)年夏、JR東日本では初めてVVVFインバータ制御を採用した特急型車両、255系が作 られました。観光需要とビジネス需要の双方に対応した設備を備えています。外観上は車体断面 や空調機器の取り付け方法に253系「成田エクスプレス」との類似点が見られ、車体塗装はブ ルー、ホワイト、イエローをアレンジしたもので、アクセントとしてダークグレーの帯が張られていま す。全5編成が幕張電車区に所属し、千葉地区で活躍を続けています。

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    マイクロエース A0761 283系 オーシャンアロー 基本(A編成) 6両セット

    283系 オーシャンアロー 基本(A編成) 6両セット

    従来381系で運行されてきた紀勢本線特急「くろしお」のスピードアップのため、1996(平 成8)年に登場しました。スピード感のある先頭形状はイルカをイメージさせ、リゾート列 車らしく るい色調は南紀白浜のオーシャングリーン(青緑)をイメージした物となってい ます。JR西日本で初めて制御付自然振子式を採用した特急形電車で、対高速道路を 意識しての速度向上が図られています。当初は「スーパーくろしお・オーシャンアロー」 の列車名でしたが、その後「オーシャンアロー」となっています。現在までに合計18両が 製造されています。当セットは日根野電車区(大ヒネ)A902の6両編成です。

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    マイクロエース A0762 283系 オーシャンアロー 増結(B編成) 3両セット

    283系 オーシャンアロー 増結(B編成) 3両セット

    従来381系で運行されてきた紀勢本線特急「くろしお」のスピードアップのため、1996(平 成8)年に登場しました。スピード感のある先頭形状はイルカをイメージさせ、リゾート列車 らしく るい色調は南紀白浜のオーシャングリーン(青緑)をイメージした物となっていま す。JR西日本で初めて制御付自然振子式を採用した特急形電車で、対高速道路を意識 しての速度向上が図られています。当初は「スーパーくろしお・オーシャンアロー」の列車 名でしたが、その後「オーシャンアロー」となっています。現在までに合計18両が製造され ています。当セットは日根野電車区(大ヒネ)A931の3両編成です。

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    マイクロエース A0763 283系 オーシャンアロー 増結(C編成) 3両セット

    283系 オーシャンアロー 増結(C編成) 3両セット

    従来381系で運行されてきた紀勢本線特急「くろしお」のスピードアップのため、1996(平 成8)年に登場しました。スピード感のある先頭形状はイルカをいめーじさせ、リゾート列 車らしく るい色調は南紀白浜のオーシャングリーン(青緑)をイメージした物となってい ます。JR西日本で初めて制御付自然振子式を採用した特急形電車で、対高速道路を意 識しての速度向上が図られています。当初は「スーパーくろしお・オーシャンアロー」の列 車名でしたが、その後「オーシャンアロー」となっています。現在までに合計18両が製造さ れています。当セットは日根野電車区(大ヒネ)A931の3両編成です。

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    マイクロエース A0760 283系 オーシャンアロー 9両木箱セット

    283系 オーシャンアロー 9両木箱セット

    従来381系で運行されてきた紀勢本線特急「くろしお」のスピードアップのため、1996(平 成8)年に登場しました。スピード感のある先頭形状はイルカをイメージさせ、リゾート列 車らしく るい色調は南紀白浜のオーシャングリーン(青緑)をイメージした物となってい ます。JR西日本で初めて制御付自然振子式を採用した特急形電車で、対高速道路を 意識しての速度向上が図られています。当初は「スーパーくろしお・オーシャンアロー」 の列車名でしたが、その後「オーシャンアロー」となっています。現在までに合計18両が 製造されています。当セットは日根野電車区(大ヒネ)A901+A931の9両編成です。

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    マイクロエース A2960 383系 特急「しなの」 基本6両セット

    383系 特急「しなの」 基本6両セット

    1994(平成6)年、JR東海は特急「しなの」用新型車両として383系をデビューさせました。 車体は軽量ステンレス製で、先頭部のみ普通鋼製とされています。6両編成、4両編成、2両編成 があり、これらを組み合わせる事で輸送需要に柔軟に対応する事が可能です。6両編成の長野方 に流線型のグリーン車が連結されており、その他の先頭車は全て貫通式の前面を採用していま す。乗り心地の向上および高速化のため、制御付自然振り子を導入し、曲線通過性能をさらに高 めるために操舵式台車を採用しています。1996(平成8)年より量産が開始され、現在は合計76両 が神領電車区に配置され、名古屋~長野間で活躍しています。

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    マイクロエース A2961 383系 特急「しなの」 増結4両セット

    383系 特急「しなの」 増結4両セット

    1994(平成6)年、JR東海は特急「しなの」用新型車両として383系をデビューさせました。 車体は軽量ステンレス製で、先頭部のみ普通鋼製とされています。6両編成、4両編成、2両編成 があり、これらを組み合わせる事で輸送需要に柔軟に対応する事が可能です。6両編成の長野方 に流線型のグリーン車が連結されており、その他の先頭車は全て貫通式の前面を採用していま す。乗り心地の向上および高速化のため、制御付自然振り子を導入し、曲線通過性能をさらに高 めるために操舵式台車を採用しています。1996(平成8)年より量産が開始され、現在は合計76両 が神領電車区に配置され、名古屋~長野間で活躍しています。

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    マイクロエース A4811 E653系 フレッシュひたち・赤・改良品 7両セット

    E653系 フレッシュひたち・赤・改良品 7両セット

    1997(平成9)年、E653系は登場しました。7両編成と4両編成が登場し、編成ごとに5種類の異なった車体色 が採用されたのが特徴です。基本7両編成は「赤」「青」「黄」「緑」の合計4色が、付属編成となる4両編成に は朱色が車体腰部に塗装され、窓周りにはグレーメタリック、前頭部・屋根肩・妻面などにはホワイトが塗装 されています。現在は旅客需要にあわせる形で7両、1両、14両の各編成を組成し、上野~いわき間で活 躍を続けていました。

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    マイクロエース A4820 E653系 フレッシュひたち・青 7両セット

    E653系 フレッシュひたち・青 7両セット

    1997(平成9)年、E653系は登場しました。7両編成と4両編成が登場し、編成ごとに5種類の異なった車体色 が採用されたのが特徴です。基本7両編成は「赤」「青」「黄」「緑」の合計4色が、付属編成となる4両編成に は朱色が車体腰部に塗装され、窓周りにはグレーメタリック、前頭部・屋根肩・妻面などにはホワイトが塗装 されています。現在は旅客需要にあわせる形で7両、1両、14両の各編成を組成し、上野~いわき間で活 躍を続けていました。

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    マイクロエース A4850 E653系 フレッシュひたち・朱色 4両セット

    E653系 フレッシュひたち・朱色 4両セット
    1997(平成9)年、E653系は登場しました。7両編成と4両編成が登場し、編成ごとに5種類の異なった車体色 が採用されたのが特徴です。基本7両編成は「赤」「青」「黄」「緑」の合計4色が、付属編成となる4両編成に は朱色が車体腰部に塗装され、窓周りにはグレーメタリック、前頭部・屋根肩・妻面などにはホワイトが塗装 されています。現在は旅客需要にあわせる形で7両、1両、14両の各編成を組成し、上野~いわき間で活 躍を続けていました。

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    マイクロエース A4830 E653系「フレッシュひたち」黄編成 7両セット

    E653系「フレッシュひたち」黄編成 7両セット
    1997(平成9)年、E653系は登場しました。7両編成と4両編成が登場し、編成ごとに5種類の異なった車体色 が採用されたのが特徴です。基本7両編成は「赤」「青」「黄」「緑」の合計4色が、付属編成となる4両編成に は朱色が車体腰部に塗装され、窓周りにはグレーメタリック、前頭部・屋根肩・妻面などにはホワイトが塗装 されています。現在は旅客需要にあわせる形で7両、11両、14両の各編成を組成し、上野~いわき間で活 躍を続けていました。

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    マイクロエース A4840 E653系「フレッシュひたち」緑編成 7両セット

    E653系「フレッシュひたち」緑編成 7両セット

    1997(平成9)年、E653系は登場しました。7両編成と4両編成が登場し、編成ごとに5種類の異なった車体色 が採用されたのが特徴です。基本7両編成は「赤」「青」「黄」「緑」の合計4色が、付属編成となる4両編成に は朱色が車体腰部に塗装され、窓周りにはグレーメタリック、前頭部・屋根肩・妻面などにはホワイトが塗装 されています。現在は旅客需要にあわせる形で7両、11両、14両の各編成を組成し、上野~いわき間で活 躍を続けています。

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    マイクロエース A 2911 四国8000系 旧塗装 特急「しおかぜ」 5両セット

    四国8000系 旧塗装 特急「しおかぜ」 5両セット

    1992(平成4)年試作車が登場し、翌年量産車が登場したJR四国 8000系は、主に岡山~松山間の特急「し おかぜ」、高松~松山間の特急「いしづち」に投入されて活躍を始めました。車体は軽量ステンレス製で、 「しおかぜ」「いしづち」を途中で分割・併合する必要から、流線型の非貫通先頭車と切妻の貫通先頭車が 存在します。カーブを高速で通過するために制御付振り子方式が採用され、クーラーを床下装備するなど 徹底した低重心化が行われています。また、パンタグラフが台車とワイヤーで連結された台座に装備されて いる事も大きな特徴です。5両編成、3両編成各6本、合計48両が製造され、全車松山運転所に配置されて 活躍しています。

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    マイクロエース A2992 四国8000系 旧塗装 特急「いしづち」 3両セット


    四国8000系 旧塗装 特急「いしづち」 3両セット

    1992(平成4)年試作車が登場し、翌年量産車が登場したJR四国 8000系は、主に岡山~松山間の特急「し おかぜ」、高松~松山間の特急「いしづち」に投入されて活躍を始めました。車体は軽量ステンレス製で、 「しおかぜ」「いしづち」を途中で分割・併合する必要から、流線型の非貫通先頭車と切妻の貫通先頭車が 存在します。カーブを高速で通過するために制御付振り子方式が採用され、クーラーを床下装備するなど 徹底した低重心化が行われています。また、パンタグラフが台車とワイヤーで連結された台座に装備されて いる事も大きな特徴です。5両編成、3両編成各6本、合計48両が製造され、全車松山運転所に配置されて 活躍しています。

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    マイクロエース A2993 四国8000系 リニューアル 特急「しおかぜ」 5両セット

    四国8000系 リニューアル 特急「しおかぜ」 5両セット

    1992(平成4)年試作車が登場し、翌年量産車が登場したJR四国 8000系は、主に岡山~松山間の特急「し おかぜ」、高松~松山間の特急「いしづち」に投入されて活躍を始めました。車体は軽量ステンレス製で、 「しおかぜ」「いしづち」を途中で分割・併合する必要から、流線型の非貫通先頭車と切妻の貫通先頭車が 存在します。カーブを高速で通過するために制御付振り子方式が採用され、クーラーを床下装備するなど 徹底した低重心化が行われています。また、パンタグラフが台車とワイヤーで連結された台座に装備されて いる事も大きな特徴です。5両編成、3両編成各6本、合計48両が製造され、全車松山運転所に配置されて 活躍しています。

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    マイクロエース A2994 四国8000系 リニューアル 特急「いしづち」 3両セット

    四国8000系 リニューアル 特急「いしづち」 3両セット

    1992(平成4)年試作車が登場し、翌年量産車が登場したJR四国 8000系は、主に岡山~松山間の特急「し おかぜ」、高松~松山間の特急「いしづち」に投入されて活躍を始めました。車体は軽量ステンレス製で、 「しおかぜ」「いしづち」を途中で分割・併合する必要から、流線型の非貫通先頭車と切妻の貫通先頭車が 存在します。カーブを高速で通過するために制御付振り子方式が採用され、クーラーを床下装備するなど 徹底した低重心化が行われています。また、パンタグラフが台車とワイヤーで連結された台座に装備されて いる事も大きな特徴です。5両編成、3両編成各6本、合計48両が製造され、全車松山運転所に配置されて 活躍しています。

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    KATO 10−320 787系 つばめ 交流特急型電車

    787系 つばめ 交流特急型電車

    1992年、つばめとして登場しました。かつて東海道・山陽線で華形とも言える特急列車名だったものを17年ぶりに復活させたもので、デザインは、ドーンデザイン研究所の水戸岡鋭治氏らが担当し、主として博多~西鹿児島間の長距離運用を担当することから、より快適で楽しく、またファミリーのために6人用、4人用の個室がありました。

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    KATO 10−237 787系 リレーつばめ 7両セット

    787系 リレーつばめ

    787系 特急は つばめ は2004年九州新幹線部分開業時に博多〜新八代間の特急 リレーつばめ になりました。新八代〜鹿児島中央での運行は新幹線800系 つばめにバトンタッチしていました。

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    KATO 787系ベース 特急 有明 BM12編成タイプ

    787系 有明 BM12編成タイプ

    KATOの787系つばめ で九州新幹線部分開業時から九州新幹線全線開業じに見られた、787系 特急 有明 を作成しました。 細かい部分を省略しているため タイプ とさせていただきました。

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