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鉄道模型 Nゲージ 〜国鉄・JR 普通気動車編〜

国鉄・JRを中心とした普通気動車の展示をします。

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    マイクロエース A0707 キハ47更新車・首都圏色 2両セット

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    マイクロエース A0723 キハ47-0・リニューアル 首都圏色 2両セット

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    マイクロエース A8620 ハ40形 2000+8000番台 日南色 2両セット

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    マイクロエース A7791 キハ40-2115 新・ねずみ男列車

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    マイクロエース A5928 キハ40系500番台 飯山線色 4両セット

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    マイクロエース A8626 キハ40-2118・更新車 「三代目鬼太郎列車」

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    マイクロエース A8629 キハ40-2115・更新車 「ねずみ男列車」

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    マイクロエース A8628 キハ40-2094・更新車 「ねこ娘列車」

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    マイクロエース A2560 国鉄 ハ23・45・53 標準色 3両セット

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    マイクロエース A0701 キハ47・東海色 2両セット

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    マイクロエース A8669 キハ40+キハ48 国鉄標準色タイプ 3両セット

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    マイクロエース A8627 キハ40-2095・更新車 「目玉おやじ列車」

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    マイクロエース A7790 キハ40-2118 四代目鬼太郎列車

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    TOMIX 98054 JR キハ40-2000形ディーゼルカー (鬼太郎列車・ねこ娘列車) セット 2両セット

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    KATO 10−1371 キハ25形 1000番台(高山本線・太多線) 2両セット

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    グリーンマックス No.4001 キハ200形2両編成セット (キハ200 (0) + キハ200 (1000))

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    マイクロエース A8660 キハ48 びゅうコースター「風っこ」・冬姿 2両セット

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    マイクロエース A2280 国鉄 ハ42500・旧塗装 2両セット

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    マイクロエース A2752 キハ38・新久留里線色 2両セット

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    マイクロエース A5913 キハ40系 400番台 札沼線 2両セット

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    マイクロエース A6075 キハ47-7000番台 みすゞ潮彩 2両セット

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    マイクロエース A6770 キハE130 2両セット

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    マイクロエース A6771 キハE131+キハE132 2両セット

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    マイクロエース キハ47 高岡市観光大使 あみたん娘 ラッピング列車 JR西日本 金沢支社 富山地域鉄道部 キハ47-66タイプ+キハ47首都圏色

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    KATO キハ40-2062タイプ 小倉工場試験色 (KATOベース)

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    マイクロエース A6792 キハ37 境線・朱色5号 2両セット

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    マイクロエース A6435 キハ54+トラ45000・しまんトロッコ号 2両セット

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    マイクロエース A6424 キハ31・クロスシート 2両セット

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    マイクロエース A6442 キハ33・イラスト列車・ゲゲゲの鬼太郎 2両セット

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    マイクロエース A7887 キハ32・鉄道ホビートレイン

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    マイクロエース A0707 キハ47更新車・首都圏色 2両セット

    キハ40系は1952年から製造が開始されたキハ10系気動車、さらにキハ20系気動車の置換用として作られた形 式で、1977年に酷寒地用キハ40と暖地用のキハ47から製造が始まりました。形式は両運転台車がキハ40、片運 転台で両開扉車がキハ47、片運転台で片開扉車がキハ48です。耐寒装備や窓配置の違い、改造や塗装変更 により多数のバリエーションが存在します。
    後藤総合車両所に所属するキハ47は、主に山陰本線、境港線で活躍しています。 更新工事により側面窓交換や戸袋窓埋めが行われましたが、朱色の塗装は登場当時のままです。

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    • 登録日:2018/12/18

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    マイクロエース A0723 キハ47-0・リニューアル 首都圏色 2両セット

    キハ40系は1977(昭和52)年より製造された気動車です。両運転台/片運転台の差やトイレの有無、投入線区の気候などによってさまざまなバリエーションが誕生しました。これらのうち、片運転台車がキハ47です。JR西日本には主に山陰地区向けとして多くのキハ47系が承継され、1999(平成11)年度から順次延命工事が行われて、戸袋窓の閉鎖、屋上への冷房室外機の設置、ベンチレータ撤去、側面窓の交換などでイメージを一新しました。
    広島支社に配置されているキハ47系は側面にLED式の行先表示器が設置されているほか、車体塗装の朱色単色化が2009(平成21)年度から施工されており、さまざまなバリエーションがあります。

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/18

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    マイクロエース A8620 ハ40形 2000+8000番台 日南色 2両セット

    キハ40系は1977(昭和52)年より製造された気動車です。両運転台/片運転台の差やトイレの有無、投入線区の気候などによってさまざまなバリエーションが誕生しました。暖地向け両運転台車は2000番台として区分されました。JR九州に承継されたグループは屋上ベンチレータの撤去が行われたほか、エンジンの高出力化 や駆動軸の増加などの性能向上が行われた車両はキハ140、キハ40-8000/9000番台などで区分されていま す。日南線で使用されているキハ40・140のうち3両は1998(平成10)年度に太陽をイメージした黄色を基調とした明るい塗装に塗り替えられています。

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    • 登録日:2018/12/19

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    マイクロエース A7791 キハ40-2115 新・ねずみ男列車

    キハ40系は197(昭和52)年より製造が開始された気動車です。200番台は暖地型で、主に関東以西に 投入されました。現在では各線区ごとに改造や塗装変更が行われ、様々なバリエーションが存在します。「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる氏は鳥取県境市出身という事で、JR西日本境線(米子~境港)に「鬼太郎列車」が登場しました。209年10月より鬼太郎列車のデザインが一新され、通算で四代目となる塗装で活躍しています。また、2010年3月より「ねずみ男列車」のデザインが一新され、二代目となる塗装で活躍しています。

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    • 登録日:2018/12/20

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    マイクロエース A5928 キハ40系500番台 飯山線色 4両セット

    キハ40系は1952年から製造が開始されたキハ10系気動車、さらにキハ20系気動車の置換 用として作られた形式で、1977年に酷寒地用キハ40と暖地用のキハ47から40系気動車の製造が始まりました。形式は両運転台車がキハ40、片運転台で両開扉車がキハ47、片運転台で片開扉車がキハ48で、使用線区により仕様が異なります。キハ40系500番台は本州寒地用で、台車が北海道用の100番台と同じエアサスのDT44が使われています。飯山線色は1987年10月に登場しました。側面にフランス語で「VORTUNE AMITIE」と大きく文字が書かれているのが特徴です。末期は文字が外されました。現在飯山線にはキハ110 系が投入され、この飯山線色は消滅しています。

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    • 登録日:2019/6/25

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    マイクロエース A8626 キハ40-2118・更新車 「三代目鬼太郎列車」

    「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる氏は鳥取県境市出身であることから、JR西日本境線(米子- 境港)に「鬼太郎列車」が登場しました。現在リニューアルされたキハ40-2000番台車4両が活躍 し、それぞれキハ40-2118(三代目鬼太郎列車)、キハ40-2095(目玉おやじ列車)、キハ40-2094 (ねこ娘列車)、キハ40-2115(ねずみ男列車)のラッピングが施されています。

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    • 登録日:2018/12/20

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    マイクロエース A8629 キハ40-2115・更新車 「ねずみ男列車」

    「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる氏は鳥取県境市出身であることから、JR西日本境線(米子- 境港)に「鬼太郎列車」が登場しました。現在リニューアルされたキハ40-2000番台車4両が活躍 し、それぞれキハ40-2118(三代目鬼太郎列車)、キハ40-2095(目玉おやじ列車)、キハ40-2094 (ねこ娘列車)、キハ40-2115(ねずみ男列車)のラッピングが施されています。

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    • 登録日:2018/12/20

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    マイクロエース A8628 キハ40-2094・更新車 「ねこ娘列車」

    「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる氏は鳥取県境市出身であることから、JR西日本境線(米子- 境港)に「鬼太郎列車」が登場しました。現在リニューアルされたキハ40-2000番台車4両が活躍 し、それぞれキハ40-2118(三代目鬼太郎列車)、キハ40-2095(目玉おやじ列車)、キハ40-2094 (ねこ娘列車)、キハ40-2115(ねずみ男列車)のラッピングが施されています。

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    • 登録日:2018/12/20

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    マイクロエース A2560 国鉄 ハ23・45・53 標準色 3両セット

    1966(昭和41)年に登場したキハ45系近郊型気動車は、片側2箇所の両開き扉を持つセミクロスシート車で、 前面はキハ58系後期車に似ていますが、裾絞りの無いボディや側面窓のユニットサッシに特徴があります。 1エンジン・両運転台型はキハ23、1エンジン・片運転台型はキハ45、2エンジン・両運転台型はキハ53と呼 ばれました。登場当初はクリームと朱色の「気動車標準色」でしたが、後年に朱色1色の「首都圏色」に塗り 替えられました。国鉄分割民営化後にも多数の車両が活躍を続けていましたが、2003(平成15)年には最後のキハ23が運用を離脱し、現在では全車引退しています。

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    • 登録日:2019/1/3

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    マイクロエース A0701 キハ47・東海色 2両セット

    キハ40系は1952年から製造が開始されたキハ10系気動車、さらにキハ20系気動車の置換用として作られた形式で、1977年に酷寒地用キハ40系気動車の製造が始まりました。形式は両運転台がキハ40、片運転台で両開扉車がキハ47、片運転台で片開扉車がキハ48です。キハ47はキハ45をベースにして車端部に出入り口を設けず中央寄りに配置しており、扉は乗降しやすいように両開きとなっています。0・500番台は便所付き、1000・1500番台が便所なしです。現在ではワンマン化やロングシート化・延命工事等、線区ごとに個別の改造・塗装変更が行われ、この形式のバリエーションは大変豊富です。美濃太田車両所に所属するキハ47は、主に高山本線、太多線で活躍していました。
    ●パッ

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    • 登録日:2019/1/5

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    マイクロエース A8669 キハ40+キハ48 国鉄標準色タイプ 3両セット

    1977(昭和52)年、新型の一般型気動車としてキハ40系が登場しました。両運転台、片運転台、投入線区の 気候、トイレの有無など、さまざまなバリエーションがあります。 中京地区に投入されたキハ40系は全59両がJR東海に承継されて、武豊線、紀勢本線、高山本線、太多線な どで活躍していました。機関換装による性能向上、冷房改造、ワンマン対応工事などが行われた結果、本来の 形式区分に加えてより複雑な番台区分に細分化されました。 全車とも1990年代初頭よりアイボリーに湘南色の帯を締めた「JR東海色」になりましたが、2011(平成23)年の4 月より合計で5両が順次朱色4号とクリーム4号の「国鉄気動車標準色」に準じた塗装に変更されて大きな話 題になりました。

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    • 登録日:2019/1/3

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    マイクロエース A8627 キハ40-2095・更新車 「目玉おやじ列車」

    「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる氏は鳥取県境市出身であることから、JR西日本境線(米子- 境港)に「鬼太郎列車」が登場しました。現在リニューアルされたキハ40-2000番台車4両が活躍 し、それぞれキハ40-2118(三代目鬼太郎列車)、キハ40-2095(目玉おやじ列車)、キハ40-2094 (ねこ娘列車)、キハ40-2115(ねずみ男列車)のラッピングが施されています。

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/20

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    マイクロエース A7790 キハ40-2118 四代目鬼太郎列車

    キハ40系は197(昭和52)年より製造が開始された気動車です。200番台は暖地型で、主に関東以西に 投入されました。現在では各線区ごとに改造や塗装変更が行われ、様々なバリエーションが存在します。 「ゲゲゲの鬼太郎」作者の水木しげる氏は鳥取県境市出身という事で、JR西日本境線(米子~境港)に「鬼 太郎列車」が登場しました。2009年10月より鬼太郎列車のデザインが一新され、通算で四代目となる塗装で活躍しています。

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    • 登録日:2018/12/20

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    TOMIX 98054 JR キハ40-2000形ディーゼルカー (鬼太郎列車・ねこ娘列車) セット 2両セット

    JR西日本のキハ40系は機関の換装や更新工事の施工を行い、側面窓が変更されるなど外観が大きく変わりました。
    水木しげる先生の出身地である境港と米子を結ぶ境線では、「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターたちの異なるラッピングが施されたキハ40系が運用されています。
    キハ40形の鬼太郎列車とねこ娘列車は、2018年3月よりデザインをリニューアルした車両が活躍を開始しました。

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      20がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/8

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    KATO 10−1371 キハ25形 1000番台(高山本線・太多線) 2両セット

    キハ25形は平成22年(2010)に登場したJR東海の一般形気動車で、313系電車(4次車)の外観、車内設備をベースに設計されていることが特徴です。
    1000・1100番台は、トイレ付の先頭車の1000番台とトイレなし先頭車の1100番台によって2両固定編成を組み、平成26年(2014)に登場した2次車のグループです。このグループからは車体がビードレスとなり、スカートには鹿衝突対策が施されています。高山本線・太多線用として美濃太田車両区に配置されているほか、紀勢本線・参宮線用に名古屋車両区にも配置されており、JR東海の非電化路線における今後の主力車両としての活躍が期待されています。
    313系と一瞬見間違えるほど似ているキハ25系1000番台。
    走行線区やボディ形状を見比べて違う箇所を発見するのも楽しみの一つです。

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      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/9

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    グリーンマックス No.4001 キハ200形2両編成セット (キハ200 (0) + キハ200 (1000))

    キハ200形は1991年に筑豊地区に投入された近郊型気動車で、車体は 811系電車を基とする両開き片側3扉、座席は居住性の高い転換クロス シートとなっています。座席は居住性の高い転換クロスシートとなっており ます。トイレ設備有無の各1両、2両編成を基本とし、最高速度110km/hの 高性能を誇ります。

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/9

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    マイクロエース A8660 キハ48 びゅうコースター「風っこ」・冬姿 2両セット

    キハ40系は1977(昭和52)年より製造された気動車です。両運転台/片運転台の差やトイレの無、投入線区 の気候などによってさまざまなバリエーションが誕生しました。東北地方には寒地仕様の50番台グループが 投入され、1977(昭和52)年末から両運転台のキハ40が登場しました。追って片運転台のキハ47、キハ48も登 場し、これらのうちトイレの無い車両は150番台として区分されています。 「びゅうコースター風っこ」は「風と遊ぶ旅」をコンセプトに登場したイベント用気動車です。キハ48-547、1541 を種車として2000(平成12)年に新潟鉄工所で改造されました。車体側面には大きな開口部が設けられ、下部 には安全確保用にガラスと装飾の施された手摺が設置されています。また、冬季の運転時には開口部にア クリル製のはめ込み窓を装備して運転されるのが特徴です。小牛田運輸区に配置され、東北地方や北関東 のイベント列車を中心に
    活躍しています。近年、検査入場に際して台車の色がグレーに変更されています。

    ※ヘッドマークはモリヤスタジオ製で、本品の付属品ではありません。

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      21がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/15

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    マイクロエース A2280 国鉄 ハ42500・旧塗装 2両セット

    1935(昭和10)年に登場したキハ42000型は、当時としては画期的な大型・機械式高速型ガソリンカーで、両 運転台型の流線型形状が特徴です。車体はそのままにディーゼルエンジン化された車両がキハ42500型 (キハ07型0番台)、戦後製で溶接構造・埋込型ヘッドライトとなった車両がキハ42600型(キハ07型100番台) です。キハ07型100番台に液体式変速機を取り付け重連運転が出来るよう改造されたグループがキハ07型 200番台で、樽見線では同車の4重連も見られました。

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    • 登録日:2018/12/15

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    マイクロエース A2752 キハ38・新久留里線色 2両セット

    キハ38は1986(昭和61)年から7両が製造された。両開き3扉の車体に、オールロングシートの内装となってい ます。0番台はトイレ付き、1000番台はトイレ無しで、全車冷房車として登場しました。当初は全車八高線に投入さ れ、アイボリー地に赤い帯を纏った塗装でしたが、1996(平成8)年に久留里線へ転属となり、クリーム地にブルー の帯が幾重にも配された「旧久留里色」へ塗装変更されました。しかし、わずか一年余り後にはホワイト地にブ ルーとグリーンの帯を配し、イエローのアクセントが入った「新久留里色」に塗り替えられています。久留里線で活躍しました。

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      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/12/15

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    マイクロエース A5913 キハ40系 400番台 札沼線 2両セット

    北海道用のキハ40のうち、400番台は札沼線新十津川寄り用のエンジン換装・ワンマン改造車で、冷房はなくド アが緑色に塗られているのが特徴です。

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    • 登録日:2018/12/15

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    マイクロエース A6075 キハ47-7000番台 みすゞ潮彩 2両セット

    キハ47-7000番台「みすゞ潮彩」は2007(平成19)年に登場した観光気動車です。
    山口県西部から日本海側の観光振興を目的として、下関市、長門市の出資によってキハ47型2両が改造されました。
    長門市出身の童謡詩人、金子みすゞをイメージして内外装がデザインされたのが特徴で、
    金子みすゞが活躍した大正時代に流行した、アール・デコ調のデザインが取り入れられました。

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    • 登録日:2018/12/15

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    マイクロエース A6770 キハE130 2両セット

    2007(平成19)年1月、JR東日本は新型の一般型気動車、キハE130を登場させました。両運転台型のキハ E130、片運転台型のキハE131+キハE132がそれぞれ13両ずつ、合計で39両が水郡線へ投入されていま す。車体はE231系を基本とした軽量ステンレス製で、裾絞りのつけられた最大幅2900mmの車体断面が採 用されました。扉は片側3箇所の両開き扉で、ステップが設置されてホームとの段差が少なくなる様に考慮 されています。前面はFRP製で、貫通扉が設置されています。 キハE130には久慈川と紅葉をイメージした朱色のシンボルカラーが、キハE131、キハE132には久慈川と 新緑をイメージした青緑色のシンボルカラーがあしらわれ、客用扉や前面帯はイエローとなりました。増備 の途中では従来からのキハ110と混結して活躍しましたが、2007(平成19)年9月までに水郡線は全車キハ E130系への統一を完了しています。

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    • 登録日:2018/12/16

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    マイクロエース A6771 キハE131+キハE132 2両セット

    2007(平成19)年1月、JR東日本は新型の一般型気動車、キハE130を登場させました。両運転台型のキハ E130、片運転台型のキハE131+キハE132がそれぞれ13両ずつ、合計で39両が水郡線へ投入されていま す。車体はE231系を基本とした軽量ステンレス製で、裾絞りのつけられた最大幅2900mmの車体断面が採 用されました。扉は片側3箇所の両開き扉で、ステップが設置されてホームとの段差が少なくなる様に考慮 されています。前面はFRP製で、貫通扉が設置されています。 キハE130には久慈川と紅葉をイメージした朱色のシンボルカラーが、キハE131、キハE132には久慈川と 新緑をイメージした青緑色のシンボルカラーがあしらわれ、客用扉や前面帯はイエローとなりました。増備 の途中では従来からのキハ110と混結して活躍しましたが、2007(平成19)年9月までに水郡線は全車キハ E130系への統一を完了しています。

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    • 登録日:2018/12/16

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    マイクロエース キハ47 高岡市観光大使 あみたん娘 ラッピング列車 JR西日本 金沢支社 富山地域鉄道部 キハ47-66タイプ+キハ47首都圏色

    2012年より富山県高岡市の観光PRとして"あみたん娘"がJR西日本 金沢支社 富山地域鉄道部のキハ47 66 にラッピングされ営業運転を始めました。
    車体にはあみたん娘のキャラクターや高岡市の観光地などが描かれています。

    あみたん娘(あみたんむすめ)は、富山県高岡市の観光大使を務めるPRマスコットキャラクター。キャラクターデザインは「サクラ大戦」のデザイナーで同市出身のアニメーター・松原秀典氏。

    ストーリー
    高岡で生まれ育った2人の女の子「かのん」と「せしる」。
    そして、謎の大仏(?)「あみたん」が、ここ高岡のまちを元気にするために活躍します♪
    ちいさなちいさな"あみたん"は力を失ったとされる高岡大仏の化身。
    「高岡に活気が戻ると、本来の姿に戻れるんだ」と、あみたんは言います。
    小さくなって本来の力を発揮できない自分の代わりに高岡のまちを明るく元気にしてもらうため、
    2人の小学生に力を与えることに‥‥。
    その女の子とは、明るく活発で好奇心旺盛な「かのん」と面倒見はいいがちょっぴり天然の「せしる」。
    あみたんの力によって2人の女の子は光に包まれ‥‥なんと華麗な大人の姿に変身!
    彼女たちが、これからどんな活躍を見せてくれるのか、あみたんの手腕に懸かっています。
    果たしてあみたんは、本来の姿に戻れるのか!?また、その姿とは?
    (かなりのイケメンで、彼女たちがそこに惹かれたという噂もありますが‥‥)
    彼女たちをどこかで見かけたら、ぜひ応援してあげてください。
    これからの活躍をおたのしみに♪
    (あみたん娘 公式ページより)

    マイクロエースのキハ47 首都圏色をベースにデカールで作成しています。

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    • 登録日:2018/12/17

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    KATO キハ40-2062タイプ 小倉工場試験色 (KATOベース)

    1982年に長崎機関区に配置されたキハ40 2062は
    、ローカル線のイメージを変えるべく、上半クリーム色、下半ブルーの塗装で登場しました。
    鉄道雑誌である 鉄道ファン 1982年 10月号では表紙を飾っています。
    しかし、この塗装はキハ40とキハ58各1両だけになり、 これをもとにしたのか、国鉄末期には、85年のつくば博を期に塗装変更された415系と同系の色、九州色の車両が出始め、本塗装は普及しませんでした。

    KATO キハ40 をベースにスプレーで塗装して製作しました。

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    • 登録日:2018/12/17

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    マイクロエース A6792 キハ37 境線・朱色5号 2両セット

    国鉄では地方線区用としてキハ40系を製造していましたが、より低コスト・高効率の車両を発して1983(昭和58)年に登場したのがキハ37です。裾絞りが省略された車体は長さが若干短くなったほか、将来のワンマン 運転を見越した形の客用扉配置が採用されるなどの特徴があります。機関は船舶用を改良したDMF13Sが 採用され、国鉄気動車では初めて過給器つき直噴型となりました。トイレ付の0番台が2両、トイレなしの1000 番台が3両製造された後、想定された投入線区の第3セクター化が進行し、量産車が登場することはありませ んでした。 国鉄分割民営化後にはJR西日本にはこのうち2両が承継され、加古川線で活躍した後は朱色1色の首都圏 色に塗り替えられて米子運転所に転属し、境線、山陰本線などで活躍しました。残り3両はJR東日本に継承 され、新製から引退まで久留里線で活躍しました。1988(昭和63)年から順次クリーム色をベースに青色のスト ライプを配した「久留里線色」に塗装変更されました。

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    • 登録日:2018/12/18

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    マイクロエース A6435 キハ54+トラ45000・しまんトロッコ号 2両セット

    キハ54は1986(昭和61)年度に登場した2エンジン搭載の両運転台一般型気動車です。耐久性を重視して 軽量ステンレス車体が採用されたのが特徴で、暖地向けの0番台と寒地向けの500番台が登場し、このうち 四国には0番台が12両投入されました。0番台は客用窓の二段サッシ、ロングシートの室内などが特徴で、 ドアエンジン、冷房装置などのバス用部品や、台車、変速機、ブレーキ装置には廃車発生品が活用されて コストダウンが図られており、他の国鉄型気動車との連結も可能です。 投入当初はオレンジ色の帯を側面中央に斜めに配した姿でしたが、瀬戸大橋線開業に前後して全車とも水色帯のJR四国色に変更されました。また、1990年代半ばまでには台車のグレー塗装化が行われました。 予土線では国鉄末期の1984(昭和59)年から観光トロッコ列車が運転されており、トラ45000形を改造したト ロッコ車両が人気を博しています。主にエンジン出力の高いキハ54が牽引役に抜擢され、終端駅では折り 返しのために機回しを行うユニークな運用で知られています。

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    マイクロエース A6424 キハ31・クロスシート 2両セット

    キハ31は1986(昭和61)年に登場した暖地向け一般型気動車です。車体の軽量化による走行性能向上を目 的として、軽量ステンレス車体が採用されて車体長が17m級に短くなったのが特徴です。観光需要を想定し て側面窓は一段上昇式、座席は新幹線0系のものを転用したクロスシートが採用され、当初から冷房が搭載 されました。ドアエンジン、冷房装置などのバス用部品や、台車、変速機、ブレーキ装置には廃車発生品が 活用されてコストダウンが図られており、他の国鉄型気動車との連結も可能です。国鉄時代に20両製造され たキハ31は全車JR九州に承継されたほか、民営化以降も3両が追加製造されました。現在は前面下部にス カートが取り付けられた車両や、座席をロングシートに変更した車両が存在します。 JR九州に承継されたキハ31のうち、2004(平成16)年にくま川鉄道に譲渡されたのがKT31形と呼ばれ、主に ラッシュ時の輸送力増強用として活躍しましたが2013(平成25)年に引退しました。譲渡に際してはホロ枠の交 換、車体帯色の変更などが行われ、個性的な姿で知られました。

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    • 登録日:2018/12/18

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    マイクロエース A6442 キハ33・イラスト列車・ゲゲゲの鬼太郎 2両セット

    レッドトレイン50系客車・オハ50を気動車に改造したのがキハ33で1988(昭和63)年にJR西日本米子支店・ 後藤車両所で2両が改造されました。トイレが無いのでキハ47と同じ意味で1000番台となりました。エンジン はキハ31と同じDMF13HS(250ps/1900rpm)で台車をDT22に交換しました。車内に冷房装置を設置しセミ クロスシートとロングシートの組み合わせにアコモ改造されています。登場時はアイボリーに青帯塗装でし たが、気動車標準塗装の朱色5号に変更され、ゲゲゲの鬼太郎のイラスト列車の時代もありました。

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    • 登録日:2018/12/18

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    マイクロエース A7887 キハ32・鉄道ホビートレイン

    2014(平成26)年3月に予土線のテーマ列車第3弾として登場したのが「鉄道ホビートレイン」で、愛媛県出身で「新幹線の生みの親」と呼ばれた旧国鉄十河総裁にちなんで0系新幹線の外形や塗装をモチーフにした ユーモラスな外観が特徴です。車内には鉄道模型の展示ケースや0系新幹線で実際に使用されていた転換 クロスシートなどが設置されており、カーテンや座席の柄、床面にも四国で最初の機関車をデザインするなど 趣向を凝らした仕上げで好評を博しています。

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    • 登録日:2018/12/20

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