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飯野 高広

ファッションジャーナリスト。大手鉄鋼メーカーで11年勤務した後、2002年に独立。紳士ファッション全般に詳しいが、靴への深い造詣と情熱が2015年民放テレビの番組でフィーチャーされ注目される。趣味は他に万年筆などの筆記具の書き味やデザインを比較分類すること。

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倉野路凡

ファッションライター。メンズファッション専門学校を卒業後、シャツブランドの企画、版下・写植屋で地図描き、フリーター、失業を経てフリーランスのファッションライターに。「ホットドッグ・プレス」でデビュー、「モノ・マガジン」でコラム連載デビュー。アンティークのシルバースプーンとシャンデリアのパーツ集め、詩を書くこと、絵を描くことが趣味。

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深野一朗

現代アート・コレクター。コレクターとギャラリーの交流に特化した招待制SNSサービス「CaM by MUUSEO」をプロデュース。主な著書は『「クラシコ・イタリア」ショッピングガイド』(光文社)。

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山縣 基与志

人、モノ、旅をこよなく愛し、文筆業、民俗学者、プランナーとして活動中。日本全国の伝統芸能と伝統工芸を再構築するさまざまな仕掛けを展開している。

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梶原由景

LOWERCASE代表。元BEAMSクリエイティブディレクター。モトローラ、Palmなどと業界を超えた取り組みを行い、ソニーとはデザインホテル・プロジェクトに取り組むなど異業種コラボレーションの草分けとして知られ、ファッションリテールとしてのセレクトショップの再定義を行なった。ルイ・ヴィトンとKDDIのプロジェクトを手掛けるなど現在デジタル、デザインからアパレルまで幅広い業界にクライアントを持つ。2017年には藤原ヒロシ氏とコンテンツサイトRing of Colourを立ち上げた。

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渡邉耕希

1992年生まれ。ロンドンへの留学中に身に着けた紳士服やヴィンテージアイテムの知識をもとにライターとして活動する傍ら、自身のYouTubeチャンネル「The Vintage Salon」にてヴィンテージを交えた英国的暮らしを発信している。

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井本 貴明

いろいろなWebサービス作っています。 浦和レッズ、ヨーロッパサッカー中心の生活。 何か面白い企画があったら、ぜひ仲間に入れてください! 好きな映画は、「LOST IN TRANSLATION」。

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オダマキミホコ

会社員からフリーのエディターになって3年。雑誌、Webで企画や編集の仕事を行っている。退職をきっかけに社会人1年目からの目標だった“手に職を付ける”ため、編集業と並行して手作り靴の修行中。

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廣瀬 文

オトナかわいい女性に憧れるアラサー編集部員。憧れの女史は、石田ゆり子さまと本上まなみさま。ずぼら脱却にお茶か日舞を習ってみようかと思案中。最近気になる被写体の組み合わせは「おじさんと犬」。

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佐々木 健人

エディター ・プランナー。1993年東京都生まれ。時計メーカーの資材購買を経て、ミューゼオ株式会社に入社。Webマガジンのディレクション、記事の編集、製品開発などを担当する。

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塚田 史香

東京在住。ライター。PRSJ認定PRプランナー。好きな場所は、自宅、劇場、美術館です。

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篠原 章公

編集者・ライター・カメラマン。日頃より多数のインタビュー取材を担当。近年はスイーツ全般とシガーを勉強中。

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石原たきび

塾講師、出版社勤務などを経て、現在は雑誌・ウェブ多方面でフリーライターとして活動。趣味は、たき火、俳句、酒。高円寺在住歴13年。編著に『酔って記憶をなくします』(新潮文庫)など。

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手束 毅

自動車専門月刊誌の編集を経て現在はフリーエディターに。クルマはもちろん、モノ系、ミリタリー、ファッション、福祉などなど「面白そう」と感じた様々な媒体やテーマに関わっているものの、現在一番興味がある「もつ焼き」をテーマにした出版物の企画が通らないことが悩みの種。

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松田 佳祐

1987年生まれ。新潟県三条市出身。大学在学中にセレクトショップに勤務し、洋服のカルチャーと小売業の仕組みを学ぶ。卒業後、フリーランスの編集・ライターとして活動をスタート。数々のファッション・ライフスタイル誌に携わる。その後、編集プロダクション・広告代理店・デザイン会社を経て2017年に独立。現在は、フリーランスの編集者/コピーライターとして活動。

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ゴトーアツシ

編集者、ライター。東京都出身。 古いモノや文化、それに食に関わる事柄が全般的に好き。 好きな言葉は『アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ』。

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堤 律子

京都在住のフリーエディター。ほっこりするものよりキリキリ研ぎ澄まされたものが好き。30代も後半となり、スタイルではなく体力維持のためバレエ教室に通い、最近着付けも習い出す。今、興味があるのは銅版画(製作する方)。

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萩原 まみ

フリーライター歴25年。イケメン俳優、北欧、ジェンダー、セクシュアリティなどが得意ジャンル。最近はムーミン愛好家としても活動しており、『ムーミンマグ物語』(講談社)の文章を担当。趣味は料理。

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本多 祐斗

Muuseoにて1年間、編集部のアシスタントやライター、カメラマンとしての業務に携わる。 現在は、外資系企業にて、車の部品サプライヤーのエンジニアとして活躍。趣味は、カメラとドライブ。

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伊藤 太成

湘南在住のフリーライター兼ディレクター。日々の仕事や生活を通して、様々なカルチャーの魅力を伝える活動を行っている。特に旧車やヴィンテージカルチャーを愛しており、学生時代から空冷フォルクスワーゲンを乗り継いでいる。現在の愛車は74年式のフォルクスワーゲン TYPEⅡ・ワーゲンバス

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藤田芽生

エディター・ライター。現在はベルリンにてフリーランスで活動中。ファッション、ストリートカルチャー、音楽、アートあたりが得意分野。中世ヨーロッパの歴史オタク。虎が好き。

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竹林佑子

エディター、ライター。北海道出身、出没エリアは渋谷~下北沢界隈。美容・ファッション系の雑誌編集部を経て、現在は飲食媒体やショップ取材、著名人インタビューなども行う。インディーズ音楽や食べ歩き、エシカルなものづくりが好き。

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山川 譲

シンクタンク、ウェブメディア記者、雑誌編集を経て、コピーライターとして活動。ランチ代、定期代もすべてCDにつぎ込んでいた高校時代以降、CDと本を中心に様々なモノをコレクションしている。現在はロシアンウォッチ、カメラレンズ、眼鏡、ネクタイをコレクション。モットーは「保存はしない、実用」。

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野口 武

編集者・ライター。大学時代にバックパッカーとして旅する。編プロ・出版社に勤務し、ガイドブック、革などのグッズ系、インテリアなどの本を手がける。現在、編集プロダクションJETに所属し児童書を中心に多岐の本を制作。また、2015年には株式会社まる出版の立ち上げに参画。リアル遊びメディア『Playlife』の公式プランナーで100万PVを超える。著書に被災地等を取材した『タオルの絆』(コープ出版)がある。

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石見 豪

大阪の船場ビルディング(登録有形文化財指定建物)に構えるカウンター式の靴磨き店「TWTG」のオーナー兼靴磨き職人。 靴磨き職人としてのキャリアは5年以上になり、今までに磨いてきた靴の数は、3万足を超える。2016年には、雑誌GQが毎年発表する「JAPAN ゴッドハンドリスト THE 25 ARTISANS 」にて関西圏の職人として唯一の選出。 靴磨き日本選手権大会2018にて優勝、日本一の靴磨き職人の称号を得る。 Instagramでは、10,000人以上のフォロワーから支持され、日々の靴磨きの活動を投稿中。▶︎ Instagram:@twtgshoeshine_osaka

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伊藤邦彦

モノと文化の伝道師。1967年三重県生まれ。㈱伊勢丹に25年勤務し、2015年独立。国内バイヤーとしての活動はもとよりパリ、上海駐在を経験。広く世界の物作りやトレンドに触れてきた。高級チョコレートの祭典≪Salon du Chocolat≫導入などイセタンメンズ・バイヤーとして、欧州から日本各地に至るまで、職人にフィーチャーした仕掛けに関与。「作る人と買う人の距離を縮め、想いが伝わる仕組作り」を志向して独立。感動や共感が増える関係作り、人と人を繋ぎ新しい価値を生み出す役割として精力的に活動している。苫米地式コンサルティング認定コンサルタント。

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成田亘

ヴィンテージ古着店「54BROKE」オーナー。根っからのヴィンテージコレクターで、好きが高じて2011年に店舗をOPEN。現在は恵比寿と白金台の間に店舗を構えている。古着の中でも特にハワイアンシャツを愛好しており、コレクターとして雑誌で取り上げられることも。ミリタリーや刺繍などにも造詣が深い。

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NITARI

フリーライター、映画レビュアー。旅と映画のメディアサイト「NITABI」を運営。 国内外の美術館巡りが趣味で、海外で訪れた美術館&博物館&遺跡は100以上。特にローマに詳しい。

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コダマ タク

フリーライター。IT企業在勤中に「Fab(ほぼ何でも作る)」という考えに触発され、モノ作りの世界へ。 自分なりの「Fab」をみつけるべく現在時計師の養成学校にて修行中。時計とスニーカーを愛し、チューンアップしたランドナーで日々放浪するアラサー男子です。

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Oya

新旧問わず良いものを広く深くがモットー。アンティーク懐中時計から趣味の泥沼にハマり、ハバナシガーが大好物。最近は海外の高級紳士靴ショップや工房を訪ねることに熱中している。今一番行きたい都市はウィーンとブダペスト。‬

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野口達也

義肢装具士。株式会社レザードクターにて靴修理職人としてキャリアスタートし、様々なブランドの靴に触れ靴の製法や構造を学ぶ。仕事をするかたわら、自身の靴製作に取り組み、靴木型の設計にも着手する。その後、整形靴を学ぶことを決め、早稲田医療技術専門学校義肢装具学科へ入学。同校卒業、義肢装具士免許取得。2017年には自身の靴ブランド「LIGHTBULB.」をスタートし。個展を開催。木型や足についての勉強会や、生体力学を取り入れたTSC(Total Surface Contact)木型の開発を行い、靴木型のさらなる発展を目指す。

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戸叶庸之

大学在学中からカルチャー誌でアシスタントとして経験を積み、独立後はファッションを中心に活動。ディレクション案件を含め、数々のメディアの立ち上げ、リニューアルに参加。現在は、紙・Web媒体での編集・執筆のほか、Webマーケティングやコンサルティングの仕事などにも従事している。

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サカクラ カナコ

レシピサイトでwebディレクターを経験後、フリーランスに。趣味は、映画鑑賞と読書(漫画)と、美味しいものをたべて飲むこと。

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金成 真理恵

大学生の時にミューゼオのインターンとして、取材、記事を執筆。 ジブリグッズのコレクターでもある。

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齋藤 正宏

現在26歳、鉄道ファン歴26年という根っからの鉄道青年。株式会社システムゼウスに勤務しつつ、タブレット端末による鉄道模型運転システム「ジオラマエクスプローラー」を開発。3Dプリンタで鉄道模型を作るコミュニティ「CAD鉄」の主宰 。鉄道模型車両を作成するのが好きな工作派。好きな鉄道模型車両はイギリスのクロスカントリー社のClass170。

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竹治昭宏

出版社にてファッション誌などの編集・執筆に携わり、現在はさまざまな媒体を通して編集・執筆。さらにはインタビュー、ブランディングからプロモーション、キャスティングまで幅広くお仕事をしております。

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東 麻吏

フリーエディター。コレクター気質はないと思っていたら、気づけば飲食店のマッチ集めや70年代の料理洋書を集めた経験はあり。好きなものは、写真、日本画、キモノ。20代まで文系一筋が、30代からランニング、バレエを始め、理想の体型は「ターミーネーター2」のサラ・コナー。

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高橋 満

情報誌系編集部を8年で3つほど渡り歩いた後、フリーエディター・ライターとして約15年間生活。2014年にエディトリアル・ライティングチーム『ブリッジマン』を立ち上げ、クルマ、モノ関連の企画を中心に制作活動を行っています。インタビューでいろいろな人に会いに行くのが大好き。

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藤原まり

哲学とメディアを学んでいる学生。他の人があまり持ってないイイモノが好き。

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片岡達則

大手ポータルサイトからベンチャー企業に転職しECの企画、運営、営業を行う。 現在はフリーライターとして定期的に大好きな犬の記事や中古ブランド品についての記事を執筆中。フォトグラファー、中古ブランドのバイヤーとしても活動している。趣味は靴磨き&収集。スニーカーも好きだが特に革靴が好物。

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郡司 翔

注文紳士服の縫製技術教室を卒業後、オーダースーツの縫製工場の直営店舗での販売事業部・オーダーシャツの縫製工場の営業部を経験。 現在、情報発信を勉強中。

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郷 みなみ

Muuseo編集部にてインターン活動中。 趣味は、天体観測、コーヒー、キャンプ、登山、途中下車。 好奇心旺盛な性格を生かしてコレクターの世界にゼロから乗り出し、発信していきます。

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くすみ

革靴ジャーナリスト。1986年愛知県生まれ。趣味で靴を磨いて9年。革靴・靴磨きに関して自身のブログで情報発信をしている。

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うえだ あやか

販売員、企画&デザイン職を経てフリーライターに。 コスメが好きで日本化粧品検定2級を取得。 食べること、旅行、美容に貪欲。 周りの影響で地味に韓国に詳しい。

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金子浩久

1961年、東京生まれ。大学卒業後、出版社勤務後、独立。自動車とモータースポーツをテーマに取材執筆活動を始める。主な著書に、『10年10万kmストーリー』『ユーラシア横断1万5000km』『セナと日本人』『ニッポン・ミニ・ストーリー』『レクサスのジレンマ』『地球自動車旅行』や『力説 自動車』(共著)などがある。 現在は、新車の試乗記や開発者インタビュー執筆などに加え、YouTube動画「金子浩久チャンネル」も開始。  「最近のEVの進化ぶりにはシビレっ放しで、遠くないうちに買うつもり。その一方で、最近取材した1989年から91年にかけて1000台だけ造られた、とあるクルマが急に魅力的に見えてきて仕方がない。同時代で接していた時は何も感じなかったのに、猛烈に欲しくなってきたのは、そのクルマが僕の中で“1%化”したからだろう」

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ミューゼオ・スクエア編集部

モノが大好きなミューゼオ・スクエア編集部。革靴を300足所有する編集長を筆頭に、それぞれがモノへのこだわりを強く持っています。趣味の扉を開ける足がかりとなる初級者向けの記事から、「誰が読むの?」というようなマニアックな記事まで。好奇心をもとに、モノが持つ魅力を余すところなく伝えられるような記事を作成していきます。