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SLシリーズ(1974年~1975年)全5集

1974年~1975年に各2枚のペアーで5種類発行されました。 子供の頃に最初に集めた切手です。 これが切手コレクションの第1歩でした。

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    (C670-671)SLシリーズ第1集

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    (C672-673)SLシリーズ第2集

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    (C674-675)SLシリーズ第3集

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    (C676-677)SLシリーズ第4集

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    (C678-679)SLシリーズ第5集

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    鉄道郵便最後の日の消印

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    (C670-671)S.L.シリーズ 第1集 初日カバーコレクション

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    (C672-673)S.L.シリーズ 第2集 初日カバーコレクション

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    (C674-675)S.L.シリーズ 第3集 初日カバーコレクション

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    (C676-677)S.L.シリーズ 第4集 初日カバーコレクション

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    (C678-679)S.L.シリーズ 第5集 初日カバーコレクション

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    (C670-671)SLシリーズ第1集

    昭和49年11月26日発行

    図柄はD51形式とC57形式です。

    〇C57は昭和12年から22年までの間に201両が造られ、四国を除く各地で活躍した旅客用機関車で、そのスマートで女性的な形は「貴婦人」の愛称で親しまれた。

    〇D51は昭和11年から30年までの間に実に1,115両が造られ、全国で大活躍した貨物機関車で「デゴイチ」の愛称で親しまれた。

    初日カバーのスタンプは「門司」です。

    #SL
    #鉄道
    #機関車
    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #D51形
    #C57形
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/6/21

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    (C672-673)SLシリーズ第2集

    昭和50年2月25日発行

    図柄は C58形式とD52形式です。

    〇C58は昭和13年から22年までの間に427両が造られ、主に地方線で活躍した客貨両用の代表的中型蒸気機関車です。

    〇D52は昭和18から21年までの間に実に285両が造られ、主要幹線で活躍した貨物用超大型蒸気機関車です。

    カバーのスタンプは「盛岡」と「平塚」です。

    #SL
    #鉄道
    #機関車
    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #C58形
    #D52形
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/6/21

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    (C674-675)SLシリーズ第3集

    昭和50年4月3日発行

    図柄は8260形式とC11形式です。

    〇8620は大正3年から昭和4年にかけて687両が造られ、北海道以外の全国各地で活躍した大正時代の代表的機関車です。

    〇C11は昭和7年から22年にかけて381両が造られ、全国で活躍した貨客両用のタンク機関車です。

    初日カバーのスタンプは「山形」です。

    #SL
    #鉄道
    #機関車
    #切手
    #記念切手
    #初日カバー
    #FDC
    #8260形
    #C11形
    #SLシリーズ

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    (C676-677)SLシリーズ第4集

    昭和50年5月15日発行

    図柄は9620形式おC51形式です。

    〇9600は大正2年から昭和15年にかけて784両が造られ、四国を除く各地で活躍した大正時代の国産貨物用の代表的機関車です。

    〇C51は大正8年から昭和3年にかけて289両が造られ、特急つばめをはじめ各地で旅客列車を引いて活躍した機関車です。

    初日カバーのスタンプは「網走」です。

    #SL
    #鉄道
    #機関車
    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #9620形
    #C51形
    #SLシリーズ

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    (C678-679)SLシリーズ第5集

    昭和50年6月10日発行

    図柄は7100形式と150形式です。

    〇7100は明治13年から22年にかけて米国から8両輸入し、義経、弁解、静などと命名されて北海道の炭鉱鉄道で活躍。

    〇150は明治4年に英国から1両輸入され、翌5年の「新橋ー横浜間」の鉄道開業に活躍したわが国の最初の機関車です。

    初日カバーのスタンプは「小樽」です。

    #SL
    #鉄道
    #機関車
    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #7100形
    #150形
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/6/21

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    鉄道郵便最後の日の消印

    1986(昭和61)年9月30日「郵便列車」を廃止し、「大阪鉄道郵便局」など全国9ヶ所あった鉄道郵便局が廃局となった。その際の鉄道郵便局、最後の消印を集めました。

    (札幌、青森、仙台、東京、長野、名古屋、大阪、広島、熊本の鉄道郵便局のうち長野だけがありません)

    消印が主役です!!

    #スタンプ
    #SL
    #鉄道
    #機関車
    #切手
    #スタンプ
    #封筒
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/5/24

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    (C670-671)S.L.シリーズ 第1集 初日カバーコレクション

    発行日 1974.11.26

     (D51)は、1936年から1955年までに1,115両が造られ、わが国の機関車製造技術を結集した貨物用機関車として全国で活躍した。デゴイチの愛称は、SLの代名詞にまでなっている。機関車重量76.8㌧。

     (C57)は、1937年から1946年までに201両が造られ、四国を除く各地の準幹線で、旅客用急行列車などを引き活躍した。スマートで女性的なため「SLの貴婦人」とよばれた。機関車重量67.5㌧。

    ※1974年当初の説明です。

    額面・種類 
      20円 2種連印
    図案    
      ①D51型
      ②C57型
    原画構成者
      ①②渡辺 三郎
    版式・刷印 
      グラビ6色
    印面寸法  
      よこ35.5×たて25ミリのよこ型
    シート   
      よこ4×たて5=20面構成
    発行数
      5,000万枚(2,500万組)

    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/7/9

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    (C672-673)S.L.シリーズ 第2集 初日カバーコレクション

    発行日 1974.2.25

     (C58)は、1938年から1945年の間に427両が造られ。主に地方線区で客貨車用として活躍した。通称「シゴハチ」と呼ばれた代表的中型蒸気機関車。機関車重量58.7トン

     (D52)は、1943年から1946年までに285両が造られ、貨物用として誕生した超大型機関車。通称「デゴニ」で主要幹線で活躍した・機関車重量84.5トン

    ※1975年当初の説明です。

    額面・種類 
      20円 2種連印
    図案    
      ①C58型
      ②D52型
    原画構成者
      ①②渡辺 三郎
    版式・刷印 
      グラビ5色
    印面寸法  
      よこ35.5×たて25ミリのよこ型
    シート   
      よこ5×たて4=20面構成
    発行数
      5,000万枚(2,500万組)

    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #SLシリーズ

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    (C674-675)S.L.シリーズ 第3集 初日カバーコレクション

    発行日 1975.4.3

     (8620)は、1914年から1922年の間に687両が造られ、北海道を除く各地で活躍した。通称「ハチロク」で、大正時代の代表的な機関車。機関車重量46.75トン

     (C11)は、1932年から1947年までに381両が造られ、旅客。貨物、人換用と万能ぶりを発揮したタンク機関車。「シーのチョンチョン」の愛称で、全国各地で活躍した。機関車重量68.06トン

    ※1975年当初の説明です。

    額面・種類 
      20円 2種連印
    図案    
      ①8620型
      ②C11型
    原画構成者
      ①②渡辺 三郎
    版式・刷印 
      グラビ5色
    印面寸法  
      よこ25×たて35.5ミリのたて型
    シート   
      よこ4×たて5=20面構成
    発行数
      5,000万枚(2,500万組)

    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/7/12

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    (C676-677)S.L.シリーズ 第4集 初日カバーコレクション

    発行日 1975.5.15

     (9600)は、1913年から1940年の間に784両が造られ、四国を除く各地で活躍した。大正時代の国産貨物用の代表的機関車で、通称は「キューロク」。機関車重量は60.35トン。

     (C51)は、1919年から1928年までに289両が造られ、特急「つばめ」をはじめ各地で旅客列車を引き活躍した。通称は「シゴイチ」。機関車重量68.75トン

    ※1975年当初の説明です。

    額面・種類 
      20円 2種連印
    図案    
      ①9600型
      ②C51型
    原画構成者
      ①②渡辺 三郎
    版式・刷印 
      グラビ5色
    印面寸法  
      よこ35.5×たて25ミリのよこ型
    シート   
      よこ5×たて4=20面構成
    発行数
      5,600万枚(2,800万組)

    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/7/16

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    (C678-679)S.L.シリーズ 第5集 初日カバーコレクション

    発行日 1975.6.10

     (7100)は、1880年から1889年の間にアメリカから8両が輸入され、義経、弁慶、静などと命名されて、北海道の炭鉱鉄道で活躍した。機関車重量は16.41トン。建物は当時の札幌駅。

     (150)は、1871年(明治4年)にイギルスから1両輸入され、翌年の新橋・横浜間の開業に際して活躍した。わが国最初の機関車。機関車重量23.45トン。建物は当時の新橋駅。

    ※1975年当初の説明です。

    額面・種類 
      20円 2種連印
    図案    
      ①7100型
      ②150型
    原画構成者
      ①②黒岩 保美
    版式・刷印 
      グラビ2色 凹印1色
    印面寸法  
      よこ35.5×たて25ミリのよこ型
    シート   
      よこ5×たて4=20面構成
    発行数
      5,600万枚(2,800万組)

    #切手
    #初日カバー
    #FDC
    #SLシリーズ

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    • 登録日:2019/7/17

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