北欧ファン必見!スウェーデンのガラス作家、エリック・ホグランの展示会をデリエ イデーで開催します。

燭台をはじめ、ホグランが手掛けた希少な絵やリトグラフなどを展示販売します。
デリエ イデーでは、スウェーデンを代表するガラス作家の一人、エリック・ホグランの希少な作品が集結する展示会を今年も開催します。

リリース配信元:株式会社イデー
リリース配信日時:2017年7月10日

ヨーロッパの土着文化や南米/アフリカの民藝にインスパイアされたプリミティヴな作風に、スウェーデンの伝統的なガラスを調和させた作品は、素朴さの中に洗練さを併せ持つデザインが魅力です。
現地でも人気が高く近年なかなか手に入れることが難しくなっている燭台をはじめ、日常使いとして楽しめるフラワーベースや器類、さらにホグランが手掛けた希少な絵やリトグラフなども展示販売します。この機会にぜひご来店ください。

MuuseoSquareイメージ

Erik Höglund Exhibition エリック・ホグラン展

開催期間:2016年7月21日(金)~8月14日(月)
開催店舗:デリエ イデー
店舗URL:http://www.idee.co.jp/shop/delier_marunouchi/

Erik Höglund(エリック・ホグラン) 1932~1998
ストックホルムのKonstfack(国立芸術工芸デザイン大学)で彫刻を学んだ後、1953年にBODA 社(現Kosta Boda)にデザイナーとして入社、表情豊かで個性的な作品を数多く発表しました。1957年にはBODA 社での作品が評価され、北欧においてデザインの最も権威あるルニング賞を獲得。手のぬくもり溢れるプリミティヴな作風は、北欧のガラス工芸に新しい風を吹き込みました。

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