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    インテリアのアクセントにもぴったり!おしゃれな鉄道模型コレクション

    2021年12月27日
    おしゃれな鉄道模型のコレクションを見つけよう!自分だけの博物館をWEB上に作れるサービス「ミューゼオ」には、素敵なコレクションがたくさん展示されています!様々なジャンルのコレクターが集まり、50万件を超えるコレクションが展示されています。あなたも気になるジャンルのレアなコレクションを探してみて!
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    人気の高いキハ183系1000番台のなかでも九州で活躍する「あそぼーい!」のマイクロエース製Nゲージ。見所は先頭車の展望室はもちろん、車体の至る所に描かれている黒い犬のキャラクター「くろちゃん」!かっこいい車体とかわいいキャラクターが両立しています。車内には世界初の親子同伴型座席「白いくろちゃんシート」も設置されており、Nゲージでも再現されているのだとか。インテリアとしては無骨になりがちな鉄道模型もチャーミングに飾ることができそう。
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    2017年に運行を開始した「87系寝台ディーゼルカーTWILIGHT EXPRESS 瑞風」の限定品Nゲージです。TOMIXのこだわりが詰め込まれた限定品で、車内で撮影した写真や、実車を設計したデザイナーの方へも取材を行って制作されたのだそう!ヘッドライトや先頭車両のゴールドのラインなどの外観や、特徴的な形の室内灯や壁紙の柄の内観も細かく再現しているので、インテリアとして眺めるだけではなくルーペ片手にじっくり観察したくなります。
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    ユニオン・パシフィック鉄道の「EMD SD45」のKATO製Nゲージです。実車は1965年に製造されたもので、16気筒エンジンを携えた初のディーゼルカー。アメリカでは数多くの鉄道会社で活躍し、6年間で1200台以上も製造された当時を代表するような車両なのだとか。レトロなイエローとグレーの車体は他の貨物車と連結させて飾れば部屋を明るく彩ってくれそうです。
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    西ドイツ鉄道模型会社エガーバーン社による「5号機関車 クラウス型SL」を、ミニトレインズ社が復刻版として製造した鉄道模型。HOナローゲージというHOゲージの車体でNゲージの線路を走らせるというハイブリッドな仕様です。ドイツ製の質実剛健なクラウス型SLをドイツの模型メーカーが精密に再現しており、動きも大変スムーズなのだとか。クラシカルな風合いの車両はインテリアとしてかっこよくも可愛くも使えそう!
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    通称「ハドソン」とも呼ばれる「ニューヨーク・セントラル鉄道J-3蒸気機関車」のNゲージです。ニューヨーク・セントラル鉄道が高速旅客列車の牽引車として導入し、当時の北米の4-6-4式機関車の6割を占めたという代表的な車両を再現したもの。1969年〜1975年に生産されたという初版のものだそうで、KATOで鉄道模型を作り始めたのが1960年代ということから見ても大変貴重なひと品。アンティークという面でもお部屋の格調を高めてくれる1台です。
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    アムトラックの電気機関車「GE E60CP」のバックマン製Nゲージ。貨物用の設計をベースにしたそうで、中長距離列車の牽引に使われた車両です。デザインはアムトラックを象徴する赤と青のラインがシルバーの車体に映え、シンプルながらも洗練された印象を与えてくれます。Nゲージになっても美しいシルバーの車体は健在。どんなお部屋でも上質なアクセントになってくれそうです。
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    旅客用蒸気機関車「C57 180」のKATO製Nゲージ。その均整のとれた車体は「貴婦人」と称され多くのファンから愛されてきた蒸気機関車です。除煙板と呼ばれる運転席からの視界を確保するための左右の板がついている姿が再現されています。ランボードには白ラインが走っており、除煙板以外の細微な部分パーツも的確に模型化され、部屋に飾っても貴婦人の気品を感じられる上質な1台です。
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    1966年から製造され長きに渡って活躍したディーゼル機関車「DE10形」のTOMIX製Nゲージです。国鉄時代に製造された機関車の中で唯一、全国のJR7社全てに継承され各地で支線や貨車の入換や貨物・臨時列車のけん引などで用いられました。こちらは現行品ではなく旧製品のものだそうで、長年大切にされてきた逸品。これからも大切に飾って眺めたくなりますね。
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    かつては京急大師線を走り、現在はホビーセンターカトー東京に保存されている「京急デハ268」の鉄道模型です。KATOのNゲージ生誕50周年記念製品として生産されたもので、発売されるまではファンが熱望していたという品なのだとか。自分で組み立てをするタイプで、別売りの動力ユニットを組み合わせれば走らせることも可能。接着剤不要で組み立てられるものながらその精密さはKATO品質。一つ一つのパーツを鑑賞することもできるファンには嬉しい逸品です。
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    JR九州初の振り子式方式を採用した883系「ソニック」のKATO製Nゲージ。精悍なデザインと、2007年までに行われたリニューアルによって施されたメタリックブルーのカラーが、まるで海外の鉄道車両のようなクールな車体です。模型となってもその精悍さは失われず深い青の光沢と相まって、飾ればお部屋の主役級の輝きを放ってくれそうです。