ファーストカーミュージアム 【FM-016】JR 24系25形 特急寝台客車 (北斗星・JR東日本仕様)

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「北斗星」は、青函トンネル開業を機に実施された1988年3月のダイヤ改正により、JR北海道とJR東日本が共同で運行を開始した、上野~札幌間の寝台特急列車です。
北斗星は、フランス語で"北斗星"を意味する食堂車の「グランシャリオ(Grand Chariot)」やロビーカー、個別寝台など両社が独自に工夫を凝らし、アコモデーションを大幅に刷新した専用車両で構成されていました。

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