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ミューゼオとは? よくある質問

みんなのコレクションが集まるミュージアム

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Museum of k-69

Since 2015 June

★閲覧アクセス・トップ10 / 2017.08.20 (不定期ですが、変更していきます) ⤴︎01位: Road to the Deep Niagara (2017) →02位: Southside Johnny & the Asbury Jukes / I Don't Want to Go Home (1976) ⤴︎03位: The Marcus King Band / The Marcus King Band (2016) →04位: Jim Kweskin・Geoff Muldaur / Penny's Farm (2016) ⤵︎05位: Graham Parker / The Real Macaw (1983) ⤴︎06位: Judith Owen / Ebb & Flow (2014) 07位: Eurythmics / Be Yourself Tonight (1985) ⤵︎08位: Carole King / Wrap Around Joy (1974) 09位: Billy Bragg・Joe Henry / Shine a Light: Field Recordings from the Great American Railroad (2016) ⤵︎10位: The Songs Of The Bee Gees 1966-1969: To Love Somebody (2017)

ミュージアム・オーナー
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k-69

入館者数68656人

アイテム展示数2870個

Museum Owner

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k-69

《良く聴くアルバム・コレクション》買ったアルバムの忘備録として作り始めました。 『年代別に分けたのは、その時代での空気感が違うからです。同じミュージシャンでも年代によって音の感じが違っています。この年代にこんなアルバムがあったな…って感じで見てもらえれば幸いです。』 最近は100階立てにしてみたい…なんて思っています。

Owner's Diary

まだ、モノ日記を書いていません

Floor Map

  • 78F

    「2017年発売のアルバム」コレクション

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  • 77F

    「2016年発売のアルバム」コレクション

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  • 76F

    「2015年発売のアルバム」コレクション

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  • 75F

    「2014年発売のアルバム」コレクション

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  • 74F

    「2013年発売のアルバム」コレクション

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  • 73F

    「2012年発売のアルバム」コレクション

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  • 72F

    「2011年発売のアルバム」コレクション

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  • 71F

    「2010年発売のアルバム」コレクション

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  • 70F

    「2009年発売のアルバム」コレクション

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  • 69F

    「2008年発売のアルバム」コレクション

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  • 68F

    「2007年発売のアルバム」コレクション

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  • 67F

    「2006年発売のアルバム」コレクション

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  • 66F

    「ちょっと古いアルバム・4 (2001〜2005)」コレクション

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  • 65F

    「ちょっと古いアルバム・3 (1996〜2000)」コレクション

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  • 64F

    「ちょっと古いアルバム・2 (1991〜1995)」コレクション

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  • 63F

    「ちょっと古いアルバム・1 (1988〜1990)」コレクション

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  • 62F

    「1987年発売のアルバム」コレクション

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  • 61F

    「1986年発売のアルバム」コレクション

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  • 60F

    「1985年発売のアルバム」コレクション

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  • 59F

    「1984年発売のアルバム」コレクション

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  • 58F

    「1983年発売のアルバム」コレクション

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  • 57F

    「1982年発売のアルバム」コレクション

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  • 56F

    「1981年発売のアルバム」コレクション

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  • 55F

    「1980年発売のアルバム」コレクション

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  • 54F

    「1979年発売のアルバム」コレクション

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  • 53F

    「1978年発売のアルバム」コレクション

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  • 52F

    「1977年発売のアルバム」コレクション

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  • 51F

    「1976年発売のアルバム」コレクション

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  • 50F

    「1975年発売のアルバム」コレクション

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  • 49F

    「1974年発売のアルバム」コレクション

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  • 48F

    「1973年発売のアルバム」コレクション

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  • 47F

    「1972年発売のアルバム」コレクション

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  • 46F

    「1971年発売のアルバム」コレクション

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  • 45F

    「1970年発売のアルバム」コレクション

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  • 44F

    「1969年発売のアルバム」コレクション

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  • 43F

    「1968年発売のアルバム」コレクション

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  • 42F

    「1967年発売のアルバム」コレクション

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  • 41F

    「1966年発売のアルバム」コレクション

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  • 40F

    「1965年発売のアルバム」コレクション

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  • 39F

    「1964年発売のアルバム」コレクション

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  • 38F

    「かなり古いアルバム (1961〜1963)」コレクション

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  • 37F

    「かなり古いアルバム (〜1960)」コレクション

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  • 36F

    「Elvis Costello」コレクション

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  • 35F

    「Neil Young the Archives Series」コレクション

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  • 34F

    「Neil Young」コレクション

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  • 33F

    「Johnny Cash」コレクション

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  • 32F

    「Roy Orbison」コレクション

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  • 31F

    「Bob Dylan / The 1966 Live Recordings」コレクション

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  • 30F

    「Bob Dylan’s the Bootleg Series」コレクション

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  • 29F

    「Bob Dylan」コレクション

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  • 28F

    「Lou Reed」コレクション

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  • 27F

    「Bruce Springsteen」コレクション

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  • 26F

    「Tom Waits」コレクション

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  • 25F

    「Van Morrison」コレクション

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  • 24F

    「Leonard Cohen」コレクション

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  • 23F

    「David Bowie」コレクション

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  • 22F

    「Bert Jansch」コレクション

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  • 21F

    「Richard Thompson」コレクション

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  • 20F

    「Paul Weller」コレクション

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  • 19F

    「Nick Lowe」コレクション

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  • 18F

    「Sting」コレクション

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  • 17F

    「Prince」コレクション

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  • 16F

    「Leon Russell」コレクション

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  • 15F

    「Booker T. & the M.G.s」コレクション

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  • 14F

    「Miles Davis & Children」コレクション

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  • 13F

    「Box Set」コレクション

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  • 12F

    「T・ボーン・バーネットのプロデュース作品」コレクション

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  • 11F

    「ジョー・ヘンリーのプロデュース作品」コレクション

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  • 10F

    「ace records」コレクション

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  • 9F

    「Blue Note Records」コレクション

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  • 8F

    「山下達郎」コレクション

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  • 7F

    「大瀧詠一」コレクション

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  • 6F

    「佐野元春 (編集盤・その他)」コレクション

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  • 5F

    「佐野元春 (2005〜2016)」コレクション

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  • 4F

    「佐野元春 (1996〜2004)」コレクション

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  • 3F

    「佐野元春 (1980〜1995)」コレクション

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  • 2F

    「佐野元春」コレクション

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  • 1F

    Reception

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2F佐野元春

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一番影響を受けているミュージシャン。 佐野さんがいなければ、こんなに音楽を聴くことは無かっただろう。 いろんなことがある度に、いつも寄り添ってくれている曲がある。

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3F佐野元春 (1980〜1995)

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The Heartland Era “Back To The Street”〜“The Circle”までのアルバムやライヴで、佐野元春を支えたバンド“The Heartland”の時代。

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4F佐野元春 (1996〜2004)

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The Hobo King Band Era “Fruits”〜“The Sun”までのアルバムやライヴで、佐野元春を支えたバンド“The Hobo King Band”の時代。

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5F佐野元春 (2005〜2016)

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The Coyote Band Era “Coyote”〜“Blood Moon”までのアルバムやライヴで、佐野元春を支えたバンド“The Coyote Band”の時代。 7月19日に待望のニュー・アルバム“MANIJU”がリリースされます❗️

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6F佐野元春 (編集盤・その他)

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レコード会社が主導でリリースされていたベスト・アルバムの価値観を変えた“No Damege”。佐野元春が手を加えている編集盤なので、ベスト・アルバムとは呼べない…。

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7F大瀧詠一

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k-69's Holl of Fame 2013年12月30日に突然訪れた訃報…。 日本の音楽シーンを大きく変えた作曲家のひとり。

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9FBlue Note Records

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信頼出来るレコード・レーベルのひとつ。アルフレッド・ライオンが創設し、エンジニアのルディ・ヴァン・ゲルダーと、フランシス・ウルフが撮影した写真をリード・マイルスがデザインしたジャケで、多くのアルバムをリリースした。 昔はCD化されていないアルバムが多く、4000番台がリリースされた時はワクワクしてまとめ買いした。

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10Face records

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明確なテーマを持った企画アルバムをリリースしてくれているレコードレーベル。

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11Fジョー・ヘンリーのプロデュース作品

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ミュージシャンは知らなくても、プロデュースの欄にジョー・ヘンリーの名前があったら買って間違いは無い。 信頼出来るプロデューサーのひとり。

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12FT・ボーン・バーネットのプロデュース作品

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信頼できるプロデューサーのひとり。

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13FBox Set

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古い音源が技術の進歩によってクリアな音で蘇っている。 最初は漠然とした年代をまとめて収録していたものが多かったが、最近はアルバムごとのアウトテイクや未発表曲だったり、あるひと夜のコンプリートのライヴ音源だったりと、聴きごたえのあるボックスがリリースされている。 ※ボックスの定義が難しいので、個人的主観でセレクトしていきます。

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14FMiles Davis & Children

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マイルス・デイヴィスがジャズという枠を打ち破って、“Miles Davis”と言うジャンルを確立させた頃のアルバム、と参加したミュージシャンのアルバム。

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15FBooker T. & the M.G.s

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※再発情報※ 6月21日に“Soul Limbo”から“Melting Pot”までが再発されるようです。

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16FLeon Russell

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k-69's Holl of Fame レオン・ラッセルが2016年11月13日に死去した…。 印象的な声、白い髭…自身のアルバム以外で、多くのミュージシャンのアルバムに参加したり、レコード・レーベルを立ち上げたり…60年代後半から意欲的に活動してきたレジェンドのひとり。 たくさんの素敵な音楽をありがとう

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17FPrince

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k-69's Holl of Fame 2016年4月21日にお亡くなりになりました。 たくさんの素敵な音楽をありがとう。

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18FSting

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3ピース・バンドとして時代を席巻したザ・ポリス時代。勝手な呼び方だが“至高のトライアングル”と呼んでいる。 ソロになってからは、ジャズやクラシックなどの幅広いジャンルを取り込んで、良質なアルバムをリリースしている。

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19FNick Lowe

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廃盤となっていた“Nick Lowe and His Cowboy Outfit”、“The Rose of England”の再発が決まりました‼︎ さらに“Pinker And Prouder Than Previous”と“Party Of One”の再発も決まりました‼︎

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20FPaul Weller

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㊗️来日 ポール・ウェラー ●大阪 2018/1/19 なんばHatch 開場18:00 開演19:00 ●横浜 2018/1/20 横浜 BAY HALL 開場17:00 開演18:00 ●東京 2018/1/22, 23 六本木EXシアター 開場18:00 開演19:00

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21FRichard Thompson

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2014年にリリースされた“Acoustic Classics”の第2弾、“Acoustic Classics II”が8月にリリースされます‼︎

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22FBert Jansch

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k-69's Holl of Fame

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23FDavid Bowie

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k-69's Holl of Fame 2016年1月10日にお亡くなりになりました。 たくさんの素敵な音楽をありがとう。 ご冥福をお祈りします…。

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24FLeonard Cohen

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k-69's Holl of Fame レナード・コーエンが2016年11月7日に死去した…。 またもや悲しい知らせ…。 たくさんの素敵な音楽をありがとう

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25FVan Morrison

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★新譜情報 昨年の“Keep Me Singing”以来となる、新作“Roll With The Punches”が9月にリリースされます。

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26FTom Waits

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酒と煙草とトム・ウェイツの音楽。

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27FBruce Springsteen

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好きなミュージシャンの1人

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28FLou Reed

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k-69's Holl of Fame 2013年10月27日にお亡くなりになりました。 たくさんの素敵な音楽をありがとう。 ご冥福をお祈りします…。

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29FBob Dylan

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❤️ノーベル文学賞を受賞 受賞の理由は「偉大なアメリカの歌の伝統の中に、新たな詩的表現を創造した」こと。スウェーデン・アカデミーのサラ・ダニウス事務次官は「彼は偉大な詩人です。英語話者の伝統の流れを汲む偉大な詩人であり、見本であり、非常に独創的。54年間、その伝統を体現し続け、常に新しい個性を作り出しています」と賞賛。これからディランの作品にふれようという人には「ブロンド・オン・ブロンド」(1966)を勧めたいと語った。

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30FBob Dylan’s the Bootleg Series

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1991年からリリースされている、ボブ・ディランのブートレッグ・シリーズ。 アウトテイクやライヴ音源などを収録している。 11月にブートレグ・シリーズ第13弾『Trouble No More - The Bootleg Series Vol. 13 / 1979-1981』が発売される予定です。

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31FBob Dylan / The 1966 Live Recordings

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ジャケが素敵なので並べてみました。

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32FRoy Orbison

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k-69's Holl of Fame

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33FJohnny Cash

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k-69's Holl of Fame

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34FNeil Young

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大好きなミュージシャンの1人

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35FNeil Young the Archives Series

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2006年からリリースされている、ニール・ヤングのアーカイヴ・シリーズのアルバム群。 元々はボックス・セットでリリースされ、いつの間にかバラでのリリースとなった。 休みなく続いているヤングのライヴのパフォーマンスが楽しめる内容となっている。

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36FElvis Costello

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アルバムごとにスタイルを変え、幅広い音楽の興味の対象を提示している感じがする。 ライヴでは、バンドでもソロでも圧倒的なパフォーマンスで楽しませてくれる。

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38Fかなり古いアルバム (1961〜1963)

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“Oldies but Goodies”

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40F1965年発売のアルバム

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好きなアルバム:Georgie Fame / Fame at Last

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41F1966年発売のアルバム

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好きなアルバム:The Kinks / Face to Face

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42F1967年発売のアルバム

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好きなアルバム:Buffalo Springfield / Buffalo Springfield Again

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43F1968年発売のアルバム

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70年代に入るにあたり、主要なメンバーが良質なアルバムをリリースしている感じがする。聴く回数が多いのはこの年かもしれない。

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44F1969年発売のアルバム

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60年代から70年代へ時代が移り変わっていく中で、いろんな音楽が凝縮された濃い内容となった年だと思う。

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45F1970年発売のアルバム

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ザ・ビートルズが終わりを迎え、ジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリンが他界し、ひとつの時代が終わりを迎えた。その一方で、アメリカのルーツ・ミュージックに注目したムーヴメントが起こった。

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46F1971年発売のアルバム

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社会情勢を歌にするミュージシャンが増え、悲しみに寄り添う歌や、社会の変革をテーマにした歌が多くなった年。

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47F1972年発売のアルバム

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いろんな方向性を持った音楽がたくさん溢れてきた年かもしれない。ジャケを見ているだけでワクワクしてくる。

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48F1973年発売のアルバム

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ひとつの時代が終わりかけてきて、新しい動きが出始めてきた頃の音楽。

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49F1974年発売のアルバム

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音楽がビッグ・ビジネスとして確立していった時代の始まりかもしれない。

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50F1975年発売のアルバム

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ここ何年かの流れだろうか、本人が写っているジャケでは無く、絵画のようなジャケが多くなってきた気がする。アルバムのジャケットに芸術性を感じられるのがいい。

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51F1976年発売のアルバム

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The Bandの解散によって、古き良きアメリカのサウンドが終わりを告げた年。音楽シーンが混沌とし始めた頃かもしれない。

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52F1977年発売のアルバム

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閉塞感漂う音楽シーンに風穴を開けたのは、若きイギリス人たちだった。それに呼応するように、アメリカの音楽シーンも大きく動いていった頃。

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53F1978年発売のアルバム

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新しい時代を感じさせる若手と、良質なアルバムをリリースする時代を築いてきたミュージシャンがバランス良くリリースされた年。

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54F1979年発売のアルバム

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イギリス勢のムーヴメントに、ニール・ヤングが一発回答を示した年。

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55F1980年発売のアルバム

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華々しく80年代の幕を開けるって感じではなく、まだ70年代の余韻を残している感じがする。個人的には映画“The Blues Brothers”がインパクトのあるものだった。

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63Fちょっと古いアルバム・1 (1988〜1990)

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どうでも良い音楽がたくさん売れた時代に、音楽に興味を持たせ続けてくれたアルバム。

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64Fちょっと古いアルバム・2 (1991〜1995)

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タイトル数が多くなってきたので分けました。

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65Fちょっと古いアルバム・3 (1996〜2000)

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タイトル数が多くなってきたので分けました。

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66Fちょっと古いアルバム・4 (2001〜2005)

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タイトル数が多くなってきたので分けました。

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67F2006年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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68F2007年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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69F2008年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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70F2009年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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71F2010年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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72F2011年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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73F2012年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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74F2013年発売のアルバム

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発売日順に並んでいます

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75F2014年発売のアルバム

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新譜が大豊作の1年だった。新譜の情報が少なかったり、店頭に並んでいなかったりと、発売を後から知るアルバムが多く見られるようになった。 情報を発信する場所を探し始めた年でもあった。

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76F2015年発売のアルバム

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ほぼ安定したメンバーの新譜が並んでいる感じがした1年だった。CDをお店に買いに行くのが好きなのだが、店頭に並んでいないアルバムが多かった気がする。

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77F2016年発売のアルバム

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まだペンディングしているアルバムが何枚かあるのに、70枚という数字をクリアしている。 逝去したミュージシャンが多かったのが残念な感じもするが、残されたミュージシャンがその意志を継いでいく気がする。 これだ‼︎ってアルバムが無かったのが残念な感じがするが、多くのミュージシャンに楽しませてもらった1年だった。

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78F2017年発売のアルバム

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ここにきて、新譜のリリースが活発になってきた感じがする。それにしても、店頭で見かける新作が減ってきたのも事実かもしれない。

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Thank you !!
Museum of k-69 はいかがでしたか?
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