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幻灯の部屋

映像作品の展示です

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    野のユリ/ Lilies of the Field

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    ルパン三世 カリオストロの城

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    コンボイ / CONVOY

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    トランザム7000 / Smokey and The Bandit

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    ランデブー / C'etait un rendezvous

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    THE FRENCH CONNECTION

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    THE FRENCH CONNECTION 2

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    RONIN

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    BULLITT / ブリット

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    THE SEVEN-UPS / -重犯罪特捜班- ザ・セブンアップス

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    THE TERMINATOR & TERMINATOR 2: Judgment Day

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    BACK TO THE FUTURE & BACK TO THE FUTURE Part 2

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    007 リビング・デイライツ/ THE LIVING DAYLIGHTS

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    バタリアン / THE RETURN OF THE LIVING DEAD

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    ブレードランナー / ファイナルカット版

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    BLADE RUNNER / The New American Orchestra

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    別冊映画秘宝 ブレードランナー 究極読本&近未来SF映画の世界

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    Blade Runner 2049

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    THE ROCKY HORROR PICTURE SHOW

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    アイズ ワイド シャット

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    フルメタル・ジャケット

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    シャイニング

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    バリー・リンドン

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    時計仕掛けのオレンジ

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    2001年宇宙の旅

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    博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか

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    LAST ACTION HERO

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    AGAINST ALL ODDS(Take A Look At Me Now) / PHILL COLLINS

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    光の天使(CHILDREN OF THE LIGHT) / ローズマリー・バトラー

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    THE ADVENTURERS OF FORD FAIRLANE

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    野のユリ/ Lilies of the Field

    1963年公開
    原題:Lilies of the Field
    人の”善意”を描いた作品のように思います。皆不器用で素直になれない。しかし、真の善意と感謝は自然と溢れてくる。好きな映画は?と聞かれるとコレです。
    シドニー・ポワチエはこの作品で、黒人初のアカデミー主演男優賞を獲得しました。実はこの映画、アメリカ人は建設会社の社長さんしか出てきません。登場人物は黒人青年、そして移民のシスターとメキシコの農民など。マイノリティを中心に置いて、善意の芽生えから自然にこぼれる感謝をうまく表現しているように思いました。
    Amen!

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      43がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/2/7

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    ルパン三世 カリオストロの城

    日本の娯楽映画のトップクラスの作品です。宮崎ルパンは意見の分かれるところかもしれませんが、それを感じさせない面白さ!全てが生きて無駄がない。これ、半年ほどで完成したらしいです...。風の谷のナウシカ同様、公開当時は鳴かず飛ばずだったようですが、現在の認知度は日テレと博報堂のおかげです。
    '79公開

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      68がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/3/8

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    コンボイ / CONVOY

    小学生のころ映画館で観ました。サム・ペキンパーの快作。車が走り回るだけの映画にしないところが上手いですね。'70年代半ばの疲れてきたアメリカをうまく描いていると思います。
    '78公開

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      31がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    トランザム7000 / Smokey and The Bandit

    疲れてきているのを信じたくない人たちの映画、って言ったら叱られますね。これも映画館で観ました。当時、このケンワースのトレーラーのラジコンがありまして強請って買ってもらいました。箱付きで大事に保管していたのに断りなく処分されていました...。
    Som! bitch!
    '77公開

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      34がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    ランデブー / C'etait un rendezvous

    クロード・ルルーシュ監督作品。詳細は2枚目の画像のとおりです。軽くパリ観光のコースなのですが、ブッチギリでモンマルトルの丘まで駆け抜けます。
    '76公開

    275GTBの爆走
    https://m.youtube.com/watch?v=YeEeyOCJ1OA

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      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/4

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    THE FRENCH CONNECTION

    ジーン・ハックマンのキレのいい演技が光ります。ポパイが劇中、F◯ckを百数十回言って話題になったそうです。

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      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    THE FRENCH CONNECTION 2

    前作の煮え切らないラストからの続編。しかし、完結したはずなのに煮え切らない。フランケンハイマーに代わって人物描写の印象が変わりました。

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    RONIN

    そのフランケンハイマー晩年の作品。
    日本の”浪人”にインスパイアされて作ったそうです。私はギャビン・ライアルの深夜プラス1の影響も感じます。カーアクションは秀逸!CGなし!450SELの6.9やE34のM5が出てきます。音は実車のものを使用する凝りようです。

    https://www.youtube.com/watch?v=MxxH0lZSYgU

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      33がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    BULLITT / ブリット

    地味な刑事もの、というと身も蓋もないのですがその分カーチェイスが際立つのかもしれません。エンジン音、ドライバーの顔、スキール音。いい演出です。プロデューサーのフィリップ・ダントーニはこの後“フレンチコネクション”を手掛けます。
    モパー乗りがマスタングを見ると身構えてしまうのは、この映画のせいです(嘘)。
    マックィーンの、グレーのパンツに紺のタートルと茶のツイードジャケットとチャッカーブーツ。これは真似しました。若かりしロバート・デュパルがチョイ役で出てます。

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      43がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/16

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    THE SEVEN-UPS / -重犯罪特捜班- ザ・セブンアップス

    今の若い人は地味過ぎてピンと来ないかもしれません。こちらもプロデューサーはフィリップ・ダントーニで監督も兼任。カーチェイスの敵ドライバーはブリットと同じ人です。カーアクションのテクニカルバイザーであるビル・ヒックマン。ロイ・シャイダーは'73 ポンティアック ベンチュラ、逃げるヒックマンは同じく'73 ポンティアックのグランビル。フルサイズのカーアクションは迫力がありますね。

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    THE TERMINATOR & TERMINATOR 2: Judgment Day

    やられてもやられても執拗に追いかけてくる刺客。このシンプルなプロットと練り込まれたSF設定の組み合わせが絶妙でした。

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      52がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/5/4

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    BACK TO THE FUTURE & BACK TO THE FUTURE Part 2

    ややこしくなりがちな時間旅行モノを、シンプルにまとめてスピーディな展開でみせていったのが良かったです。パート2と3は、、、まぁこんなもんかな、とういう感想です(ファンの方ごめんなさい)。
    https://m.youtube.com/watch?v=-NMph943tsw

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      31がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    007 リビング・デイライツ/ THE LIVING DAYLIGHTS

    1987年公開のシリーズ15作目。ティモシー・ダルトンに交替しての1作目です。ここから今に繋がるようなハード路線になりました。マリアム・ダボはお色気ムンムン(古ぅ〜)の女優さんではないですがその分作品イメージにハマってたと思います。ボンドカーのアストンのV8、カッコ良かったなぁ〜
    優待割引券が挟まってました。

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      25がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    バタリアン / THE RETURN OF THE LIVING DEAD

    1986年公開。邦題がこんなのつけられてしまい、後にオバタリアンという流行語が出来てしまったせいで、やや過小評価されてるかわいそうな作品。監督はダン・オバノン。この人がいなければスターウォーズは今のような作品ではなく、エイリアンも生まれませんでした。この作品もトライオキシン245というガスでゾンビ化してしまういという、その後のゾンビ設定のお手本になっており、またジョージ・A・ロメロの「THE NIGHT OF THE LIVINGDEAD」へのオマージュ作品になっています。
    『THE NIGHT OF THE LIVINGDEAD」はMoMAに所蔵されいます。因みに、トビー・フーパーの「THE TEXAS CHAIN SAW MASSACRE」はスミソニアン博物館にマスターがあります。

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      46がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    ブレードランナー / ファイナルカット版

    ディレクターカットよりはこっちの方がオススメです。初期公開版で充分いいのですが、こういったものが次々リリースされるのは監督自身に変化と迷いがあるのではないかなと…

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      27がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    BLADE RUNNER / The New American Orchestra

    いいサントラです。これを聴きながら林の中の山坂道を走った人は必ずいると信じてます。

    https://m.youtube.com/watch?v=ykqjOuIQlwA

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/21

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    別冊映画秘宝 ブレードランナー 究極読本&近未来SF映画の世界

    「ブレードランナー2049」公開時に発売された関連本。
    当時何冊か出版されましたが、特に新しいお話が出ているものありませんでした。
    この本は中子真治氏監修で、他の映画やディックの他作品に軽くふれています。
    新たに関連本の購入するのであれば、「メイキング・オブ・ブレードランナー ファイナル・カット」とこれで充分です。

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      30がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    Blade Runner 2049

    良作でした。本来のSF版フィルムノワールでもあり、文学でもあり。特撮は…ダグラス・トランブルは偉大だと再認識できました。絵作りは素晴らしい!是非一度はスクリーンで観ていただきたいです。引き絵で見せる風景が人口物ばかりです。美しい情景は一つも出てきません。汚れた廃墟、汚い街並み。それを美しい情景のように見せるのです。現から眼を逸らすなと言わんばかりに。そしてラストでは…
    酷評もあるようですが、元々地味でワクワクヒャッハーな映画ではないですし、Kへの感情移入もし辛いですが、レプリカントですからそれで正解だと思うので…

    余談です。
    Kのスピナーがプジョーでビックリしました!

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    THE ROCKY HORROR PICTURE SHOW

    1975年公開のミュージカル映画。リチャード・オブライエン脚本による舞台「The Rocky Horror Show」の映画化作品です。舞台の初演は73年で、75年にはブロードウェイで上演されました。この成功をうけて映画化、舞台でもフランク・フルターを演じたティム・カリーがそのまま主演しました。この映画の肝はティム・カリーの存在そのものだと思ってます。
    渾身のパフォーマンス、"Sweet Transvestite"
    カッコイイ!!
    https://www.youtube.com/watch?v=h3kkbZU-JtY

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    アイズ ワイド シャット

    原題:Eyes Wide Shut
    1999年7月公開
    原作:「Traumnovelle」アルトゥル・シュニッツラー著
    ニューヨークの開業医夫婦の性的なすれ違いを描いています。内容はやや難解ですが、現実か妄想かは実際も個々人の気持ちの問題でもありますし、それがすれ違えば情愛は縺れていくと思うのでそのあたりを表現したのかなぁ、と思います。独特のカメラワークが幻想的でもあり、また恐怖心も煽ります。
    アメリカではNC-17(17歳以下の観賞が全面的に禁止)指定、日本でもR-18(18歳以下の観賞が全面的に禁止)指定されました。
    キューブリッックはこの映画の試写後、心臓発作で亡くなりました。

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      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    フルメタル・ジャケット

    原題:Full Metal Jacket
    1987年6月公開(日本は1988年3月)
    原作:「The Short-Timers」グスタフ・ハスフォード著
    戦争の狂気を、新兵の厳しい訓練とベトナムでの激しい戦闘の2部構成で描く。
    左右対称で一定のスピードの動きを崩さないカメラワーク、衣装や小物の考証、地味だがリアルな特殊効果など、キューブリッックワークが平常運転の作品です。字幕の日本語訳は当初戸田奈津子氏が担当しましたが、意訳して汚さを消したため降ろされたそうです。また、撮影はイギリスで行われたそうです。理由はもちろん監督が飛行機に乗りたくなかったからです。

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      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/11/7

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    シャイニング

    原題:The Shining
    1980年5月公開(日本は 1980年12月)
    原作:「The Shining」スティーヴン・キング著
    小説家を志すジャック・トランスが引き受けた仕事は、冬期に閉山する山頂にあるホテルの管理だった。しかしそのホテルは恐ろしい曰く付きのホテルだった。徐々に精神に異常をきたしていくジャック。そして狂気の行動へ...。
    いつもの左右対象の美しい構図で、見る者の恐怖心を掻き立てます。また、クライマックスの迷路のシーンはステディイカムを一気に有名にしました。
    スティーヴン・キングとはホラー映画の捉え方、ひょっとしたら映像作品そのものに対する考え方が違うのかもしれません。
    オープニングの空撮映像のストックの一部が、「ブレード・ランナー」のエンディングに流用されたのは有名です。

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      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    バリー・リンドン

    原題:Barry Lyndon
    1975年12月公開(日本は1976年7月)
    原作:「The Luck of Barry Lyndon」ウィリアム・メイクピース・サッカレー著
    英国貴族に成り上がっていくアイルランド人青年の栄光と没落を描く。
    上映時間185分で2部構成になっています。しかし見終わったあとはそんなに長く感じないのが不思議な映画。そしてこの作品も映像が素晴らしい!時代考証もかなり正確で、アカデミー賞を撮影賞、美術監督・装置賞、衣装デザイン賞、編曲賞を獲得しています。

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      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/10/14

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    時計仕掛けのオレンジ

    原題:A Clockwork Orange
    1971年12月公開(日本は1972年1月)
    原作:「A Clockwork Orange」アンソニー・バージェス著
    絶対管理下の全体主義と、欲望の赴くままに生きることと。その間の矛盾と葛藤を非感情的に描く。暴力シーンを淡々とみせていく恐怖は、スプラッシュな映像よりも心に残るように思います。初めて観た時、ミルクバーの内装は衝撃でした。

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      34がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    2001年宇宙の旅

    原題:2001: A Space Odyssey
    1968年4月公開
    小説版:「2001: A Space Odyssey 」アーサー・C・クラーク著
    「ツァラトゥストラはかく語りき」のオープニング(ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮:ウィーン フィルハーモニー管弦楽団 /1959年 DECCA)から人類の夜明け"THE DAWN OF MAN"。そして「美しく青きドナウ」が流れる、オリオン3型がステーション5へ向かうシーンへ...。セリフなしで導入してしまう、冒頭25分の映像美は50年前の作品とは思えないクオリティです。
    異星人とのファーストコンタクトを描くSF作品を撮影しよう思ったキューブリックは、脚本の共同制作をアーサー・C・クラークに依頼します。二人はニューヨークのチェルシー・ホテルの1008号室を1年半借り上げて、構想を練り上げていきます。ここで一つ問題が起こります。未来の時代考証ができなかったのです。30年後の予想はあっても事実がなかったのです。そこでキューブリックは企業や研究施設などに30年後をデザインを依頼(オリオン3型はパンナムに、機内で浮かんでるフロイド博士のボールペンはパーカーにデザインさせたそうです)して、未来の世界を構築していったそうです。
    映画の中では極力説明が省かれたため(キューブリックは説明描写が嫌いなため、クラークとも揉めたそうです)、いろいろな考察・解釈が生まれました。

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      35がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか

    原題:Dr. Strangelove or: How I Learned to Stop Worrying and Love the Bomb
    1964年1月公開
    62年のキューバ危機以降高まる東西の緊張なか、核戦争危機とそれに関わる人たちを思いっ切りバカにした、SFというより風刺映画です。
    ピーター・セラーズが、ストレンジラヴ博士・マフリー大統領・マンドレイク大佐の三役をこなし(コロンビアの意向だそうです。キューブリックは反対だったみたい)、なかでもストレンジラヴ博士のキレっぷりは最高です。

    "We'll Meet Again"
    https://www.youtube.com/watch?v=cHcunREYzNY

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      29がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    LAST ACTION HERO

    原題:Last Action Hero
    公開は1993年
    映画の中へ入ることのできる"魔法のチケット"をめぐって繰り広げられる冒険アクション。
    1. Big Gun AC/DC
    2. What the Hell Have I  Alice in Chains
    3. Angry Agai  Megadeth
    4. Real World  Queensrÿche and Michael Kamen
    5. Two Steps Behind Def Leppard
    6. Poison My Eyes  Anthrax
    7. Dream On (Live)  Aerosmith
    8. A Little Bitter  Alice in Chains
    9. Cock the Hammer Cypress Hill
    10. Swim  Fishbone
    11. Last Action Hero Tesla
    12. Jack and the Ripper Buckethead, Los Angeles Rock and Roll Ensemble, and Michael Kamen

    主題歌の「BIG GUN」はリック・ルービンのプロデュースでリリースされたシングル。シュワちゃん登場のPVです
    https://www.youtube.com/watch?v=nLsXJitaiVo

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    AGAINST ALL ODDS(Take A Look At Me Now) / PHILL COLLINS

    1984年リリース
    元々81年にリリースされた初のソロアルバム"夜の囁き"のアウトテイクだったそうです。歌詞は他曲同様別れた奥さんに向けたものです。
    84年公開の「カリブの熱い夜」(Against All Odds)の主題歌として使用され、UK1位、US2位の大ヒットとなりました。

    https://www.youtube.com/watch?v=uVjEcIANv1o

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      34がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    光の天使(CHILDREN OF THE LIGHT) / ローズマリー・バトラー

    1983年3月に公開された、平井和正原作の映画「幻魔大戦」の主題歌です。
    「銀河鉄道999」の青木望とELPのキース・エマーソンが音楽を担当し、歌は、同じ角川映画「汚れた英雄」に続きローズマリー・バトラーが歌いました。

    https://www.youtube.com/watch?v=uv_YsrU_xzg

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    THE ADVENTURERS OF FORD FAIRLANE

    「"K"でガッポリ」
    1990年公開、『フォード・フェアレーンの冒険』(原題: The Adventures of Ford Fairlane)のサントラ。主演はアンドリュー・ダイス・クレイ、ヒロインはローレン・ホリー。
    ロスで主に音楽業界絡みの仕事を請け負うロックンロール探偵、フォード・フェアレーンの活躍を描くアクション・コメディ。深夜、ビール片手に観るのがおすすめ。

    リッチー・サンボラの"The Wind Cries Mary"
    https://www.youtube.com/watch?v=VOssGKJE7ms&index=9&list=PLkLimRXN6NKxt8DJtLyMLUPTa9iQOGO6h

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      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/21

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