みんなのコレクションが集まるミュージアム

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吟詠の部屋 "English Rose"

主にUKのポピュラーミュージックを移設いたします

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    The Jimi Hendrix Experience / ELECTRIC LADYLAND

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    FREDDIE MERCURY / MR. BAD GUY

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    DARK SIDE OF THE MOON / PINK FLOYD

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    PAUL KOSSOFF / Back Street Crawler

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    FREE / FREE LIVE!

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    Eric Clapton / PILGRIM

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    A Tribute To The Small Faces long ago and world apart

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    THE STONE ROSES / SECOND COMING

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    REEF / REPLENISH

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    REEF / GLOW

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    THE STEAMBOAT BAND / RUNNERS AND RIDERS

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    Lionrock / An Instinct for Detection

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    ENGLISH ROSE / Fleetwood Mac

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    STING / THE DREAM OF THE BLUE TURTLES

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    Live At The Boston Tea Party / Fleetwood Mac

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    REEF / RIDES

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    REEF / Getaway

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    MARRIOTT / Steve Marriott

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    HUMBLE PIE / IN CONCERT

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    BROTHERS IN ARMS / DIRE STRAITS

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    HUMBLE PIE / THUNDERBOX

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    KING CRIMSON / RED

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    SIGH NO MORE / Mumford & Sons

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    LED ZEPPELIN / TRAMPLED UNDERFOOD

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    BAD COMPANY / STRAIGHT SHOOTER

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    KING CRIMSON / LIZARD

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    LET IT BE / THE BEATLES

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    THE BEATLES / 1962-1966

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    THE BEATLES / 1967-1970

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    NO JACKET REQUIRED / PHILL COLLINS

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    The Jimi Hendrix Experience / ELECTRIC LADYLAND

    イギリス盤と日本盤はこのジャケットでした。90年代にアメリカ盤に統一されてしまいました。

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      32がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    FREDDIE MERCURY / MR. BAD GUY

    フレディ・マーキュリー1985年発表のソロアルバム。1984年にジョルジオ・モロダー版の「メトロポリス」に曲を提供した翌年にリリース。今更ですが"ボーントゥラブユー"がヒットしました。1985年といえば、ロンドンのウェンブリースタジアムで開かれた「LIVE AID」。リアルタイムでの大規模なライブイベントだったので、興奮しながらVHSのリモコン片手に中継を観てたのが懐かしい思い出です。
    このアルバム、EMIではなくCBS SONYからの発売だった為、フレディの死後廃盤になっており中古屋さんで高値が付いていて驚きました。
    本日9月5日はフレディのお誕生日です😌

    "There Must Be More To Life Than This"
    https://www.youtube.com/watch?v=mgKSv0gK_NA

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      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/11/5

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    DARK SIDE OF THE MOON / PINK FLOYD

    多面性の話が出ましたので。
    今更内容の説明は不用な一枚。これ、4トラックでレコーディングされてるらしいです。”Money”のお金とレジスターのリズムトラックですが、当時はサンプラーは存在しないのでテープを切り貼りして作ったそうです。その作業にあたったエンジニアの1人がアラン・パーソンズです。
    続いてアルバム紹介
    2枚目はフロイドではなく”Dark Side of The Moon”のトリビュートアルバム。みんなで仲良く狂気です。如何にコピるかをやっててなかなかの内容。
    3つ目は1995年リリースのライブ盤。ロジャーが抜けてる頃です。目玉は2枚目で
    丸々一枚が狂気です。内臓電池はとうに切れてしまいました。

    トリビュートアルバムは見つかりませんでしたので、本家の”Time”をどうぞ
    https://m.youtube.com/watch?v=Z-OytmtYoOI

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      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    PAUL KOSSOFF / Back Street Crawler

    月並みですが、やっぱりMolton Goldがいいですね。デラックス版は2枚組でアウトテイクが入ってます。コゾフはテープを上書きしてたみたいで、アウトテイクが少ないらしいです。
    久々に開けたら、湿気でくっついて破れちゃいました。和紙でも挟んどけば良かったです…

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    FREE / FREE LIVE!

    '71発表のライブ盤。これはボーナス付きのリマスターです。ライブ盤ですが、オールライトナウとハンターは別の日時・場所です。勢いがあり若い演奏です。他は半年以上あいてるのでより締りが出でスリリングに感じます。このバンドの持つ緊張感を愉しめる一枚。

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      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    Eric Clapton / PILGRIM

    近年の傑作。この人の良さが詰まったアルバムです。いつまでも彼にレイラを弾かすのから卒業しましょう。

    https://m.youtube.com/watch?v=8V9tSQuIzbQ

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      44がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/7/25

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    A Tribute To The Small Faces long ago and world apart

    トリビュートアルバムにおいて屈指の名盤。参加ミュージシャンの胸いっぱいの愛を感じます。のっけからP.P. アーノルドのボーカルに圧倒されます。聞き所は中盤のケニー・ジョーンズ、ポール・ウェラー、ミック・タルボット、マルコ・ネルソンのインスト。なかでもミックのキーボードは特筆です!もちろんケニーのドラムも抜群です。スモール・フェイセスのアフター・グローは今もギラギラです。

    https://m.youtube.com/watch?v=8o-Piz_jb0U

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      20がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    THE STONE ROSES / SECOND COMING

    急にZEPっぽくなったと批判も多かった彼らの2ndアルバム。
    しかしUKのミュージックシーンにとってZEPは大きな楔なのではないかと思うのです。彼らはビートルズとストーンズの殻を破り、ルーツを守りながらより先へ進む大きな推進剤の一つだったのではないかと。だからZEPに寄せなくても自然とその風味は香るのではないでしょうか。

    https://m.youtube.com/watch?v=WKRQZrJJJCM

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      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    REEF / REPLENISH

    95年デビューのメジャーの雄。ZEPっぽいとの前評判が煩かったですが、FREEのようなイギリスらしい湿り気をしっかり持ちつつ90年代らしいラウドアンドヘヴィなサウンド素晴らしかった。

    https://m.youtube.com/watch?v=hyKGokhcQJ8

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    REEF / GLOW

    97年リリースの2nd。全英1位を獲りました。パワー感の増した強いグルーブは新人のセカンドとは思えない圧力です。新宿で床が抜けるほどジャンプしながら頭を振ったのはいい思い出です。

    https://m.youtube.com/watch?v=bihoNRc8GDQ

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      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    THE STEAMBOAT BAND / RUNNERS AND RIDERS

    ボーカルがクリス・ロビンソンそっくりですが、もちろん別人です。泥臭いサウンドですが、イギリスはリバプールの隣のワーリントン出身のバンドです。

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    Lionrock / An Instinct for Detection

    スタイルをなぞっただけのモノとは一線を画する音作り。ブンブンサテライツなんかはジャスティン・ロバートソンの影響を少なからず受けてると思います。

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      13がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    ENGLISH ROSE / Fleetwood Mac

    69年リリース
    グリーン節爆裂。日本では1st扱いですが、実はアメリカ向けのコンピアルバムです。ブルースなんだけどブルースアルバムではない独自な世界を広げつつ、マディやエルモア ・ジェイムスがチラリズムしてラストの"アルバトロス"で昇華する。

    こちらはボストンティーパーティーの映像です。
    https://www.youtube.com/watch?v=hRu7Pt42x6Y

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      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    STING / THE DREAM OF THE BLUE TURTLES

    ポリスが1984年に活動を休止、その翌年の1985年にリリースされたスティングのソロアルバム。積極的にポリスとは異なったアプローチを試みているようです。実はベースも弾いていません。ダリル・ジョーンズが参加しています。当時はこういった感じの"よりポップな"クロスオーバーな音作りは珍しかったように思います。

    https://m.youtube.com/watch?v=OiPiRKbNCWY

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      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    Live At The Boston Tea Party / Fleetwood Mac

    幾つかバージョン、ジャケ違いが存在します。1970年のボストンでのライブ。やや狂気じみた熱を感じる内容です。Vol.2の"Oh Well"が有名ですが、あとに入っている"Keep A- knocking"やVol.3の"Sandy Mary"のキレッぷりもなかなかです。後のピーター・グリーンのリタイアによりサウンドが変化しましたが、代役立ててP.G.のモノマネさせることを想像するならば大正解だったと思います。

    https://m.youtube.com/watch?v=2RzaCRcGprg

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    REEF / RIDES

    サウンドの厚みが増して、より聞き応えのある仕上がりの3rd。1999年リリース

    "I've Got Something to Say"
    https://m.youtube.com/watch?v=APhADgS7nuU

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      11がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    REEF / Getaway

    2000年リリースの4th。これでお別れのアルバム。次の展開が楽しみだったんだけどなぁ…
    ちょっと行き詰まってる感がなくもない、というのは結果論だから失礼ですね。

    "levels"
    https://m.youtube.com/watch?v=TyWG-E-Ioos


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      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    MARRIOTT / Steve Marriott

    UKからもう一枚いきます。
    スティーブ・マリオット、76年発表のソロアルバム。内容はジャケ絵のまんまです。前半(A面)"Wam Bam Thank You Ma'am"まではハンブル・パイを彷彿させるブリティッシュハードロック、後半(B面)はブリブリアメリカンファンクという構成。後期型ハンブル・パイと比べると(サンダーボックスとストリート・ラッツ)やはり落ちますが、この味は彼にしか出せないなぁと思わせる一枚です。

    A面から
    https://m.youtube.com/watch?v=1QXuHhzmaxU

    B面から
    https://m.youtube.com/watch?v=-VX8EL2Ilvs

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      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    HUMBLE PIE / IN CONCERT

    73年、サンフランシスコのウィンターランドでのライブ。このヨコノリをタテでやる感じがカッコいい❗️マリオットの節回しの付いた独特のMCもいい煽りになっててゾクゾクします。

    "C'mon Everybody" この映像は74年のロンドンの模様です
    https://m.youtube.com/watch?v=7Un0-47x5OA

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      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    BROTHERS IN ARMS / DIRE STRAITS

    1985年リリース
    メンバーチェンジもあり、各曲がシンプルでストレートになったダイアー・ストレイツ。"マネー・フォー・ナッシング"が大ヒットしたお陰で、"あれが入ってるアルバム"扱いされがちな気がしますが傑作だと思います。たしかに"ラブ・オーバー・ゴールド"までのようなサウンドではなく、レコーディングも世界初のフルデジタルで行われて音響的にも変化しましたが、それは"悪"ではなく、変わらず"ダイアー・ストレイツ"は存在していると思うのです。
    盤のプリントがなかなか洒落てます。
    "So Far Away"
    https://m.youtube.com/watch?v=YIHMPc6ZCuI

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    HUMBLE PIE / THUNDERBOX

    1974年リリース
    スティーブの高圧力ボーカル、クレムのドライビングギター、グレッグのグラビティベース、ジェリーのウェットファンキードラム。
    ソウルフルなロックのルーツを再訪するかのように半分以上をカバー曲が占めるこのアルバムは、ネクストステップへの序章のようにも聞こえてきます。
    "Thunderbox"は英のスラングで"公衆便所"の意味があるそうです。 ジャケットの鍵穴から覗くと、下半身スッポンポンの女性が便器に座ってます。そして歌詞では”She's a Thunderbox!"と連呼してます…下品ですなぁ。
    "Oh La-De-Da"
    https://m.youtube.com/watch?v=wdS5Ovh29Zo

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    • 登録日:2019/10/25

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    KING CRIMSON / RED

    1974年リリース
    フリップ、ブラッフォード、ウェットンのトリオ編成になってしまったクリムゾン。サウンドは、厚みが欲しかったのかHRバンドのようです。ですが、後半の"Providence"から"Starless"はやっぱりクリムゾンなのでした。
    "Starless"
    https://m.youtube.com/watch?v=OfR6_V91fG8

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      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    SIGH NO MORE / Mumford & Sons

    2009年リリースの1stアルバム。プロデューサーはマーカス・ドラヴス、全英・全米共に最高2位、さらに合計130週以上チャートインし、800万枚以上セールスしたアルバムです。グラミーも複数の部門でノミネートされました。
    でも日本では話題になってないのが残念です。
    サウンドのベースはブルーグラスですね。ブルーグラス(Bluegrass)は、アパラチア地方に移住したスコッチ・アイリッシュの人々が演奏していた"バラッド"(譚詩曲)や"ヒム"(聖歌)に黒人音楽が混ざって形になっていきました。楽器はギター、マンドリン、フィドル、バンジョー、ベースからなり、曲調はスインギーではなくややアップテンポなものが多いようです。ボーカルはハイロンサムなものが多く、コーラスアンサンブルも凝っています。
    マムフォード・アンド・サンズは、その辺りを踏まえた音作りにシェイクスピアをはじめ、文学作品からインスパイアされたものや引用された歌詞をのせています。
    "White blank page"
    https://www.youtube.com/watch?v=Sw-ko6aINI4

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    • 登録日:2019/10/25

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    LED ZEPPELIN / TRAMPLED UNDERFOOD

    1990年リリースされたブートレッグで、この頃購入しています。
    内容は、1975年3月4、5日のダラスでのライブです。音質は良好で、全体に抜けが良く聴きやすいです。低音が出すぎるのは嫌いなので、ベースがスッキリ聴こえるこのくらいのバランスが好みです。

    ジャケが違いますが同じです。この動画の音質はちょっとトレブリーに感じます。
    そして、5曲多い...
    https://www.youtube.com/watch?v=BdbyJxPw_Co

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      24がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    BAD COMPANY / STRAIGHT SHOOTER

    1975年リリースの2nd。このゆるいドライブ感がいいですね。ミックのバッキングもボズとのバランスがよく、カークのパッカンスッカンドラムも気持ちいいですね。オープニングの"Good Lovin' Gone Bad"から"Feel Like Makin' Love"の流れ、"Shooting Star"でA面が終わりひっくり返しての"Deal With The Preacher"、そして"Anna"から"Call On Me"のエンディングの流れ。この抜群の構成のキモは"Shooting Star"の位置だと思います。
    ジャケットはヒプノシスです。内袋の雰囲気も最高!
    そして...^^;
    https://muuseo.com/cosmic-ace/items/5

    "Shooting Star"
    https://www.youtube.com/watch?v=l_JMrETiwQM

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      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/10/25

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    KING CRIMSON / LIZARD

    1970年の作品
    キース・ティペットが前作より引き続き参加。イエスのジョン・アンダーソンも参加して、「ルーパート王子のめざめ」のボーカルをとってます。バンドの状態があまり良くなかった時期(いつもですが…)でもあり、アルバム自体の印象は、暗く緩慢に感じます。とはいえ、LPではB面丸々使った組曲「リザード」は圧巻です。生の管楽器とシンセやメロトロンとの音の対比が立体感を産んで、聴き手をその世界に取り込んでゆきます。
    ただ…ガンダムファンにはちょっと残念かもしれませんが…

    1. "Cirkus" including "Entry of the Chameleons"
    2. "Indoor Games"
    3. "Happy Family"
    4. "Lady of the Dancing Water"

    5. "Lizard"
    (a)"Prince Rupert Awakes"
    (b) "Bolero - the Peacock's Tale"
    (c)"The Battle of Glass Tears"
    (i) "Dawn Song"
    (ii) "Last Skirmish"
    (iii) "Prince Rupert's Lament"
    (d) "Big Top"

    "Prince Rupert Awakes"
    http://sp.nicovideo.jp/watch/sm26978299

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    • 登録日:2019/10/25

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    LET IT BE / THE BEATLES

    1970年リリース、13枚目のラストアルバム。
    説明は不要ですね。帯はジョンとリンゴの顔が隠れちゃうので、後ろにかけてます。特にプレミアムな盤ではありませんが、やっぱりお気に入りです。

    "The Long and Winding Road"
    https://m.youtube.com/watch?v=cWpRY0flS2U

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    • 登録日:2019/10/25

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    THE BEATLES / 1962-1966

    1973年リリース
    通称、赤盤。
    小学生の頃(79か80年)、初めて購入したアルバムです。
    内容はタイトルの通り、62〜66年までのヒット曲を中心に集めたベスト・アルバムです。

    DISC 1
    SIDE 1
    ラヴ・ミー・ドゥ - Love Me Do (Lennon - McCartney)
    プリーズ・プリーズ・ミー - Please Please Me (McCartney - Lennon)
    フロム・ミー・トゥ・ユー - From Me to You (McCartney - Lennon)
    シー・ラヴズ・ユー - She Loves You (Lennon - McCartney)
    抱きしめたい - I Want to Hold Your Hand (Lennon - McCartney)
    オール・マイ・ラヴィング - All My Loving (Lennon - McCartney)
    キャント・バイ・ミー・ラヴ - Can't Buy Me Love (Lennon - McCartney)
    SIDE 2
    ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! - A Hard Day's Night (Lennon - McCartney)
    アンド・アイ・ラヴ・ハー - And I Love Her (Lennon - McCartney)
    エイト・デイズ・ア・ウィーク - Eight Days a Week (Lennon- McCartney)
    アイ・フィール・ファイン - I Feel Fine (Lennon - McCartney)
    涙の乗車券 - Ticket to Ride (Lennon - McCartney)
    イエスタデイ - Yesterday (Lennon - McCartney)

    DISC 2
    SIDE 3
    ヘルプ! - Help! (Lennon - McCartney)
    悲しみはぶっとばせ - You've Got to Hide Your Love away (Lennon - McCartney)
    恋を抱きしめよう - We Can Work It out (Lennon - McCartney)
    デイ・トリッパー - Day Tripper (Lennon - McCartney)
    ドライヴ・マイ・カー - Drive My Car (Lennon - McCartney)
    ノルウェーの森 - Norwegian Wood (This Bird Has Flown) (Lennon - McCartney)
    SIDE 4
    ひとりぼっちのあいつ - Nowhere Man (Lennon - McCartney)
    ミッシェル - Michelle (Lennon - McCartney)
    イン・マイ・ライフ - In My Life (Lennon - McCartney)
    ガール - Girl (Lennon - McCartney)
    ペイパーバック・ライター - Paperback Writer (Lennon - McCartney)
    エリナー・リグビー - Eleanor Rigby (Lennon - McCartney)
    イエロー・サブマリン - Yellow Submarine (Lennon - McCartney)

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    • 登録日:2019/10/25

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    THE BEATLES / 1967-1970

    1973年リリース
    通称、青盤
    赤盤購入の翌年くらいに入手したように思います。帯には"デビュー20周年記念"と書かれていますが、実際のところブートへの対抗盤だったようです。
    収録されてる"レット・イット・ビー"はシングルバージョンなので、アルバムバージョンとはギターソロが異なります。

    DISC 1
    SIDE 1
    ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー - Strawberry Fields Forever (Lennon - McCartney)
    ペニー・レイン - Penny Lane (Lennon - McCartney)
    サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Lennon - McCartney
    ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ - With a Little Help from My Friends (Lennon - McCartney)
    ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ - Lucy in the Sky with Diamonds (Lennon - McCartney)
    ア・デイ・イン・ザ・ライフ - A Day in the Life (Lennon - McCartney)
    愛こそはすべて - All You Need Is Love (Lennon - McCartney)
    SIDE 2
    アイ・アム・ザ・ウォルラス - I Am the Walrus (Lennon - McCartney)
    ハロー・グッドバイ - Hello, Goodbye (Lennon - McCartney)
    フール・オン・ザ・ヒル - The Fool on the Hill (Lennon - McCartney)
    マジカル・ミステリー・ツアー - Magical Mystery Tour (Lennon - McCartney)
    レディ・マドンナ - Lady Madonna (Lennon - McCartney)
    ヘイ・ジュード - Hey Jude (Lennon - McCartney
    レヴォリューション - Revolution (Lennon - McCartney)
    DISC 2
    SIDE 3
    バック・イン・ザ・U.S.S.R. - Back in the U.S.S.R. (Lennon - McCartney)
    ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス - While My Guitar Gently Weeps (Harrison)
    オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ - Ob-La-Di, Ob-La-Da (Lennon - McCartney)
    ゲット・バック - Get Back (Lennon - McCartney)
    ドント・レット・ミー・ダウン - Don't Let Me Down (Lennon - McCartney)
    ジョンとヨーコのバラード - The Ballad of John and Yoko (Lennon - McCartney)
    オールド・ブラウン・シュー - Old Brown Shoe (Harrison)
    SIDE 4
    ヒア・カムズ・ザ・サン - Here Comes the Sun (Harrison)
    カム・トゥゲザー - Come together (Lennon - McCartney)
    サムシング - Something (Harrison)
    オクトパスズ・ガーデン -
    レット・イット・ビー - Let It Be (Lennon - McCartney)
    アクロス・ザ・ユニヴァース - Across the Universe (Lennon - McCartney)
    ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード - The Long and Winding Road (Lennon - McCartney)

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    • 登録日:2019/10/25

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    NO JACKET REQUIRED / PHILL COLLINS

    1985年リリース
    邦題が「フィル・コリンズIII」で、当時購入時にしつこく確認したのはいい思い出。原題の「No Jacket Required」は彼がドレスコードに引っかかってお店に入れてもらえなかった腹いせに付けたタイトルで、PVにも「ダブルのスーツにコンバース」というハズした格好で撮ってます。アルバム自体は、UK、US共に1位の大ヒットでした。
    「ススーディオ」、「ワンモア・ナイト」、「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」、「テイク・ミー・ホーム」はシングルカットされ、先の2曲はショートムービー風で面白い。

    "Sussudio"
    https://m.youtube.com/watch?v=r0qBaBb1Y-U


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    • 登録日:2019/10/25

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