みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
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吟詠の部屋 "American Beaty"

主にUSAのポピュラーミュージックを移設いたします

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    GOV'T MULE

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    HIGH & MIGHTY / GOV'T MULE

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    MULENNIUM / GOV'T MULE

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    WARREN HAYNES / LIVE AT BONNAROO

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    A SLEEP AT THE WHEEL / Collision Course

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    THE CHARLIE DANIELS BAND / A Decade Of HIts

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    COMMANDER CODY and his LOST PLANET AIRMEN

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    HOT TUNA / PAIR A DICE FOUND

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    Bobby Charls

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    THE FREEWHEELERS / WAITIN' FOR GEORGE

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    THE WALLFLOWERS / Bringing Down The Horse

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    THE BLACK CROWES / The Southern Harmony and Musical Companion

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    DAN BAIRD / Love Songs For The Hearing Impaired

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    FRED NEIL / BLEECKER & MACDOUGAL

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    Bob Dylan / HARD RAIN

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    Joni Mitchel / Hejira

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    AMERICAN FLYER

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    SPIRIT OF A WOMAN / AMERICAN FLYER

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    ONE MORE SONG / RANDY MEISNER

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    Randy Meisner

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    HOTEL CALIFORNIA / EAGLES

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    Joe Walsh / You can't argue with a sick mind

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    JUICE NEWTON / JUICE

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    QUIET LIES / JUICE NEWTON

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    THE JAYHAWKS / Tomorrow The Green Grass

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    TONY JOE WHITE / The Best of Tony Joe White

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    SUPER SESSION / Bloomfield, Kooper, Stills

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    スウィート・ブルースの男〜ベスト&レア・トラックス

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    the PAUL BUTTERFIELD BLUES band

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    GOV'T MULE

    95年リリース
    再結成時にディッキー・ベッツと共にオールマンへ合流したギタリスト、ウォーレン・ヘインズのソロ・プロジェクト。ドラマーはマット・アプツ(クリス・アンダーソンのバックを務めてたこの人がまた良い!)、ベースにはオールマンからアレン・ウッディが参加して3ピースながら分厚いサウンドです。
    サン・ハウスやメンフィス・スリム、フリーのカバーを含む、90年代のサザン・ヘヴィの道標の一つ。

    "Grinnin' in your face 〜 Mother Earth"
    https://m.youtube.com/watch?v=viGBU4mSiFU

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      12がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    HIGH & MIGHTY / GOV'T MULE

    2006年リリース
    2000年にアレン・ウッディが他界してからベースが定まらなかったガヴァメント・ミュールでしたが、2003年にブラック・クロウズのサポートメンバーだったアンディ・ヘスと、キーボードの(ギターもこなす)ダニー・ルイスが加入。2004年にアルバム「Déjà Voodoo」を、そして2006年にこの「High & Mighty」をリリースしました。この新加入の2人がイイ仕事をしていて、サウンドの幅と厚みが増してます(今回はツェッペリンぽい?)。

    1. "Mr. High & Mighty" 5:33
    2. "Brand New Angel" 6:53
    3. "So Weak, So Strong" 5:08
    4. "Streamline Woman" 4:06
    5. "Child of the Earth" 5:45
    6. "Like Flies" 4:37
    7. "Unring the Bell" 8:05
    8. "Nothing Again" 6:55
    9. "Million Miles from Yesterday" 3:43
    10. "Brighter Days" 6:33
    11. "Endless Parade" 8:58
    12. "3 String George"

    https://www.youtube.com/watch?v=U_sc0qqDAu0

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      28がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/3

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    MULENNIUM / GOV'T MULE

    1999年の大晦日カウントダウン・ライブ。
    DISC1はGov't Muleのナンバーからクリムゾンやツェッペリンへ。DISC2はゲストのリトル・ミルトンが登場し、スライド合戦が始まります。DISC3はブルース・ロックのカバー大会開幕。臭くて暑苦しくて、でもなぜかその汗は爽やか...そう、冒頭のMCの言うとおり観客はどこまでノッてヴァイヴするか試されています。
    "Bad Little Doggie"
    https://www.youtube.com/watch?v=zhFf9oHkSDY

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    WARREN HAYNES / LIVE AT BONNAROO

    2003年のボナルー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバルで行ったギター1本でのワンマンライブ。
    ウォーレン・ヘインズは、オールマンが76年に活動を停止後ディッキー・ベッツが組んだDickey Betts & Great Southernに在籍。89年に再結成した際、そのままオールマンに加入しました。その後94年に、故アレン・ウッディとdrのマット・アブツと共にガバメント・ミュールを結成。現在も精力的に活動中です。

    U2のカバーで"ONE"
    https://m.youtube.com/watch?v=552MKRGstYc

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      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    A SLEEP AT THE WHEEL / Collision Course

    ギターのレイ・ベンソンを中心に1970年に結成したウエスタン・スイングのバンド。こちらは1978年リリースの7枚目。
    我々はごっちゃになってますが、カントリーとウエスタンは別物です。1920年代にウエスタン・スイングが人気になりラジオなどでカントリーと一緒に扱われるようになり”カントリー&ウエスタン”と言われるようになりました。徐々に使用楽器もエレクトリックが入って、ヒルビリー、ホンキートンクといった新しい流れが生まれます。50年代に入ると黒人音楽の影響を受けてロカビリーへ繋がります。プレスリー、キャッシュらが台頭してきます。話が逸れますが、”ブルース・ブラザーズ”はB級ロードムービーのようで、このアメリカン・ポピュラーミュージックの源流を辿るドキュメンタリーでもあります。だからラストがプレスリーで締まるのです。

    https://m.youtube.com/watch?v=zcWoAQ-ep44
    ”pipe dreams”

    https://m.youtube.com/watch?v=3e2pAAVldsc
    ”louisiana”

    これも余談ですが、元々アメリカのまん中1/3位はフランス領でした。ナポレオンが外交政策の一環でアメリカに売却したのです。ルイジアナのルイはルイ14世のルイです。

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      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    THE CHARLIE DANIELS BAND / A Decade Of HIts

    アメリカのミュージックシーンの不可侵宙域である"カントリー"。これはロックやブラコンを遥かに凌ぐ市場だそうです。日本人には全く実感のない話ですが、例えばガース・ブルックスはマイケル・ジャクソンよりも国内売り上げだけで上回ってます。少し前に売れたテイラー・スイフトも今ボストンでベース弾いてるキンバリー・ダームもカントリー出身です。我々が想像する以上に層が厚く、裾野が広いジャンルがカントリーです。
    で、チャーリー・ダニエルズです。元々マーシャル・タッカー・バンドでフィドルを弾いていました。その後自身のバンドで精力的に活動し、"悪魔はジョージアへ"でグラミーを獲得しました。現在80歳になられたそうですが、現役だそうです。

    https://m.youtube.com/watch?v=FgvfRSzmMoU

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      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    COMMANDER CODY and his LOST PLANET AIRMEN

    続いて、コーディ隊長率いるカントリーバンド、1975年リリースの5枚目の作品。隊長のセカンドラインにフィドルとスチールが絶妙の絡みをみせます。内容もさることながら、ジャケ絵もイカした秀作。

    https://m.youtube.com/watch?v=L-TBiCJQVlQ

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    HOT TUNA / PAIR A DICE FOUND

    ヨーマ・コーコネンとジャック・キャサディのデュオ、ホット・ツナです。彼らはそれぞれジェファーソン・エアプレインのギターとベースで、活動は1970年から始まり1972年に正式に脱退し本格始動します。ジェファーソン・エアプレインがスターシップへと変貌していく一方で彼らはよりブルージィなアメリカンサウンドを追いかけてくのでした。

    "It's Alright With Me"
    https://www.youtube.com/watch?v=SGFdfHh-84I

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      30がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/1/28

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    Bobby Charls

    スワンプの名盤。バックはザ・バンドやドクター・ジョンです。今の季節、緩いセカンド・ラインが心地よく響きます。

    ”I Must Be in a Good Place Now”
    https://m.youtube.com/watch?v=3YXI967iELo

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      17がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    THE FREEWHEELERS / WAITIN' FOR GEORGE

    ゲフィンから1991年デビュー。その後アメリカンに移籍、ジョージ・ドラクリアスのプロデュースで1996年にリリース。
    ドラクリアスはJAYHAWKSも手がけている、臭いサウンドが上手い人です。
    一曲目から臭いです。ざらついて絡みつくギターと唸り絞り出すボーカルにオルガンが色を付けてます。惜しむらくは短命だったこと…
    タイトルのジョージはドラクリアスのことです。

    "Best be on your Way"
    https://www.youtube.com/watch?v=uUiiO7cPS7I

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/8

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    THE WALLFLOWERS / Bringing Down The Horse

    ジェイコブ・ディランのバンド、ザ・ウォールフラワーズ1996年リリースの2nd。”ディランの息子でしょ”目線も落ち着き、サウンド自体も奥行きが出ました。一曲目もタイトでちょっと尖ってて素晴らしいのですが、私はこちらを推します

    https://m.youtube.com/watch?v=kXDiGtgPL6E

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    DON NIX / LIVING BY THE DAYS

    スワンプの重鎮、ドン・ニックスの2nd。ベースで参加しているドナルド・ダック・ダンは高校の同級生です。プロデューサーとしても活躍し、アルバート・キング、デラニー&ボニー、BBAあたりを手がけます。泥臭いけど田舎臭くない名盤です。
    1971年リリース

    ”Going Back To Iuka”
    https://m.youtube.com/watch?v=am7XnPz4V00
    ダック・ダンのベースが跳ね回ります

    ”I Saw The Light”
    https://m.youtube.com/watch?v=vD0AAKN4JWE

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    THE BLACK CROWES / The Southern Harmony and Musical Companion

    マーク・フォードのギターは彼らのサウンドに少なからず影響を与えていると思うのです。独特の”臭さ”のあるギタリストで好きですね。

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    • 登録日:2018/9/7

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    DAN BAIRD / Love Songs For The Hearing Impaired

    ジョージアサテライツのボーカリスト、ダン・ベアードのソロアルバム。タイトルは”聴くに耐えないラブソング集”という感じでしょうか。フェイセスやストーンズ、エアロスミスあたりのサウンドで楽しみながら作りました、というのが伝わります。肩に力が入ってない全10曲!
    1992年リリース

    https://m.youtube.com/watch?v=8g1SzS3zvKQ

    https://www.youtube.com/watch?v=L1LzZ6M4BV4
    Well they pulled into the parking lot
    They saw a flashing sign that said,
    Wet t-shirt contest every Saturday night
    Well Tina looked at Dixie, said one of us can win that prize
    Well Tina didn't win 'cause she danced to Twisted Sister
    But when Dixie told the DJ gimme three steps mister
    All the gentlemen in the audience began to rise !

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      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    FRED NEIL / BLEECKER & MACDOUGAL

    フロリダからニューヨクへ。フォークを目指した男はブルースを手に入れ、グリニッチヴィレッジに辿り着きます。彼のサイケデリックな風味は、後のサイケデリックロックに少なからず影響を与えていると思います。ベースでフェリックス・パパラルディが参加しています。タイトルは写真の場所、ブリーカー通りとマクドゥガル通りの交差点です。
    そろそろ秋の気配が深まってきたので、この辺りのサウンドは如何でしょうか

    https://m.youtube.com/watch?v=81LzZW6YJQQ

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      15がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    Bob Dylan / HARD RAIN

    75年から行なわれたツアー、”Rolling Thunder Revue”のライブ・アルバム。
    ミックロンソン他、豪華ゲストのツアーでした。
    ”いつもの朝に”のYou're right from your side, I'm right from mine.のところで上を向いていた私は青かったです。

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      18がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    Joni Mitchel / Hejira

    ジャコのプレイがより透明感を出しています。ジョニのエロではない”女性”に癒されるアルバム。70年代半ば、アメリカは疲れていたのかなぁ

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      19がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

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    AMERICAN FLYER

    エリック・カズを中心に、スティーブ・カッツ(元Blood, Sweat & Tears)、グレイク・フラー(元ピュア・プレイリー・リーグ)、ダグ・ユール(元ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)が組んだユニット。透き通った美しいサウンドが特徴です。

    1. "Light of Your Love" 2:54
    2. "Such a Beautiful Feeling" 3:13
    3. "Back in '57" 3:26
    4. "Lady Blue Eyes" 3:14
    5. "Let Me Down Easy" 2:37
    6. "M" 3:51
    7. "The Woman in Your Heart" 4:12
    8. "Love Has No Pride" 3:31
    9. "Queen of All My Days" 2:50
    10. "Drive Away" 2:31
    11. "Call Me, Tell Me" 2:36
    12. "End of a Love Song" 0:58

    ”Light Of Your Love”
    https://m.youtube.com/watch?v=8wvV-JHNo0c

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      14がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/20

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    SPIRIT OF A WOMAN / AMERICAN FLYER

    1977年リリースの2nd
    クレイグ・フラーのボーカルは1や3によくハマってますが、2で聴けるカズの声も好きです。6はクレイグのリードにリンダ・ロンシュタットとJ.D.サウザーがコーラスで参加しています。

    1. Spirit Of A Woman
    2. Gamblin' Man
    3. My Love Comes Alive
    4. Victoria
    5. Dear Carmen
    6. I'm Blowin' Away
    7. Flyer
    8. The Good Years
    9. Keep On Tryin'

    本当に風を感じる名曲 "I'm Blowin' Away"
    https://www.youtube.com/watch?v=r5eTUIC7S9A

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      33がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/5/14

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    ONE MORE SONG / RANDY MEISNER

    1980年リリース
    シングルカットされた "Deep Inside My Heart" はキム・カーンズをフィーチャー、エリック・カズが作曲で参加しています。

    SIDE 1
    "Hearts on Fire" (Eric Kaz, Meisner) - 2:48
    "Gotta Get Away" (Kaz, Meisner, Wendy Waldman) - 4:03
    "Come on Back to Me" (Kaz, Meisner, Waldman) - 3:51
    "Deep Inside My Heart" (Kaz, Meisner) - 3:29
    "I Need You Bad" (Kaz, Meisner, Waldman) - 3:11
    SIDE 2
    "One More Song" (Jack Tempchin) - 3:55
    "Trouble Ahead" (Kaz, Meisner, Waldman) - 4:12
    "White Shoes" (Tempchin) - 4:11
    "Anyway Bye Bye" (Richie Furay) - 4:30

    "Deep Inside My Heart"
    https://www.youtube.com/watch?v=lrJsQ-sz1EQ

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      31がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/21

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    Randy Meisner

    イーグルスのベーシスト、ランディ・マイズナーのソロアルバム。
    ポコを脱退後リンダ・ロンシュタットのバックバンドに参加、それが後にイーグルスとなります。彼の流れるようなベースラインはもちろんですが、”裏声ではない”ハイトーンは変えがたい魅力です。こっちバージョンのTake it to the limitやI ready want you here to nightはイーグルスでは出ない空気がまた心地よい一枚。
    ジャケットの50年型マーキュリー8が似合ってます。
    1978年リリース

    ''TAKE IT TO THE LIMIT”
    https://m.youtube.com/watch?v=wAWkAhfHGKI

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      30がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/21

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    HOTEL CALIFORNIA / EAGLES

    1976年リリースの5作目。
    今更説明不要の名盤。小5の時に、訳も分からずラジオで聴いたタイトルトラックがカッコ良くて購入。歌詞の意味が少しわかってきて胸が熱くなった高校時代。オッさんになって歌詞の意味を実感して泣けた曲。
    2012年にドン・フェルダーのライブで生で聴いた時は、30数年の時間が一気に巡って目頭が熱くなりました。
    欺瞞に溢れた社会や消費文化を批判したのに、皮肉にも大ベストセラーになった本作。「ラスト・リゾート」は、次作の「ロング・ラン」からその後の解散を思うとちょっと #胸キュンな一曲

    SIDE 1
    1. ホテル・カリフォルニア - Hotel California
    2. ニュー・キッド・イン・タウン - New Kid in Town
    3. 駆け足の人生 - Life in the Fast Lane
    4. 時は流れて - Wasted Time
    SIDE 2
    1. 時は流れて(リプライズ) - Wasted Time (Reprise)
    2. 暗黙の日々 - Victim of Love
    3. お前を夢みて - Pretty Maids All in a Row
    4. 素晴らしい愛をもう一度 - Try and Love Again
    5. ラスト・リゾート - The Last Resort

    You call some place Paradise
    Kiss it goodbye…
    https://m.youtube.com/watch?v=NY5Nc5MHZvc

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      23がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/14

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    Joe Walsh / You can't argue with a sick mind

    脂の乗った、76年のライブアルバム。
    ドン・フィルダーが参加し、リズム隊はウィリー・ウィークスとアンディ・ニューマークです。
    先日グレンフライが亡くなった後、ジョーがアコギ一本でグレンに捧ぐとTake it to the limitを独唱する動画を観て、涙が込み上げてきました…

    1. Walk Away
    2. Meadows
    3. Rocky Mountain Way
    4. Time Out
    5. Help Me Make It Thru The Night
    6. Turn To Stone

    "Turn The Stone"
    https://m.youtube.com/watch?v=MNu_guIkD8A

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      16がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/29

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    JUICE NEWTON / JUICE

    1981年の作品
    カントリー出身の彼女、美しいメロディーで清涼感のあるナンバーが収められています。
    やっぱりこの曲、"夜明けの天使"
    https://m.youtube.com/watch?v=HTzGMEfbnAw

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      22がいいね!と言っています。

    • 登録日:2019/4/21

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    QUIET LIES / JUICE NEWTON

    1982年リリース
    前作の"JUICE"よりもポップな仕上がりです。カントリーベースのポップスですが、AORやコーポレイト・ロックの前哨のような雰囲気が感じられます。

    SIED 1
    1. "Heart of the Night" - 4:06
    2. "Love's Been a Little Bit Hard on Me" - 3:12
    3. "Break It to Me Gently" - 4:00
    4. "Love Sail Away" - 3:28
    5. "I'm Dancing as Fast as I Can" - 3:52
    SIDE 2
    1. "I'm Gonna Be Strong" - 3:36
    2. "Trail of Tears" - 2:56
    3. "Adios Mi Corazon" - 4:08
    4. "Falling in Love" - 3:28
    5. "Ever True" - 4:02

    "Love's Been a Little Bit Hard on Me"
    https://www.youtube.com/watch?v=1tatoOZ2-uw

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    • 登録日:2019/4/28

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    THE JAYHAWKS / Tomorrow The Green Grass

    オルタナティブ・カントリー。何でもオルタナって付けりゃいいってもんじゃない!と言いたくなるのは歳のせいでしょうか。マーク・オルソンがカントリー風味の肝。この人が出入りすると明らかにサウンドが変わります。
    ”Blue”は90年代の至宝の一つ。

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    • 登録日:2018/9/7

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    TONY JOE WHITE / The Best of Tony Joe White

    元祖ミクスチャー。フォーク、ブルース、ソウル、ロックンロールが綺麗に昇華したサウンド。
    暑苦しい歌声が堪りません。

    ”Willie and Laura Mae Jones”
    https://m.youtube.com/watch?v=tzWqkVz9H1A

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    • 登録日:2018/9/7

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    SUPER SESSION / Bloomfield, Kooper, Stills

    渾身の演奏。ブルームフィールドのギター全開です!

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    • 登録日:2018/9/7

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    スウィート・ブルースの男〜ベスト&レア・トラックス

    もっと聴きたくなってしまったらこちら。音質も良く映像付きです!

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    • 登録日:2018/9/7

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    the PAUL BUTTERFIELD BLUES band

    1965年リリース
    ホワイト"ブルースバンド"爆誕。ウォーターズ、ウォルターを踏まえつつ爆走するギターとハープ。Listen‼️

    "シェイク・ユア・マニーメーカー"
    (カタカナで書くと微妙)
    https://m.youtube.com/watch?v=j1L2vJ0U4Bc

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    • 登録日:2018/9/7

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    2017/11/10

    negrita

    薔薇品種でカテゴライズとはっ!美しい仕切りですねぇ~(*`・ω・)ゞ

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    2017/11/10

    ace

    😆✨

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      2017/11/10

      ace

      ありがとうございます 😊

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