Bトレインショーティー 209系500番台 武蔵野線 2両セット

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209系500番台(武蔵野線)は、10両編成で京葉線で活躍していた編成から、中間のサハ2両を抜き取り、8両編成として武蔵野線に転属した通勤型電車です。1993年に登場した0番台との大きな違いは、車体幅が2800mmから2950mmとなって室内空間が広がったこと、先頭車の車体長が中間車(全長20,000mm)に揃えられたことなどです。パンタグラフはシングルアーム式のPS33A形です。

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