MODEMO 【NP501】 小田急 ロマンスカー 20000形 RSE “あさぎり” 7両セット

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小田急20000形はJR東海との、新宿~沼津間相互直通運転に備えて開発された車輌です。
美しい流線形のフォルムに、多彩なハイテク機能を搭載し、1991年より運行を開始しました。
カラーリングは、ホワイトを基調とし淡い色調のブルーとピンクのラインで構成されておりRSE(リゾート・スーパー・エクスプレス)としての華やかさを演出しています。
1992年には鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しています。
現在、富士急に売却されフジサン特急となっています。

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    sat-2019

    2023/06/11 - 編集済み

    こちらも、友人と新宿や御殿場方面に出かけるとき、よく乗りました。
    セミコンパートメントを居酒屋状態にしたのは、今となっては良い思い出です😅
    富士急に行ってからも、恋しさのあまり乗りに行きました。

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      Railwayfan

      2023/06/11

      小田急20000形はほかのロマンスカーと比べてデザインやなども異色な存在でしたが、1番好きでした。
      乗ったことなく、子供の頃に鉄道ビデオでしか見かけない存在でしたが、新宿で実車を見かけた時に感動した覚えがあります。
      セミコンパートメントはボックス席なので目的地到着までくつろげますね(^^)
      私も機会があれば富士急まで乗りに行きたいです。

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      sat-2019

      2023/06/11

      乗ってて楽しくて、これほどワクワクする電車はないので、私も好きな車両でした。
      2階建て電車といえば、今でこそJR東日本でも走っておりますが、関東ではなかなか縁がなかったので、初めて2階席や階下席に座ったときは、大興奮でした。
      JR東海の371系は階下席が普通座席でしたが、仰る通りRSEはセミコンパートメントのボックス席でしたので、友人たちで独占して、生ビールガンガンに飲みながら目的地までくつろぎました。
      ちなみに、セミコンパートメント席は普通席扱いで、混雑時の際、最後に相席で販売する形を取っておりました。
      そのため、かなり穴場の席で、余裕で座ることができました。
      富士急に行ってからは、2階席車両は外されましたが、座席や内装などにRSEの面影が残っています。

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