KATO 509 ナハフ20 (旧ロット)

0

20系は1958年に国鉄が開発した寝台客車です。
ナハフ20形は1958年から1963年にかけて製造された2等座席緩急車で、最後部に連結される非貫通式流線形緩急車として開発し、最後部右側半分を車掌室、左側半分を展望室として乗客に開放していました。
製品はまだNゲージの車両が単品販売主流の時代のもの。

Default
  • File

    db108

    2022/08/13 - 編集済み

    懐かしい。
    自分も以前所有していました。
    単品で800円でしたから、小学生でも小遣いを貯めれば買えましたね、

    返信する
    • File

      Railwayfan

      2022/08/13

      コメントありがとうございます。
      20系はKATOのロングセラー品ですよね。
      今では小さい貨車でも1500円くらいしますから、800円で買えるのは良い時代ですね(^^)

      返信する