みんなのコレクションが集まるミュージアム

» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問
File

THE BEATLES RECORDS 《英国オリジナル盤》

ビートルズの英国でのオリジナル盤です。 人気が高くて、良いもの、レアなモノの値段はそれなりにします。 まだまだコレクションとしては不十分ですが、音の良さはやはり最高です。

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Please Please Me』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤 『Please Please Me 』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『PLEASE PLEASE ME』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤 『Please Please Me 』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤 『Please Please Me 』【mono】❷

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『WithThe Beatles』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『With The Beatles』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『A HARD DAY'S NIGHT』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『A HARD DAY'S NIGHT』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Beatles For Sale』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『BEATLES FOR SALE』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『HELP!』【mono】

  • Loading

    🇪🇺EUパーロフォン盤『HELP!』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『RUBBER SOUL』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Rubber Soul』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Revolver』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Revolver』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『A COLLECTION OF BEATLES OLDIES』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国フェイム盤『A collection of Beatles Oldies』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Magical Mistery Tour』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国アップル盤『THE BEATLES』【mono】

  • Loading

    🇬🇧英国アップル盤『The Beatles』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国アップル盤『Yellow Submarine』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国アップル盤『Abbey Road』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国アップル盤『Let It Be』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『PAST MASTERS』【stereo&mono】

  • Loading

    🇬🇧英国CONTOUR盤『THE BEATLES Featuring TONY SHERIDAN』【stereo】

  • Loading

    🇬🇧英国盤『Broadcasting Live in the USA’65』

  • 1
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Please Please Me』【mono】

    ついに入手!ビートルズファンなら誰もが憧れる最初のプレス盤通称「ゴールドパーロフォン」。
    マスターテープが新鮮な段階で、しかもラウドカッティングされたため音圧が高く、迫力満点!
    うちの安物ステレオでなく、高級ステレオで聴いてみたいものだ。
    マトリックスXEX421-1N 422-1N

    • いいね!

      7がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 2
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤 『Please Please Me 』【mono】

    世界最初のビートルズのアルバム
    たったの半日で創られたこのアルバムの最大の魅力はライブ感!ポールのone,two,three,four!で、もうノックアウトされた!
    最も初期のレーベルは、金色に輝く通称ゴールドパーロフォンと呼ばれて、超人気!
    これはその次のイエローパーロフォン
    マトリックス XEX421-1N / 422-1N

    • いいね!

      5がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 3
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『PLEASE PLEASE ME』【stereo】

    ビートルズの英国でのファーストアルバムはモノラルが先に発売され、しばらくしてステレオが追加発売されたが、まだまだモノラルが主流で、ステレオ盤は高額でもあり、あまりプレスされなかった。そんな数少ない中の初盤のレーベルは、燦然と金色に輝く通称「ゴールドパーロフォン」!しかも【stereo】の文字が超ゴージャス!全世界でも僅か1000枚くらいしか作られておらず、状態の良いものは、100万円で取引される‼︎
    これは復刻盤なので、取り敢えず気分だけ。いつかは手に入れたい。 #英国 #レコード #ビートルズ #BEATLES #LP #RECORD #アナログ #ロック #beatles #パーロフォン

    • いいね!

      4がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 4
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤 『Please Please Me 』【stereo】

    こちらはステレオ盤のPlease Please Me
    1960年代前半は、まだモノラルが主流だったため、モノとステレオの両方が発売されていた。
    ビートルズの前半はモノが多いため、ステレオは数も少なく貴重。
    マトリックス YEX94-2 / 95-2

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 5
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤 『Please Please Me 』【mono】❷

    同じイエローパーロフォンでも、こちらは1980年代の復刻プレス盤。
    盤重量が若干軽く、ミックスも少し異なる。エコーが効きすぎのところがある。
    マトリックス EXE421-3 / 422-2N

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 6
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『WithThe Beatles』【mono】

    ビートルズの英国オリジナル盤の2枚目のアルバム。1枚目のアルバムで、あっという間にスターダムにのし上がったビートルズには、年に2枚のアルバムを出すことが義務付けられていたため、カヴァー曲も交えての構成。
    今や有名になったこのジャケット写真のアイデアはハンブルク巡業時代に知り合った友人、アストリッド・キルヒヘルの発案。(撮影はロバート・フリーマン)
    マトリックス XEX447-7N / 448-7N

    • いいね!

      4がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 7
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『With The Beatles』【stereo】

    With The Beatlesのステレオ盤。
    ビートルズのアルバムは、当時モノラルとステレオの両方が発売されていたが、初期のアルバムは、モノの方がたくさん売れたため、中古市場での価値は、ステレオの方が希少なため高くなりがち。ゆえに私はまだ最初期のイエローパーロフォンは手に入れられておらず😢、こちらはEMIとparlophoneのマークの入った2BOXといわれるレーベルタイプ。
    マトリックス YEX 110-2 / 111-4

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 8
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『A HARD DAY'S NIGHT』【mono】

    ビートルズの3枚目のアルバムは、ジョンレノンの色が濃く、極めてノリのいいロックンロールな一枚となった。初期の最高傑作アルバムである。元々は同名映画のための曲が7曲、それに新たなオリジナル6曲の計13曲だが、いずれも当時の彼らの勢いと創造性が感じられる素晴らしい作品となった。
    マトリックス XEX481-3N / 482-3N
    このアルバムのマトリックス1と2は無く(発見されておらず)3が最も初期とされている。

    • いいね!

      4がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 9
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『A HARD DAY'S NIGHT』【stereo】

    こちらはそのステレオ盤。映画の題名『A HARD DAY'S NIGHT』は、あまりに忙しくなって疲れ切ったビートルズのリンゴスターが、ふと漏らした一言で決まったとされているが、その以前にジョンが書いた本で似たフレーズがあるため、元々はジョンが思い付き、リンゴが言ったことにしようとした、彼ら特有の遊びゴコロかも知れない。いずれにしても、このステレオ盤の完成度も高く、モノラルと甲乙付けがたい!
    マトリックス YEX126-1 / 127-1

    • いいね!

      4がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 10
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Beatles For Sale』【mono】

    ビートルズ 4枚目のアルバム、フォー セールのモノラル盤。
    このアルバムが発売された1964年は、ビートルズが多忙を極めた頃で、オリジナル曲を創る時間があまりなく、14曲中6曲もカヴァー曲となっている。ジョンが、一発で決めたロックンロールミュージックは、最高の出来だ!
    最初期のプレスで、マトリックス XEX503-3N / 504-3N

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 11
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『BEATLES FOR SALE』【stereo】

    4枚目のアルバム『BEATLES FOR SALE』は、12月に発売されたためか、「ビートルズ売り出し中!」的な題名となった。
    ジャケットは見開きで、内側からレコード盤を入れる特殊な構造。表裏ともビートルズの面々の顔は、やや疲れ気味。忙しさもピークになりつつあった。
    この盤はステレオで2BOXのレーベル。
    マトリックス YEX142-3 / 143-2

    • いいね!

      1がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 12
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『HELP!』【mono】

    5枚目のアルバムは、ビートルズにとって2作目の映画のサントラ盤。ジャケットの手旗信号は、HELPを意味していると思っていたが、違うらしい。
    当初はそうしようと考えたけど、あまりいい形でパッとしなかったので、変えたのかも!ビートルズは、そんなところがあります。

    マトリックス EXE 549-2 / 550-2
    これもマトリックス1は存在しない。

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 13
    Loading

    🇪🇺EUパーロフォン盤『HELP!』【stereo】

    こちらのステレオ盤は英国盤ではなくEU盤。スミマセン、取り敢えず掲載😔
    映画は、前回の「A HARD DAY'S NIGHT」の成功をうけ、またもリチャード・レスター監督。
    音楽はジョージ・マーティンが担当した。
    主役はリンゴスターで、この映画でリンゴはビートルズの癒し系としての地位を確立、誰からも愛されるキャラとなる。

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 14
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『RUBBER SOUL』【mono】

    ビートルズ6枚目のアルバム『RUBBER SOUL』タイトルはポールがつけた。
    ビートルズが初めてトータルアルバムというものを意識して作った最初のアルバム。
    その音楽性は、深く、広くなり、もう単なるロックバンドではなくなりアーティストとしての表現にこだわっている。
    マトリックス XEX579-1 / 580-1 この初回プレスはいわゆるラウドミックスで、音圧が高く刻まれている。そのため、すぐ作り直しが図られ、ダメ出しがされたためか、マトリックス番号は2、3が無く、1の次は4に飛ぶ。轟音とも表現されるラウドミックスは、臨場感が素晴らしい。

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 15
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Rubber Soul』【stereo】

    ラバーソウルのステレオ盤。レーベルは2BOXタイプ。この英国オリジナル盤に対し日本オデオン盤は、全く同じジャケットと同じ曲で発売されたが、米国キャピタル盤は、ジャケットこそ同じであったが、相変わらずの違う曲と曲順で、しかも英国オリジナルの14曲に対し、たったの12曲しか入っていなかった。そりゃ、ビートルズも怒るよなぁ。
    マトリックス 178-5 179-3

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 16
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Revolver』【mono】

    ビートルズのアルバムを前期の後期に分けるのであれば、ちょうど真ん中、いや前半の最終にあたるのが、このリボルバーであろう。ジョンレノンのバンドとしてデビュー前から人気を博し、3枚目のアルバムのハードデイズナイトでジョンレノンは頂点に達し、その次のアルバムから徐々にポールマッカートニーも評価されていく。このアルバムでは、そんなジョンとポールの融合が完璧にされ、バランスが取れている。しかもジョージハリスンも頭角を現し始めた段階で、ビートルズとしての前半のゴールがある。この後のサージェントペパーズ以降は、ポールの色が出過ぎて、ジョンは面白くなくなっていく、、。
    4人が楽しくアルバム制作に没頭したという意味でこのアルバムの完成度は高いのだろう。
    また、リボルバーは、モノラル盤とステレオ盤のどちらも素晴らしいアルバムであるが、日本では当時ステレオのみの発売だったので、このイエローパーロフォンのモノラルの迫力は新鮮!
    マトリックス XEX 605-2 606-2

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 17
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Revolver』【stereo】

    リボルバーのステレオ盤。ビートルズの活躍した1962年から1967年あたりは、家庭にステレオが普及しつつある時代で、ビートルズのアルバムもデビューから数枚はモノラルばかりが売れたが、このリボルバーが発売される頃にはステレオ盤も相当売れ出していた。
    よって初期は中古の玉数が少ないステレオ盤が希少で価格は自ずと高めになる。ステレオが当たり前になる後期は逆にモノラルが貴重となる。
    この盤は、初版のイエローパーロフォンのレーベルからEMIに代わった一時期に作られた1BOXというタイプ。この後EMIとparlophoneの2つのマークが上に並んで入る2BOXへと変遷する。
    マニアは、このレーベル違いを細かく調べて全て買い揃えようとするが、予算もあり、私は各アルバムでモノとステレオをそれぞれ1枚ずつは、集めようかと、、。
    マトリックス YEX 605-1 606-1

    • いいね!

      1がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 18
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『A COLLECTION OF BEATLES OLDIES』【mono】

    このアルバムの日本盤は、私が初めて買ったビートルズのアルバムで思い入れのあるアルバム。日本盤はステレオだったので、英国オリジナルのこのモノラル盤は、自分の中では新鮮で貴重!
    マトリックス XEX619-1G 620-1G

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 19
    Loading

    🇬🇧英国フェイム盤『A collection of Beatles Oldies』【stereo】

    ビートルズは、年にシングル4枚とLP2枚を出す契約をさせられていた。
    ラバーソウル、リボルバーと曲の制作に凝るようになったこともあり、リボルバーの後のクリスマス時期には、もう次のアルバムは間に合わない状態であったため、これまでの人気曲を集めたベスト盤が作られた。
    ジャケットデザインにビートルズが出ていないことと、ファンは既に殆どの曲のレコードを持っていたため、あまり売れなかった。
    このレーベルは【fame】といってEMIの廉価版レーベルである。

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 20
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』【mono】

    1966年の8月末でコンサート活動をやめたビートルズが没入して完成させたアルバムは、ロックの歴史の流れを変える意義深いものとなった。
    ジャケットデザインの斬新さ、歌詞を印刷してしまった勢い(当時歌詞はsong bookとして別売りされていた)もさることながら、何よりもアーティストたるものは、「アルバムはコンセプトを持って制作すべし」という考えを示したからだ。このアルバムはモノラル盤とステレオ盤の違いが大きく、そこも魅力だが、残念な事に日本では当時ステレオしか発売されなかった。
    マトリックス XEX637-1 / 638-1

    • いいね!

      1がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 21
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band』【stereo】

    サージェントペパーズのステレオ盤。
    こちらは、parlophoneとEMIのロゴマークが2つ並んでおり、通称2BOX等で呼ばれている。
    この後のレーベルは全てアップルに変わっていく。
    この頃のビートルズは、ドラッグに溺れており、マネージャーのブライアンエプスタインもドラッグ多用で亡くなったと言われている。
    ルーシーインザスカイ〜の題名の頭文字がLSDを表しているとか、アディインザライフは、ドラッグの幻覚を表現した曲とも言われ、一部で放送禁止になったりと、何かと話題になった。
    マトリックス YEX 637-6-1-2 638-6-1-3

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 5
    • 0
  • 22
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『Magical Mistery Tour』【mono】

    TV映画のマジカルミステリーツアーの英国オリジナルアルバムは、EPサイズの2枚組で発売された。片面に1〜2曲しかないので、全曲聴くのはレコードを替えたりひっくり返したりと結構面倒で余り評判は良くなかった。
    初期のプレスと再販の見分け方は、中面の歌詞ページが、ブルーが初期盤。イエローは再販。
    マトリックス 7XCE 18435-1 18434-1 18436-1 18437-2

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 6
    • 0
  • 23
    Loading

    🇬🇧英国アップル盤『THE BEATLES』【mono】

    貴重なホワイトアルバムのモノラル盤。ビートルズの活躍した1960年代は、家庭用ステレオの急速な普及により、モノラルからステレオへの過渡期であった。
    そのため、ビートルズのアルバムは常にモノラルとステレオの両方がリリースされていた。しかも毎回ちょっとずつミックスが異なり、ファンにとっては興味深いのだ。
    売れた枚数は、前半はモノラルが圧倒的に多く、後半はステレオが多くなっていたため、後半のモノラル盤は貴重。
    このホワイトアルバムはビートルズ最後の正規モノラル盤で、以降のイエローサブマリン、アビーロード、レットイットビーはステレオ盤しか存在しない。(一部の国では、ステレオを無理矢理モノラルにしたレコードが発売されたが…)
    マトリックス XEX 709-1 710-1 711-1 712-1
    #英国 #レコード #ビートルズ #BEATLES #LP #RECORD #アナログ #ロック #アップル #beatles

    • いいね!

      1がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 5
    • 0
  • 24
    Loading

    🇬🇧英国アップル盤『The Beatles』【stereo】

    真っ白なジャケット、通称「ホワイトアルバム」はビートルズ初のLP2枚組となった。
    サージェントペパーズ、マジカルミステリーツアーのアルバム制作の頃より、個人の活動が増えたビートルズにとって、4人揃って曲作りをすることは、ストレスとなっていた。
    そのため、各自自分の曲を持ち寄ったものは、ほぼその原型のまま、録音されていった。
    奇しくも次のアルバムはアップルレーベルの最初の発売であったため、真っ白な状態から出直すという意味もあり、このような斬新なアルバムの誕生となった。
    初期のホワイトアルバムは、3枚目の写真の様に「オープントップ」と言われるレコードを上から入れるジャケットで珍しい。(その後は、全てサイドから入れるタイプに変更された。)

    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 25
    Loading

    🇬🇧英国アップル盤『Yellow Submarine』【stereo】

    中古レコードを探す面白さは、当時人気がなかったり、余り売れなかったものほど、今は逆にレアになり、価格も高くなってしまうこと。
    このビートルズのイエローサブマリンもその一つだろう。
    何しろビートルズのアルバムで、唯一英国、米国とも1位にならなかったLPであり、ジョージハリスン自身も「これ程ひどいアルバムはないね」とまで、言ったらしい。
    よって状態の良いものは、本当に少なく貴重。
    所有のこのLPも、かなり疲れたジャケットと盤。イエローサブマリンは、モノラル盤も発売されたが、ステレオをモノに変換しただけの簡易モノラルのため、聴くにはあまり値しない。
    以降のアビーロード、レットイットビー等は、完全にステレオのみになった。
    マトリックスYEX 715-3 716-1

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
  • 26
    Loading

    🇬🇧英国アップル盤『Abbey Road』【stereo】

    ビートルズの最後の録音となった『アビーロード』は、ロックの歴史に燦然と輝く名盤であろう。ビートルズにとっての音楽の師匠ともいうべきジョージマーティンが、再度プロデュースするとなったことで、全員がデビューした頃の夢中でアルバム制作をした頃を思い出して、結束力が強まったということは、想像に難くない。
    このアルバムの初版は、いわゆる「レフトアップル」と言われ、裏面のりんごの位置が左に寄っている。3枚目、4枚目の写真がそれだ。

    • いいね!

      4がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 27
    Loading

    🇬🇧英国アップル盤『Let It Be』【stereo】

    英国パーロフォンのオリジナル盤は、裏面のりんごの色が違うタイプがある。初期のboxに入った盤は赤りんごで、単品売りは青りんご。輸出用のboxは、りんごではなく、パーロフォンロゴ。マニアたるもの、全部集めたくなる。
    また、米国盤はレコードレーベルのりんごが赤くてイイ!

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 8
    • 0
  • 28
    Loading

    🇬🇧英国パーロフォン盤『PAST MASTERS』【stereo&mono】

    ビートルズの正規アルバム13枚に入っていないシングル曲を集めた2枚組のLP。
    この33曲を加えてビートルズの正規曲は213曲となった。(スッキリ!)
    テイク違いバージョン違い等は貴重! #英国 #レコード #ビートルズ #BEATLES #LP #RECORD #アナログ #ロック #アップル #beatles

    • いいね!

      3がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 4
    • 0
  • 29
    Loading

    🇬🇧英国CONTOUR盤『THE BEATLES Featuring TONY SHERIDAN』【stereo】

    ビートルズのデビュー前の音源。
    ドイツのハンブルグで、毎年公演していた際、トニーシェリダンのバックバンドとしてレコーディングしたもの。
    A面1曲目「AIN'T SHE SWEET」だけがジョンレノンのボーカル。あとは全てトニーシェリダン。
    またA面2曲目の「CRY FOR A SHADOW」は、ビートルズ作曲の珍しいインストルメンタル! #英国 #レコード #ビートルズ #BEATLES #LP #RECORD #アナログ #ロック #ポリドール #beatles

    • いいね!

      1がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 3
    • 0
    • いいね!

      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2018/9/7

    • 2
    • 0