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DVD/Blu-ray(DC、マーベル)

アメコミ原作(DCとマーベル)の映画を纏めてみました。

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    バットマン

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    バットマンリターンズ

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    バットマンフォーエバー

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    バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

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    バットマン ビギンズ

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    ダークナイト

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    ダークナイト ライジング

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    キャットウーマン

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    ジョーカー

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    マン・オブ・スティール

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    バットマンvsスーパーマン

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    ジャスティス・リーグ

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    スーサイド・スクワッド

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    ワンダーウーマン

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    アクアマン

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    シャザム!

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    グリーン・ランタン

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    ウォッチメン

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    デアデビル

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    ハルク

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    エレクトラ

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    ゴーストライダー

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    ゴーストライダー2

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    ファンタスティックフォー [超能力ユニット]

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    ファンタスティックフォー 銀河の危機

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    ファンタスティックフォー

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    X-MEN

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    X-MEN 2

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    X-MEN ファイナル ディシジョン

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    ウルヴァリン:X-MEN ZERO

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    バットマン

    犯罪者がはびこる都市ゴッサム・シティに現れた謎のヒーロー・バットマンの活躍を描いた作品。
    バットマンとの戦いで顔の神経を破壊され、科学薬品のタンクに沈み肌が白くなってしまったギャングが“ジョーカー”を名乗りバットマンの前に立ち塞がる。

    バットマンシリーズの記念すべき第1作目です。他のアメコミ原作と比べてバットマンの魅力は良い意味でのダークさだと思います。ストーリーも重く、夜のシーンも多いので画も暗いですからね。
    そして何よりも敵役が個性的ですね。本作でもジャック・ニコルソンが狂気溢れるジョーカーを熱演しています。

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      4がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/6/6

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    バットマンリターンズ

    ゴッサム・シティに暗躍するサーカスギャング団のボス“ペンギン”、市の支配を目論む実業家マックス・シュレック、シュレックへの復讐を狙うキャットウーマンの3人とバットマンの戦いを描いたシリーズ第2作目。

    前作より一層ダークな作風となっています。特にペンギンの不気味な風貌と悲しい生立ちが印象的です。
    バットマン以外の各キャラクターたちの描写が多く、スーパーヒーローが活躍して悪者を倒すだけの映画にはなっていないので大人が楽しく観れます。

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      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/6/6

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    バットマンフォーエバー

    バットマンに恨みを持つトゥーフェイスとマッドサイエンティストのリドラーが手を組みゴッサム・シティを混乱に陥れる。
    バットマンはトゥーフェイスに家族を殺害され復讐に燃える青年ロビンと共に巨大な陰謀に挑む。

    本作ではバットマン(ブルース・ウェイン)について、過去の出来事や現在の心理描写が丁寧に描かれてます。
    家族を殺されるという同じ境遇のロビンとの交流やチェイスとの恋愛など、バットマンの人間的な部分が観れます。

    また、トゥーフェイスとリドラーのイカれっぷりも見どころです。
    特にトゥーフェイスというキャラクターは非常に魅力的で、重要な事は全てコイン占いで決定する一見すると只の異常者ですが、彼には彼なりの哲学あるのが面白いです。

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      3がいいね!と言っています。

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    バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

    ゴッサム・シティーを氷づけにしようと企むMr.フリーズが植物の力を操るポイズン・アイビーとその手下ベインと手を組む。
    バットマンとロビンはバットガールを新たな仲間に加え戦いを挑む。

    ジョージ・クルーニーを3代目バットマンに迎え、Mr.フリーズをアーノルド・シュワルツェネッガーが演じるなど豪華スターが共演した作品です。
    ストーリーや演出にもダークな部分が無く、ファミリーで楽しめるエンターテイメント映画になっているので、他のバットマン作品とはちょっと毛色が違いますが、こういう映画も大好きなので充分楽しめました。

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      5がいいね!と言っています。

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    バットマン ビギンズ

    クリスチャン・ベイルをバットマン役に迎えて制作された新しい三部作(ダークナイト三部作)の一作目。
    幼少期に目の前で両親を殺害され、人生が一変してしまったブルース・ウェインは、両親が残した莫大な遺産での何不自由無い生活を捨て、ゴッサム・シティを離れ世界を放浪する。
    犯罪者の心理を知る為に自らも罪を犯し刑務所に投獄されたブルースの前に「影の軍団」のヘンリー・デュカードが現れ、彼をスカウトするのだが…

    闇の騎士バットマンがどのようにして誕生したかを描いた作品です。
    バットマンが何故強いのか、あの装備の数々はどのようにして作られたのか、そして何故コウモリの格好をしているのか?といった基本的なところが丁寧に作り込まれており、このあとのシリーズへの期待も膨らむ内容です。

    「人が落ちるのは這い上がるためだ」というブルースの亡き父親の言葉が胸に刺さる名作です。

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      5がいいね!と言っています。

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    ダークナイト

    『バットマンビギンズ』の続編。
    犯罪都市ゴッサム・シティーに現れた究極の悪ジョーカー、市民の希望の星で正義感溢れる地方検事ハービー・デント、正体を隠し闇に紛れて悪と戦うバットマン。
    三者それぞれの信念を賭けた戦いを描いたシリーズ最高傑作。

    手に汗握るストーリーもさることながら、ヒース・レジャー演じるジョーカーというキャラクターが非常に魅力的です。
    目的が金や権力ではなく、秩序を破壊し混沌をもたらすことというのが恐ろしく、正に命を削ってこの役に挑んだヒース・レジャーの鬼気迫る演技も素晴らしいの一言です。

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      4がいいね!と言っています。

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    ダークナイト ライジング

    三部作の完結編。
    ジョーカーとの戦いから8年後、罪を被りバットマンが姿を消したゴッサム・シティでは犯罪が減少し平和が訪れようとしていた。
    しかし、街を滅ぼそうとする新たな敵・ベインが現れ、ブルース・ウェインは再びバットマンとして立ち上がる決意をする。

    前作『ダークナイト』が傑作だったので、続編である本作に対してはかなりハードルが上がってましたが、見事にそれを越えてきました。
    一作目『ビギンズ』からの繋がりとラストの怒濤の展開はシリーズを通して観て本当に良かったと思えるものです。
    お馴染みのキャラクター達それぞれに見せ場があり、大迫力のアクションシーンもあり、非常に満足しました。

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    キャットウーマン

    「バットマン」の登場人物であるキャットウーマンを主役にした映画。他のバットマンシリーズとは関係の無い独立した作品。
    デザイナーとして化粧品会社に勤務するペイシェンス・フィリップスは、発売を控えた新商品の重大な秘密を偶然知ってしまい口封じの為に殺されてしまう。
    しかし、不思議な猫に命を与えられ、猫の力を宿した超人キャットウーマンとして甦り、自分の命を奪ったもの達に闘いを挑む。

    主役にハル・ベリーを迎え、バットマンの人気キャラクターを主役にした映画ですが、興行的には振るわず、最低の映画に贈られるゴールデン・ラズベリー賞(ラジー賞)も受賞してしまいました。そういう前提で観たからかもしれないですが、意外と面白かったです。
    少々展開が強引でアクションはやや地味ではあるものの、肩の力を抜いて見るには丁度いいと思います。

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      5がいいね!と言っています。

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    • 登録日:2020/6/7

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    • 登録日:2020/6/7

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    ウォッチメン

    冷戦真っ只中の1985年のニューヨークで一人の男が殺害された。殺された男の正体は長くヒーローチーム“ウォッチメン”の一員として活躍してきた“コメディアン”ことエドワード・ブレイクだった。
    かつてウォッチメンの仲間であった“ロールシャッハ”は事件の真相を暴く為に単独で調査を始めるのだが…

    ヒーローの一人がいきなり殺害されるというショッキングなシーンから始まるところからもわかる通り、所謂ヒーロー映画からは一線を画する作品です。

    また、科学実験中の事故で超人的な能力と外見を得てしまったDr.マンハッタン以外のヒーロー達が、特別な力を持った超人では無くて、マスクを被った普通の人間であるというところもポイントですね。
    普通の人間であるがゆえに身勝手さや弱さの描写にリアリティーが増します。そして、唯一の超人であるDr.マンハッタンが異質な存在であり孤立していく様が良く解ります。

    バイオレンス描写もありダークな作風ですが、正義とは何かという普遍的なテーマを投げ掛けてくる名作ですね。

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      2がいいね!と言っています。

    • 登録日:2020/8/10

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    • 登録日:2020/6/6

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    • 登録日:2020/6/7

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