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SONY

・日常生活に使ってきた思い出のSONY製品 ・趣味で買って満足に使わなかったSONY製品 ・子供の頃、ほしくてほしくてたまらなかったSONY製品 少しづつ更新します。 (東京通信工業)製品

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    SONY・ICF-CA1

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    SONY ICD-LX31

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    SONY MVC-C1

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    SONY MVC-FD7

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    SONY DCM-M1

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    SONY CCD-TR3000

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    SONY DCR-VX1000

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    SONY DCR-TRV300

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    SONY DCR-PC100

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    SONY ILCE-QX1

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    SONY HDR-AS15

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    SONY NEX-C3

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    SONY MHS-PM5K V

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    SONY DEV-3

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    SONY DSC-U60

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    SONY MHS-FS3

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    SONY・ICF-CA1

    目覚まし機能もついたクロックラジオ
    単三型電池3本で駆動します。
    2001-2011年ごろまで実用

    FMラジオ用のアンテナがコードの為、取り回しが面倒で、スロットアンテナを増設して利用しておりました。
    今も稼働していますが、長年日向に置いたせいで日焼けして色が変わってしまいました。
    SONY Clock Radio QUARTZ ICF-CA1

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    • 登録日:2019/5/19

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    SONY ICD-LX31

    ICレコーダー
    ICD-LX31
    単四電池2本で動作します。

    母用に使ってもらう為に購入したものの、ほとんど使わずに休眠状態で早5年
    未だ新品同様。

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    • 登録日:2019/5/22

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    SONY MVC-C1

    フィルムレスカメラ マビカ「MVC-C1」
    (デジタルカメラではありません。)

    1984年 ロサンゼルスオリンピックで報道写真撮影に導入されたMAVICAシリーズ
    1988年 家庭用に初めて販売されたのが、この「MVC-C1」です。

    CCD方式のイメージセンサよりアナログ方式の画像を2.5インチフロッピーディスクに書き込み記録します。

    8インチや5インチフロッピーディスクが主流の時代、画期的な商品でしたが、
    90年代のデジタル革命でアナログ方式は消え去りました。

    発売当時、パンフレットしか手に入れられませんでしたが、
    ようやく手に入れる事ができました。

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    • 登録日:2019/6/24

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    SONY MVC-FD7

    デジタルカメラ マビカ MVC-FD7

    アナログ方式の「マビカ」からデジタル方式に変更され、
    FDDも手に入りやすい3.5インチフロッピーディスクに変更されました。

    当時既に、ZipドライブやMOドライブの様なディスクメディア以外にも
    フラッシュメモリ、スマートメディアや、
    ソニー自身もメモリースティックを開発するなど、
    需要があるのか微妙な商品でした。
    (公的機関や学校などで購入される事が多かった様です。)

    初代デジタルマビカは父が購入しましたが、弟が車から落として壊してしまいました _(┐「ε¦)_
    同じ物を手にいれるのもシャクなので、Memory Stick対応のこのモデルを探し求めました。
    メモリースティック対応に関わらずFDDが残っているのは、
    MS-DOSのPCがまだ残っている時代だったのと、
    3.5インチのFDDが安かったからでしょうか。

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    • 登録日:2019/6/24

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    SONY DCM-M1

    デジタルビデオカメラ MD Handycam 「DCM-M1」

    MD-DATAを更に進化させた650MBの「MD DATA2」を採用
    ネットワーク機能でメディアサーバ機能があったり面白い商品でした。

    DVテープ主流の流れで一石を投じた感じではありましたが、「MD-DATA」がニッチ過ぎて一般向きでは無かった様子。
    2000年代に入りテープメディア自体が、 SDメモリーカードの登場で微妙な感じになっていきます。

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    • 登録日:2019/6/23

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    SONY CCD-TR3000

    ハンディカム10周年モデル「CCD-TR3000」

    アナログ方式Hi8ハンディカムになります。
    当時給料の一ヶ月分で購入しましたが、
    のちに大失敗だったと後悔します。_(┐「ε¦)_
    直後にデジタルハンディカムシリーズがリリースされました。

    防水パック等、色々揃えましたが、結局全て弟に譲ってしまいました。
    アナログ資産のデジタル化の際に、hi8のタイムコードを読む為に再び必要になり、
    改めてオークションで入手したのがコレになります。

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    • 登録日:2019/6/23

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    SONY DCR-VX1000

    digital Handycam DCR-VX1000

    DVテープを採用したソニー初のデジタルハンディカム 当時のフラッグシップ機でした。
    3CCD方式で当時としては素晴らしい発色・画質のビデオカメラでした。
    i-LINK(IEEE1394)採用でPCとシームレスに連携でき、劣化なしで編集できる素晴らしいカメラでした。

    発売日に購入・・当時TR-3000買って間もない時期でしたが、
    当時残業続きで殆どお金使ってなかったので、
    ストレス解消に買ってしまったものの
    使用時間はそれ程でもなく、
    もっと色々記録しておけば良かったと今になって思います。

    私にとって初のデジタル家電だったので、
    PowerMac登場後、IEEE1349カードをさして色々やろうとしましたが、
    HDDが2GBしかない時代、映像編集後は再びDVテープに書き出して保存する様な感じでした。

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    • 登録日:2019/6/23

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    SONY DCR-TRV300

    Digital8 Handycam

    、hi8用メタルテープにDigital8方式(DV方式)で録画可能なhi8互換デジタルハンディカムの最終モデル
    hi8方式で録画したテープもDV出力(IEEE1394経由)が可能でした。
    内部のギアが劣化していた為、手に入れた直後にソニーに修理に出しました。
    hi8のテープをDV方式出力する際、hi8側のタイムコードがDV側のタイムコードとは互換性がなく出力されない残念な仕様でした。

    かつてAppleのQuickTimeDVコンテナはタイムコードに対応しておりiMovieで録画日時も確認できて重宝しました。

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    • 登録日:2019/6/24

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    SONY DCR-PC100

    SONY DCR-PC100 digital Handycam

    DCR-TRV10の後継機(厳密には併売) 
    DV規格には無駄な1/4インチ107万画素のCCDを採用
    そのおかげでメモリースティックに最大1152×864pixelの静止画も撮影できました。
    当時としては高解像度でした。

    当時デジカメを持っておらず、もっぱらこれで撮影しておりました。
    所持していたメモリースティックが4MBと16MB・・フィルムほどではなくても、大事に撮る感じでした。
    1999年時の16MBのメモリースティックの価格が2019年現在の256GBのSDXCカードと同価格ぐらいです。

    2009年ごろ、本体とディスプレー部分をつなぐフレキシブル基板がちぎれてしまい、
    本体での操作は難しくなりました。(再生はi-Link経由でPCから操作できましたが、現在のOSはどれも満足にサポートしていません。)

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    • 登録日:2019/6/28

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    SONY ILCE-QX1

    レンズスタイルカメラ ILCE-QX1

    先行販売されたサイバーショットシリーズのレンズスタイルカメラと異なり、
    eマウントのレンズを利用する事ができるレンズ交換式のカメラです。
    APSサイズのCMOSセンサを搭載しているので、画もそれなりに美しく、
    AVCHD対応でフルHD動画も撮影可能で、
    NFC対応でスマホやタブレットと比較的簡単に連携、
    ファインダーをセパレートで使う事ができる面白いカメラですが、
    これっきり、後継機種も販売されませんでした。

    もともと、天体望遠鏡と連携して使っていましたが、
    画面を見ずに、何となく撮影できる魚眼レンズを装着して使っています。

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    • 登録日:2019/6/28

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    SONY HDR-AS15

    SONY 初代アクションカム HDR-AS15
    GoProのシェアが拡大する中発売されたソニー製アクションカム
    スマホにアプリをインストールする事でセパレートディスプレーとして使用可能

    初代は色々欠点も多く、後続品で改修されます。
    マウント機能が省かれており、三脚に固定する為には付属の「ウォタープルーフケース」を使う必要がありました。
    このウォタープルーフケースが曲者で、カメラ本体の発熱で気化した水蒸気がケース内を曇らせます。
    本体は常に乾燥させた状態を維持するか、シートタイプ乾燥剤ケース内に入れて使わないと満足な画が撮れません。

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    • 登録日:2019/7/3

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    SONY NEX-C3

    SONY NEX-C3

    NEX-3の後続機、APSサイズのCMOSセンサ搭載
    α・NEXシリーズ中、最も小型(109.6 x 60.0 x 33.0 mm)
    手に収まりやすい良いカメラ
    残念ながらNEXシリーズは、αシリーズに吸収されてしまいました。

    震災後に発売され、
    復興の様子を撮影するのに使っているカメラです。

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    • 登録日:2019/7/5

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    SONY MHS-PM5K V

    “bloggie” SONY MHS-PM5K V(ソニースタイル限定モデル)

    ブログ用の写真撮影がコンセプトだったと思うのですが、
    携帯電話のカメラ高性能化、スマホの登場で寿命が短いシリーズでした。

    このモデルは360°撮影が可能になったモデル
    VR好きにはたまらない一品で予約購入しました。

    Picture Motion Browserでコンバートする事で360度の画像、映像に変換する事が出来ました。
    現在もPlayMemories Homeで利用できるものの、最新版ではブラウズ機能がカットされています。

    ・PlayMemories Home
    新たな機器を接続する事で機能が追加ダウンロードされ、機能拡張される仕組み。
    新たなPCでソフトを再インストールする度に、購入機器を全て繋いで再認証させる必要がある。
    SONYのIDで製品登録している場合は、PlayMemories onlineで認証した時点でレストアできる様な機能を追加したほしいものです。

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    • 登録日:2019/7/6

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    SONY DEV-3

    SONY 3Dデジタル双眼鏡 DEV-3

    世界初のAVCHDフルハイビジョン動画撮影が可能な双眼鏡
    AVCHD 3D/Progressive対応

    併売された3Dハンディカムと値段的にも大差なく、
    立体映像として録画できる点を重視して購入しました。
    実際録画した映像、例えば「鳥」を追いかけて撮影したりすると、
    撮影時問題なく感じても、3DTVで表示すると少しの揺れも手ブレが激しく「3D酔い」してしまう。
    その為、ビデオカメラと使う場合、ジンバルかスタイビライザー必須です。
    さらなる欠点は、MPO型式非対応で、静止画は2Dでしか記録できなかった。

    2015年以降、国産3DTVは製造されなくなりました。
    売りであったAVCHD 3D/Progressiveは現在はソニー製品でも対応製品はありません。
    非常に残念。

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    • 登録日:2019/7/9

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    SONY DSC-U60

    Cyber-sgot U [DSC-U60]
    ソニー サイバーショット U

    水深1.5mまでの防水性能の有る防デジタルカメラ

    個人的に初めて購入したデジタルカメラ
    それまではビデオカメラの静止画撮影機能に頼っていました。
    5年以上使いました。
    CCDの初期不良でリコール対象になった機種で、
    数年使った所で症状が出始めCCDを交換して貰いました。

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    • 登録日:2019/7/28

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    SONY MHS-FS3

    MHS-FS3 “Bloggie”

    ソニー ブロギー3D対応モデル

    ブロギーシリーズでは2台目の購入でした。
    3Dデジカメとしては初購入でした。

    東日本大震災翌月の発売で、海岸周辺での撮影に利用しましたが、
    2011年9月に東松島の海岸で紛失しました。 
    松島周辺と茶トラの写真が入っているカメラを見つけた方はご一報いただければ幸いです。

    画像のカメラは2台目になります。
    紛失翌年、Amaz○nで7980円で投げ売りされておりました。
     
    MPOデータを管理できるハードが少なくなるなか、
    幸いiOSやAndroid向けに3Dビューワアプリが幾つか有り、
    スマホ用VRゴーグルで立体視可能です。

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    • 登録日:2019/7/28

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