原田知世 / I could be free

1

97年リリース
90年代は精力的に音楽活動をしていた知世ちゃん。ほぼ毎年アルバムをリリースしていましたが、転機は96年にリリースされた"clover"。プロデューサーに鈴木慶一とトーレ・ヨハンソンが起用されます。翌年ヨハンソンがプロデュースのカーディガンズがヒット、再び本作で携ります。この雰囲気が知世ちゃんにハマってますね。晴れやかでいてちょっと懐かしい感じが、オッさんの疲れたハートに
#胸キュンな一曲

"ロマンス"
https://m.youtube.com/watch?v=KQ9J5by0mq8

Default
  • File

    negrita

    2018/03/18

    聴きながらこの時期のBONNIE PINKと雰囲気にてるなぁ、と思ったら、プロデューサー一緒でしたかっ!
    しかし、ともよさん、まったく変わらずですね!加齢の概念が無いんじゃ...

    返信する
    • File

      ace

      2018/03/18

      次にご紹介予定のアルバムでは、流石に時の流れを感じます😌その上で"あぁやっぱり知世ちゃんはいいなぁ"と思ってしまう、"時をかける少女"なのです☺️…何言ってんだ俺…

      返信する
    • File

      negrita

      2018/03/18

      aceさん、おちつ...
      まだ、早いですね、この流れはw

      返信する
    • File

      ace

      2018/03/18

      〜( ´Д`)〜堪忍えぇ

      返信する