CORRIDORS OF POWER / GARY MOORE

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1982年リリース
当時ゲイリーは、ジェット・レコードと契約しG-forceを結成してアルバムをリリースするもののすぐに解散。その後はバックを入れ替えて、とりあえずレコーディングしている状況でした。
そんな中ゲイリーは、コージー・パウエルのソロアルバム"Tilt"(邦題:サンダードーム)のレコーディングに参加しました。ところがコレが契約違反だと、ジェットに訴えられてしまいます。その窮地を救ったのがヴァージン・レコードでした。HR系のタイトルが欲しかったヴァージンは、裁判費用を出してジェットと契約解消させる代わりにゲイリーと新規契約したのでした。そして製作されたのがこのアルバムです。

SIDE 1
1. "Don't Take Me for a Loser"
2. "Always Gonna Love You"
3. "Wishing Well"
4. "Gonna Break My Heart Again"
5. "Falling in Love with You"
SIDE2
1. "End of the World"
2. "Rockin' Every Night"
3. "Cold Hearted"
4. "I Can't Wait Until Tomorrow"

イアン・ペイス、ニール・マーレイ、ジョン・スローマン(レコーディングはトミー・エア)という豪華メンバーによる"Always Gonna Love You"
https://m.youtube.com/watch?v=lzyRAUFGyRs

#OOR

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    negrita

    2019/10/13

    こっちも(笑)!
    ゲイリーがノエル・ギャラガーに見えてしまった(笑)

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      ace

      2019/10/13

      それは、レザージャケットとスタイリスト付いてないだろ的な髪型のせいかしら😁

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      negrita

      2019/10/13

      かも(笑) あとヤサグレ感!

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      ace

      2019/10/13

      まぁ、見た目に華があるタイプじゃないですし…😅
      この頃地元は情勢不安真っ只中ですしね🤔

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