アシモフ博士の世界 / アイザック・アシモフ著 小隅 黎・他訳

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1983年初版
純然たる休暇は大嫌い。タイプに向かって仕事をすることに至上の喜びを感じるというアイザック・アシモフ。その巨体に似合わぬスマートな指で次々に著書を叩き出し、その数は本書でなんと200冊!
しかし数が多いだけではない。旺盛な好奇心と該博な知識を持つ彼の最も誇りとするのは著書のテーマの幅広さだ。
200冊を記念する本書では、その厖大な作品から選りすぐった傑作を15のジャンルに分け、それぞれに解説を加えた。
天文、ロボット、聖書、ミステリ、歴史、ユーモア、化学、自伝…etc
「私のSFファンは私の科学エッセイがあることすら知らず、私の科学エッセイ・ファンは、私の小説をちっとも読んでくれない」と嘆くアシモフ。ー今ここにアシモフ・ワールドのすべてがわかるアンソロジーが登場した。
ファン必読の一冊!
aceのSF好きを、より押し進めた一冊です✨

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    realminiature

    2020/05/02

    これは興味湧きます。wishリストに入れました!

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      ace

      2020/05/02

      ありがとうございます😁
      頭の良い人のお話は楽しいです✨
      数字の話とか面白いですよ😊是非❗️

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      realminiature

      2020/05/03

      入手しました!ご紹介ありがとうございます!

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      ace

      2020/05/03

      早っ‼️😳
      楽しんでください‼️😁

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      realminiature

      2020/05/03

      SF大好きなんですけどアシモフはなんとなく避けてきてしまっていたんですよね。ただ仕事とかする上でいろいろなSFからの学びは今も残っている感じもしているので、せっかくなので少し踏み込んでみたいと思っています。

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      ace

      2020/05/03

      なるほど😊
      アシモフさんはとても"無邪気"な方だと思います。その辺が同じSF作家でもクラークさんやハインラインさんとは作風が大きく異なるところかと思います😁楽しんでください✨
      ありがとうございました❗️

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