» アカウントの新規作成 ミューゼオとは? よくある質問

sato Museum

by ミューゼオロゴ
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Since 2018 March

"20年間集めている、マジックザギャザリングのカードを登録しています。今後、余裕があればその他のコレクションも増やしていきたいです。"

ミュージアム・オーナー

Black horse

sato

入館者数93730人

アイテム展示数1628個

いいね!数1489個

Floor Map

  • 51F

    神々の軍勢

    13
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  • 50F

    テーロス

    45
    File
  • 49F

    ドラゴンの迷路

    27
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  • 48F

    ギルド門侵犯

    43
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  • 47F

    ラヴニカへの回帰

    51
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  • 46F

    アヴァシンの帰還

    44
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  • 45F

    闇の隆盛

    31
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  • 44F

    イニストラード

    48
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  • 43F

    新たなるファイレクシア

    25
    File
  • 42F

    ミラディン包囲戦

    23
    File
  • 41F

    ミラディンの傷跡

    50
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  • 40F

    エルドラージ覚醒

    63
    File
  • 39F

    ワールドウェイク

    33
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  • 38F

    ゼンディカー

    43
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  • 37F

    アラーラ再誕

    32
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  • 36F

    コンフラックス

    31
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  • 35F

    アラーラの断片

    37
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  • 34F

    イーブンタイド

    23
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  • 33F

    シャドウムーア

    37
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  • 32F

    モーニングタイド

    21
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  • 31F

    ローウィン

    42
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  • 30F

    未来予知

    21
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  • 29F

    次元の混乱

    22
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  • 28F

    時のらせん

    64
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  • 27F

    コールドスナップ

    21
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  • 26F

    ディセンション

    17
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  • 25F

    ギルドパクト

    16
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  • 24F

    ラヴニカ:ギルドの都

    41
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  • 23F

    神河救済

    19
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  • 22F

    神河謀反

    27
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  • 21F

    神河物語

    33
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  • 20F

    フィフスドーン

    9
    File
  • 19F

    ダークスティール

    20
    File
  • 18F

    ミラディン

    21
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  • 17F

    スカージ

    12
    File
  • 16F

    レギオン

    21
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  • 15F

    オンスロート

    38
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  • 14F

    ジャッジメント

    23
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  • 13F

    トーメント

    24
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  • 12F

    オデッセイ

    50
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  • 11F

    アポカリプス

    22
    File
  • 10F

    プレーンシフト

    17
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  • 9F

    インベイジョン

    52
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  • 8F

    プロフェシー

    20
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  • 7F

    ネメシス

    22
    File
  • 6F

    メルカディアンマスクス

    62
    File
  • 5F

    ウルザズデスティニー

    24
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  • 4F

    ウルザズレガシー

    29
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  • 3F

    基本セット

    86
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  • 2F

    Masterpiece Series

    15
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  • 1F

    magic the gathering

    13
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  • Entrance

    Black horse

1F magic the gathering 13

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世界で初めてのトレーディングカードゲーム「magic the gathering」のコレクションです。 FOIL(箔押し)カード、エラーカード、グッズを中心に集めています。

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2F Masterpiece Series 15

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過去の有名カードを特別なデザインのfoilカードで再録したシリーズ。封入率が非常に低く(4ボックスに1枚程度)、装丁も豪華なデザインになっています。英語版のみで現状、Zendikar Expeditions、Kaladesh Inventions、Amonkhet Inventionsの3テーマがあります。

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3F 基本セット 86

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1993年の初版から一定期間ごとに発売されている基本セット。2015年のマジックオリジンを最後に一旦廃止されましたが、2018年の夏に再度復活予定となりました。FOILカードが収録されているのは第7版からです。

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4F ウルザズレガシー 29

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1999年2月発売。アーティファクト中心のウルザブロック第2弾。 有名なカードとしてはパリンクロン、記憶の壺、修繕、怨恨など多数あります。 個人的にはルール改定前のファイレクシアの疫病王の強さが印象的でした。

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5F ウルザズデスティニー 24

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1999年6月発売。ウルザブロック第3弾。有名なカードとしてはトーナメントを席捲した「マスティコア」や「補充」「オパール色の輝き」「対立」「金属細工師」ほかいろいろ。かなりの数の強力カードで埋め尽くされたエキスパンションでした。個人的に好きなカードはフリースペルの「不実」です。

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6F メルカディアンマスクス 62

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1999年10月発売。マスクスブロックの第1弾。有名カードとしては当時、トーナメントで基本地形の山よりも使用枚数が多かった「リシャーダの港」、久しぶりに復活したピッチスペルの「誤った指図」、現在は使用デッキのキーカードにもなっている「食物連鎖」など。ウルザブロックのパワーカードに慣れてしまっていた自分達には、現代に蘇った「ホームランド」なんてバカにしてたエキスパンションだったのが懐かしいです。個人的に好きなカードは「ゴブリンの太守スクイー」。

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7F ネメシス 22

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2000年2月発売。マスクスブロックの第2弾。新能力の「消散」が追加されたエキスパンションです。有名カードはレベルを一気にトーナメントデッキに押し上げた「果敢な勇士、リン・シヴィー」や、「からみつく鉄線」「はじける子嚢」など。思い出としては両面印刷エラーを当時一緒にプレイしていた仲間とトレードした事。僕の手元には「リン・シヴィー」、友達2人にはそれぞれ「まばゆい天使」「隆盛なるエヴィンカー」があります。どれもネメシスの印象的なカードですが、今だとどのカードが一番価値があるんだろう?

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8F プロフェシー 20

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2000年6月発売、マスクスブロック第3弾。マジック史上最弱のエキスパンションとして有名。個人的にはホームランドとかも最弱勝負では良い戦いをしそうだと思っているんですけど、この頃は日本のMTGプレイヤーが増加傾向にあった時期でもあり、多くの人に被害を与えたという点でこちらが最弱として定着した感がありますね。そんなエキスパンションなので、これといった有名カードはありません。

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9F インベイジョン 52

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2000年10月発売。インベイジョンブロックの第1弾。多色のドラゴンレジェンドやマルチカラーの呪文など派手なカードが多いエキスパンション。ストーリー的にはドミナリア連合vsファイレクシアが本格化して、急に謎のロボット的なのとかイラストに出てきて戸惑った記憶があります。有名なカードは打ち消されない火力「ウルザの激怒」打ち消し呪文にライフロスとライフゲインを合わせた「吸収」「蝕み」など。

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10F プレーンシフト 17

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2001年2月発売。インベイジョンブロックの第2弾。引き続き多色カード推し。ターンガース、アーテイ、ウェザーライトの3種にはFOILのみのイラスト違いがあります。有名なカードとしてはアンコモンですが「火炎舌のカヴー」、ドラコ爆発デッキのキーカード「ドラコ」、今も現役活躍中の「翻弄する魔道士」などでしょうか。個人的な思い出はターンガースの絵違いFOILを自分でパックから引き当てたことと、BOX購入した箱から1枚もFOILが出なくて悲しかったこと。正と負の両極端な思い出ですね。

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11F アポカリプス 22

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2001年6月発売。インベイジョンブロック第3弾。インベイジョンブロックの最終弾であるとともに、長く続いたドミナリアvsファイレクシア戦争に決着が着く、ストーリー的にも最終のエキスパンションです。多色推しは変わらずですが、主に対抗色のカードを中心に収録。強力なカードが目白押しだったため、発売当時は「パックを剥いて売った方が儲かる」なんて言われてました。しかしながら現在はと言うと、人気カードの度重なる再録のため、カード価格的には目立ったものがなくなってしまった印象です。それも人気&実力の証明とも言えなくはないとは思いますが、個人的にはちょっと残念。 有名なカードは3マナでどんなパーマネントも壊せるソーサリー「名誉回復」、全体除去エンチャント「破滅的な行為」、アポカリプスのクリーチャー代表とも言える「魂売り」など。他にも色々な有名カードがあります。

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12F オデッセイ 50

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2001年10月発売。オデッセイブロック第1弾。スレッシェルドやフラッシュバックなどの墓地を参照、利用する能力が収録されたエキスパンション。有名なカードは全てのパーマネントを手札に戻してしまう「激動」、リアニメイトのお供「納墓」、フラッシュバック付きのソーサリー「獣群の呼び声」など。個人的に好きなカードは、墓地にあるカードと同名のカードを全てライブラリから抜き取ってしまう「消えないこだま」です。この頃はMTG人気が陰った時代だったのか、やたらパックの投げ売りをされてたイメージがあります。オデッセイの新品BOXを3000円で買った思い出もあり。オデッセイとは関係ないですが、この頃だったと思うけど、ポータル三国志も投げ売りされてました。今だとBOX50万くらいなんでしょうか。当時買っとけばものすごい儲かったでしょうね…。

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13F トーメント 24

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2002年2月発売。オデッセイブロック第2弾。黒をフューチャーしたブロックで、カード枚数の割り当てが均一でなく黒だけ多くなっています。派手なカードも黒に多かった印象。有名なカードには当時黒版神の怒りと言われた「もぎとり」、墓地から何度も蘇る「イチョリッド」、墓地のカードを火力に変える「渋面の溶岩使い」など。僕の好きなカードは場に出た時のナイトメア能力で6点ライフを吸い取る「ラクァタスのチャンピオン」。このカードを生き埋めで3体墓地に送って、リアニメイトして勝つっていうコンボデッキを頑張ってました。

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14F ジャッジメント 23

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2002年5月発売。オデッセイブロック第3弾。黒の多かったトーメントからの反動か、白と緑のカード枚数が多いエキスパンション。有名なカードはゲーム外からカードを持ってこれる「願い」シリーズや、フラッシュバック付きの手札破壊「陰謀団式療法」、墓地にあると場のクリーチャーが全て空を飛ぶという謎の壊れ能力を持った「不可思議」など。

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15F オンスロート 38

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2002年10月発売。オンスロートブロック第1弾。部族をテーマにしたブロックで、クリーチャーの種族によるカードが多数登場。今後のトーナメントで必須カードとなるフェッチランドも初収録されたエキスパンション。有名なカードとしては、変異能力ですぐ戦場に現れる「賛美されし天使」、指定した種族を全て墓地から場に戻す「総帥の招集」、ゴブリンデッキの常連にもなった「ゴブリンの群衆追い」他多数。このエキスパンションの思い出としては「定員過剰の墓地」や各種フェッチランドがなかなか揃えられなくて苦労しました。最後の1枚が「溢れかえる岸辺」の日本語版で、高いなぁと思いながらショップで2000円くらいで購入した記憶があります。その後、タルキール覇王譚で再録されるまで値上がりを続けて、マジックのカード価格の高騰に驚いたりもしました。

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16F レギオン 21

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2003年2月発売。オンスロートブロック第2弾。クリーチャーの部族を扱ったオンスロートブロックらしく、レギオンは収録カードが全てクリーチャーで、呪文カードが1枚もないことが話題になりました。有名なカードは能力をこれでもかと詰め込んだ「怒りの天使アクローマ」、プレイヤーにダメージを与えた瞬間に勝利が確定する「触れられざる者フェイジ」、パーマネントが自分以外のターンでもアンタップする「種子生まれの詩神」など。個人的には呪文好きな事や、全体的に大雑把なカードが多い印象で、残念ながらあまり好みではなかったエキスパンションです。

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17F スカージ 12

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2003年5月発売。オンスロートブロック第3弾。悪名高いキーワード能力「ストーム」が収録されたエキスパンション。前回のレギオンとは打って変わって呪文も派手なものが収録され、全体的に強力なエキスパンションでした。有名なカードは、サイクリングでカードを引きつつ兵士トークンを出す「正義の命令」、ストームを凶悪な能力と決定付けた呪文「精神の願望」、呪文ではなく能力を打ち消す「もみ消し」、ゴブリンを火力に変える「包囲攻撃の司令官」など。個人的に好きなカードは「永遠のドラゴン」。イラストが淡くて、なんとなくネバーエンディングストーリーを彷彿とさせる感じで気に入ってます。ちなみにネバーエンディングストーリー感第1位のイラストはウェザーライトの「純白のドラゴン」だと個人的には思ってます。

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18F ミラディン 21

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2003年10月発売。ミラディンブロック第1弾。このエキスパンションからカードデザインが一新されました。アーティファクトが今までの茶色から銀色に変更された点が、一番印象が変わったところでしょうか。非常に強力なエキスパンションで、今でもデッキ名として残り続ける「親和」能力などが収録されています。有名なカードは、刻印したカードと共通のマナを出す「金属モックス」、低コストの呪文対策カードとして使われる「虚空の杯」、存在する限りゲームに敗北しなくなる「白金の天使」、対戦相手のターンをまるまる操れる「精神隷属器」など。アーティファクト次元らしく、他にも強力なアーティファクトが大量に収録された人気エキスパンションです。個人的に好きなカードはコイントスを2回チャレンジできるようになる「クラークの親指」です。

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19F ダークスティール 20

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2004年2月発売。ミラディンブロック第2弾。ダークスティール製のアーティファクトがテーマで、破壊されないアーティファクトが登場しました。同時に接合という、死亡時に+1/+1カウンターを別のアーティファクトに載せ替えられる能力も登場。とにかく強力なエキスパンションで有名カードは数知れず。個人的に好きなカードはありがちですが「火と氷の剣」。装備品の標準レベルを2段階くらい飛び越えてんじゃないかと思いました。想い出として、ハワイの新婚旅行で嫁を待たせてカード屋に行き、このエキスパンションをBOX買いしたことがあります。夜に部屋でパック開けるのの楽しかったこと!霊気の薬瓶×3枚と隔離するタイタンのFOILを引いたのは今でも覚えています。

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20F フィフスドーン 9

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2004年6月発売。ミラディンブロック第3弾。烈日という支払ったマナの色数で強さの変わるキーワード能力が登場しました。現在では基本セットにも登場する占術もこのエキスパンションが初登場です。有名なカードは、墓地から土地カードをプレイできるようになる「世界のるつぼ」、複数の能力が1枚に収まっている「威圧の杖」など。

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21F 神河物語 33

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2004年10月発売。日本を舞台にした神河ブロックの第1弾。全ての物には魂が宿るという日本の伝承がベースにあるのか、ブロックのテーマは伝説。伝説のクリーチャーや、伝説のエンチャントなどが多数登場します。キーワード能力は「転生」「武士道」「連携」とこれまた日本的。有名なカードはライブラリーから違う名前のカードを4枚選んで半分を手札に加える「けちな贈り物」、クリーチャーのコピートークンを出せる「鏡割りのキキジキ」、禁止になるまで永らくコントロールデッキで使われた「師範の占い独楽」など。個人的に好きなカードは1マナでサバンナライオンを超えた「今田家の猟犬、勇丸」と、ターンを無理矢理終了させる「時間停止」

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22F 神河謀反 27

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2005年2月発売。神河ブロック第2弾。引き続き日本的な要素がベースにあり、この神河謀反ではクリーチャーに忍者が登場。ブロックされなかったクリーチャーと入れ代わりに手札から出せる「忍術」という能力を持っています。いかにも忍者って感じですよね。その他に「献身」という、生贄に捧げたクリーチャーのマナコストを丸々コストの支払いに充てられる能力も登場しました。有名なカードは、3種の能力を使い分けられる凶悪な装備品「梅澤の十手」、伝説の生物と限定されているがコストの軽いリアニメイト呪文「御霊の復讐」など。僕の好きなカードとしては忍者のボス「静風の日暮」、リアニメイト能力を持つ忍者「鬼の下僕、墨目」などがあります。

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23F 神河救済 19

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2005年6月発売。神河ブロック第3弾。新能力として「歴伝」が登場。有名なカードとしては、反転すると毎ターン、対戦相手の最初の呪文を打ち消すエンチャントになる「上位の空民、エラヨウ」、指定したカードの起動型能力を封じる「真髄の針」など。

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24F ラヴニカ:ギルドの都 41

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2005年10月発売。ラヴニカブロック第1弾。多色がテーマのブロック。色の組み合わせ全10種の中でラヴニカでは4つのギルドが登場。キーワード能力もそれぞれのギルドのイメージに合わせて割り振られています。念願のデュアルランドの調整版、ショックランドが収録されているブロックでもあります。有名なカードとしては、ライフと引き換えに毎ターンドローを増やすクリーチャー「闇の腹心」、軽い土地回収呪文「壌土からの生命」、ライブラリーを一気に削る「不可視の一瞥」など。各ギルドにレジェンドがおり、コレクターとしては未だに細々と集めている現状があります。

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25F ギルドパクト 16

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2006年2月発売。ラヴニカブロック第2弾。引き続き多色テーマで、ラヴニカの10あるギルドのうち3つ(グルール(赤緑)、イゼット(青赤)、オルゾフ(白黒))のギルドが扱われています。有名なカードは、名誉回復内蔵の天使クリーチャー「絶望の天使」、ドローと火力でコンボカードとして活躍する「火想者ニヴ=ミゼット」、近年高騰中の墓地対策カード「虚空の力線」など。

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26F ディセンション 17

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2006年5月発売。ラヴニカブロック第3弾。アゾリウス(白青)、ラクドス(赤黒)、シミック(青緑)の3ギルドが登場。このエキスパンションでラヴニカの全10ギルドが揃いました。有名なカードは、2マナ呪文限定のカウンター呪文「呪文嵌め」、手札にカードがない状態で唱えるとDemonic Tutorと同じ能力になる「冥府の教示者」、自分の唱える呪文のコストを軽くし、対戦相手の呪文のコストを重くするクリーチャー「アウグスティン四世大判事」など。個人的に好きなカードはrk post氏がイラストを描いている「不和の化身」。

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27F コールドスナップ 21

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2006年7月発売。1995年に発売されたアイスエイジブロックの第3弾として、まさかの復活をしたエキスパンション。アイスエイジやアライアンスを購入するのが難しかった自分としては、このコールドスナップの発売は結構ワクワクした記憶があります。有名なカードは、攻撃しながらリアニメイトもできる「アダーカーの戦乙女」、統率者戦で人気のあるジェネラル「アーカム・ダクソン」や「結界師ズアー」、破壊不能の20/20トークンを生み出す土地「暗黒の深部」など。自分の好きなカードは「道化の王笏」。道化シリーズはどのカードも大好きなんですが、やはり道化の帽子がイラスト的に一番ではあります。アイスエイジ版の黒枠は特に雰囲気が良いですよね。

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28F 時のらせん 64

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2006年10月発売。時のらせんブロック第1弾。今で言うところのドミナリア次元への回帰ブロック。過去のシステムが多数復活し、カード化されていないキャラクターも多数カード化されました。またタイムシフト枠という、過去のカードの復刻版がパックに1枚入れられています。有名なカードは、効果が出るまで時間がかかるが1マナで3枚カードが引ける「祖先の幻視」、続唱とのコンボでデッキ名にもなっている「死せる生」、帰ってきたブラックロータスとも言える「睡蓮の花」など。時のらせんブロックは僕としても一番慣れ親しんだ次元なのですごく楽しんで購入していた記憶があります。ただこの頃から周りとタイミングが合わず、プレイ回数は減っていきましたね。

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29F 次元の混乱 22

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2007年2月発売。時のらせんブロック第2弾。このエキスパンションでは現在と違った未来をテーマに、過去の有名カードが色や能力を変えて収録されました。タイムシフト枠では過去のカードの再録ではなく、過去の有名カードと同じ能力で色とカード名が変わったものが新たに収録されています。有名なカードとして、黒くなった神の怒り「滅び」、1マナで墓地にあるカードを全てライブラリから抜き去ってしまう「根絶」、場にある土地全てを沼にする「ヨーグモスの墳墓、アーボーグ」など。偶然黒絡みのカードを有名カードとして挙げましたが、他にもレジェンドドラゴンサイクルや色の変わった有名カードなど、遊んでみても見どころと懐かしさが共存する良いエキスパンションだったと思います。

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30F 未来予知 21

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2007年5月発売。時のらせんブロック第3弾。過去→別の現在ときて最終ブロックのテーマは「未来」。未来のブロックで収録されるかもしれないカードや能力などが登場。10年以上経った今でもこのエキスパンションのカードが登場することもある面白いエキスパンションです。未来のタイムシフトカードはデザインも違っており、見た目でも楽しめるカードになっています。強力カードも多く、全体的に人気なエキスパンションで有名なカードでは、後払いすることでマナを支払わず唱えられる「契約」シリーズ、強力かつ高額で有名なクリーチャー「タルモゴイフ」、能力もさることながら、イラストがとにかく綺麗なタイムシフトの各色土地シリーズなど見所たくさんです。

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31F ローウィン 42

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2007年10月発売。平和でファンタジー感溢れる次元ローウィンが舞台。人間のいない、おとぎ話のような世界観。テーマは部族で、フェアリーやゴブリン、エルフなど種族間でのシナジーがあるカードが多いブロック。また、今ではなくてはならないプレインズウォーカー が始めてカード化されたのもこのエキスパンションです。イラストや世界観的に自分の一番好きな次元でもあります。有名なカードは、各色のプレインズウォーカー 、2点のライフを払う代わりに土地以外の好きなカードを捨てさせる「思考囲い」、打ち消し、ドロー、バウンスの3つから2つを選べる「謎めいた命令」など。

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32F モーニングタイド 21

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2008年2月発売。ローウィンブロック第2弾。 部族がテーマなのは変わらずで、新能力に「徘徊」「補強」「族系」などが登場。このエキスパンションは新能力とかが関係ないカードが強かった印象て、あまり能力的なイメージなかったです。有名なカードは、瞬速&手札入換能力持ちの伝説のクリーチャー「ヴェンディリオン三人衆」、毎ターン、ライフと引き換えにクリーチャートークンを増やしていくエンチャント「苦花」、全てのクリーチャータイプを持つミシュラランド「変わり谷」など。

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33F シャドウムーア 37

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2008年5月発売。シャドウムーアブロック第1弾。大オーロラの影響で闇の世界になったローウィン(シャドウムーア)が舞台。新規能力として「共謀」「頑強」「萎縮」などが登場。有名なカードとしては、自分の土地に全ての基本土地タイプを与える「虹色の前兆」、生贄で基本でない土地を破壊する「大爆発の魔道士」、戦場に出ていない全てのカードが選んだ色になる「絵描きの召使い」など。個人的に好きなカードは「復讐の亜神」。これ以外にも亜神サイクルが何故だか大好きで全種のfoil を頑張って集めました。現在はその流れでしもべサイクルを収集中。

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34F イーブンタイド 23

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2008年7月発売。引き続きシャドームーア次元が舞台のエキスパンション。混成マナも対抗色になり、亜神サイクル、しもべなどもそれぞれの組み合わせで収録されています。新キーワード能力は「回顧」と「彩色」。こちらの能力のカードは、あまり目立った活躍がなかった気がします。 有名なカードは、生贄に捧げることでクリーチャー以外の呪文を打ち消せる「エレンドラ谷の大魔導師」、マナを追加することで軽量クリーチャーから大型クリーチャーへと変化する「運命の大立者」など。

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35F アラーラの断片 37

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2008年10月発売、アラーラブロック第1弾。レアリティの振り分けに神話レアが登場した初めてのエキスパンション。当時、自分は周りにmtgを遊ぶ人達がいなくなったのも合わさって、コンプリートを諦めた時期でもありました。結果的にコレクターとしては現役続行中なわけですが遊ぶ機会はほぼなし。ですので、この辺りからは実際にカードを使ったこともほとんどありません。機会があればまた遊びたいなー。 有名なカードとしては、トークン生成とクリーチャー強化の硬いプレインズウォーカー 「遍歴の騎士、エルズペス」、アーティファクトデッキ専用プレインズウォーカー 「求道者テゼレット」、下環境でキーカードとなっているドロースペル「むかつき」など。

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36F コンフラックス 31

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2009年2月発売、アラーラの断片ブロック第2弾。色の欠けた世界が並ぶアラーラが融合するストーリーを描いたエキスパンション。有名なカードは、キーワード能力「賛美」を持つマナクリーチャー「貴族の教主」、土地の生贄能力とサーチ能力を持ち、自分のパワー/タフネスも強化する自己完結クリーチャー「聖遺の騎士」、現在もストーリーの中核を担う敵役のプレインズウォーカー 「プレインズウォーカー 、ニコル・ボーラス」など。ちなみに自分が一番好きなカードは、登場時に自分の手札を捨てて、その分の相手クリーチャーを破壊するデーモン・ドラゴンの「マルフェゴール」です。

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37F アラーラ再誕 32

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2009年4月発売、アラーラブロック第3弾。全ての収録カードが多色という派手なエキスパンション。内容的にも凶悪な能力「続唱」が登場したり、派手なレジェンドカードが多数いたりと負けず劣らずの内容。有名なカードは、土地以外のパーマネントと同じ名前を持つ全てのカードを破壊する「大渦の脈動」、自分のターンの間のみ対戦相手の動きを封じて、相手の手札まで自由に使えるようにするクリーチャー「センの三つ子」、アンコモンながら続唱デッキのキーカードとなり一時期は禁止カードにもなった「血編み髪のエルフ」など。僕の好きなカードは「霧を歩むもの、ウリル」。エンチャントレスデッキを作っていたこともあり注目していましたが、実際にデッキを作って動かす機会は未だありません。

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38F ゼンディカー 43

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2009年10月発売、ゼンディカーブロック第1弾。冒険と探検がコンセプトの次元。土地がテーマで土地が場に出た時の能力「上陸」が収録されています。対抗色フェッチランドもこのゼンディカーが初登場。次元のコンセプトに合わせ、極低確率(20ボックスに1枚らしい)でランダムに超貴重な過去のカードが出てくるというサプライズもありました。トークンカードとルールカードが封入ミスで中国語版になっていて、日本語版を手に入れるのにコンパクトブースターを買わなければいけなかったのも良い思い出。吸血鬼トークンの封入率が低いので揃えるのが大変だった記憶があります(笑)有名なカードは、各種対抗色フェッチランド、指定した色の呪文を唱えられなくする「エメリアの天使、イオナ」、風景の変容や原子のタイタンとのコンボで有名な「溶鉄の先鋒、ヴァラクート」など。個人的に好きなカードは上陸能力でマナを生み出す「水蓮のコブラ」です。

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39F ワールドウェイク 33

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2010年2月発売、ゼンディカーブロック第2弾。引き続き土地がテーマで、友好色ミシュラランドも収録されました。有名なカードは何と言っても「精神を刻む者、ジェイス」でしょう。スタンダードで1万円を超えたカードってこのカード以外に記憶にないです。後に禁止カードに指定されました。他にも「石鍛冶の神秘家」や「深淵の迫害者」など注目カードの多いエキスパンションです。

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40F エルドラージ覚醒 63

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2010年4月発売。エルドラージ覚醒はゼンディカーブロックの最終弾でもあり、独立した大型エキスパンションでもある仕様での発売。エルドラージという、色によらず、アーティファクトでもない無色の生物が新登場しました。反復、族霊鎧、Lvアップと新要素も大型エキスパンションらしく多いのですが、エルドラージという新種族とそれらのみが持つ「滅殺」という能力が全て持っていったくらい派手だった印象です。有名なカードは「引き裂かれし永劫、エムラクール」をはじめとするエルドラージ呪文、ダメージを受けない6/6に変身するプレインズウォーカー 「ギデオン・ジュラ」、エンチャントしたクリーチャーのコピートークンを作る「欠片の双子」など。個人的にもエルドラージという派手なクリーチャーが大好きで、パックを買いまくった想い出があるエキスパンションです。スタンダード落ち間近に捨て値で売られてたボックスとかよく買いました。今では信じられないくらい高額で売られててびっくりします。

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41F ミラディンの傷跡 50

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2010年10月発売、ミラディンの傷跡ブロック第1弾。2003年に発売されたミラディン次元への回帰ブロックです。 ゲーム的にはすでに廃れたと思われていた毒カウンター(能力語:感染)にスポットが当たるという驚きの内容。ミラディン次元らしく、強力なアーティファクトも多数収録されています。 有名なカードには、山に関する忠誠度能力を持つ赤のプレインズウォーカー 「槌のコス」、新たに登場したモックスシリーズの「オパールのモックス」、6マナ6/6、接死、絆魂の上、死亡時に2体の3/3に分裂する「ワームとぐろエンジン」など。

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42F ミラディン包囲戦 23

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2011年2月発売、ミラディンの傷跡ブロック第2弾。新能力として、攻撃時に他のクリーチャーの攻撃力を上げる「喊声」、場に出た時に0/0の細菌クリーチャーをだし、自動的に装備された状態になる「生体武器」などが登場。ミラディン陣営とファイレクシア陣営に分かれて専用のパックを使用したプレリリースが開かれたのが印象的。有名なカードには、白と黒に存在するそれぞれの十字軍の「ミラディンの十字軍」「ファイレクシアの十字軍」、コントロールデッキで活躍した装備品の「饗宴と飢餓の剣」、感染デッキで必須の土地「墨蛾の生息地」など。

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43F 新たなるファイレクシア 25

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2011年5月発売、ミラディンの傷跡ブロック第3弾。ミラディンとファイレクシアの戦争がファイレクシアの勝利で決着がついたため、「新たなるファイレクシア」と言うタイトルで発売になりました。(ちなみにミラディンが勝利した場合は「清純なるミラディン」となる予定でした)エキスパンションの内容的には新システムとしてφ(ファイレクシア)マナというシステムが登場。ライフと引き換えに支払えるマナコストとして、様々なカードに登場しました。 有名なカードは、ウルザズサーガの頃から登場していたカーンのプレインズウォーカー カードの「解放されたもの、カーン」、φマナで使える墓地対策カード「外科的摘出」、「適者生存」のリメイクである「出産の殻」、生体武器つきの装備品「殴打頭蓋」など。 僕の1番好きなカードは、「ファイレクシアの抹殺者」のリメイクである「ファイレクシアの抹消者」。トーナメントではあまり活躍しませんでしたが、ダメージを食らうたびに対戦相手のパーマネントを生贄にする能力が派手で気に入っています。

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44F イニストラード 48

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2011年9月発売、イニストラードブロック第1弾。おどろおどろしいゴシックホラーな世界観のイニストラード次元が舞台になったエキスパンション。吸血鬼、狼男、ゾンビなどの種族が豊富で、怪物への変身を表現した両面カードが登場しました。その他、クリーチャーが死亡していると強化される「陰鬱」という能力や、プレイヤー本人にエンチャントする「呪い」シリーズなどが登場しています。有名なカードとしてはなんといっても「ヴェールのリリアナ」と「瞬唱の魔道士」の2枚でしょう。リリアナはそのイラストの素晴らしさと能力の強力さで大人気の1枚。瞬唱はインスタントタイミングで墓地の呪文を再利用できる上にクリーチャーが残る使いやすいカードです。 自分の好きなカードとしては伝説の吸血鬼の「オリヴィア・ヴォルダーレン」。昔から相手のクリーチャーを奪うカードが好きで、ちょっとマナはかかりますがダメージを与えたクリーチャーを奪うところが吸血鬼のフレーバーっぽくて気に入っています。

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45F 闇の隆盛 31

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2012年2月発売、イニストラードブロック第2弾。新能力は「不死」。死亡すると+1/+1カウンターが乗って蘇るというホラーな世界に合わせたような能力です。また人間側には「窮地」というライフが5点以下だと強くなる能力が割り当てられました。 有名なカードは、クリーチャー以外のコストを増加させる軽量クリーチャーの「スレイベンの守護者、サリア」、変身のたびに狼トークン増加と2点ダメージを繰り返す「高原の狩りの達人」など。個人的に好きなカードは「束縛の刃、エルブラス」の裏面である「解き放たれたウィゼンガー」。実用性はまるでないけど、オモテ面の装備品に封じられたデーモンが蘇る感じが好きです。デーモン自身も13/13飛行、威嚇、トランプルな上にプレイヤーを倒すと更に+1/+1カウンターが13個も乗るというやり過ぎ感が良いですね。

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46F アヴァシンの帰還 44

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2012年5月発売、イニストラードブロック第3弾。新キーワード能力として「奇跡」と「結魂」が登場。「奇跡」はターンに引いた最初のカードが「奇跡」を持っていた場合、そのカードを通常コストではなく奇跡コストで支払える(要するに軽く唱えられる)という能力。「結魂」はクリーチャーにタッグを組ませるような能力で、組になったクリーチャー双方にメリットを与える能力です。 どちらかというと「奇跡」のほうが見た目も派手で専用のデッキが組まれたりと活躍していたように思います。 有名なカードは、インスタントタイミングで出せて対象のクリーチャーを一時的に場から取り除ける天使である「修復の天使」、「奇跡」コストで打てれば Time Walk と同コストになる「時間の熟達」、7/7、飛行、絆魂で7点のライフをコストに7枚ドローできる悪魔の「グリセルブランド」、場に出た際に種族を指定し、その種族の呪文を打ち消せなくする土地「魂の洞窟」など。 前作で獄庫から天使と悪魔が解放されたというストーリーもあり、全体的に派手な天使や悪魔クリーチャーが多いエキスパンションです。

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47F ラヴニカへの回帰 51

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2012年10月発売、ラヴニカへの回帰ブロック第1弾。2005年に発売したラヴニカ次元への再訪ブロック。このラヴニカへの回帰以降、定期的(2回に1回くらいの割合)に過去の次元へ再訪する計画があると発表された記憶があります。舞台はラヴニカですが、ギルドごとの能力は新たなキーワードになっているので、ゲーム内容はまた新しい印象だったのではないでしょうか。 有名なカードは、大量のドローとライフ回復を同時にインスタントタイミングで行える「スフィンクスの啓示」、打ち消されず3マナ以下の土地以外のパーマネントを破壊できる「突然の衰微」、1マナクリーチャーでありながら、墓地対策、ダメージレース、マナ基盤と様々な活躍をする「死儀礼のシャーマン」ほか各種ショックランドなど。「死儀礼のシャーマン」は強力過ぎたためか各種フォーマットで禁止されるほどでした。自分の1番好きなカードは「見えざる者、ヴラスカ」で、「攻撃が通ればゲームに勝つ暗殺者トークンを3体作る」という能力が気に入っています。

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48F ギルド門侵犯 43

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2013年2月発売、ラヴニカへの回帰ブロック第2弾。前作で扱われなかったオルゾフ(白黒)ディミーア(青黒)グルール(赤緑)ボロス(赤白)シミック(緑青)の5ギルドが中心のエキスパンションです。 大まかな作りとしては前作のラヴニカへの回帰と同じで、各ギルドに固有のキーワード能力があり、それぞれショックランドやレジェンドクリーチャーなども収録されています。 いつも通りリストを見て有名なカードを探してみたんですが、意外なほどイメージがないエキスパンションでした。僕のプレイ経験が薄すぎるからかなぁ。 そんな中で目に留まったのは、「ダスクマントルの予見者」、「ドムリ・ラーデ」、「夜帷の死霊」なんですが、どうにもこうにも派手さが足りない気が。全体的に小粒な印象で、スタンダードでの活躍が中心のカードが多かったのかもしれませんね。

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49F ドラゴンの迷路 27

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2013年5月発売、ラヴニカの回帰ブロック第3弾。ラヴニカの10のギルド全てが登場するブロック最終弾。本来なら盛り上がる内容のハズなんですが、謎のパック余りで随分と長い期間(2019年現在も?)処分品扱いされています。収録内容的に大きく目立つカードが少なかったのも一因でしょう。福袋から大量に出てきたりするのが定番で、mtgプレイヤーならほぼ全員がなんらかの影響を味わったんじゃなかろうかと思うほどです(笑) 有名なカードは、対戦相手が呪文を唱えるたびに「クリーチャーの数に等しいP/T」を持つトークンを生み出すクリーチャーの「復活の声」、瞬足を持ち対戦相手の追加ドローを奪う「概念泥棒」など。僕の好きなカードはPWの「ラル・ザレック」です。コイン投げの結果でターン追加という奥義がたまらなく良いですね。現役で遊んでたら絶対デッキ作ってたと思います。

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50F テーロス 45

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2013年9月発売、テーロス ブロック第1弾。 エンチャントがテーマのブロック。新能力として「授与」という、オーラとしても使えるクリーチャーカードが登場。また「怪物化」というクリーチャーを追加コストで強化する能力も登場しました。 有名なカードには各色に存在する「神」シリーズ。ローウィンから再録された軽量手札破壊「思考囲い」、現代に蘇ったガイアの揺籃の地「ニクスの祭殿、ニクソス」など。 自分の好きなカードは上記の神シリーズと、軽い打ち消し呪文だが相手に飛行クリーチャーを渡してしまう「白鳥の歌」です。

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51F 神々の軍勢 13

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2014年2月発売、テーロスブロック第2弾。引き続きエンチャントがテーマのエキスパンションです。新能力として「貢納」「神啓」が登場。 個人的な話ですが、この「神々の軍勢」からは全くの未プレイになります。なので、キーワード能力の感触なども全くわからず。自分も含め、プレイ相手もみんな家族持ちになっちゃったからしゃーない。コレクターとして細々と活動してます(笑)そんな中での紹介ですがこのエキスパンションの有名カードとしては、多色になった神シリーズ。攻撃してもブロックしても1/1の猫を連れてくる王様「オレスコスの王、プリマーズ」など。自分が好きなカードは前述のプリマーズと、イラストが大好きな「彷徨える魂の勇者」です。

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