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#教えて

好きな『ウルトラセブン』のエピソードは何ですか。

公開日:2020/2/7



 この度、私の所有する『ウルトラセブン』関連の映像ソフトの展示が、とりあえず完結しました。ということで、Muuseoに参加されている方々は、展示・登録するアイテムの興味の鉾先や方向性の違いこそあれ、世代的には『ウルトラセブン』をかつてご覧になっていた方々がかなりの部分を占めるのではないか、という憶測の下、表題のような質問事項を掲げてみました。タイトルを挙げて頂いてもよし、それが分からなくとも登場する星人や怪獣、印象に残った場面やセリフなど記していただければ、返信コメントなどで対応させていただきます。範囲はオリジナルシリーズの全49話はもちろんのこと、いわゆる「平成ウルトラセブン」の作品、さらには『私を愛したウルトラセブン』のような番外的作品にもできる限り対応させていただきますので、お気軽に参加していただければ、と思っています。

#教えて


  • Lion
    2020/2/11

    toy ambulance

     最初にお断りしておくと、私の場合はリアルタイムで「ウルトラQ」、「ウルトラマン」と見てきて、「ウルトラセブン」に対しては前の2作ほど思い入れ出来なかったのが正直なところです。
     セブンで多かった宇宙人系にしても、バルタンやメフィラス星人ほどには強く印象に残っていません。
     後知恵になるかも知れませんが、そうなって来るとやはり、セブンの中では「ノンマルトの使者」になってしまいます。実際、最初に見た時にも、何故、セブンがノンマルトの海底都市を破壊しないとおけないのか強い違和感を覚えた記憶があります。

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      2020/2/11

      woodstein

       toy ambulanceさん、コメント有難うございます。『ノンマルトの使者』は、いわゆるハッピーエンドではなく後味の悪い作品で、その意味でも当時の少年・少女たちの心の中に何か「引っかかり」のようなものを残しましたね。ウルトラセブンは直接ノンマルトの海底都市を破壊したわけではないのですが、怪獣ガイロスと戦って倒すということで加担したのは間違いないのですから、そこに違和感を覚えられたのも理解できます。そして、その違和感を増幅させて出来上がったのが、平成ウルトラセブンの「1999最終章6部作」最終作『わたしは地球人』ということになります。
       話を戻して、この違和感というのは異星人であるウルトラセブンがなぜ人類の味方をするのか、その必然性はあるのか、というヒーロー像としてのウルトラセブンの存在が問われる話で、これに対する明確な回答をメインライターである金城哲夫が見出せず、それが彼をしてウルトラセブンに対する創作意欲を減退させる一因となったのではないか、と考えている「研究者」もいるようですが、実際のところはわかりません。ただ、「なぜウルトラセブン、遡ればウルトラマンも、人類と利害関係にないのに命をかけて人類のために戦うのか」という理由を自分たちは説明できない、ということを作品の内容を通じて披露してみせたわけで、それが金城哲夫を初めとした当時の製作スタッフの心意気だったのでしょう。

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    • Lion
      2020/2/11

      toy ambulance

       早世した金城哲夫氏については、沖縄アイデンティティと結びつけた評伝もあるようですが、それも内包した人間存在の命題に行き着くような気がします。
       それと、私の拙い記憶のビジュアルイメージではノンマルトの都市が次々と破壊されるシーンがあって、よく考えると破壊の主体は抜け落ちていたようです。
       実際の主体はウルトラ警備隊でしたでしょうか?それでも違和感は強く残りますね。

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      2020/5/23

      Flint

       私も「ノンマルトの使者」ですね。
       ウルトラ警備隊のノンマルト都市への攻撃は、地球の盟主の座を賭けての戦いという名目でした。
       ならば、自らより強い者が現れた時に、彼らには我々を滅ぼす権利があるのか。
       先住民であっても弱い者は滅ぼされるのか。
       子供向けの番組としては重過ぎるテーマだったように思います。
      「ノンマルトとは、彼らの言葉で『人間』という意味なんだ」というようなセリフがあったように記憶しています。
       きちんと見なおさずに、おぼろげな記憶だけで書いてしまい、恐縮です(^^;)。

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      2020/5/27

      woodstein

       Flintさん、コメント有難うございます。確かに重いテーマの作品でしたね。まず、掲げられたセリフですが、モロボシ・ダンの内心の声の独白で
      「ノンマルト! 僕の故郷M78星雲では、地球人のことをノンマルトと呼んでいる。ノンマルトとは人間のことである。だが、少年は確かにノンマルトと言った。それはどういう意味だろうか。人間でないノンマルトがいるというのか?」(『ファンタスティックコレクションNo.11 SFヒーローのすばらしき世界 ウルトラセブン』98ページより)
      というものでした。
       Muuseoのような自身の趣味を披露する場で政治的なことは触れたくないのですが、あえて「歴史」という視点で言えば、少なくとも前世紀の初頭までは強い集団が弱い集団を支配、高じて駆逐することを半ば正当化する概念も存在したものの、様々な経緯の果てに人類の叡智として現在ではそのことは否定されています、一部の国家を除いてですが。そんな状況も踏まえて、本エピソードを再見してみるのもいいかもしれません。

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    2020/2/11

    ts-r32

    第47話「あなたはだぁれ?」です。
    小林昭二さん演じる酒に酔ったサラーリーマンが団地に帰ると、家族等から知らない人扱いされる話ですが、子供の頃見ていてこの話が一番怖かった記憶があり、強く印象に残っています。
    しかし、今考えると、フック星人は団地とソックリな建物を地下に建設して、夜に地下と地上の団地を入れ替えるという随分手間のかかることをしたもんだなあと思います。

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    • Lion
      2020/2/11

      toy ambulance

      「トータルリコール」にせよ「マトリックス」にせよ、アイデンティティの足下が崩れるのって恐いですよね。

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      2020/2/12

      woodstein

       ts-r32さん、コメント有難うございます。『あなたはだぁれ』はウルトラシリーズ前作で科学特捜隊のリーダーを演じた小林昭二氏がサラリーマン役で出演し、さらに日常生活に異常が起こりつつあるという、SFドラマとしてはそれなりに興味深い導入をしてみせたのですが、御指摘のとおりその後のストーリー展開は戴けませんでしたね。当初39話の制作予定だったのが、番組好評につき追加制作された最終10話については、名作との誉れ高いものもある一方、正直言って凡作としか言いようのないものもあり、本作もその一つであると私は思っています。番組自体が終了に近づき、何となく心ここにあらずの状態に制作サイドがあったのかもしれません。

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    2020/4/11

    freedom

    私はウルトラシリーズは帰ってきたウルトラマンから入っていきましたので、どちらかというとセブンよりは帰ってきたウルトラマンに好きなエピソードが多数ありますが、セブンであげるなら下記の二つです。

    ①超兵器R1号

    セブンをメチャクチャ苦悩させたお話ですが、腕を攻撃されブチ切れたセブンが、それまでの苦悩から解き放たれ、狂戦士のごとく豹変し暴れまわる姿に呆気にとられました。

    ②月世界の戦慄

    月の夜のペテロとの戦いで、寒さのために大苦戦を強いられるセブンでしたが、隕石の爆発で復活し、一発逆転のワイドショットを放って逆転したシーンが痛快でした。

    どちらかと言いますと、ストーリーよりもバトルシーンで好きなエピソードです。

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      2020/4/12

      woodstein

       freedomさん、コメント有難うございます。リアルタイムでは私も『帰ってきたウルトラマン』からですが、それ以前やその頃に放映されていた『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』、そして『ウルトラファイト』がウルトラシリーズに入り込むきっかけでした。さて、掲げて頂いた各エピソードですが、両作とも市川森一氏の脚本ですね。
      ①「超兵器R1号」では軍拡競争を「血を吐きながら続ける悲しいマラソン」とモロボシ・ダンに言わせたわけですが、その当事者が超兵器R1号の破壊力によって生じたギエロン星獣のとどめを刺す皮肉、そして地球人側が騒動の反省を一応してみせたものの、モロボシ・ダンには一抹の不安が残っていることを暗示させるラストシーン、という重厚なストーリー展開でした。
      ②「月世界の戦慄」は市川氏が「V3から来た男」で想像したクラタ隊長が再登場のエピソードですが、キリヤマ隊長共々連れの部下が異星人、しかも部下シラハマにクラタは無頓着なのに対し、キリヤマはダンに対して月に向かうホーク1号の不備もあって不審の眼を向けている(ようにみえる)、この対比を絡める辺りはそれなりの工夫の跡がありました。因みに、本作に限らずセブンと怪獣若しくは星人との着ぐるみバトルは、正直あまり興味はありません。スミマセン。
       ところで、『帰ってきたウルトラマン』での市川森一氏脚本作品は、「ウルトラセブン参上!」「怪獣チャンネル」「この怪獣は俺が殺(や)る」「ふるさと 地球を去る」「この一発で地獄へ行け!」「悪魔と天使の間に....」の6編です。それぞれに味わい深い要素があるので、何かの機会があれば再見するのもいいかもしれません。

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    2020/4/12

    kinggidoko

    小学校低学年の時に放送が始まりましたが、子供ながらにアンヌ隊員の綺麗さが気になってました。Qとマンに出演していた桜井浩子さんとは違った魅力を感じました。特撮ヒロインのはしりですよね。

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      2020/4/13

      woodstein

       kinggidokoさん、コメント有難うございます。私のように『ウルトラセブン』ファンの末席の者であっても、アンヌ隊員については語りたいことは山のようにあります。それはいずれ機会があればじっくりと語らせて頂くとして、ここでは結論めいたことを言わせて頂くと、「アンヌ隊員は奇跡である!」ということです。

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    2020/4/13

    ace

    ちょっとオカルトな「侵略する死者たち」😄
    夕方、一人で観ていて怖かった記憶が...

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      2020/4/13

      woodstein

       aceさん、コメント有難うございます。「侵略する死者たち」、確かに不気味でしたね。彼らのことは「シャドウマン」と後付けされたのですが、何か『ウルトラセブン』と同じ放送枠の次作『怪奇大作戦』のような風情がありました。このエピソードには着ぐるみの怪獣や星人が登場しないどころか、実体としての敵の姿さえなく円盤だけだった、というのがユニークで、言うまでもなく製作費節約の苦肉の策だったのですが、それでも知恵を絞って視聴する少年少女にインパクトを残そうと目論んだ制作スタッフの意気込みが伝わってくる作品でした。

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      2020/4/13

      omaharuge102

      当館に展示した「ウルトラセブン研究読本」によると、準備稿ではシャドウマンを操っていたユーリー星人というのが登場しているそうですね。制作費削減のためカットされたんでしょう。シャドウマンだけでも十分不気味ですし、バックにいる宇宙人が正体不明の方が恐ろしいです。結果オーライという事ですよね。

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      2020/4/13

      ace

      そうそう、シャドウマン❗️😁
      なるほどコストカットだったんですね🤔

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      2020/4/13

      ace

      バックにあるものが何か分からないのは、より不安を誘って面白かったと思います😊

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      2020/4/14

      woodstein

       omaharuge102さん、コメント有難うございます。着ぐるみの登場しないエピソードは他に「盗まれたウルトラアイ」や「第四惑星の悪夢」がありますが、いずれも制作費をかけないために知恵を絞ったのがかえって奏功した佳作でした。ただ、制作する側にしてみれば、やはり十分な資金をもって自分たちの構想通りのものを作りたかったのが本音だったのでしょうね。

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    2020/4/23

    貴方の手は何時も青い♡

    記憶に残るシーンは二つ、第8話「狙われた街」第14、15話「ウルトラ警備隊西へ 前後編」中でも夕焼けの中、交差する宇宙人。あれは凄い映像でしたねぇ、、、。

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      2020/4/24

      woodstein

       貴方の手は何時も青い♡さん、コメント有難うございます。宇宙人が交差するシーンというのは、ウルトラセブンとメトロン星人がお互いにジャンプして、夕陽を背景にシルエットが重なったところで映像がストップしたシーンですね。実相寺昭雄監督の作品は映像表現に凝ることが多く、ウルトラシリーズの作品も例外ではありません。それを一部では「実相寺アングル」と呼んでいるようですが、それをともかくとして、自身の作品の独特の世界観を際立たせるのに非常に効果的なテクニックだったのは、疑いようがありません。対照的に、『ウルトラ警備隊西へ』は金城哲夫によるまさに正攻法の作品で、ウルトラ警備隊が怪獣(このエピソードは大型ロボット)を倒し、セブンが円盤を撃ち落とすのが通常と逆のパターンなのもよかったですね。
      https://www.nicovideo.jp/watch/sm5294397

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  • Rqmkrafx
    2020/5/18

    PUTA2

    『ウルトラセブン』に限らず、ウルトラシリーズ全般的に大好きなので、私も参加させてください。

    私の好きなエピソードは、
    ・第6話「ダーク・ゾーン」
    ・第26話「超兵器R1号」
    ・第29話「ひとりぼっちの地球人」
    ・第30話「栄光は誰れのために」
    ・第37話「盗まれたウルトラ・アイ」
    ・第42話「ノンマルトの使者」
    ・第49話「史上最大の侵略(後編)」

    月並みですが、やはり考えさせられるエピソードの方が、印象が深かったです。

    なので敢えてこれらとは別に、別の意味で印象が残っているのが
    ・第25話「零下140度の対決」

    この話は、私の記憶に残っている最も古いウルトラシリーズの作品で、当時5歳前後だったと思いますが、保育園のお昼寝の時間に見ていた記憶があります。
    雪の中で倒れながら変身するシーンを真似して遊んでいた記憶がはっきり残っています。

    改めて見返すと、ツッコミどころ満載の話で、特にこの2つのセリフ
    ・キリヤマ隊長「ポインターを捨てて帰ってこい」
    ・アンヌ隊員「そうよ、ダン。温かいコーヒーを入れて待っているからね」

    おいおい、零下140度の中でダンに何をさせるつもりだ、コイツら!とツッコんでしまいました(笑)。

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    • File
      2020/5/19

      woodstein

       PUTA2さん、コメントそして参加して下さり有難うございます。全部でエピソードを8つ挙げられましたが、『超兵器R1号』『ひとりぼっちの地球人』『盗まれたウルトラ・アイ』が市川森一脚本、『零下140度の対決』『ノンマルトの使者』『史上最大の侵略(後編)』の3作が金城哲夫脚本、『ダーク・ゾーン』が若槻文三脚本、『栄光は誰れのために』が藤川圭介脚本で、市川氏の3作品や金城氏の2作品、そして『ダーク・ゾーン』については割とよく語られることがあるので、ここでは『栄光は誰れのために』について触れてみたいと思います。
       あらすじは省略しますが、要するに少なくとも射撃とパイロットとしての技能は兼ね備えたアオキ隊員が、その功を焦るあまりかえって被害を大きくし、自らも犠牲になってしまう顛末が繰り広げられたエピソードでした。最初に観たのは小学生の頃でしたが、このアオキというのはとにかくよく笑う奴だ、というのが第一印象でした。それも相手を威嚇し、貶めるように。すなわち、上司とは上下関係を保つものの、自分と同格程度の者に対しては前述のような態度をとるわけで、チームプレーには向かない、スタンドプレーにより功を独り占めする、それが本人の信念というか生き方であり、それが最終的に身を亡ぼす要因となった、ということでした。
       その後、社会人となって、既展示の『ウルトラセブン』のDVDを入手した際に改めて観返しました。本エピソードについての基本的認識はさほど変わらなかったのですが、私自身の貧弱な人生経験の中で、ではこのアオキなる人物と同じようなタイプの人に会ったことがあったのか、というと、どうも巡り合った記憶がない。世間的には、大言壮語する輩はいても実力が伴っていないことが多い、「能ある鷹は爪を隠す」のタイプが大半だったような気がします。では、このアオキのような人物はどこにいたのだろう、と考えると、このタイプは戦国武士ですかね。己の腕を頼りに武功を上げ、武将に認められて出世を遂げる、この筋書きを地球防衛軍において果たそうとするも、状況があまりにも違いすぎた、ということなのでしょう。
       と、以上のようなことを思い巡らせてしまいました。こんなものは所詮私の個人的な妄想ですから一笑に付して戴いて全く構わないのですが、『ウルトラセブン』にはこのように作品自体のテーマを超えて「考えさせられるエピソード」が多いのが魅力の一つで、PUTA2さんがコメントの中で言われていた「ツッコミどころ満載」というのは誠にそのとおりであるものの、これは『ウルトラセブン』に限らずウルトラシリーズ全編において言えることで、それらを甘受しつつ、これらの世界観に浸るのが上策なのだ、と私は思っています。

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    2020/6/18

    ひろちゃん☆

    初期のエピソード「消された時間」のセブンとビラ星人が鳥居越しに対決しているシーンが印象的でした♪♪

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      2020/6/19

      woodstein

       ひろちゃん☆さん、コメント有難うございます。ビラ星人はいわゆる「吊り操演」により、ウルトラセブンとの格闘シーンを繰り広げたわけで、あの鳥居の倒れ方はちょっと迫力不足でした。
       『ウルトラセブン』では、それ以前の『ウルトラQ』や『ウルトラマン』ではあまり見られなかった「吊り操演」の星人、怪獣がいくつか登場しています。ビラ星人以外にもクール星人、チブル星人、ナース、クモンガ、ポール星人などですかね。
       ちなみに、『ウルトラQ』第9話『クモ男爵』に登場する「大ぐも タランチュラ」もおそらく「吊り操演」で、当時のスタッフはこの操作を「リモコン」ならぬ「ヒモコン」と呼んでいた、という逸話もあります。

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woodstein

 映画音楽とクラシック音楽をこよなく愛するwoodstein(ウッドスタイン)という者です。それ故、必然的にCD、レコードコレクターであり、他人にその保有数を告げると、殆どの場合、引かれてしまうという困り者です。自分でもコレクションを把握できていないという体たらくでして、この場を通じて、実情を解き明かしていこうと目論んでいます。

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  • 入館者数

    65348人

  • コレクション・ルーム数

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    334個

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    49個

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