MINOLTA MC MACRO ROKKOR 50mm f3.5(MC2型)

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MINOLTA MC MACRO ROKKOR 50mm f3.5

1961年、所謂、無印ロッコールから登場した50mmマクロレンズ
〜1981年のNewMD型まで7種が登場

登場当時から4群6枚、最小絞り値f22
Φ55、最短撮影距離0.23m というスペックは共通
異なるのはサイズと重量

本レンズは刻印からMC型であることはわかりますが、MC型だけでも4種類、1種類はCELTIC
残り3種、結果的には重量を計測して325g、MC-X型(1973年)であることが判明

レンズ単体ではハーフマクロレンズ
中間リングをつけることにより等倍マクロになります

マクロに限れば、AFよりMFの方が使いやすい

https://twitter.com/unknown001z/status/1553269693602865152?t=qtl0KDi1JP6dTZY_9aIvnA&s=19

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