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ミューゼオとは? よくある質問

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ワット・タンバー

ワット・タンバーは、惑星スカコ出身のスカコアンの男性で、クローン大戦中に分離主義勢力の幹部の一人としてアナキンやオビワンと幾度となく戦いました。
タンバーは、テクノ・ユニオンの監督官であり、テクノ・ユニオンとは銀河系内の製造系企業の加盟団体で銀河でもっとも大きな商業ユニオンの一つでした。
テクノユニオンは技術保護のためにバトルドロイドの所有を認められており、各惑星にも持つ製造施設でバトルドロイドや大型宇宙船を分離主義勢力に提供し続けました。
しかしその最後は影の指導者だったダースシディアスの命によりアナキンに殺害されてしまいます。
このフィグはレゴ純正ではなくサードパーティーのオリジナルです。

ワット・タンバーの参照動画:https://www.youtube.com/watch?v=YNcSlrRQqu4

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みんなのモノ日記

  • 2017/12/21
    File

    分離主義勢力(セパレイティスト)

    分離主義勢力とはスターウォーズのEP1からEP3、またその間をつなぐクローンウォーズにおいて、パルパティーンの暗躍のもとで銀河共和国に反旗を翻したした勢力です。表向きは元ジェダイのドゥークー伯爵のもとに独立星系連合としてまとまり、銀河共和国の官僚の腐敗などを批判していました。実際はドゥークの師匠ダース・シディアス(=パルパーティン)の指示で動いていました。その主なメンバー何人かまとめて紹介したいと思います。 まずはドゥークー伯爵です。非常に強いジェダイでしたが、ジェダイに失望しシスに転向して共和国とジェダイを滅ぼそうと動きました そしてドゥークーの弟子アサージ・ヴェントレスです。アサージも元ジェダイです。悲しい過去からシスの弟子となりますが、最後はパルパティーンの命令でシスからも見放されてしまいます。 次は登場シーンも多く強力で狡猾だった敵のグリーヴァス将軍です。グリーヴァスはもともと爬虫類種族の強力な戦士でしたが、改造されてしまい偽の記憶を移されジェダイを恨むようになりました。戦闘シーンがとても好きです。 ヌート・ガンレイは、独立星系連合の強力な勢力の一つである通商連合の総督で、非常に狡猾な男でした。最初にナブーに侵攻したのも彼の指示でした。 通商連合と並び強大な勢力だったテクノロジー企業によって構成されるギルドのテクノユニオンを率いたワット・タンバーです。 まだもう少し続きます。次に紹介するのは独立星系連合の兵士となったバトルドロイドを製造していたジオノーシスの大公だったボグルザレッサーです。 敵役だった分離主義の面々もとても個性的だと思います。 #比較 #コレクションログ #StarWars

    File

    realminiature

History

  • 2017/09/30

    アイテムの公開が始まる

  • 2017/09/30

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    公開後、1日目での達成!