Cookie-Records Museum

by ミューゼオロゴ
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Since 2018 January

"希少性の高いレコードを蒐集し展示ています。USのプロモーション用レコードが中心です。クラシックはほとんどグールドのみ、ジャズは50-60年代中心、ワールドは南米・西欧・東欧が中心 、ロックは60-70年代中心、・・・という守備範囲で聴いています。レコードで聴くのはロックが中心なので、ミュージアムの中心はロックです。"

ミュージアム・オーナー

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くっきいレコード

入館者数149129人

アイテム展示数2158個

いいね!数4239個

Museum Owner

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くっきいレコード

希少性の高いレコードを蒐集し展示ています。USのプロモーション用レコードが中心です。

Floor Map

  • 48F

    Autographed Copy

    82
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  • 47F

    Elvis Costello

    6
    File
  • 46F

    Joni Mitchell;November 7, 1943 ~

    19
    File
  • 45F

    Stevie Wonder

    8
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  • 44F

    EAGLES

    24
    File
  • 43F

    番外編

    33
    File
  • 42F

    Led Zeppelin (Years active ; 1968–1980)

    8
    File
  • 41F

    Ron Sexsmith (January 8, 1964 - )

    70
    File
  • 40F

    Bill Evans (August 16, 1929 - September 15, 1980 ; aged 51)

    16
    File
  • 39F

    70年代女性歌手(Rita Coolidge, Carly Simon, Janis Ian, Crystal Gayle, Linda Ronstadt, Judy Collins)

    52
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  • 38F

    Van Morrison

    9
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  • 37F

    Ray Charles (September 23, 1930 - June 10, 2004, aged 73)

    18
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  • 36F

    Booker T. Jones ; Booker T. ; Booker T & The MG's ; The Mar-Keys

    19
    File
  • 35F

    Tower Of Power

    17
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  • 34F

    Billy Preston (September 2, 1946 - June 6, 2006 , aged 59)

    12
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  • 33F

    Aretha Franklin (March 25, 1942-August 16, 2018, aged 76)

    19
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  • 32F

    The Doobie Brothers

    11
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  • 31F

    Eric Clapton

    40
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  • 30F

    Tom Waits

    23
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  • 29F

    Dan Fogelberg

    6
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  • 28F

    Neil Young ‎

    15
    File
  • 27F

    Jackson Browne

    26
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  • 26F

    Billy Joel

    39
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  • 25F

    Carpenters

    6
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  • 24F

    Simon & Garfunkel, Paul Simon, Art Garfunkel

    33
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  • 23F

    Bob Dylan

    23
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  • 22F

    Procol Harum

    16
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  • 21F

    The Velvet Underground, Lou Reed, John Cale, Nico

    36
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  • 20F

    The Beach Boys 関連 ; Soft Rock

    56
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  • 19F

    The Rolling Stones

    27
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  • 18F

    The Beatles incl. solo works, prody albums, etc.

    41
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  • 17F

    Miles Davis (May 26, 1926 - September 28, 1991 ; aged 65)

    16
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  • 16F

    Keith Jarrett

    39
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  • 15F

    Glenn Gould

    21
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  • 14F

    コンサート・レポート

    67
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  • 13F

    RCサクセション・忌野清志郎 そのほか日本の音楽

    14
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  • 12F

    ワールド・ミュージック

    31
    File
  • 11F

    Fusion, Healing, New Age, soundtrack などのレア盤

    97
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  • 10F

    Jazz Vocal

    62
    File
  • 9F

    Jazz

    230
    File
  • 8F

    Blues

    50
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  • 7F

    R&B、Soul、Funk

    199
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  • 6F

    女性歌手の音楽

    118
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  • 5F

    有名バンドのメンバーでした

    53
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  • 4F

    シンガー・ソングライター

    93
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  • 3F

    ギター・ヒーロー

    33
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  • 2F

    Progressive Rock

    47
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  • 1F

    メイン・ストリーム・ロック~ポップスのプロモ盤

    323
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  • Entrance

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1F メイン・ストリーム・ロック~ポップスのプロモ盤 323

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メイン・ストリーム・ロック~ポップスのプロモ盤

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2F Progressive Rock 47

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ピンク・フロイドとキング・クリムゾンを中心にUKプログレを少し聴きましたが、それ以外はよく知りません・・・・。イタリア系(PFM、イ・プー、バンコ)はちょっと分かりますが、その程度です。カーヴド・エアはここに含めていいと思うんですが、ザッパは入れてもいいですか?さすがにボストンやELOを入れたらダメかなぁ(入れちゃいましたが)。プログレは、なんとなくCDで聴く習慣があったので、レコはあまり持っていないんですよ。

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3F ギター・ヒーロー 33

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70年代の作品が好きです。

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4F シンガー・ソングライター 93

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シンガー・ソングライター系のレコのレア盤です。

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5F 有名バンドのメンバーでした 53

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名前を聞いたら知っているけれど・・・・という感じの扱いを受けているミュージシャンのソロ・アルバムをまとめてみました。バンド脱退後・解雇後・解散後を問わず入れておきます。ちなみに、結構いいアルバムもあるんですよ。

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6F 女性歌手の音楽 118

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女性歌手の音楽

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7F R&B、Soul、Funk 199

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R&B、ソウル、ファンクなどブラック・ミュージックのレア盤です。

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8F Blues 50

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古いブルースのレコは、良い状態のモノが本当に少ないです・・・。しかもプロモでとなると至難の業で、大抵はロック産業巨大化;ブルース再評価の機運が生まれた1970年頃以降のレコになります。

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9F Jazz 230

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古めのジャズのレコードを

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10F Jazz Vocal 62

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ジャズ・ヴォーカル・アルバムをまとめてみました

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11F Fusion, Healing, New Age, soundtrack などのレア盤 97

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Fusion, Healing, New Age, soundtrack などのレア盤を置いておきます。

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12F ワールド・ミュージック 31

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ケルト・ファド・ミュゼット・ロマ・フラメンコなどのヨーロッパ音楽や、カリプソ・サルサ・ボサノヴァ・タンゴなど南米音楽、なんでも聴きます。

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13F RCサクセション・忌野清志郎 そのほか日本の音楽 14

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忌野清志郎。若いときは若々しく、年を経たら年齢相応に。等身大・自然体の歌を歌ってきた人ですが、その歌がまるで自分のことのように感じられる普遍性を獲得していることが不思議。僕が「日本人でよかった」と心からから思う理由は、寿司を喰えることではなく、キヨシローが母国語で聴けることです。

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14F コンサート・レポート 67

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実際に行ったコンサートについて、獲物やエピソードを添えて

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15F Glenn Gould 21

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グレン・グールド・・・・演奏者としてクラシックの歴史を変えた偉人・変人・奇人。クラシック・ファンでなくても「グールドだけは聴く」という人は、案外多いのでは?いわゆる「ボイジャーのゴールデンレコード」、つまり異星人へのプレゼントとしてボイジャー探査機に乗せられたレコードのひとつはグレン・グールドのバッハ演奏でした。個人的には、漱石の「草枕」のファンでうろおぼえですが「グールドは"草枕"を4冊持っていた」「深夜にイトコに "草枕" を全部朗読した」というエピソードが好き。50枚以上集めたプロモ盤がありますが、まったく整理ができていません・・・徐々に載せていきます。

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16F Keith Jarrett 39

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ジャズを聴き始めた最初の頃から、ずっと聴き続けています。特にリアルタイムで聴いていた80年代のキースが今でも大好き。僕がバッハを聴くようになったきっかけはキースの「平均律第1集」でした。ちなみに、この人、兄貴に似ています。

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17F Miles Davis (May 26, 1926 - September 28, 1991 ; aged 65) 16

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「帝王」と言われてます。「日本で過大評価されている」という話を聞いたことがありますが、実際の海外での映像やレコードの価格からは、海外でも最上位のミュージシャンとして尊敬されていると思います。 プロモのレコード、どれも高すぎて、レアすぎて、なかなか手に入りません。。。

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18F The Beatles incl. solo works, prody albums, etc. 41

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40年ほど聴いています。未だに持っていないモノ・欲しいモノが山ほど。

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19F The Rolling Stones 27

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王道すぎて、好きというのが恥ずかしい気もしますが、やっぱ好きです。

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20F The Beach Boys 関連 ; Soft Rock 56

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ビーチ・ボーイズは「スリラー」の頃に初めて聴きました。「ひでー名前!」が第一印象。近年の再評価の遙か前で、「オールディーズ・バンド」という扱いでした。いったい、僕も、みんなも、何を聴いていたんでしょうね。 ビーチ・ボーイズだけでは少なすぎてミュージアムがもたないので、ブライアンのソロやカート・ベッチャー関連、そのほか「ソフト・ロック」と呼ばれるあたりを一緒に入れておきます。

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21F The Velvet Underground, Lou Reed, John Cale, Nico 36

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多分グールドよりもモンクよりもマイルスよりもピアソラよりもディランよりもビートルズよりも好き。バナナとセカンドとベルリンとニュー・ヨークがあれば、一生困らないような気がするぐらい、熱狂的なファンです。

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22F Procol Harum 16

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1960年代後半から70年代後半まで活躍した、クラシカルな重厚感が魅力のUKのバンド。ちなみに中途半端な活動は現在まで続いていて、2012年にはユーミンと一緒に日本ツアーをしました(聴く層が全く違うのに)。 デビュー曲しか知らない人が多すぎますが、70年代の作品も素晴らしいですよ。

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23F Bob Dylan 23

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チューボーの頃「伝説の歌手」を知ろうと初めて買って聴いた安価なベスト盤が「あまりにもつまらない」ので驚きました。でも「今の自分に理解できない何かがあるに違いない」と我慢して聞くうち、のめり込み舐めるように聞き込むようになり、今ではすっかり人生の大切な一部分になりました。ディランを歌いまくって英語に慣れたおかげで、英語の小論文がうまく書けて大学に合格できた・・・ので、そういう意味でも感謝でございます。 プロモ盤について。 オリジナル盤について言えば『ブロンド・オン・ブロンド』までは白ラベルのプロモが存在しますが、知る限りそれ以降のコロンビア作品のプロモは通常盤と同じラベルになります。アサイラムに移籍しリリースした『偉大なる復活』からはまたしばらく白ラベル盤のプロモが存在します。少なくとも1980年の『セイヴド』までは白ラベル盤を確認しましたが、『ショット・オブ・ラブ』あるいは『インフィデル』からはまた通常盤と同じラベルになるようです。

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24F Simon & Garfunkel, Paul Simon, Art Garfunkel 33

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ぼくにとって「初めての洋楽」は、サイモン&ガーファンクルでした。中学~高校時代には片っ端からギターでコピーしました。いまでも"Overs"とか弾いています。

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25F Carpenters 6

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アメリカの兄妹ポップス・デュオ。ビートルズ、クィーン、ABBAなどと同様に、ポピュラー・ミュージックに興味の無い人でも知っている高い知名度を誇ります。批評家から「退屈で甘ったるい」とされたのは完璧すぎる歌唱・アレンジのためでしょう。

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26F Billy Joel 39

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とりあえず、新作作ってほしい。あと日本にもっと来てほしい。

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27F Jackson Browne 26

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16歳か17歳の時に兄貴に"Late For The Sky"を買ってもらったのが出会いでした。70-80年代の作品は今でも良く聴きます。

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28F Neil Young ‎ 15

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熱烈なファンではないのですが、いつも気になる存在です。1番好きな曲は"Birds"です。

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29F Dan Fogelberg 6

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多重録音で完成度の高い作品を送り出したため敬意を込めて「ひとりCSN&Y」と呼ばれた才人です。湾岸戦争期に反戦の立場から政治的発言をしたために干されたミュージシャンのひとり、だと思います。前立腺がんで2007年に56才で夭逝しました。 1984年「うちのかーちゃんが、えらい暗い音楽聴くんだよ」って、トシズミ君が「イノセント・エイジ」のカセット・テープを貸してくれたので知りました。それから30年以上ずっと聴いてます。トシズミくん、感謝してるよ!

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30F Tom Waits 23

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アクが強すぎる個性派ミュージシャン・俳優。70年代の作品も好きですが、やっぱ80年代の3部作が最高ですね(特に"Swordfishtrombones"が死ぬほど好きです)。2000年の夏にNYを旅したとき、タワレコに入ったら翌週にTom Waitsサイン会が予告されていました(もちろん行けず)。ちなみにその日はトニー・ベネットのサイン会だったので、まあ良かったんだけど。もう日本には来ないんだろうし、一生会うことも見る事もないんだろうなー。

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31F Eric Clapton 40

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チューボーの頃のアイドルでした。

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32F The Doobie Brothers 11

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ありきたりですが、3枚目収録の" Long Train Runnin' "で The Doobie Brothersを知りました。70年代前半の作品群が好きです。

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33F Aretha Franklin (March 25, 1942-August 16, 2018, aged 76) 19

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コロンビアから1961年にデビューしたものの、コロンビア時代はジャズ~ゴスペルの中途半端な内容で注目されませんでした。1966年11月にアトランティックに移籍してから発表した作品群で一躍トップ・アーティストになり「レディ・ソウル」と呼ばれ揺るぎない地位を確立しました。67年からの5年間ぐらいの作品は一枚も外れがない素晴らしい内容です。 日本では評価・人気がイマイチで軽く扱われている気がしますが、海外では「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第1位!!という、真に偉大な歌手です。 アトランティック移籍後1作目の"I Never Loved a Man the Way I Love You"とアトランティック3作目の"Lady Soul"は、プロモを手に入れるのが至難の業です。

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34F Billy Preston (September 2, 1946 - June 6, 2006 , aged 59) 12

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ご存じ「5人目のビートルズ」とも言われた天才キーボーディスト。ビートルズのみならずローリング・ストーンズ、エリック・クラプトンというロック界の大御所から、レイ・チャールズ、サム・クック、スライ・ストーンなどのブラック・ミュージック界の大御所の音楽を支えた名バイ・プレイヤーです。素晴らしいソロ・アルバムも沢山残しています。

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35F Tower Of Power 17

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素晴らしいブラス・ロック~ファンク系の老舗バンド。最近まであまり知りませんでしたが、近年よく聴いています。

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36F Booker T. Jones ; Booker T. ; Booker T & The MG's ; The Mar-Keys 19

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複数の名義を使い分けているのでわかりにくいですが。。。多分「Booker T. And The MG'sはBooker T. Jones」にSteve Cropper、Donald "Duck" Dunn、Al Jackson, Jr.が加わったもの、「The Mar-Keys」はBooker T. And The MG'sにホーン・セクション(Wayne Jackson、Joe Arnold、Andrew Love)が加わったもの・・・ってことでいいんですよね? なんにしても、スタックスの最大の功労者、ブッカーTジョーンズ様の絡んだ作品をまとめて! ちなみに、出てくるのはこの辺です; Booker T. Jones – organ Steve Cropper – guitar Donald "Duck" Dunn – bass guitar Al Jackson, Jr. – drums Wayne Jackson – trumpet Joe Arnold – alto saxophone Andrew Love – tenor saxophone

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37F Ray Charles (September 23, 1930 - June 10, 2004, aged 73) 18

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すべての録音が素晴らしい、奇跡のような歌手。スティーヴィー・ワンダーやアレサ・フランクリンでさえ、レイ・チャールズの前では小さな存在に感じてしまいます。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第2位、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第10位、「Q誌の選ぶ歴代の偉大な100人のシンガー」において第24位。いちどナマで見たかったです。。。

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38F Van Morrison 9

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ソウルフルで、それでいてケルト。さまざまな音楽を貪欲に取り込んでいますが、この二つがヴァン・モリソンの音楽を特徴付けています。若い頃の風貌はジャック・ブラックみたいでしたが、今はマフィアみたいです。未だに毎年のように精力的に充実したアルバムを出しています。でも代表作はやはりAstral Weeks、Moondance、Street Choir、Tupelo Honeyの4枚。これらは奇跡的な名盤で聴かずには死ねません。日本に一度は来て欲しいけど、何故か日本での知名度は低いから、無理でしょうね~~。

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39F 70年代女性歌手(Rita Coolidge, Carly Simon, Janis Ian, Crystal Gayle, Linda Ronstadt, Judy Collins) 52

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たまに聴きたくなる女性歌手をまとめてみました

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40F Bill Evans (August 16, 1929 - September 15, 1980 ; aged 51) 16

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最初に聴いたジャズがBill Evansの "Waltz For Debby"、数年後に初めて買ったジャズのレコードが "You Must Believe In Spring"でした。10代らしく生真面目に聴いて、ピアノをほとんど弾けないのに、当時としてはかなり珍しい海外の楽譜を取り寄せてvoicingを確認したりもしました。ビル・エヴァンスとの出会い方としては、幸運だったと思っています。

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41F Ron Sexsmith (January 8, 1964 - ) 70

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ありきたりなコード進行のなかに素晴らしいメロディを乗せる非凡なシンガー・ソングライター。変化が乏しく地味な音楽のためかファンをやめた人が多ですが、ずっと追いかけ続けています。18枚しかアルバムを出していないのに何故50点以上のリストになったのかは敢えて問わないで下さい。このコレクション・ルームは今後、①各オリジナル・アルバム、②アルバムの関連シングルやプロモ、③曲提供・演奏で参加した作品群、④コンサート・レポート、の順で並ぶように整理していくつもりです。 # 1986年発表 There's a Way # 1991年発表 Grand Opera Lane (Ron Sexsmith with The Uncool) (01) 1995年発表 Ron Sexsmith (02) 1997年発表 Other Songs (03) 1999年発表 Whereabouts (04) 2001年発表 Blue Boy # 2001年発表 Escape From Bover County (The Kelele Brothers) (05) 2002年発表 Cobblestone Runway #  2003年発表 Rarities (compilation) (06) 2004年発表 Retriever # 2004年発表 Has-Beens & Wives (The Kelele Brothers) (07) 2005年発表 Destination Unknown (Sexsmith & Kerr) (08) 2006年発表 Time Being (09) 2008年発表 Exit Strategy of the Soul (10) 2011年発表 Long Player Late Bloomer (11) 2013年発表 Forever Endeavour (12) 2015年発表 Carousel One (13) 2017年発表 The Last Rider

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42F Led Zeppelin (Years active ; 1968–1980) 8

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内容はどれもが最高です。プロモ盤は超高額ですが、滅多に見かけませんし、見かけたらすぐ買うのが鉄則です。US盤では1-4作目のみ白ラベルのプロモ盤が存在し、以降のプロモ盤のラベルは通常盤と同じデザインです。なお、オリジナル・スタジオ盤のなかで "Ⅳ" "Houses of the Holy" "Physical Graffiti" は全世界同時発売ですが、"Ⅰ" "Ⅱ" "Ⅲ" "Presence" "In Through the Out Door" "Coda" はなぜかUKよりもUSで先に発売されました。

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43F 番外編 33

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これまでロック~ポップスのプロモ盤のミュージアムばかり作ってきました。でも本当はもっと雑多に聴いています。せっかくだから、これまでのミュージアムの範疇には入れられないレコード・CDなどもご紹介していきたいと、この番外編を作りました。

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44F EAGLES 24

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アメリカの王道ロック・バンド。アメリカでは神ですから、プロモ盤はどれも入手困難です。ちなみに、白ラベルのプロモ盤が存在するのは2枚目・3枚目・4枚目だけで、デビュー作のプロモ盤は「ホワイト・アサイラム」、"Hotel California" のプロモ盤は通常盤と同じラベルの場合と、それに「NOT FOR SALE」と印刷された盤があり、"The Long Run" は黒のプロモ・オンリーのデザインのラベルです。"Hell Freezes Over"の1994年盤LP、"Long Road Out of Eden"のLPなどもプレミア価格で、今から手に入れるのなら結構な出費の覚悟が必要です。

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45F Stevie Wonder 8

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存命の最も偉大な歌手のひとり

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46F Joni Mitchell;November 7, 1943 ~ 19

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最も偉大な女性SSWのひとり。

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47F Elvis Costello 6

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コステロは、1990-2000ごろに最も聴きこんんだミュージシャンでした。聴いていた当時は非常に貧しかったので、プロモ収集していません。。。

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48F Autographed Copy 82

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コロナ時代になりコンサートが無くなったので、ミュージシャンが公式HPでサイン入りグッズを販売することが増えてます。ということで、最近手に入れたサイン入りのモノを並べてみます。ついでに、以前にコンサートで直接サインを貰ったものも入れておきます。

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Thank you !!
Museum of くっきいレコード はいかがでしたか?
入館の記念にコメントを残してみましょう。

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    2018/12/16 - 編集済み

    45rpm

    くっきいレコードさんのアイテムは、timelineでしか拝見していませんでしたが、改めてミュージアムを見学しますと垂涎のアイテムの、しかもプロモ盤という付加価値が付いたファーストプレスの嵐でしかも各国盤まで抑えられていて、私のような安安レコード買いにとっては高嶺の花の素晴らしいコレクションでした、そんな中ブルースブレイカーズの1500円シリーズの私も持っていた懐かしいレコも展示していただきありがとうございました。これからも楽しみにしたいます。フォローさせていただきます。

    返信する
    • File
      2019/6/7

      くっきいレコード

      ありがとうございます。お暇なときに是非またご覧くださいませ。

      返信する
  • File
    2019/6/7

    kinggidoko

    こんにちは。フォローありがとうございます。くっきいレコードミュージアムは貴重なレコードの宝庫ですね。楽しいのでときどき入館させて頂きます。よろしくお願いします。

    返信する
  • File
    2019/7/14

    SEG

    フォローありがとうございます😊
    最近LPデビューしました。ロカビリーやカントリー系の曲を好んで聴いています💡こちらのミュージアムを観ていると色々なアーティストがいるのだなと興味が広がりました✨これからも覗かせていただきたいと思います!

    返信する
  • File
    2019/8/18

    woodstein

     くっきいレコードさん、この度は、フォローをして下さり有難うございました。ロック・ポップスのレコードのコレクターということですね。私も展示の対象のアーティストには馴染みの多い世代ですので、此れからは悠目させて頂きます。かくいう私もサントラ盤レコードは数百枚保有しており、いずれは展示する予定ですが、その中にくっきいレコードさんの興味のあるものがあるといいですがね。そのときは、また覗きに来てください。ということで、もうすでに多くのフォロワーがおられるようですが、私もその末席に加えさせてもらいます。

    返信する

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