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ミューゼオとは? よくある質問

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CC-2224コマンダーコーディー(フェーズ2アーマー)/CC-2224"Commander Cody"phase2 armor

コマンダーコーディーはオビワンとともに戦ったクローンマーシャルコマンダーで第7スカイコープス、第212アタックバタリオンの指揮官。オビワンと深い信頼関係で結ばれ、幾多の戦いを生き抜いたが、最後はオーダー66に基づきオビワンに奇襲をかける。その後は不明。これはサードパーティー品でレゴの純正品ではありませんがすばらしい出来です。バイザー、肩周りの装甲などは別パーツで表現されています。

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    2017/6/23

    塚原ユズル

    これを見て私も倉庫からコーディを引っ張り出してきました(笑)

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      2017/6/24

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      コーディーもオーダー66の時にレックスやウォルフと同様に命令に従わないでくれると嬉しかったですよね。でももちろん大好きなトルーパーです。eBayでコーディーの新しいミニフィグを購入したので届き次第、アップします。

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みんなのモノ日記

  • 2018/6/24
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    いろいろなクローントルーパーのミニフィグ比較まとめ

    スターウォーズEP1-3に登場したクローントルーパーには用途や時期に応じてさまざまなバリエーションが存在します。それらのミニフィグがかなり集まったので、これらを紹介していきます。レゴ純正はあまり多くなく、カスタムフィグメーカーのCAC(Clone Army Custom)やArealight、Engineerioなどからいろいろと発売されています。 まずは特殊任務にあたったエリートトルーパーから紹介していこうと思います。 まずは初期の特殊任務を率いたARCトルーパー(アークトルーパー)です。いまやレジェンズ(正史ではない)になってしまったアニメ「クローン大戦」に登場したキャプテン・フォードーです。フェーズ1アーマーにウェストケープやショルダーケープを装着しています。ミニフィグはCAC(Clone Army Custom)製です。 そしてクローンウォーズ(以下CW)に登場したARCトルーパーのコマンダーコルトです。こちらはフェーズ2のARCトルーパーアーマーを装着しています。フェーズのARCトルーパーアーマーのヘルメットはフェーズ2のヘルメットによく似ていますが、頭頂部のみフェーズ1との合体版のようなデザインになっています。ハマーはレゴ製、コルトはCAC製です。 つづいて隠密業務に当たったスペシャルオプスクローントルーパー用アーマーを纏ったコマンダー・ブラックアウトです。ヘルメットは聴覚が強化されているそうです。このアーマーはアニメ「クローンウォーズ」にのみ登場しましたが、長年憧れていました。カスタムフィグメーカーのArealightのヘルメットにCACのグレートルーパーのボディを合わせています。 続いて偵察やサバイバル任務などに投入されたARFトルーパーです。ARFとは”Advanced Recon Force ”の略です。軽量化されたアーマーを身にまとい、前線まで強行偵察などを行いました。こちらはレゴ純正でレゴからは3種のバリエーションがリリースされていました。 こちらはARCトルーパーの変わりに特殊任務向けに生み出されたクローンコマンドーです。もともとはゲームに登場しましたが、クローンウォーズにも何回か登場しました。一人一人の強化を行ったが性格に難があってコントロールが難しいARCトルーパーに対して、クローンコマンドーは最初からスクワッドに適合したクローンとして生み出されました。こちらはCACの製品です。 こちらはスティルス性を強化した特殊アーマーを纏ったクローンシャドウトルーパーです。単に黒いだけでなく、さまざまな仕掛けがなされていたようです。アーマーが黒くなるだけでトルーパーがこんなにかっこよくなるとは!かなり好きなアーマーの一つです。CACの製品です。 本編には登場しませんが、潜入業務などにあたったコバートオプストルーパーです。こちらもグレー一色という漢らしさがなんともいえないですね。CACの製品です。 続いて暗殺などにあたったクローンアサシンです。オーダー66後にはジェダイ狩りにも投入されたそうです。BARCトルーパーと同じヘルメットを装着し、ブレードを武器に戦います。こちらもCACの製品です。 続いて空挺作戦に投入されたエアボーン・トルーパーです。EP2かEP3にもちらっと登場しています。こちらは各社からリリースされており、上はCACの製品、下のオレンジはレゴ純正ミニフィグです。微妙にヘルメットの形状などが異なるのも楽しいところです。 こちらは、精鋭部隊ギャラクティックマリーンを率いるコマンダーバカラが装着していたクローンヘビートルーパー用のアーマーです。重火器を扱うために設計されていたようです。こちらも本編にもちらっと登場しました。隣は彼が率いたギャラクティックマリーンのトルーパーです。 続いて空中を飛ぶクローンエアリアル・トルーパーです。レゴ純正です。だいぶ古い型なのでどこかクラッシックな感じですね。 続いてジェットパックを背負ったクローン・ジェットトルーパーです。ジェットパックはジャンゴフェットなどマンダロリアンが好んで使いますが、クローンウォーズの劇中などではクローントルーパーも結構使っています。 続いて特殊な環境下に投入されたトルーパーたちです。 まずは寒冷地に投入されたクローン・コールド・アサルトトルーパーです。フェーズ1アーマーに対応する特殊アーマーのようですね。クローンウォーズに登場しました。いかにもフェーズ1アーマーから改良された感じがたまらないです。こちらはArealightの製品です。 こちらはフェーズ2と思われるクローンコールドアサルトトルーパーです。ギャラクティックマリーンもこのアーマーを装着していました。CACの製品です。 続いて火炎放射器を使うクローンフレイムトルーパーです。こちらはクローンウォーズでジオノーシスに投入され、空から襲ってくるジオノーシアン(昆虫種族)を焼きはらうために配備されていました。ArealightのヘルメットとCACのトルーパーのボディを合わせたものです。 続いてクローンウォーズで水の惑星モンカラマリに派兵されたクローンスキューバ・トルーパーです。長期間水中で戦うことができ、水中専用の武器を持っています。CACの製品です。 こちらはウーキーの故郷、キャッシークに投入されたジャングルトルーパーです。左はCAC、右はレゴ純正です。迷彩に塗装されたトルーパー、かっこ悪いわけがありませんね。 若干色違いも。このミントグリーンの迷彩もなかなかです。こちらもCACのバリエーションです。 そしてジオノーシスに投入されたクローントルーパーです。岩と砂だらけの惑星ジオノーシスに合わせダークオレンジに塗装されています。後ろには同じカラーリングのエアボーントルーパーがいます。どちらもレゴ純正です。 続いて特殊な車両やファイターなどのために訓練を受けたクローントルーパーを紹介します。 こちらはBARCトルーパーアーマーを装着したコマンダーネイオです。BARCスピーダーバイクに乗って偵察や攻撃などに当たりました。 続いて小型二足歩行車両AT-RTを使っていたAT-RTドライバーです。クローンウォーズの劇中では偵察や歩兵の護衛などに当たっていました。CACの製品です。Arealightからもヘルメットだけ発売されています。色違いもいくつかあります。 こちらはフェーズ1のアーマーを纏ったクローントルーパーパイロットのスラマーです。クローンパイロットはレゴ純正も出ているのですが、ヘルメットの形状など映画と異なり、こちらを見つけた時は非常に嬉しかったです。 続いてフェーズ2のアーマーを纏ったホークです。だいぶ形状も進化していますね。こちらはCACですが、レゴからも出ています。 こちらは支援に特化したトルーパーたちです。 まずあは爆弾処理のプロ、ボムスクワッドトルーパーです。こちらはフェーズ2アーマーです。たぶん劇中には登場していません。CACの製品です。 こちらはCW劇中で爆弾処理にあたっていたフェーズ1アーマーのボムスクワッドトルーパーです。レゴ純正です。 そしてタンクやキャノンなどの大型兵器の運用にあたっていたクローンガンナーです。こちらはフェーズ1のアーマーです。レゴ純正です。 そして同じくクローンガンナーのフェーズ2アーマーバージョンです。こちらもレゴ純正です。レゴも不思議でもっと有名な他のバリエーションを出しても良さそうですが、このマイナーなバリエーションをフェーズ1、フェーズ2両方出すあたり企画した人に聞いてみたいですね。 そして兵器修理などにあたったクローンコンバットエンジニアです。こちらはengineerioの製品です。 そして海外の解説動画です。興味のある方はぜひ! https://www.youtube.com/watch?v=guzs7a622Bc だいぶ長くなってしまいました。。まだ集め切れていないものも登録しきれていないものもあるので時々更新しようと思います。 #コレクションログ #比較

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  • 2018/6/30
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    クローンコマンダーのミニフィグまとめ

    クローン・コマンダーとはクローントルーパーのうち一定規模の部隊を指揮する指揮官として選別されたクローントルーパーたちを言います。 コーディー、ブライ、グリーといったあたりが有名ですが、レゴからはいくつかしかリリースされていません。しかし好きな人はいるようでカスタムフィグメーカーを丹念に探していくと結構いろいろ揃います。ここではそんなクローンコマンダーたちを紹介していきます。 その前に、彼らが指揮する共和国グランドアーミーの構成の復習を少し(wikipediaより)。 共和国グランドアーミー=通常軍+特別軍 >通常軍=星系軍*10 >星系軍=ジェダイ最高将軍(ジェダイ評議会メンバーが即く)+セクター軍*2(327860人) >セクター軍=ジェダイ高位将軍(ジェダイマスターが即く)+コープス*4(163480人) >コープス(連隊)=ジェダイ将軍+クローンマーシャルコマンダー+ブリゲード(師団)*4(40960人) >ブリゲード(師団)=ジェダイ将軍+シニアクローンコマンダー+レジメント(連隊)*4(10240人) >レジメント(連隊)=クローンコマンダー+クローンレジメンタルコマンダー+パダワン+バタリオン(大隊)*4(640人) >バタリオン(大隊)=クローントルーパーメジャー+カンパニー*4(640人) >カンパニー(中隊)=クローントルーパー・キャプテン+プラトーン*4(160人) 指揮する部隊の規模によって育成する方法や選別の方法も異なっていたようで、クローンマーシャルコマンダーと呼ばれた数名の将官クラスのコマンダーは特別な手法で生み出され育成されたようです。 まずは一番著名なコマンダーといっても過言はないコマンダーコーディーです。コーディーはジェダイ最高将軍オビ=ワン・ケノービを支えるクローンマーシャルコマンダーで第7コープスの指揮官でしたが、自ら第212アタックバタリオンを指揮することも多かったようです。 続いてコマンダーネーオです。ネーオもコーディーと同じく最高位のクローンマーシャルコマンダーの一人です。第91機動偵察コープスを率いていました。 続いて同じくクローンマーシャルコマンダーのブライです。第327スターコープスを率いており、ジェダイ将軍のアイラ・セキュラとともに戦いました。 つづいて同じくクローンマーシャルコマンダーのバカラです、第21ノヴァコープス・ギャラクティックマリーンをキアディムンディとともに率いていました。 続いてシニアクローンコマンダーのグリーです。第9アサルトコープスに所属する第41エリートコープスを率いていました。オーダー66発動時にはヨーダとともにキャッシークにいて、ヨーダを襲いますが、逆襲されて落命しました。 コマンダー・アポーはアナキン・スカイウォーカー率いる第501バタリオンのコマンダーとなったトルーパーです。501軍団とも呼ばれたこの部隊はパルパティーンの勅命でやや特殊な立ち位置だったようです。アポーは、ダースヴェーダーとなったアナキンのジェダイテンプル攻撃を指揮し、銀河帝国のぼっ興後にはそのまま第501バタリオンを率いて戦いました。 続いてアニメ「クローンウォーズ」(以下CW)に数多く登場したウォルフです。ウォルフはウルフパック分隊の名で知られる精鋭部隊が所属する第104大隊の指揮官で、自らウルフパック分隊を率いることも多かったようです。「反乱者たち」ではオーダー66を切り抜けとある惑星でキャプテン・レックスらと暮らしているシーンが描かれました。ウォルフはBARC・トルーパーと同じようなアーマーを使っていました。 続いて同じくCWに登場したコマンダーのドゥームです。ジェダイ将軍のティプリーとティプラーとともに戦いました。独特のカラーリングのアーマーがたまりません。 続いてソーンです。ソーンはコルサントガードという首都惑星コルサントを守備するクローントルーパー部隊のコマンダーの一人でした。CWではパドメ・アミダラの護衛して派遣された部隊の指揮官で、ドロイドの襲撃からパドメを守って壮絶な戦死を遂げます。 サイアはパルパティーン議長を警備するショック・トルーパーという部隊のコマンダーでした。オ=ビワンに破れたアナキンを回収しにいったのもサイアのようです。 フォックスは共和国の首都コルサントを守備するコルサントガードの指揮官の一人でCWの劇中では何度となく登場しました。 コマンダーフィルはCWに登場したキット・フィストのパダワンだったナダール・ウェブとともに戦っていたコマンダーです。実際にはフェーズ1の装備のまま戦死したのでこちらはあくまでもし生きていたらという仮定でつくられたミニフィグだと思います。 コマンダージェットは第二次ジオノーシスの戦いにジェダイ将軍キ=アディ=ムンディととともに参加したコマンダーの一人です。スペシャルオプス・クローントルーパーという隠密作戦に従事したトルーパーと同じアーマーを身につけていました。 コマンダー・ブラックアウトは試作型のステルスシップを指揮するコマンダーでアナキンとともに分離主義勢力のトレンチ提督との戦いに参加しました。 コマンダーケラーはクローンコールドアサルトトルーパーの部隊を率いていたコマンダーです。エアボーントルーパーが使用していたアーマーの上からケープをまとっています。 デヴィスはクローン大戦末期にジェダイ将軍のネムビーズとともに惑星オートに派遣されていたコマンダーでした。他のコマンダーと異なり、武勲をあげて出世し、シア後はコマンダーまで到達しました。 コマンダーファイエは小説の登場人物のようで細かいデータはわかりませんが、グリーらと惑星キャッシークに派遣されていたコマンダーの一人だったようです。 #参考 #比較 #STARWARS #コレクションログ

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  • 2017/12/8
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    クローンマーシャルコマンダー

    スターウォーズEP1から3、アニメ「クローンウォーズ」「クローン大戦」に登場するクローントルーパーたちには階級があります。この中で最高位に属するのがクローンマーシャルコマンダーです。将官クラスに該当するようです。コマンダーコーディー、コマンダーブライ、コマンダーネイオ、コマンダーバカラなどがそれにあたります。彼らに惹かれるのは自分だけではないと思います。 コマンダーコーディー第7スカイコープスを率いており、オビワンらとともに戦いました。オレンジのマーキングが特徴です。 コマンダーブライは第327スターコープスを率いたクローンコマンダーです。アイラセキュラとともに戦いました。黄色いマーキングが彼の部隊の特徴です。 コマンダーネイオは、第91偵察コープスを率いていました。ジェダイのスタスアリーとともに戦いました。この部隊はBARCスピーダーバイクを使って活動しており、専用のアーマーを装着していました。 コマンダーバカラはエリート部隊のギャラクティックマリーンを率いたクローンコマンダーです。ギャラクティックマリーンはのちのスノートルーパーによく似たアーマーを装着していますが、バカラは”ヘビートルーパー”と呼ばれる重火器を扱うトルーパーが使うアーマーを装着していました。 こうしたクローンたちに明確な個性が描かれていたのがクローンウォーズの面白さだと思います。 #比較 #コレクションログ

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History

  • 2017/05/04

    アイテムの公開が始まる

  • 2017/10/18

    "いいね!"が10人を超える
    公開後、168日目での達成!

  • 2018/06/30

    "いいね!"が20人を超える
    公開後、423日目での達成!