ドミノスクワッド(ドミノ分隊)mede by eingineerio

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ドミノスクワッドは「クローンウォーズ」に登場したクローントルーパー候補生から構成される分隊です。惑星カミーノにあるティポカシティ軍事複合施設の訓練施設で傭兵のブリックなどから訓練を受けました。統率に欠け、各自が勝手に動いていたため点数は低かったのですが、何かを感じたシャク=ティの指示で再テストを受けて無事卒業テストに合格し、実践配備されました。所属基地をグリーヴァスが襲撃した際に3名は落命しますが、エコーとファイブスの二人はのちにアナキン率いる第501大隊に所属し、エリートトルーパーであるARCトルーパーへと昇進します。この逸話が登場する『トルーパーへの道』(原題:Clone Cadets)はクローンウォーズの中でも大好きな話しの一つです。カスタムフィグのENGINEERIOの製品です。ちなみに教官のブリックのミニフィグも同時にリリースされました。
https://muuseo.com/realminiature/items/1046
https://muuseo.com/realminiature/items/683
https://muuseo.com/realminiature/items/499

https://www.youtube.com/watch?v=P3mv2a9u24I

#STARWARS #CLONEWARS

CT-1409エコー・フェーズ2ARCトルーパー made by CAC
CT-1409エコー(Echo)は、クローントルーパーとして生み出され、その後の活躍によりエリートトルーパーであるARCトルーパーに昇進しました。惑星カミーノにグリーヴァスが侵攻した際に新兵ながら活躍を示してその活躍により第501軍団に所属することになりました。その後も活躍し続けましたが、ジェダイのイーヴンピールを救う戦闘で命を落としたと思われました。なお、その後作られたストーリーでは実は死んでおらず捕虜となっており、さらには解放されて再び戦いに参加するシーンが描かれたそうです。http://ja.starwars.wikia.com/wiki/%E6%9C%AA%E5%AE%8C%E3%81%AE%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9
https://muuseo.com/realminiature/items/683
CT-5555"ファイブス”
CT-5555は認識番号に5が並んでいたことから「ファイブス」と呼ばれました。もともとはクローンの訓練養成所でドミノ分隊のメンバーとして「エコー」らとともに育成されました。幾多の戦闘を経て、アナキンやキャプテンレックスが率いる第501大隊に配属され、通常のトルーパーからARCトルーパーに昇格しました。その後も戦いを生き抜きますがクローンの暴走からカミーノアンがトルーパーの脳内にチップを埋め込んだことに気づき、ジェダイに伝えようとしますが、その最中に他のトルーパーに射殺されてしまいます。クローンウォーズでは活躍シーンも多く気に入っていたトルーパーでした。フィグはCACが発売しているフェーズ2タイプです。
https://muuseo.com/realminiature/items/499

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    ace

    2018/11/23

    へぇ〜( ゚д゚)

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