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藤原裕さんのヴィンテージ・Gジャンコレクション

「ヴィンテージ・ウエア」コレクター・藤原裕さんのヴィンテージ・Gジャンコレクションを紹介します。 ウェブマガジン・ミューゼオスクエアで藤原裕さんのインタビューを公開中!→https://muuseo.com/square/articles/306

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    リーバイス 506XXEE 1937年モデル

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    リーバイス 506XXEE 1947年モデル

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    リーバイス 213 1920年代後半モデル

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    リーバイス 519XXEE 1950年~52年モデル

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    リーバイス 507XX 1952~53年モデル

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    リーバイス 507XXE 1954年~57,58年モデル

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    JCPENNY FOREMOST 1940年代後半モデル

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    HEADLIGHT1940年代後半モデル

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    GWG 1950年代モデル

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    リーバイス 506XXEE 1937年モデル

    前面にポケットが1つ付いた、シンプルなデザインのいわゆる「ファースト」。入手したのは10年ほど前、年代を考えれば非常に稀な、ワンウォッシュの状態で購入することができた。この一着にたどり着くまで、同モデルを3着買い替えた経緯もあり、自身にとって一生モノのGジャン。サイズは46。

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    • 登録日:2018/7/5

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    リーバイス 506XXEE 1947年モデル

    購入時にはすでにブリーチされていた一着。「70年代あたりに、以前の所有者がほとんど着ないままブリーチをしてしまい、気に入らずに眠っていたのでは……」と推測している。サイズは48。

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    • 登録日:2018/7/5

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    リーバイス 213 1920年代後半モデル

    506の廉価版に当たる213。リネンパッチやドーナツボタンが、506とはまた違った風合いを生み出している。くすんだ茶系の色合いは、一旦ブリーチされ、染められたことによるもの。まさに1点モノだ。サイズは48。

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    • 登録日:2018/7/5

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    リーバイス 519XXEE 1950年~52年モデル

    506の内側にブランケットが施された仕様の519。飛び散ったペンキはインパクト大だ。現行の新品でも、ペンキやダメージがデザインされたモデルが数多くリリースされているが、以前の所有者が着用してきた中で自然についた風合いに勝るものはないだろう。サイズは48。

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    • 登録日:2018/7/5

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    リーバイス 507XX 1952~53年モデル

    前面にポケットが2つ付いた「セカンド」。「ファースト」で背面に付いていたアジャスターは、サイドに設けられている。ポケットに付いた赤タブには、片面しかブランドネームが印字されておらず、このことから年代を推定することができる。非常に希少な一着。サイズは46。

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    • 登録日:2018/7/5

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    リーバイス 507XXE 1954年~57,58年モデル

    「Tバック」の「セカンド」は、ほとんど現品を見ることができないというほど希少なモノになるのだそう。決してサイズ的に着用してフィットするものではないが、その希少性に惹かれて購入。赤タブには両面にブランドネームの印字がある。サイズは54と推測される。

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    • 登録日:2018/7/5

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    JCPENNY FOREMOST 1940年代後半モデル

    「ファースト」のデザインを参考に作られたFOREMOSTの一着。リーバイスのものとは異なる柔らかなタッチのデニムが使用されており、独特の風合いを楽しむことができる。

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    • 登録日:2018/7/5

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    HEADLIGHT1940年代後半モデル

    こちらも「ファースト」がベースとなっている一着。前面にボタンとジッパーが併用されている珍しいタイプだ。ワークブランドならではの軽く動きやすい着心地。サイズは42。

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    • 登録日:2018/7/5

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    GWG 1950年代モデル

    GWGは独特の縦落ち感に定評があるカナダのブランドだが、60年代後半にリーバイ・ストラウス社へ吸収されて現存はしていない。この一着はLeeの101を参考につくられている。

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    • 登録日:2018/7/5

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