「超時空世紀オーガス」オーガス・タンク MODEROID

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オーガロイドの両脚を前に突き出した地上移動用形態。音速航行ができないフライヤーに代わりに地表付近を高速移動できる形態として、準備された。ただし、この形態は放送中ほとんど登場せず、オープニングにも出てこない(作中ではオリジナル〈第34話〉とオルソンスペシャル〈第24話〉、量産型がそれぞれ一度ずつ披露したのみである)。

MODEROID「オーガス」を人型のオーガロイドからタンク形態へ変形。
変形は一番単純に行えます。脚の外側装甲が180度回転するアイデアが面白いです。

#オーガス
#MODEROIDO
#プラスティックモデル

オーガロイド
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1415

「超時空世紀オーガス」オーガス MODEROID
『超時空世紀オーガス』は、1983年7月3日から1984年4月8日まで、毎日放送を制作局としてTBS系各局で放送。全35話。 大ヒット作『超時空要塞マクロス』の後番組として製作され、「超時空シリーズ」第二作となる。 メカニックコンセプトを宮武一貴氏。同時期のダンバインともに代表作となった。 こちらはMODEROIDから発売されたプラスティックモデル。 オーガロイド、フライヤー、ガウォーク、タンクの4形態変形を差し替えなしで完全再現する優れもの。 ただ、いつものMODEROIDと比べて、若干組みにくい印象でした。特に関節への差し込み穴がキツ目なので、破損注意です。 色分けもほぼイメージ通りで、特徴的な黒い線は塗装されています。 第一話の冒頭からベッドシーンで始まった為、我が家では観ることがなかったオーガス。 今更ながら、設定とか見ると面白そうですね。 いつか機会あったら見てみよう! #オーガス #MODEROID #プラスティックモデル
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1415

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