『A MOVIE・大林宣彦』《芳賀書店シネアルバム》

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芳賀書店シネアルバム刊の「A MOVIE・大林宣彦」です。
1975年から1986年までの大林宣彦監督[1938-2020]の映画をほぼ網羅して、大林青春映画のファンにとっては、懐かしい構成となっています。かなり高価な書籍で、最近やっと古書で手に入れました。
芳賀書店というのは記憶が間違ってなければ、神田神保町の映画専門古書店みたいなところだったと思います。いまだに健在のようですが、かなり業態が変わってるみたいですね。
#映画 #大林宣彦 #青春映画 #角川映画

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    オマハルゲ

    2021/05/14 - 編集済み

    「芳賀書店」と聞くと“いやらしい”思いがするのは当館主の心が汚れているせいですw

    真面目に言うと「芳賀書店」は当館でもお馴染みの大昔のホラー映画に関する書物を刊行したりもしている一面もあります。

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    • Animals 16

      Jason1208

      2021/05/15

      コメント有難うございます。
      芳賀書店シネアルバムにも、エロスもSF関係の良い本もありました。
      “清濁併せ呑む”というのは、こういうのを言うのでしょう。^^;

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  • B6cf967ebcafa336fe0b5e970ad6d9c2

    dape_man

    2021/05/15 - 編集済み

    スプラッター映画が流行っていた頃は、こんなトチ狂ったタイトルも出ていました。

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    • Animals 16

      Jason1208

      2021/05/15

      コメント有難うございます。
      「スプラッター」映画の命名をしたのは、確か『宇宙船』ライターのひとりだった、菊地秀行先生だと聞いた覚えがあります。(これはあやふや)
      右側中壇の『クリープショー』とか好きでしたね。^^;

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