No.152 GAT-X102 デュエルガンダム アサルトシュラウド

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デュエルガンダム、アサルトシュラウド装備でMG化!

SEEDシリーズでMSの基礎となる、X-100系フレーム(ABS素材)が新開発され、シリーズ共通素材として使用されています。
メカデザインもMG用に描き起こされ、線が多くなっています。
アサルトシュラウドは武器ギミック含め、装備脱・着が可能です。

初期5機中、もっともシンプルなデザインですが、当時は一番好きなデザインでした。

作品別展示
https://muuseo.com/kazutaz100/items/472
https://muuseo.com/kazutaz100/items/473

#デュエルガンダム
#アサルトシュラウド
#機動戦士ガンダムSEED
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#ガンプラ

GAT-X102 デュエルガンダム MG
「五月蠅い!腰抜け!」 連合がヘリオポリスで極秘に開発していた5機の“G”のうちの1機。汎用性を重視したコンセプトで作られたガンダムで、弱点がない代わりに、特出した能力を持たない機体。(見た目で言ってない?……。) イザーク・ジュールの搭乗機。「デュエル」は英語で「決闘」を意味。 放映時も1/100で発売されましたが、こちらはアサルトシュラウド装備でMG化されたキットです。 SEEDシリーズでMSの基礎となる、X-100系フレームが新開発され、後のストライクのリメイクにも繋がるシリーズ仕切り直しの第1弾。 初期5機ガンダムの中では最も薄味なデザインですが、当初は素の状態のデュエルが一番好きでした。 クライマックスでは3バカの内の2機を倒すという大活躍。 しかし、イザークが知らなかったとはいえ、子供が乗った民間シャトルを撃った時点で応援指数0でしたけど。 #デュエルガンダム #MG #機動戦士ガンダムSEED #ガンプラ
https://muuseo.com/kazutaz100/items/472
アサルトシュラウド MG
「痛い…、痛い…!いたいーッ!」 戦闘で中破したデュエルにアサルトシュラウドと呼ばれる武装を追加した形態。 通常の部材で造られているものなのでPS装甲のような革新的堅牢性は無いが、バイタルパートに装甲が追加されているため、機体の防御力は向上。「シュラウド」とは「死体を包む布」を意味するので、「死体袋」と呼ばれてました。 MGをアサルトシュラウド状態に。本体同様、こちらもスタイリッシュにアレンジされて劇中と印象が異なります。 MGオリジナルのギミックとして、右肩の115mmレールガン「シヴァ」は取り外せ、グリップを引き出す事で手持ちする事もできます。 動かしていると腰部分のアーマーだけ外れやすいけど、可動に干渉しないよう配慮がされているのは流石MG。 やばい、今更ながらすごいカッコ良く思えてきた。 #アサルトシュラウド #機動戦士ガンダムSEED #MG #ガンプラ
https://muuseo.com/kazutaz100/items/473

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