FA-78 フルアーマー・ガンダム MG Ver.ka(GUNDAM THNDERBOLT版)

0

「これがガンダム!くっ。くっ。おお最高だ!欲しかったのはこういう力なんだ!ガンダム、俺の力になれ!」

型式番号 FA-78。ムーア同胞団に配備されたガンダムタイプのモビルスーツ。イオ・フレミング少尉がパイロットに抜擢された。サンダーボルト宙域で任務を遂行する機体に特有ともいうべきデブリよけのシーリング処理が関節とランドセルに施された機体は、標準装備のビーム・サーベルに加え、射界が広く大型の2連装ビーム・ライフルの他、左腕にロケット・ランチャー5基、ランドセルに大型ビーム砲と6連装ミサイル・ポッドを装備し、フルアーマーの名に恥じない大幅な重武装が運用されている。ランドセルには最大シールド4枚を保持できるサブアームを装備、防御力も向上し、さらに後背にはロケットブースター2基も装着され増強された多大な推力により後発の高機動型モビルスーツに比肩しうる高機動性を与えられている。

MG Ver.Kaとして発売されたフルアーマー・ガンダム(GUNDAM THNDERBOLT版)。
結構なボリュームでサイコザクほどじゃないけど扱いにくいです。
右腕は大型の2連装ビーム・ライフルとシールドの重さに耐えきれず腕を上げて保持する事が難しいかも。組み立てるのも一苦労ですが、出来上がった時の満足感は半端無い。

MS-06R 高機動型ザク “サイコ・ザク”
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1276?theme_id=43762

#フルアーマー・ガンダム
#「機動戦士ガンダムサンダーボルト
#MGVer.Ka
#ガンプラ

MS-06R 高機動型ザク “サイコ・ザク” ① MG Ver.ka
「生き残って、いつか心から笑おう。理不尽な現実こそ僕らを苦しめる本当の敵だ」 リビング・デッド師団で研究開発された「リユース・P・デバイス装備高機動型ザク」は、制式名称が長いため、バロウズ艦長により「サイコ・ザク」と呼称された。 パイロットの脳から発信される電気信号をモビルスーツの駆動系に直接伝達して機体制御を行うリユース・P・デバイスの実験機であった高機動型ザクⅡをもとに開発。ダリル・ローレンツ少尉専用機として運用され、対フルアーマー・ガンダム戦に投入される。 大型ランドセル上部にサブアーム2基を装備し、サブアームはロケットブースターのラッチから外した武装の交換のほか、保持した火器の使用も可能である。武装はビーム・バズーカのほか、ジャイアント・バズ、ザク・マシンガン、ヒート・ホーク、シュツルム・ファウスト。 MG Ver.Kaとしてキット化されたサイコ・ザク。関節フレームにMGザクVer2.0を流用していますが、外装は新規。超大型キットで武器も大量にあるため組み立ては超大変。しかし、台座でキチンと飾れるのがスゴイところです。 サブアームは可動し、ロケットブースターのラッチから外した武器を持つ事が可能。 動力パイプはシーリングで再現されていますが、こちらを組むのが意外と厄介でしたね。特に脚の動力パイプ。 クソかっこよくて、このまま飾って置きたいのだけど流石に置き場所がない……。フルアーマーガンダムと対峙させたらどえらい事になりそうです。 #サイコ・ザク #サンダーボルト #MG #ガンプラ #大迫力
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1276

Default