RX121-2 ガンダムTR-1[ヘイズル2号機]アーリータイプ (MG 1/100 TR-1[ヘイズル2号機])

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T 3 部 隊 [ ヘ イ ズ ル 2 号 機 ]
ト ラ イ ・ ブ ー ス タ ー ・ ユ ニ ッ ト 換 装 完 了 ー

ヘイズル予備機がトライ・ブースター・ユニットを装着し、実戦配備機としてデータベースに正式登録された機体。これにより形式番号“RX121-2”と“ガンダム”の名称が与えられた。

こちらは「MG 1/100 TR-1[ヘイズル2号機]アーリータイプ/ヘイズル予備機/ジム・クゥエル」からメインである[ヘイズル2号機]アーリータイプを選択し組んだキットです。
ようやくガンダムの仲間入りを果たせました(笑)。

背部のトライ・ブースター・ユニットが迫力あって、なんだかMK-Ⅱより強く感じます。
キットは選択式でしたが、系譜として並べたかったので3つ購入しました。
物語り上は同時間軸に3体が揃う事はないようですが、やっぱ黒い機体が3体並ぶと燃えますね。

プレミアムバンダイ限定商品なので、買っておかないと後で欲しいと思った時には手遅れです。

RGM-79Q ジム・クウェル
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1364?theme_id=33324
RGM-79Q ジム・クウェル[ヘイズル予備機]
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1365?theme_id=33324

#ティターンズの旗のもとに
#A.O.Z
#アドバンスオブゼータ
#MG
#ガンプラ

RGM-79Q ジム・クウェル (MG 1/100 TR-1[ヘイズル2号機])
ジム・カスタムのマイナーチェンジモデルであり、主にスペースコロニー内での暴徒鎮圧・治安維持活動を主任務とする。 デラーズ紛争終結時点で機体は完成しており、翌0084年から連邦軍への配備が開始される予定だったのだが、ジオン残党軍掃討部隊として発足した『ティターンズ』が前倒しで本機を採用した事によって同組織最初期の主力量産機として日の目を浴びる事となった。 こちらは「MG 1/100 TR-1[ヘイズル2号機]アーリータイプ/ヘイズル予備機/ジム・クゥエル」からジム・クゥエルを選択し組んだキットです。 MGガンダムMK-Ⅱ ver.2.0をベースに発売された「ヘイズル」のバリエーションにあたる為、実質MGジム・クゥエルのver2.0となります。 成形パーツ上、一部設定画と色が異なりますがA.O.Z版と割り切ってこれはこれでOKかと。 ガッチリしていてカッコいいですが、MGガンダムMK-Ⅱ ver.2.0自体が古いキットの為、股関節の 可動範囲など結構狭いです。ジム・クゥエル目的でキットを購入すると大量のパーツが余ります。 最初のMGはNT-1アレックスがベースでしたが、今回はMK-Ⅱとなってます。MSの系譜的にどちらが正しいのか分からなくなってしまいましたが、カッコいいから良しとします。 MGver1.0 https://muuseo.com/kazutaz100/items/394?theme_id=12115 #ティターンズの旗のもとに #A.O.Z #アドバンスオブゼータ #MG #ガンプラ
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1364
RGM-79Q ジム・クウェル[ヘイズル予備機] (MG 1/100 TR-1[ヘイズル2号機])
ヘイズルのパーツ交換用の予備機としてアスワンに配備されていたガンダムヘッドを装備したジム・クゥエル。 ただしその頭部もトサカが強化型のライン状のセンサーになっていなかったり、左後頭部にロッドアンテナがあるなどジム・クゥエルの面影がやや強く残っている。 後に乗機を壊したエリアルド・ハンターに新たに供与され、バックパックの交換や肩部アクチュエーター・ユニットの増設といった改装を施され、RX-121-2 ガンダムTR-1[ヘイズル2号機]として再登録され実戦運用に投入された。 こちらは「MG 1/100 TR-1[ヘイズル2号機]アーリータイプ/ヘイズル予備機/ジム・クゥエル」からヘイズル予備機を選択し組んだキットです。 ガンダムヘッドと、首回りのパーツが黄色くなっている以外はジム・クゥエルと同じです。 この形態での戦闘シーンがあったかどうかは不明です。 ジム・クゥエル https://muuseo.com/kazutaz100/items/1364 #ティターンズの旗のもとに #A.O.Z #アドバンスオブゼータ #MG #ガンプラ
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1365

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