「Xボンバー」ビッグ・ダイエックス ② MODEROID

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MODEROID ビッグ・ダイエックスを分離。
迎撃機・爆撃機・駆逐艦の三種の目的を持つ、ブレインダー(頭部)、ジャンボディー(胴体)、レッグスター(脚部) と3機のメカへ展開。

ビッグ・ダイエックスへの合体は一部パーツ差し替えがありますが、ほぼ再現。
(まぁ脚以外はたいした変形でもないかな)

しかし、ビッグ(大きい)・ダイ(大)エックスって当時突っ込まれてないのかな?

ビッグ・ダイエックス
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1344

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「Xボンバー」ビッグ・ダイエックス MODEROID
スーパーマリオラマ『Xボンバー』より、「ビッグ・ダイエックス」。MODEROIDシリーズのプラモデルです。 『Xボンバー』は、永井豪原作のテレビ番組。1980年10月4日から1981年3月28日まで、フジテレビの土曜日18:00-18:30枠で放送されました。サンダーバードのような人形劇です。 番組を観る前にビッグ・ダイエックスの存在だけ何かで知って、この年のクリスマスプレゼントにビッグ・ダイエックスのDX超合金を買ってもらいました。その後、初めて番組を観た時人形劇と知り、一緒に見ていた母親が大爆笑。「何これ?お人形さん?もうお兄ちゃんなんだからこんなの見るのやめなさい」。今思えば随分尖った企画ではあるのですが、当時のロボットアニメよりも子供用の番組に思えたのかも知れません。こちらも何だか恥ずかしくなってしまい「うん」と返事。(まだオープニングが流れてる間の出来事)。 そしてOPの最後で、ビッグ・ダイエックスが両腕を横に上げてゆくシーンになると、何故か母親のツボにハマったらしく、再び大爆笑。しばらく真似をしていました。 と、私のビッグ・ダイエックスの思い出はこれだけです(笑)。 番組は視聴率も低迷していたようですが、超合金だけは結構売れたようですね。 やっぱ何処かキッズを惹きつける要素があったんだと思います。 さて、こちらはそんな超合金の事も思い出させてくれるような傑作キット。 各成形色、彩色済みパーツ、シールにより、組み立てるだけでイメージに近い色分けとなります。 白いラインのほとんどが彩色済みパーツとなります。3機のメカへの分離、変形も可能。 組み立てやすく、大きさも18cmと迫力もあるので結構お気に入りです。 ぶっちゃけビッグ・ダイエックスのプラモデル化を待望していた人はいないと思うけど(笑)、 子供の頃と同じで商品写真見て「欲しい〜」となったキットです。 #Xボンバー #ビッグ・ダイエックス #MODEROID #プラスティックモデル #80's
https://muuseo.com/kazutaz100/items/1344

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