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ヤマト

1899年(明治32年)に誕生した「ヤマト糊」。オレンジキャップでお馴染みの「アラビックヤマト」は、一度は使ったことがあるのでは?

「ひとつの物を他の物とくっつける それは単に1プラス1を2にするのではなく、今までになかった新しい価値を見出すということ」という思いの元、120年以上にわたって接着・粘着を軸に幅広い分野で活用できる製品を提案。定番文具に加え、好きな長さに切って使えるロールタイプの付箋など、今までにない新しいアイテムも展開している。

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鍛冶職人たちが100年以上受け継ぎ造り出す、京都の源金吉印の出刃包丁_image

鍛冶職人たちが100年以上受け継ぎ造り出す、京都の源金吉印の出刃包丁

毎日欠かさず続けていることのひとつに、料理がある。どれだけ疲れていても、何かに腹を立てていたとしても、包丁を手に取りまな板に向かう。そして野菜や魚、肉に庖丁を入れるたび、疲れや腹立たしかった事も、ストン、ストンと落ちてゆく。少しずつ心が軽くなり、気が付けば無心。ただ「美味しくなること」だけに集中する料理の時間は、面倒なルーティンワークではなく、日々を過ごす中で、なくてはならないひとときだ。

だからこそ、ストン、とまな板に落とす刃は、切れ味がよいものでなければならない。“源金吉”と刻まれた「八木庖丁店」の包丁は、そこに強さを加えて洗練したような一本だ。

<スター・ウォーズ> ビンテージ ケナーのコレクション 〜 帝国軍(Galactic Empire)編 〜_image

<スター・ウォーズ> ビンテージ ケナーのコレクション 〜 帝国軍(Galactic Empire)編 〜

2015年12月18日に公開された「スター・ウォーズ エピソード7」。
世界中のファンが盛り上がっている映画で、過去最大の興行収入になるとも言われています。

そして、ミューゼオにも大勢のスターウォーズコレクションを集めているダイバーが存在します。

多くのスターウォーズ・ダイバーの中から、Ryumaさんのコレクションルームを全3回で紹介。2回目は、スターウォーズに登場する帝国軍のフィギュア。まず思いつくのがダース・ベイダー。スターウォーズは知らないけど、ダース・ベイダーは知っている!という人がいるほどの人気です。その他にも、白いコスチュームが特徴のストームトルーパーなど、悪者なのに愛らしいキャラクターが多いのも特徴的です。

そんな帝国軍のビンテージ・ケナーを紹介していきます。

ビジネスからアウトドアシーンまで大活躍。ウールの代表選手「メリノウール」のルーツと機能、種類を解説_image

ビジネスからアウトドアシーンまで大活躍。ウールの代表選手「メリノウール」のルーツと機能、種類を解説

秋冬の衣類に欠かせない原料、ウール。羊から採れる羊毛ですが、その種類は現在3000種以上と言われており、生息地域の環境やルーツによって繊維の長さ・太さ、質感が異なります。

その中の一つ「メリノウール」といわれる種類は、ウールの中でも品質の高さと安定性で世界的に有名です。服地の原料としてスーツやジャケットはもちろん、アウトドアウェア、ベースレイヤー(アンダーウェア)にも多く使われています。

アート大好き!現代美術!コレクターのお宅訪問! 棟田響×ローゼン美沙子 |  CADAN Art Channel Report_image

アート大好き!現代美術!コレクターのお宅訪問! 棟田響×ローゼン美沙子 | CADAN Art Channel Report

CADAN Art Channelの新シリーズ「アート大好き!現代美術!コレクターのお宅訪問」。初回は2020年11月12日に、アート・コレクターの棟田響さんのご自宅から、棟田さんとMISAKO & ROSENディレクターのローゼン美沙子さんのトークを配信しました。

棟田さんは2016年から現代アート・コレクションをはじめ、現在40点を所有しています。コレクションのうち8割はペインティング。のこりは彫刻中心で、映像と写真は1点ずつコレクションしています。

棟田さんは過去のインタビューで「部屋に飾るための絵を探しにギャラリーを訪れ、コレクションを作るという意識もなくスタートしたんです」とお話していました。そんな棟田さんの背後には、国立国際美術館で開催された展覧会「抽象世界」に出品されたリチャード・オードリッチの作品が展示されています。

現代アートをはじめて購入してから約5年。どのようにコレクションを形づくっていったのでしょうか。